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今年もずっと幸せでした。

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奴隷は29日からお休みです。

昨日はお部屋の大掃除をしました。
ピカピカのキッチンは気持ちがいいです。
クリスマスの飾りを片付け、お正月の飾りつけをしました。
なんだかクリスマスが終わると、あっという間に年末って気がします。


今年のクリスマスも御主人様と一緒で楽しかったです。
御主人様ったら、28センチの大きなケーキを買ってきてくれました。
サンタとトナカイ、いちごがたくさん飾ってあります。
私はオードブルとサラダ、温かいシチュー、フルーツ盛り合わせを作ってテーブルに並べます。
大きなケーキも一緒にテーブルに並べ、クラッカーを鳴らし、シャンパンで乾杯!

御主人様、もう酔ったみたい。
顔が赤いですよ。
うふふ。
シャンパンの次は赤ワイン。
ソファーでくつろぐ御主人様の脚の間に奴隷の脚を入れ、ぴったり密着している。
二人でゆったり過ごしました(^^)

奴隷である私とこうして毎年クリスマスを一緒に過ごしてくれる。
本当に本当に嬉しくて、そうしてくれるこの人の優しさを感じています。
ありがとうございました御主人様。




「カレン、来い」
朝いつも奴隷検査のため御主人様が奴隷を呼びます。
「はい」
スカートをまくり上げ、奴隷のオメコを覗き込む。
おもむろにズブッと指を潜り込ませ、ズポズポ抜き差しを始める。
「あっ....あっ....ご、御主人様....」
「毎日検査せんといかんだろ。今日もオメコが使えるかどうか」
「あ...はい。ああっ、あああっつ」
検査だというのに奴隷は感じて声を上げてしまう。
「どれ、こっちはどうかな」
オメコに入っている指を折り曲げ、どの角度からでも感じるか検査をしている。
「んああああっつ!いっちゃうっ!いっちゃうっ~~!」
激しい指の動きに、奴隷はガクガク足を震わせながら、何度もイカされていた。

15分ほど指で掻き回されてから、ようやくオチンポ様を入れてもらえる。
もう奴隷は欲しくて欲しくてたまらなくなっていた。
オメコは激しい指責めで、腫れぼったく熱くなっていた。
奴隷は突っ伏され、後ろからズッポリ犯してもらう。
「ああ~~いい~~。御主人様~気持ちいいの~~」
「今日もいいオメコだぞ。後でたっぷり使ってやるからな」
「ああ~~ん」

こうして朝はだいたい30分くらいオメコ検査をされています。
御主人様の「後で....」という言葉が待ち遠しくてたまりません。
「早くお仕事終わらせてくださいね」
潤んだ目で、そう言ってお願いします。
いつも午前中仕事をしてランチを一緒に食べに出掛け、その後、たっぷり使っていただきます。
でも今日は違うようです。


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「今日はどうするかな。今日はお前を抱きたくて、しゃあねえ。お前がただ抱きたくてな」
「あん、嬉しいです。はやくベットに行きましょう。うふっ」
「ただ抱くだけだ。なんもせんでもいい」
「はい分かってます。うふふ」
二人でベットルームに行き、裸になって身体をぴったり密着させて映画をみていました。

御主人様はいつものように奴隷の乳首をつねったり、おっぱいをグニグニ揉んだりしながら、くつろいでいます。
時々、奴隷の顔を向かせてキスをしてくれる。
そのうち、「おい、脱げ」

うふふ。
いつも、そうなんです。
何もしないって言って、いつもこうなるんですから。
奴隷は全裸になり、映画をみている御主人様のオチンポにご奉仕を始めるのでした。
そして、犯されていくのです。


今年もたくさん使っていただきました。
御主人様に犯されるのがたまらなく幸せなの。
犯されるたびに女の幸せを感じる。

本当に幸せです御主人様(^^)



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2010/12/30 11:48 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

都内でお仕事中です。



都内でお仕事です。
みなさんお忙しそうです。
師走ですものね。

今年残りわずか、皆様、お仕事頑張りましょうね♪



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御主人様もこちらに来ています。
御主人様のお仕事も忙しいですが、途中、待ち合わせて一緒にご飯食べに行ったりしています。
仕事関係のパーティーに出席したり、早寝の奴隷は寝不足です。


