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奴隷はオモチャです。でも...

電マせめ2


奴隷は『奴隷』だけではダメなのでしょうか。

御主人様は言う。
「お前は俺の何だ」
「はい。御主人様の奴隷で、御主人様のオモチャです」
奴隷は答える。
「そうだ。奴隷は御主人様のオモチャだ。だがな、オモチャでも遊んで飽きたら捨てるオモチャと、キレイに使ってずっと大事にするオモチャがあるだろう」
「はい。私も気に入って大事にしているモノあります」
「それと同じだ。気に入ってるものは残しておくだろう。磨いたり飾ったりしてな。何の気持ちも残っていないオモチャはいずれ飽きる。そういうもんだ」

理屈は分かります。
「それは奴隷も同じなの?あんなに激しい調教を受け入れていても? オモチャでも奴隷には心があるんですよ」
「女は勘違いしてるな。毎回、使ってもらっているからといって愛情がある訳じゃねえぞ。すげえ調教されてるから愛されてると思うのは間違いだ」
「でもね、御主人様が好きだから奴隷はどんな辛い調教も受け入れられると思うんです。御主人様の欲求を受け入れたいって思うの。奴隷にとっては御主人様が自分にしてくれる調教が愛情だと思ってるの」
「女が勝手にそう思ってるだけだ。調教を受けてる時はそれなりに可愛く思うが、それ以外で一緒にいたくねえ奴もいるからな」
奴隷は少し哀しくなる。

「見てみろ。お前がブログを始めてから、どれくらいのブログが無くなっている。たいがい1~2年で主従が終わっとるだろ」
好きだった主従ブログが無くなってしまう事はたびたびあります。
その後、どうなったのだろうと今も気になりますが、主従関係が終わりになる場合も多いです。


「男は勝手な生き物だからな。調教の時は泣いて耐えてる顔が興奮するんだが、抱き締めてえ時は好きな女じゃねえといかん。気に入ってねえ奴隷だと隣で寄り添っているだけでムカついて、ぶん殴りたくなる。歩いてる時もそうだ。俺の近くに来るんじゃねえって蹴り飛ばしてたな」
「ひ、ひどくないですか?あれだけの調教を受けているのに」
「そんなもんだ男はな。ただのオモチャだから他の男にやられようが構わん。飽きたら捨てるか欲しい奴にくれてやる。気に入ってるオモチャはキレイに飾って可愛がるぞ。他の奴のチンンポは入れさせん」
そう言って奴隷の頭を撫でてくれる。


分かっていたけれど、哀しい現実だと思いました。


電マせめ



週末は一日2回犯され、2回ともお精子を放出いただきました。
今日、月曜日は奴隷の身体のチェックをされオメコの具合を確かめられて犯されました。

手枷足枷をつけてベットに括り付けられます。
ローターを乳首につけられ、オメコにはフェアリーミニを突っ込まれ、奴隷は快感で喘ぎ狂います。
「あううああ~~っ クリがっ....クリがっっ...ひいいい~~っ!」
クリトリスにはトゲトゲの突起がついていて激しい振動でクリトリスを責めたてます。
快感が苦しくて暴れて身体をくねらせますが、拘束されている身ではどうにもなりません。
「た、助けて....クリが...あああ~っ....いくう~~~っつ!」
鳥肌を立てながら身体中プルプル震わせ何度も何度もイカされます。
御主人様はもだえ狂う奴隷の顔を眺めてオチンポをそり立たせています。
写真の御主人様の足のそばに写っているのが御主人様のオチンポ様です。

その時は奴隷は御主人様を見ている余裕はありませんでしたが、こうして写真に撮ってくれていたので後で見てオチンポ様の起ち具合を知り、嬉しく感じました。

電マでイキ続ける奴隷を見て、御主人様もガマンできなくなり電マを剥ぎ取り、オメコに突っ込み犯し始めました。
犯しながら手枷足枷を外し、奴隷と抱き合います。
ベットがギシギシ激しく揺れ、歓喜の声が部屋に響きわたります。
そして御主人様がお精子をオメコの奥に放出してくれました。
汗びっしょりになった二人はそのままベットで寄り添うようにして眠ります。

気づいたらもう夜です。
昼前からベットに入り、抱き合っていました。
「こら、もう夜じゃねえか。このやろう、仕事できんかっただろうが。全く困ったもんだ。お前といるとやりたくてしょうがねえ」
そういって奴隷のせいにしていました。

