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ドライブでイキ狂いました

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旅行から帰ってきて、私は鬼のような忙しさに追われていました。
仕事に没頭すると、あっという間に一日が終わってしまうんです。
仕事に集中していてお昼を食べるのも忘れてました。
あ、もう夕方。 う~ん、目がシバシバする。少し休もうかな。また夜やろう。
なんとか〆に間に合いそうです。 良かった。

御主人様も忙しそうです。
そりゃそうです、旅行滞在を一週間も延ばしたんだから。
仕事溜まってるでしょうね。 うふふ。

それでも御主人様は毎日、奴隷と逢ってくれます。
「中毒だ!中毒だ!どうしてくれるんだコノヤロー!」と言いながら奴隷を犯しにやってきます。
「お前のセックス中毒が移ったんだ。御主人様に移しやがって~!やりたくてしょうがねえじゃねえか!」
「うふふ。セックス中毒って移るんですか?」
自分の絶倫ぶりを棚に上げて、奴隷のせいだと屁理屈をこねている。


「まったく困ったもんだ。俺のチンポが毎日俺のオメコに入りたくてしょうがなくなってる」
「ああ~ん。嬉しい」
「お前は俺とこのチンポのためにいるんだからな。しっかりお勤めするんだぞ」
「はい。御主人様」
 オチンポ様をベロベロ舐めながら奴隷は返事をする。
「お前はずっとここにくっ付いてろ!チンポから離れんじゃねえ!どこでも着いて来い!」
「はい」

奴隷を犯してスッキリされた御主人様はまた仕事に戻ります。
そして夜中までバリバリ仕事をこなすのです。
仕事の途中で奴隷を犯しに来るよりも、仕事終わってからの方がゆっくりできるのでいいんじゃないですか?
だって、その後いつも遅くまで仕事しなきゃいけないでしょ。身体は大丈夫ですか?
毎日夜中の12時くらいまで仕事しているので御主人様を心配して言ってみました。
すると。
御主人様もいつも、仕事するか奴隷を犯すか迷うのだそうです。
やりてえ、でも仕事も忙しい、くそ~くそ~、そしてイライラしてるんです。
そうなるとイライラして仕事にも集中できませんよね、で、結局、奴隷を犯しに行くという事なんです。
ね。 立派なセックス中毒でしょ(^^)


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「明日、朝8時から出掛けるぞ。着いて来い」
「はい。分かりました」
明日、仕事で少し遠出するのだそうです。
車で3時間くらいかかる場所です。
「わ~い、ドライブだ~♪一日中、一緒だね」
奴隷は嬉しそうにはしゃぎます。
仕事のついででも何でもいいんです。御主人様と一緒にいれるんですから。


奴隷はピンクのローターを一つバックに入れておきました。
長距離だからきっと使うだろうなって思ったの。
走り出してしばらくは普通に楽しい会話をしてドライブしていました。
一時間経ったころ、「なんかオモチャでも持ってくればよかったな」 御主人様が言います。
すかさず、奴隷が 「ローターなら持ってきました」 そう言うと
笑いながら  「お前ならもってくるんじゃねえかと思っとった。ガハハハ、よし!それで遊ばせてもらうかな」

「スカートを捲くれ。スットキングも脱げ」
そして下半身丸出しの奴隷に大股開きをさせ、弄りだしました。
でも対向車から奴隷の恥態を見られないように、信号待ちの時や車高の高い車が隣にいるときなど、ブランケットで隠してくれます。
「俺のオメコだ。俺が楽しければいいんだ。他の奴らになんて見せんでいい」
いつもそう言って、守ってくれます。
クリトリスにローターをテープで貼り付け、奴隷の喘ぐ声を聞きながら、楽しそうに運転しています。
「ああん....ああん....いい...クリちゃんが....いいの...ああ~ん」
クリトリスがコリコリに固くなって、ローターで何度も何度もイカされました。
クリトリスだけでイカされているので、オメコが欲しくてヒクヒクしています。
ここにも入れて....オメコも掻き回して...欲しい...欲しい...オメコに欲しい...
自分でもどうにもならないくらいオメコに欲しくてトロトロにメス汁が垂れてきます。
時々、御主人様が指で触ってくれるのですが、それもほんの一時だけ。
軽く入れて掻き回しては、意地悪そうにオメコからサッと指を抜き、奴隷はますます欲情してしまう。