私は年賀状をほとんど書きません。
毎年お世話になった方に、年賀状ではなくてクリスマスカードを送っています。
そろそろ届く頃かな(^^)


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クリスマスはいつも御主人様と過ごさせていただいています。
今年も一緒にいれそうです♪
ケーキとチキンはいつも御主人様が買ってきてくれて、奴隷はオードブルやスープ等を作ります。
シャンパンはもう買ってあるの。
御主人様と一緒に買い物に行った時に、二人で選びました。


その前にお仕事終わらせなきゃ。
よ~し、頑張るぞ~!
(^^) うふふ。




2010/12/22 10:47 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

愛されてる方が幸せ?

御主人様は私の横顔がとても好きです。
「鼻のラインがキレイでいいな」
よく褒めてくれます。
「いい女とそうじゃないのは鼻だな。いくら口元がよくても鼻がだんごっ鼻だったら、いい女にならねえだろ」
「そうですか?口元だけでも色っぽい人たくさんいますよ」
「あほか。鼻だけで顔がまったく違うんだぞ。どうだ、俺がこんな鼻だったら」
そう言って、自分の鼻を指で上にあげて、ブタ鼻にする。
「あはははっ。御主人様、変な顔~(^^)すっごい印象違う~」
「そうだろ。いい女は全体が整ってなけりゃいかんからな。お前みたいに自信のある奴は、こうやって鼻まで見せれるが、そうじゃねえのは見せれねえ。ボカシて隠さんといかんのだぞ。良かったな、いい女に生まれて。お前はほんとに鼻のラインがいいよな~!」
「くすくすっ。ありがとうございます」
どれだけ容姿の良し悪しに鼻が大事か、力説してくれる。
ふふふ、変なの。


そんな奴隷の横顔好きの御主人様が、こんなCDを作ってくれました。





「え~!すっご~い♪これ私だよね」
「おう、どうだ。いいだろ」
「うん♪すごいね~(^^)御主人様、こんなのも出来るの~?」
「こんなの簡単だ。お前のオメコもCDにしてやろうか」
「そんなの人に見せれるか~!(^^)CD入れ替える時見られたら変態だと思われちゃうよ」
「ガハハハ。いいじゃねえか、変態なんだからよ」
「イヤですぅ~!ぶう~~」

CDには私がよく鼻歌で歌っている歌を入れておいてくれてる。
御主人様、ほとんどの歌手を知りませんでした(^^)
やった~♪ 車に乗った時、聞きましょうね。

 
御主人様、こういうの好きなんです。
携帯もスマートフォンを使いこなしている。
私はパソコンはあまり得意ではありません。
このブログ見れば分かりますよね。
シンプルでしょ(笑)



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御主人様って面白いの。
今まで、胸が切なくなるほどの大恋愛をしたことがないんですって。
「え~?今まで一度も無いんですか?だって付き合った女性は山のようにいたでしょう」
「ああ、一度もねえな。どんなもんか分からん」
「ええ~!会いたくて胸がキュンキュンしたり、相手を想って泣いたりとか無かったの?」
「う~む、ねえな」
「恋愛経験そんなに多くないけど、私だってそういうのはあるよ。好きで好きで切なくなるの」
「お~、あいつだろ」
「うふっ」
もちろん御主人様と出逢う前の話です。

御主人様は私の過去の恋愛を全て知っている。
この人は過去の恋愛にヤキモチ焼かないので、すごく楽です。
というか、人の話を面白がって聞いてくる。
過去があるから今がある。
本当にそう思います。
御主人様も平気で昔の女の話をします。
この人の話、すっごく面白くて私も御主人様の女性話を聞くのが大好き。
危ない話も相当ありますけどね(^^)


「そりゃ、あの時はその人が好きだったんだもん。御主人様は切なくて夜中泣いたりとかしないの?」
「う~む、女で泣くなんてことは一度もねえな」
「だって自分がいいなと思った女性と付き合ってきたわけでしょ。好きじゃなかったの?結婚だって愛してるからしたんでしょ」
「あほだな。あいつはメシが美味くてな。顔もスタイルも好みじゃなかったが。その時、付き合ってた看護婦と別れて、結婚したんだ。その看護婦のほうがよっぽどイイ女だったぞ。一人暮らしの男はメシでやられちまんうんだ。テーブルに料理が並んででてな。感動したぞ」
「へえ~、料理で結婚を決意するんだ。男の人って面白いね」
「お前、あほだな。男なんてそんなもんだ。胃袋でやられちまうんだ」
「ふふふ。アホや」
奴隷は笑う。