夜はそのまま一緒に飲みに行きました。
普段、夜は外出しないので奴隷は大喜びです。
とても楽しい時間を過ごしました。
そして、その夜もまた犯されようとは奴隷は夢にも思わなかったです。
改めて、御主人様の性欲の強さを知りました。

「お前は、犯した後はより色っぽくていい女になるな」
そういって奴隷を押し倒します。

あ~ん、すごすぎる~。
そこがまた大好き♪
うふん。


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2011/04/25 18:12 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

仕事と奴隷遊びの両立できますか



「美人と美女の定義、分かるか」
御主人様が聞いてきた。
「ん?美人と美女の定義ですか?う~ん、そうですね」
奴隷は考える。
「美人は美しい人で、美女はそれに色気のある人かな」
なんとなくそう思った。
「おお!そうだ。よく分かったな」
あら、当たってました。

「美人に色気があると美女だ。美人だけじゃダメなんだ。色気がねえとな。お前は美女だぞ」
「うふふ。ありがとうございます」
褒められちゃった。

他の人達から褒められるのはそんなに嬉しくないけれど、御主人様に褒められると、嬉しくて少し照れてしまいます。


この人はこういう褒め言葉をサラリと言ってくれる。
反対に逆の言葉も気兼ねなしに言う。
「言っておくけど、お前そんなにイイ女じゃねえぞ。はっきり言ってブスだ。それになんだこの腹。肉が掴めるじゃねえか」
そう言って飲み屋のお姉さんのお腹の肉をつまむ。

私はビックリです。
デブ・ブスなどと面と向かって女性に言うんですか。ええ~!
普通、言いませんよね。
案の定、その女性は顔を引きつらせる。
普段、お店に来る男性のお客様から褒められる事はあってもブス・デブなど言われることないですものね。
最初は何この人!失礼な人! と女性は気分を害する。
第一印象はものすごく悪いのですが、不思議なもので、ガハハハと屈託なく笑いながらズケズケとヒドイ言葉を言う御主人様をこういう女性ほど、のちに御主人様を追いかけるようです。

へえ~と私は感心しました。
でも分かる気がします。
御主人様が何でもズバズバ言うから、女性も気が楽になるんですよね。
気取らなくていい、格好つけなくていい、ダメな部分も分かってくれる。
人間、何らかのコンプレックスを持っています。
全てが完璧な人なんていないのですから。
女って自分を受け入れてくれる人といると楽なんです。
ダメな自分も丸ごと分かってくれる人が欲しいんですよね。
その後、デブだのブスだの言われ蹴られても御主人様に付いていくのです。
「この人は私を分かってくれる唯一の人」と感じるそうです。
不思議ですよね。

DSC_0157.jpg



御主人様といると男の本音が聞けて、すごく面白い。
「男が女に手を出さないのは、どういう事か」を教えてくれた。
「私を大事に思ってくれてるんだなって思いますね」
「それが間違っとる。出したくねえから出さねえだけだ。好きな女だったら抱きたくなるのが普通だろうが」
「はい、だからそれをガマンしてくれてるんだと思いますね。誠実な人ねって」
「女は自分に都合のいいように考えるからな」
「違うの?」
「当たり前だ。オメコに指突っ込んでもやらねえ女もいるぞ。指入れてオメコの具合をみてやめたのもいるな。メス汁の匂いがくせえのもダメだ。やる気なくなるな。まあ、体質だからどうしようもねえんだがな。あと、押し倒した時の仰向けの顔が気に入らなくてやらなかったな」
「ええ~。指突っ込んでるのにしないんですか。女はその気になってるでしょうに。オメコの匂いは前から臭いのイヤだって御主人様言ってたから分かるけど、押し倒した時の顔が気に入らないからってやらないなんて、かわいそうです」
「しょうがねえだろイヤなもんはイヤなんだ。それまでギンギンだったチンポがフニャ~と萎むんだよ」
「アハハハ。ホントですか~正直な息子さんですね」
「チンポだけはしゃぶらせるがな。ガハハハ」


オチンポ様って意外とデリケートなんですね。
「オメコの匂いってそんなに臭い人いますか?他の人の匂いって、嗅いだことないから分からないや」
「すっげえのいるぞ。身体の中から出てくるから洗っても臭せえ臭せえ。俺は優しいから相手に言ってやるがな。臭せえってな」
「ええ~~そんなの言われたら女はショックですよ。裸になっててそれ言うんでしょ。エッチもせずに」
「アホか。言ってやるのが優しさだ。女だってうすうすは気づいてんだよ。病院に行けって言ってやった」
優しいんだかヒドイんだか分かんない(^^)