行きはそんな風に遊ばれていました。
奴隷はずっとウズウズしています。

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仕事を終えた帰りのドライブです。
「もっといい体勢はねえかな。運転しながらオメコが弄れるようにしてえな」
そう言う御主人様に奴隷はこんな提案をしました。
「ここに寝転がるのはどうですか?」
奴隷は運転席と助手席の間の隙間に入り込む。
その狭い隙間に奴隷は自分の腰を入れ、クルリと回転した。
「ほら!見て。ぴったりでしょ♪」
運転席と助手席の間に、奴隷のウエストがスッポリ挟まっている。
仰向けで、頭と肩は後部座席の上、ウエストは隙間に、そして足はそれぞれの座席の上に乗せた。
右足は運転している御主人様の上に乗るが、御主人様の左手は楽に奴隷のオメコに伸ばせる。

「苦しくねえか」
隙間に寝転がっている奴隷に聞く。
「全然、大丈夫です。ウエストもきつくないから苦しくないよ。頭も肩も脚もシートに預けられるので、むしろ楽な体勢です♪」
「そうか。いい格好だ。オメコが弄りやすいぞ」


運転している御主人様の横に奴隷の下半身がある。
御主人様は肘掛代わりに奴隷の太ももに手を置き、股の間から覗かせているクリトリスにローターを当てて遊んでいた。
これなら運転に支障がなく奴隷の身体で遊んでもらえる。
なんていい体勢なのだろう。
ただし、ウエストがこの隙間に入らない人には無理ですが、是非試してみてください。


「ああ~!そこダメ~ッ!すごいのっすごいっ、クリがイッちゃう~~~っ!あう~~っつ」
御主人様の指が的確にクリトリスをとらえ、奴隷は腰をくねらせて感じている。
「グアッハッハッハ。これはいい。弄りやすいな」
足をビクビク痙攣させて奴隷は アヒ~アヒイ~と悶えていました。
それが2時間くらいだったでしょうか。
本当にイキ狂いました。 声を出しすぎてカラカラになっていました。
クリトリスはずっとコリコリしたままで敏感になっていましたし、オメコ汁はお尻の方まで垂れています。


2時間も責められて奴隷はグッタリしてしまいました。
イキ続けるのって、本当に苦しいんです。
自分では抑えられない快感に狂わされているんですもの。


そして御主人様は奴隷部屋へと戻り、奴隷にご奉仕させ、ヌルヌルのオメコを犯していました。
部屋では1時間半くらい犯されていたでしょうか。
オメコでもアナルでも遊ばれ、奴隷はまた狂わされていました。


こんな風にいつでも、どこでも奴隷は御主人様に使われております。
これが私達の毎日です。


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2010/02/26 12:28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

東京タワー登りに挑戦!

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東京タワー。
またまたやって参りました。
なんでもう一度来たかというと。

東京タワーに登りたかったからです(^^)

平日は展望台までエレベーターで行くのですが、日曜日には階段で登れるんです。
前に来たときは平日だったので、普通にエレベーターで昇ってましたが、一度は登ってみたいなって思ってたの。

今回の目的は東京タワーを登る事!
なんです。

展望台まで約600段の階段。
「よし!カレン頑張って来い。俺は上で待ってるぞ」
御主人様が言います。
「何言ってんですか、ダメ~!二人で登るの!ほらっ行きますよ」
逃げようとする御主人様の腕を引っ張って階段に向かいます。

まずは一階から四階まで室内階段を登っていきました。
あら?あらら。 
まだ四階にも行っていないのに、足が痛い。
普段、運動など何もしない二人なので、これだけでもキツクなってきました。
「ご、御主人様。もう足痛いです」
「まだスタートにも行っとらんぞ。四階からがスタートだ」
「そうなんですか。こんなんで疲れている場合じゃないですね」
気合を入れなおし、四階へとたどり着く。

ここからが本当のスタートです。
入口の係りの人に「行ってらっしゃい」と声をかけられ、「は~い♪頑張ります」と返事をしてスタートした。
赤い鉄塔の枠に囲まれた階段を登り始める。
「わ~風が気持ちいいね~」
外階段なので景色を眺め、風を感じながら登っていきます。

おお!意外とイケル。楽しいぞ♪
さっきの室内階段と違って、気分がいいです。
ぜんぜん疲れない。むしろ楽しい。

山歩きってこんな感じなのかな。

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333段目。
ようやく半分超えたところです。
御主人様、ちょっと遅れてる。
奴隷はビデオを御主人様に向け、
「ただいま333段目。御主人様、疲れてきてるようです。ハ~ハ~言いながら登っております。御主人様~頑張って~♪」
などと中継しておりました。