「そりゃ好きだったさ。でも愛してる女はいなかったな。好きは好きだったぞ」
「好きだけど愛してない...か。 う~ん、それは分かる気がする。好きと愛してるは違うよね。私も今まで付き合った人に好きは言っても、愛してるは言った事ないもの」
「それはな、勝手に向こうから好きだと言い寄ってくるからだ。お前も俺も相手に不自由はせんだろ。お前と相手の愛情の比率が違うんだよ。向こうの方が好きだ好きだ言ってくるだろ」


「う~ん、でも好きなんだけどな。相手に愛してる?って聞かれても、好きとしか言えなかった。軽々しく愛してるって言っちゃいけないような気がしてたの。愛って神聖な気がするの」
「俺もだ。女房にも愛してる?とか聞かれて、いつも言葉を濁してたな。もともと、そんなに好きじゃなかったからな」
「私も。愛してるって聞かれて、好きとか、大好きとかでごまかしてたな。愛してはいなかったんですよね。でも愛されてたと思う。それに女は愛されている方が幸せになれるって言われてたから」


「お前は優しい男とばっか付き合ってたんだな。みんな大事にしてくれただろ」
「そうですね。 でも、愛されるより、愛してる方が幸せなのかもしれない。一緒にいても幸福度が違うんだもん」
「お前が俺と逢って、一緒にいる時そう言ってたな。幸福度が違うと。だから俺のところに来たんだろ」
「はい(^^)。だから今も幸せですよ」
「フハハハ。そうか。幸せか。良かったな、いい御主人様に出逢って」
「うふふふ。また自分を褒めてる~。でも、本当にそうですよ。御主人様に出逢えて私は本当に幸せです♪」


「女は愛されてるだけじゃダメなんだ。女は愛してねえと幸せになれねえ」
「でもやっぱり、愛してると愛されてる、両方が一番いいですね♪」


御主人様に犯されている時、愛してるかと聞かれることがある。
激しく抱かれながら、私は言う。

「愛してます御主人様」

偽りなく、そう言える。
そして、奴隷を犯しながら御主人様が言う。

「愛してる」と。

そう言ってくれる御主人様をまた愛おしく思った。
きっと私の方が愛情比率が大きいのだろう。
愛してる方が幸せになれる。
だってこんなに幸せなのだから。





2010/12/14 17:58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

イカされ狂う奴隷

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御主人様が奴隷を拘束してする。
「ああ....嬉しくて....ドキドキ....してしまいます....」
拘束されながら奴隷が言う。
「フハハハ。そうか嬉しいか。死ぬほど狂わせてやるぞ」
「ああん...御主人様....」


御主人様の奴隷遊びが始まる。
奴隷は欲情した目で御主人様を見つめた。
楽しい楽しい時間が始まった。



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両手両足を固定され、穴という穴は全て曝け出されている。
指で秘部を割り開かれ、穴の奥を覗き込まれる。
「....うう....は...はずかしいです...」
見られたくない秘部の奥に小さなピンクの口が見える。
「ヒクヒクして嬉しそうだな。どれ、ここも弄ってやるか」
そう言うと、小さな顔を覗かせているクリトリスに舌を伸ばした。
「....んん...んあぁ....くふっ...あふぅ....んあああ....気持ちいい....クリが...気持ちいいです...」
ペチョペチョいやらしい音を立てながら、御主人様が奴隷のクリトリスを舐める。
小さかったクリトリスが少し膨らみ、固くコリコリしてきた。
ふいに御主人様が奴隷のクリトリスをかじる。
「ぎゃあっ!」
奴隷は悲鳴を上げ、身体を固くする。
御主人様がまた奴隷のクリトリスに顔を近づけた。
怯えた顔で身構えるが、今度もまた優しく舐める。
「あああ.....ああああ....」
そして奴隷が感じていると、また歯を立てガリッとかじる。
「うぎゃあっ!」
髭でゴシゴシとタワシのように擦り付けたり、手のひらでペチペチ叩いてクリトリスで遊んでいる。
「あうっ...はうっっ....痛いっ...ひっ....あううっ、痛いっ...ぎぎいぃ....」


