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3連休中の奴隷の生活

oomiya2.jpg

ここは大宮駅です。

米カリフォルニア州のシュワルツェネッガー知事が同州に建設する高速鉄道計画のため、東京-大宮間を1往復試乗されました。
63才、身長188センチととても大きな方です。
年も身長も御主人様とよく似ていて、すごく親近感を感じてしまいました。
体重は20キロくらい御主人様の方が少ないかな。
二人とも還暦過ぎてるとは思えないくらい、若々しく元気があります。
今もなお現役で仕事をしているからなのでしょうか。
精気がみなぎっています。


私も大宮に来るのは初めてです。
仕事でこうして色んな場所に行ける時があるので、いつもワクワクしてしまいます。

今回は残念ながらあまり遠くには行けませんでしたが、少しだけエキナカを眺めて楽しみました。


oomiya3.jpg


駅の出口に、ポニーがいました。
何かのPRで来ていたんでしょうね。
「あ!ポニーだ♪」
携帯でパシャリ。
可愛かったです。

ほんの少しの時間でしたが楽しかったです。


そうそう、外国の方との会話で思い出しました。
御主人様はハーフなので、顔は外人なのですが、英語が話せません。
それが二人の出逢いの始まりだったのですが、それはさておき。

昔、御主人様が20代終わりの頃、その当時、御主人様は無職で公園や橋の下で寝ていた時の話です。
汚れたTシャツとズボン姿、手には大きなバック一つ持ったまま、公園で過ごしていました。
事業に失敗して、借金もあり、追われていたのです。
仕事をしていなかったので、時間だけはたっぷりあります。
「世の中のエリートがどれだけのもんか、見せてもらおう」
御主人様は本屋に行き、英会話の本を読みます。
ほんの一言、二言、英文を覚えて、なけなしのお金で電車に乗り、虎ノ門まで行きました。
そして、ビルから出てくるエリートと思われる人に声を掛けて行きます。
「この辺で一番安いホテルはどこですか?」
もちろんさっき覚えた英語で話しかけるのです。

何人もの人達に声を掛けました。
どれくらいの人が質問に答えたと思いますか。
なんとたった一人です。
他の人は御主人様の簡単な問いにしどろもどろになり、答えられずにいるのです。
一流大学を出て、エリートと呼ばれる職業についている人達がこの有様です。
御主人様はエリートを試したのです。

無職でプラプラしていた御主人様はそこからまた這い上がりました。
そして今に至ります。

この話を聞いた時、私は思いました。
この人、なんて面白いのだろう♪
こんな事考えもしないし、もしそう思っても普通やらないだろうに。
この人、自分に正直な人なんだね。
そして、この人の行動力に驚かされました。

「バカね、もう。ウフフフ」
笑って御主人様を見ます。
「でもな、その答えた一人がすげえ英語がペラペラでよ。焦っちまったよ。ガハハハ」
「クスクス。焦った顔が目に浮かびます」

そんな出来事を思い出しました。



oomiya1


3連休ですね。
3連休は逢えないかな、と少し淋しく思っていましたが、昨日も今日も御主人様は来てくれました。

昨日は、朝からご奉仕していました。
イスに腰掛けている御主人様の足元にひざまづき、しゃぶっています。
御主人様がしたくなると床に押し倒され、犯されます。
その日、朝一番のご奉仕は口に出してもらいました。
ゴックンと美味しそうに精子を飲み込み、汚れたオチンポを舐めてキレイにし、御主人様は仕事に出掛けました。


その日の夕方から奴隷は女のコの日になってしまいました。
良かった。生理になる前に使ってもらえた。
いつものように御主人様にちゃんと報告しておきました。
生理二日目の今日、奴隷は朝いつものように起き、洗濯、掃除などをしてからまた少し眠っていました。
二日目ってお腹がズキズキ痛いんです。
昼過ぎまで寝ていると、御主人様から電話がきます。
「今から行くぞ」
「ふぁあ~い」
「なんだ、寝てたのか」
「はい、二度寝してました」
「グハハハ。寝とったか。起きろ」
「は~い」