さすがに還暦越えてのこの階段登りはきつかったかな。
御主人様~気合よ~気合ですよ~あなたならできるわ~
奴隷は変な応援で励ましていた。
私はというと、全然大丈夫♪
暑くなってきて上着を脱ぎ、またグングン登っていく。


あと少し。
あと少しだ。

そして、ゴ~ル!
とうとう登りきりました。

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これは階段で登った人だけがもらえる認定証です。
オホホホ。やった~♪
いい記念になりました。
御主人様、お疲れ様でした(^^)

下りはもちろんエレベーターです。
階段で下っても証明証はもらえないんです。
そして帰りにクレープ買って、ベンチで座って食べました。


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こうやって日記に書いておかないと、分かんなくなっちゃう。
いつ、何をやったか、どんな気持ちだったのか、時間と共に記憶が薄れていくでしょ。
あれいつだったかな~って時にこのブログを読み返しています。
毎日毎日、一緒にいる日常の模様をここに綴っていきます。


ここは大切な宝物です♪

2010/02/25 11:26 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

お精子でベトベトなの

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時差ボケみたい。
セックスボケかな。 色ボケだ。
...もう一週間たったんだ...こんなに犯され続けるのって久しぶりだな....
朝も昼も夜も御主人様に犯されていて、思考が停止するのか今日が何日なのか分からなくなる。
普段も毎日逢って犯されているが、旅行の時は狂うほど犯される。


帰ったら仕事に追われるのが目に見えているので、あえて考えないようにしているのかもしれない。
こ、怖い...〆間近の仕事まだ終わってない。デットラインまであと一週間。 きゃ~!
現実逃避したくなるが、仕事は仕事だもんね。


もう少しこの幸せを味わっていよう。
またベットに潜り込む。


昼夜問わず犯され続けていると、感覚がおかしくなってくる。
オメコはいつでも濡れていて、24時間、発情している。
夜中の2~3時頃、犯されているが、それが現実なのか夢なのか分からないのだ。
普段早寝の奴隷にとっては夜中の12時過ぎると意識がなくなっていく。
御主人様はいつも夜中の3~4時頃寝る人なので、奴隷はとうてい起きていられない。
「ほら、寝ろ」
そう言われてベットに横になると、あっという間にスヤスヤ眠りに入ってしまう。

御主人様はまだ起きていて、テレビやら映画やら見て過ごしている。
この人の睡眠時間はいつも3,4時間だろう。
私は早寝早起きの人間なので11時くらいに寝て6時くらいに起きる。
睡眠時間も7~8時間ないとダメなのだ。




奴隷が熟睡していると御主人様はいつも、ちょっかい出し始める。
眠っている奴隷の身体で遊びだすのだ。
そ~っとそ~っと脚を開かせ、クリトリスをペロペロ舐めてみたり、気付かれないようにオメコを開いてゆ~っくりに指を入れてみたり、横向きに寝かせてお尻の間から見えるオメコを眺めて楽しんでいる。
この横向きに寝ている奴隷のお尻から見えるオメコは特別好きなようでそれを見ているだけで興奮するのだという。
「ケツの間から見えるオメコにすーっと一本の線が入っててな。貝がぴったり閉じてんだ。それがすげえ美味そうでな、むしゃぶりつきたくなるぞ」
ぴったり閉じているオメコを開いたり閉じたりして中を覗いてベロベロ舐めているのだ。
最初はそ~っと奴隷の身体で遊んでいるのだが、興奮度が上がってきて、自分がやりたくなるとガバッと奴隷の身体にのしかかり、ズコズコ犯していく。
ガンガン激しく動かして奴隷を犯しては、そのオメコに放出し、やっと自分も眠りにつくのだ。

性処理人形のように使われた奴隷も汚されたまま、また眠りにつく。
朝、目が覚めると、それが夢だったのか現実だったのか分からないのだ。
あまりに熟睡しすぎて犯されていたのに全く記憶が無い事もある。
お酒を飲んでいなくても記憶があいまいな事も多い。
「お前は寝てる時は記憶がねえんだな。でも身体は反応してビチョビチョだったぞ。グハハハ」