敏感になったクリトリスが赤く腫れてきたところで電マを押し当て、太ももに固定しスイッチを入れた。
「い、いやあ~っ!ク、クリが~っ!ひい~ひいいっ~いやっ、いやあ~~っつ!」
イキ地獄が始まった。
どんなに逃げようと身体を動かしても太ももでピッタリ固定されているので、クリトリスから外れることはない。
「ひい~~~っ!いくう~~っ!あああっ、いっくう~~~っつ!」
後ろ手に拘束されている手が大きくガバッと開いたまま、快感を堪え切れずにプルプル震えている。
「うおおお~っ!いくう~~っつ!またくる~~~いっくう~~~っっ!」
イク度にグッタリ力が抜けるが、またすぐ快感が押し寄せてきて奴隷を無理やりイカせる。
イッテもイッテも終わりがなく、悲鳴のような声を上げながらイキ続けた。

一時間ほど責められていたであろうか。
あまりの快感責めに奴隷の意識は朦朧とするが、まだイキ続けている。
「うぎぎいいい~~いぐう~~~あおお~~~っつ!気が狂う~~っつ!」

これだけ快感責めにあっているというのに、オメコとアナルを責められるともっと快感が強まり、どうにもならないほど感じてしまう。
どれだけ感じれば私の身体は気が済むのであろうか。
「もう、やめて欲しいか」
そう聞く御主人様に
「....もっと....もっと....ほしい...」
身体が快感を欲しがる。
「フハハハ。もっと狂え。お前はずっとこうされて生きていくんだ。ガハハハ」
御主人様は奴隷の胸を平手で乱打しながら、狂う奴隷を見て、喜んでいた。
オチンポがいきり立っている。
この人は私がイキ苦しむ顔を見て、オチンポを立たせるのだ。


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5時間くらい遊ばれていたでしょう。
拘束を解かれた奴隷は、朦朧としながら御主人様に犯されていた。
御主人様がイラマチオで顔中ドロドロの奴隷をベロベロ舐めまくる。
奴隷もむしゃぼりつくように御主人様の口に舌を入れ、ベロベロ舐めまわした。
私達のディープキスはいつも鼻だろうが耳だろうが目だろうが顔中舐めまくりドロドロに汚れる。
舌を絡めあいキスをしるが、御主人様はいつも奴隷の舌をガブリと噛み、吸い込もうとする。
相手の全てが愛おしいとでもいうように、顔中キスをする。



抱かれるたびに愛を感じる。
心と身体が満たされ、幸せを感じる。
奴隷として毎日、幸せに暮らしています。



2010/12/11 12:14 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

女の色気が出てきましたか?うふふ

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前にブログで私が五年目になって、ますます御主人様を好きになると書いた。
それを見て御主人様は
「ほんとか~?全然そんなふうに見えねえぞ」と言う。
「うふふふ」 奴隷は笑った。
もう~すぐ疑うんだから。
ふふっ。本当ですよ。


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御主人様と出逢って、ブログを始めました。
最初は,YAHOOブログでしたね。
最初のブログは御主人様が、奴隷とのやりとりを書いていました。
それから、FC2に移り、ブログを続けています。


この間、御主人様が突然、奴隷に言いました。
「お前、色っぽくなったな」
「え?なんですか急に」
「いや、いい女になったと思ってな」
「うふふ。やっと大人の女の色気がでてきたのかな」


どれだけ変わったか、御主人様と一緒に5年前の二人の写真を見てみることにしました。
「え!これ5年前の私だよね。うっそ~すごい若い~。いや~ん私、可愛い~♪」
なんともまだ幼さが残る初々しい感じの私がいる。
「お~!すげえ可愛いじゃねえか♪5年前はやっぱ若けえな~」
「ほんとですね~。毎日鏡見てて、そんなに変わらないと思ってたけど、こうして5年前の写真見るとやっぱり違うね~。自分でいうのもなんだけど、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか(^^)♪」
「グハハハ。ほんとだな~。ほんとに可愛い顔してんな、このやろう」
「あ~ん、嬉しいです」
御主人様の足元にひざまづいていた私は御主人様の太ももにスリスリ甘える。
「お前は今も昔も可愛いぞ。それにイイ女になったな」
「うふん。どう?大人の女になったでしょ」
スカートをチラチラさせて御主人様に大人の色気をみせつける。
「フハハハハ。いい女だ」
御主人様は笑った。


