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あげまん奴隷が御主人様を幸せにするぞ~



「ワンワンワン」
奴隷は犬のように服従のポーズを取る。
恥ずかしい秘部もさらけだし、丸見えになったオメコも全て御主人様に見てもらう。
大股開きのオメコには、金のラビアピアスがキラキラ光っていた。
こんなハレンチな格好でいるのに、私は笑っていた。
恥ずかしいのに嬉しい。
私は、この人にこうされるのが好きなのだ。
この人のものでいられる幸せを感じる。

だから隠さない。
隠す必要もない。
身体も心も全て、ありのままの自分を御主人様にお見せする。


オメコを弄ると、いつもクチュクチュ、いやらしい音がする。
「フハハハ。また濡れてるか」
「アウン。アンアン」
オメコに指を突っ込まれ、グチュグチュかき回され、奴隷は脚をプルプルさせながら姿勢を崩さぬように耐えている。
「アウウウ~ッ、アオウウウウ~~ッ!」
ガマンできずに奴隷はイッテしまった。
何度もそんな事をされ、奴隷は遊ばれていた。
目をトロンとさせ、欲しくて欲しくてたまらないという顔で御主人様のオチンポ様を触る。
「欲しいのか」
「アンアンッ」
発情し、潤んだ目で奴隷はうなずく。
「よし。しゃぶれ」
嬉しくてオチンポ様に飛びつき、ベロベロしゃぶり回した。

この口はオチンポ様を入れるための口。
毎日奴隷はご奉仕している。
ヒマさえあれば、オチンポ様をしゃぶっている。
御主人様の足元にいる時は、ほとんどの時間、しゃぶっている。
三年間、毎日毎日、私はそう飼育されてきた。
いつしか、オチンポ様が口に入っていないと淋しいとさえ感じるようになった。
隙があるとすぐ、オチンポ様をしゃぶろうとする。
御主人様が電話している時、寝ている時は絶好のチャンスなのです。
飢えたメス犬のように舌をだしてオチンポを咥える。
そしてウットリしながら幸せそうにオチンポをしゃぶっているのです。
しゃぶりたくて、しゃぶりたくて仕方ないのです。
そんな奴隷になりました。


御主人様が奴隷を押し倒し、ズコズコ犯していきました。
ずっと、しゃぶっている奴隷を眺めながら、仕事したり、電話したり、パソコンを打ったりしています。
そして自分がしたくなったら奴隷を押し倒し、好きな時に奴隷を犯しているのです。
べっとりヨダレだらけの顔でしゃぶっている奴隷を抱きしめて、顔中ベロベロ舐め回したり、噛み付いたり、お尻を出させてスパンキングしたりしながら楽しんでいます。
一日の疲れをとるのも奴隷の務めです。
汗や汚れ、オチンポ様のカスを舐め取って、マッサージしながらご奉仕しています。

私はこうやって生きるのが嬉しいのです。
こうやって好きな人のために生きるのが嬉しいの。
好きな人が私で楽しんでくれる。笑ってくれる。元気になってくれる。
それが本当に嬉しいの。


奴隷を飼うというのは大変な事だと思っています。
仕事、家庭、生活、時間、経済状況、支配力、体力、精神力、....。
様々な要因がある中で、御主人様は私を飼ってくれているのを、いつも感謝して生きています。
「感謝なんかいらねえんだ。そんなもんはクソくらえだ。お前は俺のものだ。お前は俺とチンポの事だけ考えていればいい。分かったな」
そう言ってくれますが、いつも心の中で感謝しています。
この人のために生きる。
それは私が決めた人生。
毎日毎日、幸せを感じて生きています。

御主人様は奴隷を幸せにしてくれます。
でも奴隷が御主人様を幸せにすることだって、できると思います。
それは奴隷だからできる事かもしれないですよ。
「私が御主人様を元気にしてやる~!疲れているなら奴隷が癒してやる~!一緒に乗り越えてやる~!カモ~ン御主人様♪」
そう思うと、元気出てくるでしょ。
男をやる気にさせるのは女。
御主人様を元気にさせるのは奴隷。
あなたも、あげまん奴隷になって御主人様を幸せにしてみましょう。
そしたら御主人様の方が「お前は絶対離さねえぞ」って惚れると思いますよ。
あげまん奴隷に御主人様はメロメロ。
だって私がそうだもの。
うふふふ。


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2009/09/01 11:40 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
<<また奴隷は連れて行かれちゃいました | ホーム | もし、自分の進む道が分からなくなったら>>
コメント
そうですよね・・・

先日、主にお会いしたとき、主の同意を求める気持ちからついネガティブな発言をしてしまい、
「俺は楽しもうと思ってお前に会ってるんだぞ。なのに、俺を嫌な気持ちにさせるのか?それはお前の役目か?」
と、お叱りを受けてしまいました。

私は自分の小さなエゴを超越したいと思って生きています。
それは主との関係だけではなく、私の生きていく上での課題なのです。
そして、主とこうした関係を結ばせて頂いているのは、「相手の喜びを自分の喜びとする」ことの、私にとって大切な経験の場とさせて頂けるという意味もあるのです。

ところが、ふとしたときにそれを忘れ、奉仕し喜びを与える側であるはずなのに自分の埋めてもらいたい愛情を求めて、心が反乱(氾濫)を起こします。

エゴを満たそうともがき続ける限り、それは虚しい戦いに終わるだけ・・・
それを知っていても、ときおり愚かで小さな自分が顔を出す。

カレンさんのように、スカッと明るく、優しく、主を包み込める奴隷に、
早く成長したいものです。
【2009/09/01 22:15】 URL | K's slave #-[ 編集] | page top↑
やっぱカレンさんはイイっす♪
主を元気する奴隷ってイイよね♪♪
カレンさんはホント、あげまんだって思う(*^-')b
だから主も離したくないんだ
俺もカレンさんを離したくない↑↑
カレンさん見てると俺まで元気になってくるんだよ↑↑↑
またカレンさんに惚れました
カレンLOVE♪だぜ~♪
【2009/09/01 11:56】 URL | ケン #-[ 編集] | page top↑
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