朝起きるとオメコはいつもベトベトしている。
昨日も犯されたらしい。
夜、奴隷が寝る12時くらいにも犯していたというのに、その2,3時間後もまた奴隷を犯しているのだ。
そして朝ももちろん奴隷は犯される。

なんてすごい人なんだろう。
この年齢でこの絶倫さ。

「御主人様って本当にタフね。この年齢でこんなにする人いないんじゃないですか」
「そうか?」
「そうですよ(^^)でも私は御主人様が絶倫で嬉しいの。もし一週間に一回とかだったら私、耐えられないかもしれない。したくてしたくて狂っちゃうと思うの」
「ガハハハ。そうだな。お前は犯されてねえと狂っちまうな」
「はい。でも私をこんなにしたのは御主人様ですからね。こんなに淫乱にしてしまうんですもの」
ウフフと笑う奴隷に御主人様が言う。
「俺の性欲についてこれる奴はなかなかいねえんだ。お前くらいだぞ」
「普段、自分は淡白だって言ってるじゃないですか」
「おう、俺は淡白だって自分に言い聞かせてんだ。そうじゃねえと抑え切れん」
「うふっ。私はそんな絶倫な御主人様が大好きなんですよ」
「フハハハ。そうだな。お前は本当に飽きんな。毎日やっても全く飽きねえ。もっともっとやりたくなるぞ」
「ああん。私もです。毎日御主人様に犯されたくて....うふん」
「ガッハッハ。そうか、お前は一生俺が犯してやるぞ」
「ああ~ん嬉しい~」

奴隷は嬉しくてまた御主人様のオチンポをしゃぶり始めた。
愛おしい、愛おしい、このオチンポ様。
「俺のチンポが好きか」
「はい。大~好き♪」
御主人様が奴隷の髪を掴んで
「大好きじゃねえ、愛してるって言うんだろ」
「はい。愛してます。御主人様もオチンポ様も愛してるの。御主人様から離れては生きていけません。愛してる、愛してます御主人様」
「ガッハッハッハ」
奴隷の頭を掴んでガンガン上下に揺さぶりながら、チンポの奥へ押し込んだ。
苦しくて嗚咽をもらし涙目でオチンポをしゃぶりながら、私は幸せを感じていた。


幸せ。
幸せで幸せでたまらない。
この人の支配の中で生きられる事がたまらなく幸せ。


今が一番幸せです。御主人様。




2010/02/21 11:07 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

目の前で交尾するとこ初めて見ました

今日は上野動物園に来ました。
動物園とか水族館が大好きな奴隷を連れて行ってくれました。


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レッサーパンダです。
可愛い~♪
こ~んな目の前で葉っぱをムシャムシャ食べてる。
御主人様が何枚も写真を撮っていました。


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ゴリラさん。
見て♪このゴリラさん、スカーフ被ってるの。
ずれそうになると、ちゃんと自分で直してました。
このコ、女の子かな。 オシャレだね。
時々、チラッとこっちを見ながら、スカーフを整えてた。
寒かったからスカーフで風よけにしてたのかもしれない。



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ちょうど、エサの時間で飼育係りのお姉さんが解説しながら魚をあげていました。
御主人様と一緒に立ち止まり、お姉さんの話を聞きます。
ペンギンにエサをあげてるのに、時々カモメが飛んできて奪ってしまいます。
まだ子供のペンギンはうまく食べれなくてサカナを落としてしまいます。
「あ!頑張れ!もうちょっと」
思わず子ペンギンを応援してしまいました。
子供たちが食べてる周りに、お父さんとお母さんのペンギンがいたんだけど食べないの。
子供たちの食事タイムをカモメから守っているみたいでした。
なんか愛情を感じちゃった。


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トラです。
すごくカッコイイの!
すぐ目の前をグルグル回ってくれてる。
私はしゃがんで、トラの目線まで下り、トラが近づいてくる迫力を楽しんでいた。
ほんの20センチしか離れていない目の前にトラが迫ってくる。
すっごく興奮しました。
私ね、御主人様はトラに似てるなって思ってるの。
だからかな、すごく好きなのは。
見てるだけで欲情しちゃうです。


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ライオンです。
オスが一匹、メスが3匹。
「ライオンは一夫多妻ですよね。狩りもメスがするんでしょ。オスはドッカリしてるだけ。うふふ。なんか御主人様みたい」
なんて言ってたら、すごいの!
決定的瞬間を撮りました。