「でもな、臭くなくても、体質的に合わねえのも結構いるぞ。味の好みがあるんだよな。唾液とかメス汁の塩分でも人それぞれ違うだろ。口に合わない奴とはダメだな」
「へえ~そういうものなの」
「だから俺は最初からいきなり女のオメコ舐めたりは絶対しねえな。苦い経験あるからな。お前にだって最初の一ヶ月は舐めなかっただろ」
「ほんと?分からなかったです」
「おお、そうだぞ。まあ、お前は匂いも味も俺の好みだったからな。お前のメス汁はうめえぞ」
「あんっ、バカ。恥ずかしいじゃないですか。ウフフ」

女の分からないところで男は色々考えてるものですね。


DSC_0164b.jpg

「俺は病気になっちまったらしい」
朝、突然、御主人様がこんな事を言った。
「なに?どうしたの?どこが悪いの」
奴隷は心配になって聞く。
御主人様が奴隷を見ながらケモノのような目つきをした。
「お前を抱きたくてしょうがねえんだよ。毎日やってるのに抱きたくて抱きたくてな」
両手で力強く抱きしめる格好をする。
「あん、入れたいって事ですか」
「違う。ただ抱きしめてえんだ。お前を感じてえだけだ。入れんでもいいから抱きてえな」
あ~ん、そんな事言われたら嬉しくなっちゃう。

「仕事せんといかんが、どうしてもお前を抱きてえ。こっち来い」
奴隷をそばに呼ぶ。
そしてギュウ~~ッと息ができないほど強く奴隷を抱き締めた。
「どうしてくれんだ、このやろう。どんどんお前を好きになりそうだぞ」
奴隷は微笑みながら
「いいんですよ。どんどん好きになってくださいね。私は御主人様のものなんですから」
そして二人は唇を重ね合わせ、激しいキスをする。


もう朝の9時です。仕事が待っています。
なんとか仕事と奴隷遊びの両立ができないかと御主人様は考え、自分の仕事用の大きなデスクの上に全裸の奴隷を乗せ、マングリ返しの体勢をとらせました。
そしてパソコンを取り出し、携帯をそばに置きます。
右手はマウスを操り、書類を書いたりしています。
左手はずっと奴隷のクリトリスやオメコを弄っているのでした。
「あんっああ~んっ。気持ちいいです、ああ~~」
両手で自分の足を持ち上げながら丸出しのオメコを御主人様に弄ってもらっていました。
ずっと御主人様の左手は奴隷のオメコにあります。
クリクリしたり、指を突っ込んでヌプヌプ出し入れしたり、ベロベロ舐めまわされていました。
それでちゃんと右手では仕事してるんです。
本当に器用な人ですよね。


一時間くらいその格好で遊ばれていました。
奴隷がイクたびに抱えている足が痙攣します。
指でオメコを責め、潮が吹かす一歩手前で何度も止め、奴隷を悶絶させる。
ヒクヒクうごめくオメコにペンを突っ込んでノックしてみたり、定規でアナルとオメコの距離を測ったりしています。
「オメコとアナルまで3cmちょっとだ。上つきってとこだな。ケツの穴から離れてるから下つきではねえな。下つきの女でケツの穴すぐ横にオメコがあった奴いたな」
「いや~ん、どこ測ってるんですか。もう~」
私、上つきなんだ。
計測されて自分が上つきだという事が分かりました。
女は自分では分からないですものね。


一時間くらい仕事してましたが、どうにもやりたくなるとデスクでまんぐり返しの奴隷のオメコに突っ込みます。
御主人様は背が高いので、立ったまま、デスクの上にいる奴隷をそのまま犯す事ができるんです。
ガンガン激しく突かれ、そのままお精子が放出されました。


「ふう~スッキリしたな」
御主人様はようやく、モヤモヤが晴れたようです。
奴隷はオメコからこぼれてくるお精子を感じながら、御主人様のオチンポ様をキレイに舐めていました。


良かったです。これで御主人様、お仕事できますね。
その日は一日中、奴隷をそばに置いてくれました。
仕事で出掛ける時も、奴隷を乗せて一緒に連れて行ってくれます。
いつも、いつでも御主人様の好きな時に使ってもらえる。
それが本当に嬉しいの。