昨日、御主人様が私に聞いた。
「お前、昨日、どんな服きてたっけ?」
「シンプルな黒っぽいワンピースです。なんで?」
「昨日、飲み会があっただろ。その席でお前の事が話題になってな。すげえ色っぽくてキレイだって言ってんだ」
奴隷は手帳を見る。
「昨日は午後に○○企業の方々が挨拶に見えられましたけど。仕事なんですから私そんないやらしい格好なんてしてませんよ。御主人様も私とお昼一緒だったからわかるでしょ。変じゃなかったよね」
「そうだよな。昨日夜、飲み会で会ったら、お前の話題が出ててな。すげえ評判になってたぞ」
「いらやしいような格好してなかったですよ。おっぱいが片方出てたのかな」
「ガハハハ。それだったら俺が先に気づくだろ。片乳出てるぞって教えとるわ」
「そうですよね~」
「俺も聞いてて鼻が高かったぞ。お前はイイ女だ。奴隷としても女としても最高だぞ。フハハハ」
奴隷にご奉仕させながら、御主人様は嬉しそうに話していました。


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最近、御主人様の性欲が増しているような気がします。

朝、まずご奉仕させ、オメコに突っ込む。
御主人様、朝になるとムラムラするようで、それを鎮めるために、まずオメコに入れてオチンポを落ち着かせます。
飲み会で遅くて寝不足だったりすると、オチンポ様がギンギンになっています。
いわゆる、疲れマラというのですね。
疲れてるのにオチンポは元気です。
いったん軽くオメコを犯してから、仕事にかかります。
そうしないと、仕事に集中できないようです。

午後は御主人様は仕事をしながら奴隷はデスクの下でずっとご奉仕しています。
「後ろを向け」
奴隷はデスクの下でクルリと向きを変え、その体勢のままオメコを犯されます。
「動け」
奴隷は四つん這いでお尻をヘコヘコ動かしオチンポ様を出し入れする。
時々、御主人様がズンズンッ激しく突いてくるので奴隷はデスクにガンガン頭を打ち付けます。
動きが悪いと叩かれ、また腰を振る。
何時間そうしていたでしょう。
口でご奉仕し、オメコでご奉仕する。
その繰り返しでした。

夜はベットで犯されます。
やっぱりベットが一番やりやすいようです。
奴隷が上に乗って御主人様を楽しませるのです。
激しく動かしたり、御主人様の好きなゆっくり出し入れでオメコを感じていただきます。
そしてここでフィニッシュ。
お精子を放出するのです。
そして一緒に眠ります。


年齢的なものもあって何回もお精子を出す事はありませんが、オチンポ様はすぐ起ちます。
どんどん性欲が強くなっているのは気のせいではありません。
どれくらいが世の平均なのか分からないですが、これだけ毎日犯す還暦はいないでしょう。
この人は怪物でしょうか。
ふふふっ。
「御主人様、立派な病気ですね」
奴隷がそう言うと
「あほか。お前の病気が移っただけだ。お前を治してやらんといかんだろ。俺は使命感でやっとるだけだ」
「うふふ。じゃあ二人が病気なんですね。一生治らない病気なので御主人様、毎日お注射お願いしますね」
「しゃーねえな。ガハハハ」


あ!私がなんで色っぽいって言われたか分かりました。
その企業の方々に会う前に、御主人様にオメコを使っていただいていました。
だからきっと、フェロモンが出ていたのかもしれませんね。

だから、どんどん色っぽくなっていくんですね。
うんうん、納得。

毎日犯されてるから、これからもっと色っぽくなっちゃうかも。
いや~ん、どうしよう~嬉しい♪

御主人様、私の色気は御主人様が犯してくれたからですよ。
イイ女にしてくれて、ありがとうございます(^^)
うふふふ。




2010/12/08 12:19 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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