この写真なにしてるか分かりますか。
オスがメスを交尾しようとしてるんです。
一匹のメスが仰向けになり身体を開くと、そこにオスがガバッと襲い掛かってた。
「おい!写真撮れ!すげえぞ!」
何とかパチリ。
写真に収めました。
すごいよね~。そんな瞬間を見れるなんて。
「見ろ!オスのチンポ起ってるだろ」
「ほんとだ。すご~い」
初めて見るライオンのオチンポに奴隷は興奮してしまいます。
本当に起ってました。うふっ。

「ああ~ん御主人様~」 「おらっおらっ!孕め!このメスが!」
そんなふうに言ってるみたいでした。


「なんか興奮しちゃいましたね~。野生って感じでいいですよね」
奴隷が言うと
「でもな、野生の動物はあっという間に終わるんだぞ」
「ええ~!そうなの?」
「当たり前だろ。ただの種付けのためにやっとるんだ。ピュッツピュッツと、交尾もほんの一分くらいだろ」
「そうか、のんびり性行為なんてできないよね。後ろから食べられちゃうかもしれないもんね」
「俺もそうするか」
「いや~ん、やだやだ。私、やっぱり人間のほうがいい~。御主人様、ライオンになっちゃダメ~!」
「ガッハッハ。お前に一分は無理だな。こんなにドスケベだからな」
「そんな事ないも~ん」
「そうか?」
「....ううん...本当はそんな事ある....だって....御主人様に犯されてるのが幸せなんだもん...」 
「そうだな。グハハハ、お前はそれでいい」
「...はい、御主人様...」
奴隷は恥ずかしそうに顔を赤らめながら御主人様の腕にしがみついた。


もちろん帰ってから二人はケモノのように交わりあっていました。
でも一分ではなかったですよ。
うふふ。
それよりもベットの上がビショビショに濡れてしまいました。
御主人様ったら潮ふかせすぎです。
どうしよう。 すごい量の潮。
今夜はこのベットで寝るのかな。

時間が経って冷えた、ビショビショの潮だらけのベット。
ううっ、やだな。
とあえずバスタオル敷いておこう。

御主人様のことだから絶対私を冷たいところで寝かすつもりだ。
自分だけフカフカのところで安眠か。
くぅ~~許さん。
御主人様の方も潮吹いちゃうもんね。
ふふん~だ(^^)



2010/02/16 13:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

私、犯された?うそ?ほんと?

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御主人様にお逢いしてきました。
新幹線を降り、乗り換えのために移動しホームに佇んでいると、私の後ろに人影が。
その大きな人影が何気なく私の横に止まる。
ふと横を見上げると、そこには御主人様の姿が。
「御主人様!」  ビックリしました。
「お前はスタスタ歩きやがって。全然止まらんから追いかけてきちまったじゃねえか」
「うふふ、だって急いで行こうとしてたから。全然分からなかったです」
「お前が降りた時から見とったぞ。後ろも見んとサッサと行きやがって。これじゃ、女の後をつけるストーカーみてえじゃねえか。まったく」
「うふふ。ほんとですね」

御主人様がストーカーだって♪ そうだとしたら光栄じゃないですか。
この人は絶対そんな事する人じゃないもん。
自分の方がストーカー(熱狂的ファン)に追いかけられてたくらいだもの。
御主人様はその女ストーカーで都合よく遊んでいたみたいだったけど、私はそんな芸当できなかった。
私は男のストーカーに悩まされていましたが、あまりの執拗な求愛に精神的に参っていました。
その人はメディア関係の仕事をしていたので、私の住所や会社、家族、どんな日常を過ごしているかなど調べ、私に関する様々な情報を入手し、大量のメールや電話をしては、どれだけ私の事が好きなのかを伝え、私を独り占めしたいと言ってきました。
怖かった。 本当に怖かったです。
それを御主人様が解決してくれたのです。 その男の人と話をしてくれました。
あの時の一喝は怖かったな。御主人様、ヤ○ザの人かと思ったくらいです。
圧倒的な強さで相手を制圧し、同時に冷静な大人の対処の仕方で私を守ってくれました。
今の私がいるのも、その時の御主人様のおかげなんです。
もう4年も経ったんですね、懐かしいな。 うふふ。