2011/04/16 10:48 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

激しくするからお疲れですね

DSC_0077.jpg

ふふふ。
御主人様、隣で寝ています。
今日は暖かいけど、もう夕方ですよ。
風邪引かないようにとブランケットを掛ける。


さっきまでベットで交わり合っていたから疲れたんですね。
あんなに激しくするからですよ。
噛まれたり捻り潰されたりした奴隷の乳首が2倍くらいに腫れ上がって大きくなってました。
うふふ。
ただお前を抱きしめたいだけだ、そういって横になったのにね。
朝のご奉仕が30分しかなかったから余計やりたくなったんです。
ちょっとだけしかオメコご奉仕できなかったもんね。


御主人様とお昼食べに行って奴隷部屋に戻りました。
「ただいま」
「はい♪ おかえりなさい」
一緒に帰ってきたのにいつもそう言う。
そしてベットでくつろぐ。
そして抱き合う。
この人の寝顔は見慣れているが、やはり愛おしく思います。


御主人様が奴隷の耳かきをしてくれる。
あぐらをかく御主人様の太ももに頭を乗せ、耳かきでキレイにしてもらう。
小さい頃は父がしてくれていました。 高校まで月に一回、父のひざの上で耳かきをしてもらっていました。
その後は付き合っていた彼が引き継いで、耳かきをしてくれていました。
御主人様に逢うまで、自分では耳かきをした事がなかったんです。
御主人様のもとに飛び込んでからは、自分でしなければなりません。
「耳かきして欲しいです」 なんて言えるわけないもの。
自分では耳かきの棒では上手くできず少しこすると痛くて、だから麺棒を消毒液で湿らせてキレイにしています。
でも人に耳の中をコニョコニョやってもらうあの気持ちよさが無いんですよね。

御主人様がちょうど自分の耳かきをしています。
「お、血が出た」
「え!大丈夫?見せて」
「おう、見てくれ」
御主人様の耳を覗き込む。
「大丈夫。ほんの入り口を傷付けただけですね。もう血がとまりそう」

御主人様がついでに奴隷の耳かきもしてくれる事になりました。
「わ~い♪嬉しい~。でも痛くしないでね」
「大丈夫だ。ほら来い」
「ほんと?痛くしちゃダメだよ」
おそるおそる御主人様のひざに頭を乗せます。
「ふにゃ~ん、気持ちいい~もっとコリコリして~こっちも~奥までやって~」
「こら、動くな。危ねえだろ」
久しぶりにあの心地よさを体感しました。
気持ちよくて寝ちゃいそうでした。


DSC_0079a.jpg

心穏やかな毎日。
でも抱かれている時は、喘ぎ声の他は、ほとんど悲鳴や痛みに耐える声を上げています。
とくにアナルを犯される時は、あまりの痛さで涙を流してしまいます。
「ひい~~っつ!痛いっ痛いっ裂ける~っ!ギイイイ~ッツ!裂ける~っ!」
オチンポ様がアナルに入ろうとすると裂けてしまったのではないかと思う痛みで叫んでしまいます。
抜かれた後も指を一本入れるだけで、さっきの裂けるような痛みが襲ってきます。
どうしても最初の挿入時だけはいつもこうなります。
でも御主人様を受け入れたいんです。
「フ~フ~フ~。はい、今度は大丈夫です」
力を抜こうと息を吐いて、二度目の挿入を受け入れる。
アナルのシワがなくなるほど穴を押し広げながらオチンポ様が入ってくるのを苦悶の表情で耐える奴隷。
「うあああ~~っ」
完全にズッポリ突き刺され、御主人様が腰を動かし始める。

最初のうちはやはり相当痛いです。
それでも犯されているうちに少しづつヌチャヌチャとアナル汁がでてきて気持ちよくなっていきます。
「んあああ~~お尻が~~ううんんん~~あああ~~いい~~」
「気持ちよくなってきたか。ほれほれ」
ズンズン激しくアナルを突いて犯していきます。
「あひいい~~ご、御主人様~~っイイノ~~ッお尻がいいの~~」
半開きに開いた口から、喘ぎ声とともにヨダレが垂れ流れていく。
身体の真ん中をオチンポ様で串刺しにされ、口を閉じることができないのです。
アナルを犯されるたびに全身の毛穴から汗がでてくる。

「う~むアナルはいいな~。気持ちいいぞ」
御主人様は満足そうに奴隷のアナルを犯している。
アナルの粘膜がズニュズニュいやらしい音を立てながらこすれていた。
そして御主人様が放出する。

「すごい量ですね」
べっとりお尻についた精液を眺め、奴隷が嬉しそうに笑う。
こんな毎日がとても幸せです。



2011/04/04 12:47 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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