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奴隷の家の建築

奴隷の家の建築が始まります。

2年前から計画していたのですが、私の都合などあって延期していました。

いよいよ始まります。

二人で、部屋の間取りや外観イメージ、エクステリア、ガーデンテラスを考えました。
昨日も庭木を何にするかお店でアレコレ見てきました。
今日は間取りの最終チェックをしました。


調001


新しい家の寝室は18帖の広さで天井まで5mの高さがあります。
太い梁がめぐらされているので奴隷を吊ることもできます。

でも、変にいやらしい部屋ではないですよ。
家ができたら私の両親も遊びに来るときもあるでしょうから、見た目はちゃんと普通の部屋にしておきます。
ウォークインクローゼットに道具を全部隠しておいて、鍵もつけるから大丈夫。
寝室にマッサージチェアも置きますが、まさか拘束して遊んでるとは思わないでしょう(笑)


御主人様ったら今からもう奴隷を拘束する台を用意しているんですよ。
大きな道具が今は奴隷のマンションにあります。
がっちり動けないようにするために使用してみては、それを私のサイズに直しているところです。
家ができる前に、今のベットルームが道具だらけになっちゃいますよ。
困った人です。
うふふ。

「奴隷の家」
いよいよ現実になるのですね。
ドキドキしてきます。
でも楽しみです。




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2012/05/11 18:09 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(7) | page top↑

こんな姿を見せるのは御主人様だけです

201204縄調教01

肉厚の手。
縄から飛び出た乳房が大きな手で揉みしだく。
縄が乳房に食い込み、奴隷の身体に痕をつけていく。

ヴグググッ.....
苦しそうな声を上げ、苦悶の顔を撮られたくないと、カメラから顔を背ける。

パシャッ!パシャッ!
シャッターが切られるたび、私はうつむき、髪で顔を隠そうとする。
手足は拘束されているので、何も隠しようがないのだが、それでも恥ずかしくて身をよじって逃げようとしてしまうのです。

私達が行為をしている映像を撮ることは本当に少ないのだけれど、撮られる恥ずかしさは6年目になった今も慣れることはありません。
カメラの目が私には、第三者の目のように感じて、とても落ち着かなくなるのです。
二人でいる時のような安心感がなく、どこか身構えてしまい、自分を解放できなくなるのです。
露出といったような、人に見られて興奮するというような事が私には向かないようです。


たった一人だけ、この人の前でだけ、私は自分を出すことができるのです。
淫乱で快感に貪欲なメスになれるの。

悲鳴や絶叫の中で私は快感に狂っていく。
叫んでも止まらない快楽で責められ、身体の芯が燃えるように溶けていく。
ケモノにも似た声を発しながら、奴隷は何度も絶頂を迎えさせられていた。
汗と唾液にまみれてドロドロになった奴隷の顔を舐めながら、御主人様が奴隷を犯し続ける。
犯されよがり狂う奴隷に噛み付きながら、また絶頂へと昇らせる。

この人しか見せない
恥ずかしい私。
いやらしい私。
腰を振り、イキ狂う私。


御主人様には全て見られているのですね。
安堵感と共に、奴隷の感度がまた上がり、オメコがキュ~ッと締まる。
オメコの中で、オチンポ様の形状を感じる。
入ってるだけで気持ちがよくてイッテしまう。




201204縄調教0201



毎日毎日、御主人様の性処理奴隷として使われ、時間のあるときは常に股間に顔をうずめ、ご奉仕をしています。
朝も昼も夜も、好きな時に私は使われています。


不思議なんですが、これだけしてても全く飽きないのです。
たった一人の人と毎日ですよ。
よく飽きないな~と思うのですが、不思議ですよね~。


御主人様がこんな事を言っていました。
「毎日お前を見てるだろ。正直な話、お前でも可愛い時と、今日はアレだなあんま可愛くねえなって日があるんだ。どんなイイ女だって慣れちまうもんだ。それに俺は淡白だから別にやらんでもいいと思ってるしな」


「フフフ。はい。淡白ですものね」
「何言っとる。俺は淡白だ」
「はい、クスクスッ。でも分かりますよ。確かに自分でも今日はイケてないなと言う日がありますよね。なんかダメな日ってありますもん。私、ブスだなって思うことありますよ」
「だろ~。俺だってそうだ」
「確かに御主人様、寝起きすぐの時、顔むくんでますもんね。いつもと違いますよね」
「ガハハハ。まあな。どんな女でもそうだ。慣れちまう。イイと思えなくなると、抱きてえ気持ちも続かねえ」
「そうですね」
「だがな、お前はそのサイクルが早い」
「ん?どういうこと?」
奴隷は首をかしげる。


「お前の笑顔とか気持ちや素直で優しいところで、また可愛くなっちまうんだ。それと俺好みのその身体。抱き心地がよくてしゃ~ねえ。俺がよく言うだろ。お前を抱き締めてえってな。そう思うサイクルが早いな。他の女よりサイクルが早え。だから飽きねえんだろうな」


「う~ん、よく分かるような分からないような」
「ただお前を抱いてるだけでいいんだ。何もせんでも満足度が高い。そういう女はそういねえ。
 まあ、抱いてるだけが結局は、しちまうんだがな。ワッハッハ」
「ウフフフ。ほんとそうですね。抱いてるだけで終わったこと無いですもん」
「ほれ、その顔だ!お前の笑顔はいいな。可愛くてチンポ起っちまうぞ。ガハハハ」
「もう~バカ」
何だか恥ずかしくて、手で顔を隠す。

「こんなになっちまったぞ」
御主人様が奴隷の後ろにきて固くなったオチンポ様を奴隷に押し当てた。
それをやさしく撫でる奴隷。
「あん、嬉しい。こんなになってる」


御主人様の足元にひざまづき、ズボンのファスナーを下ろして固くなったものを口に含み舐めあげる。
「その顔がまたいいぞ。しゃぶっとる時のお前の顔はいい。イクときのお前の顔もいいぞ。それだけでも出せるからな」
奴隷は上目使いで御主人様を見あげ
「それはダメです~。だって..欲しいの...御主人様に入れて欲しいの....」
「フハハハハ。正直でいい。そこも可愛いぞ」


この人に抱かれる喜びを私は知ってしまった。
淫乱で変態な性処理奴隷として幸せを感じて生きている。

この人と離れてしまい、犯されない日々が続いたら私はどうなってしまうのだろう。
想像しただけで、泣きそうで辛くなってしまった。


「俺がどこに行こうとお前はついて来い。お前は俺のものだ」
「はい」
強引に抱き寄せられ、噛み付くようにキスをする。

好きな人のそばで生きられ、女としても奴隷としても幸せです。

ありがとうございます御主人様。




2012/05/01 12:30 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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