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初日は御主人様といる時はほとんどの時間、ご奉仕していました。
二人とも、どうしようもないくらい欲情していましたので、着くなり激しく交わりあいました。
お互いの身体をむさぼり喰らう、そういう言い方のほうが合っています。
一旦終わっても私はずっと御主人様の足元にひざまずいて、オチンポ様を咥えていました。
なんとも嬉しそうで幸せそうな顔でオチンポ様に頬ずりし、唾液でベトベトにしながらしゃぶっていました。
幸せそうな奴隷を眺め、「ここがお前の場所だ。お前は俺とこのチンポのために生きているんだ。ずっとここに住んどけ」
「ああん、はい。あ~~ん♪オチンポ様、好きっ!好きっ!好き~っ!」
御主人様のオチンポにチュッチュッとキスをしまくり、また喉奥まで咥え舐め回します。
「グハハハ。そうだ。もっとチンポを気持ちよくさせろ」
「あああ~~ん」
夜になるまで2回ほど犯されていました。
そして奴隷の中に出してもらいました。


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夜は二人で乾杯し、楽しい時間を過ごしました。
シャンパンを飲みすぎて奴隷は酔ってしまったようです。
夜の12時位に眠ってしまいました。
翌朝7時に目が覚め、「....あれ?私、酔って寝ちゃったんだ。昨夜はエッチしてなかったな。ションボリ。でも御主人様も疲れてすぐ寝ちゃったんだろうな」
御主人様、隣でまだグースカ眠っています。
シャワーを浴びて、ニュースを見ていると、御主人様が目覚めます。
「おはようございます♪」
「おう、おはよう」
私はまたベットに潜り込み、御主人様の横に寄り添います。
御主人様が腕を開いて、ここに来いとポーズをし、その腕の中に包まれていました。
「昨日、すぐ寝ちゃってごめんなさい。しないで寝ちゃったね」 奴隷が言うと、
「何言うとる。昨日夜中もしたじゃねえか」
「え?え?ええ~?うそ。覚えてないよ」
「お前、あんなにアンアン言うとったのに覚えとらんのか。そんなに酔ってたか」
「ほんとに?うそ~」
全く記憶が無い。 
「御主人様~幸せです~とか言うてビチョビチョに濡らしてたぞ。そうか、記憶がなかったのか。でも身体は正直だったぞ。ガハハハ」
ショックです。ガ~ン。
せ、せっかくの交わりを覚えてないとは....なんという失態。
たしかに沢山飲んで酔うと記憶がなくなることはたまにあったが、まさかエッチしたのも覚えてないなんて。
私のバカバカ、バカ~~!


「俺がやらん訳ないだろ。この俺が」
たしかに、この人が何もしないで私を寝かす事などあるものか。
いいや、絶対無い。
そういや、私、ベットの左側で寝たような気がするけど、起きた時は右側にいたな。
「そりゃそうだ。終わってから俺が動かしたんだ。ちゃんとオメコに出して、オメコの入口をピタッと閉じておいてやったからな。ベタベタするだろ。ガッハッハ」

本当だ。オメコが精子でベトベトになってる。
「うわ~ん、もったいなかったよ~。せっかく犯されたのに~。え~ん」
奴隷は駄々っ子のように喚いておりました。

くそ~。今日は絶対覚えておくぞ。
あんまり酔わないようにしよう。
そう固く心に誓いました。

今夜はやってやる~♪
アウ~ン。




2010/02/15 13:09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

全てを捨てて奴隷として生きています

御主人様、今日も帰れないそうです。
さっき、またお電話がありました。

という訳で、性処理奴隷として私は御主人様の元に行くことになりました。
「待ってるぞ」
「はい」
私も早くお逢いしたいです。
週末まで一緒にいれます。
ああん、楽しみ♪




「俺がここを離れて遠くで暮らす事になったら、どうする」
そんな質問をした事がありました。
私は不安そうな顔でこう言いました。
「....御主人様の側にいたいです。....御主人様が迷惑でなければ着いて行きたいです....」
離れたくない、でも私が行く事で迷惑がかかってしまうかもしれない、そう考えていた。

私達は夫婦ではありません。
普通に考えれば、そうでない者がその人の側にいていい立場ではありません。
遠くに行ってしまった御主人様が逢いに来てくれるのをひたすら待つしかないのでしょう。
きっと毎日泣いて暮らし、淋しくて心が折れてしまうかもしれません。
それでもいつ逢えるか分からぬ御主人様を待ち続けて暮らすのでしょう。