奴隷は起きて、お湯を沸かします。
「ただいま」
「は~い、おかえりなさい」
コーヒーを入れて御主人様にお出しします。

「どうだ、出血の具合は」
「う~ん、そうでもないです。力をいれなければ出ないと思います」
「フハハハ」
御主人様が奴隷を見ながら笑います。
「お前はいつもそう言うとる。全然出てませんとかまだ大丈夫イケルとか言うて、生理でも犯してもらおうとするのお。お前の答えはすぐ分かる」
「ほんとうに全然大丈夫です。ほとんど血なんか出てません。フフフ」
「あほか。二日目だろうが」
「え~大丈夫ですよ~。使えますよ~。使ってください~」
「ガハハハ。しょうがねえ奴隷だ。やりたくてガマンできねえんだからな」
「はい。ウフフフ」

ベットルームに行き、二人で寄り添いながらテレビを見ていました。
いつもベットではピッタリお互いの身体を密着させながら、くっついています。
御主人様に奴隷が抱きついて、腕や脚をからませているという感じです。
「もっとくっついとけ」
苦しくないかな、私の身体熱くないかな、と遠慮がちに少し離していると、そういって引き寄せてくれます。

いつものようにオチンポ様をもみもみマッサージしていると、ご奉仕しろと命令が出ます。
オチンポ様を咥えて一生懸命しゃぶっている奴隷の乳首を引っ張ったり、ひねり潰したりしながら、御主人様はなんとも気持ち良さそうに寛いでいます。


御主人様がやりたくなったようです。
突然、ガバッと起きて、奴隷の下着を脱がそうとします。
「...あっ....」
奴隷は戸惑った顔で御主人様を見ます。
「大丈夫なんだろ」
「...はい...」
御主人様の目つきがキツくなっています。
お前は俺のものだという、逆らえない目つきで奴隷を見ます。

この人に抱かれる時、いつも感じるこの幸福感。
この人に犯される、支配される、この人の愛情を感じる、この時がたまらなく好き。
抱かれるたびに、この人への愛情が増していく。
好きな人に抱かれるってなんて幸せなんだろう。


この人の欲求を私が全て受け止めたい。
いつもそう思っています。



奴隷は御主人様に犯されました。
シーツは血だらけです。
終わった後、二人でお風呂に駆け込みました。
血だらけのオチンポ様を洗いながら、思わず笑ってしまいます。
「ウフフフ。また血だらけになっちゃいましたね」
「長時間はできんな。途中で血だらけになってんの見ちまったからな」
「アハハハ。御主人様、本当は血が苦手なのにね」
「それでも、やりたくなっちまうんだよ、この身体は」
奴隷のおっぱいに噛みつく。
「あ~ん、私も。ウフフフ」
「いい女をメス豚に持つとすぐやりたくなって困るのお。ガッハッハッハ」


連休中も奴隷は御主人様に使われるのでした。
もっと楽しみましょうね。
ウフフフ。



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2010/09/19 17:49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
カレンさん。
ほんとに可愛いいな。

駅のホームにいるカレンさんは
「いい日旅立ち」のイメージ画のようですね

シュワちゃんもカレンさんを見てジャパニーズガール 
ベリーキュートなどと言いながら口説かれたんだろうな。

そこは翻訳されてなかったな。笑

【2010/09/20 11:28】 URL | 東京の丸の内です。 #-[ 編集] | page top↑
駅のホームにたたずむカレンさんもいいっすね(⌒~⌒)
清楚なカレンさん、めっちゃ可愛いっす♪♪♪
ラブリーカレンっすね(^з^)-☆Chu!!


オレは今日仕事でした
カレンさんのブログ読んで、今日の疲れがとれましたよ♪~θ(^0^ )

オレもカレンさんに抱き付いてもらいたいよ
週末、カレンさんとベッドでイチャつきたいっす♪♪

それにしても主はやること面白いね
発想と実行力があるから成功すんだろうな
やるじゃん!さすがカレンさんの主だな!(b^ー°)
男はやっぱ行動力っしょ!!
【2010/09/19 20:45】 URL | ケン #-[ 編集] | page top↑
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