「俺について来るんだな」
「はい。御主人様から離れては生きていけません」
「親や仕事はどうする」
奴隷は首を横に振って「それでもついていきたいのです」
本心を言う。
すると、
「そうだ。お前は俺に着いてくればいい。俺がどこに行っても着いてくるんだ」
うつむいて哀しそうな顔でいた奴隷は御主人様を見つめる。
「俺の邪魔になるから、など考えんでもいい。『はい』と言って着いてくればいいんだ。分かったな」
「はい」
「仕事もあるし、すぐには来れんだろうが、身の回りの支度を終わらせて来るんだ。その間に俺が住む場所を見つけておく。分かったな」
「はい、御主人様」
嬉しかった。
たとえ離れる事になっても一緒に着いて来いと言ってくれた事がなにより嬉しかった。
きっぱり言い切る、この人の大きさをまた知った。


御主人様はこう言っていた。
遠くにいて逢いたい、逢いたいと言うのなら行けばいいんだ。
仕事やら家庭やら環境がなどど言ってそこから動かん奴がいるがあんなのはただの言い訳だ。
結局はそっちの方が大事という事だ。
それを捨てられんのなら、それだけのものなんだ。
人間は自分にとってどっちが大事かちゃんと選択しとる。
御主人様のために生きたいと言いながら、結局は何もせんのだ。
それを捨ててまで行けないという事だ。
まあ、「来い」と言われん奴隷もいるがな。ガッハッハ。
と笑って言う。


この人は本当に人間というものをよく見てる。
常にシビアに人間を見ている。


4年前、私は全てを捨てて御主人様のもとにきた。
家を飛び出し、大手の会社も辞め、携帯も変え、長く付き合っていた彼とも別れ、何もかも捨てて、御主人様の胸に飛び込んだ。
誰もが驚いた。
私がそんな事をする人間ではないからだ。
私自身も驚いている。
この人の側にいたい。この人と一緒に生きていたい。思いはそれだけだった。
不安がなかった訳ではない。
家族に家を出たいと話し、彼にも別れたいと伝える。
「お前は騙されている」と反対され、家族も彼も私も毎日のように泣いて暮らしていた。
私はこの家を継がなくてはならなかった。ここから離れてはいけない人間だった。


私が「今のままの方が御主人様も楽ですよね」と言った事がある。
家を出る話し合いに反対されるのに疲れてしまった私はそう御主人様に言う。
奴隷になるのにこんなに面倒な女はいなかっただろう。
彼も絶対別れないと言い、離そうとしない。
私はこんなに面倒な女は嫌だろうと思っていた。
けれど御主人様は違った。
「俺だけの奴隷になれ」
「来いっ!」と私を丸ごと受け入れ、包み込んでくれた。
そして私は家を飛び出し、御主人様の元に来た。


あとから聞いたのだが、御主人様は私が家を出ると決めた時、興奮してゾクゾクしたという。
自分が奴隷として選んだ女だ。
何もかも捨てて自分のところに飛び込んでくるこのメス豚。
誰のものでもない、自分だけの奴隷になるのだ。
御主人様は私をちゃんと見ていた。


そして私は御主人様のものになりました。
全てを御主人様に捧げ、奴隷として暮らしています。
毎日、御主人様の側で生きられる幸せを感じています。
本当に幸せ。


私は御主人様と離れては生きていけません。
だから、どうぞ一生、お側に置いてくださいね。
あなたのためだけに生きていきたいの。
それが私の幸せなんです。
御主人様。



2010/02/10 14:21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

奴隷のオナニー姿でございます



ああ....ダメ....もうガマンできない....もう....ああああ....
コリコリしたクリトリスが尖って三角に突き出している。
その下のオメコはヌルヌルしたメス汁でトロトロに濡れていた。
....あああ....また....イッテしまう....また....狂う....
何回イッタだろうか。
何度イッテもまたイキたくなる。
....誰か....とめて...私...とめられないの...あはぁぁぁぁ~....また...いくうううう....


さっき御主人様の命令で奴隷はオメコを広げている写真を送っていた。
クリトリスの皮を剥き、オメコも尿道も丸見えでヒクついている恥ずかしい写真だ。
「俺のオメコを見せろ」
赤貝がパックリ口を開けて、入れて欲しそうにヨダレを垂らしている。


そしてすぐに御主人様から電話がきた。
今日はまだ逢えていない。
急な仕事で遠くに出掛け、今日は逢えないと言われた。
その言葉で私は身体を切なくくねらせた。


御主人様に一日逢えないだけで私は狂いそうになる。

毎日犯されていたこの身体が御主人様を欲しいと泣き叫ぶ。
使われないオメコが哀しそうにヒクつく。

奴隷の具合が悪かろうが、生理だろうが、御主人様は奴隷を犯しに来る。
時間のない時は30分でも犯しにやってきた。
4年もそうやって犯されてきた。そう飼育されてきた。

たった一日使われないだけで私は禁断症状でどうしようもなくなる。

奴隷がどれだけ御主人様を欲しているか知っている。
それは御主人様もそうなのだから。
御主人様も奴隷を犯したいのだ。
電話の向こうで御主人様はオチンポを起たせていた。
「このやろう。やりてえぞ」
「ああ...わたくしも....使っていただきたいです」
お互いが欲している。
「クリトリスをこすれ」
「ああ....はい....ああん」
「もっと強くグリグリこすれ。人差し指と中指で挟むようにしてクリを出せ」
「ああっ....クリが....あひっ....クリが...感じるぅ....」
電話で奴隷にオナニーさせ、その喘ぎ声を聞いている。
「オメコに指を入れて掻き回せ。お前のいやらしいオメコに俺のチンポが入っていると思うんだ」
「んああっつ!...御主人様の....オチンポが....入っているのね....ああっ....入れて....入れて....御主人様のオチンポ....あああっつ!」
中指を抜き差しする度、ビチャビチャといやらしい音がする。
「いいい~っ....んんあああっ...イッちゃう...イッちゃう...御主人様~」
「おおっつ!いいぞ。もっともっと感じろ。いい声で鳴け。グチャグチャに掻き回せ!」
奴隷は激しく指を出し入れし、オチンポのようにオメコに突き立てる。
「ああああ~~っ!いっくううう~~!」
「うおおおおっ!」
奴隷の声を聞きながら御主人様もしごいていたようだ。
でも放出まではいかなかった。
やはり生身の奴隷を犯さなければ満足しないのだろう。

「くそ~!ダメだ」
御主人様は悔しそうだった。
奴隷も同じである。
いいえ、もっと身体に火が付いてしまったようです。
疼いて疼いて仕方ない。
お互いがお互いを欲しているというのに、どうしようもないのだ。
御主人様との甘い電話の後、切る前に御主人様がこう言う。
「今日はもう大人しくして寝るんだぞ。一人で遊んでんじゃねえぞ」
あんっ。もう~お見通しなんだから。
「ウフフフ。頑張ります」
「何が頑張るじゃ。グハハハ」
「御主人様もイイコでいてくださいね。うふっ」
「フハハハハ。この俺にイイコでいろか。フハハハ」
そう言って電話を切った。
 
その後、奴隷はどうなったかというと。
そうです。
冒頭のように喘ぎ声を上げて、一人で遊んでおりました。
だって、ガマンできないんだも~ん。
御主人様、早く帰ってきてね。
自分でもこの身体を止められないの。
御主人様~、は・や・く・~♪
うふん。


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2010/02/09 17:25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

色気のあるメス豚

拘束da



「あひい~~ひい~~いくう~~ううう~!」
オメコを突かれる度に、ビチャビチャと溢れるように潮を吹き、何度も何度もイキ続けた。
オモチャのように扱われ、狂うほどイカされる。



毎日のように私は犯されている。
奴隷になってから、私の全ては御主人様のものになった。
いつも側に置いていただき、御主人様のために生きている。


「まったく、いっつも一緒だな。たまには3ヶ月くらい放っておくか?」
「うわ~ん、やだ~。ずっと側にいるもん」
「そうか。しょうがねえな。ガハハハ」
御主人様は時々、そういうイジワルを言うが、奴隷はその冗談だけでも胸がキュンと締め付けられる。

もし、本当にそうなったら私はどうなってしまうだろう。
こんなにいつも一緒にいた人がいなくなってしまったら....。
そんな事をちょっと考えただけで泣いてしまう。
私を泣かせるなら、御主人様が離れてしまう話をすればいい。
ただの仮想なのにすぐ涙がでてきてしまう。

....御主人様がいなければ生きていけない....本当にそう思います。


身体もそうです。
御主人様に使っていただけなければ私はきっと狂ってしまうでしょう。
毎日のように使われていた身体が御主人様を欲しがる。
どんなに淑女ぶってみても、結局はただのメスでしかない。
どんなに清楚な顔で微笑んでも、私は飢えたメス豚なのだ。

つねに濡らしていろ、いつでも俺が使えるようにオメコを濡らせ。

「色気がでてきたな」
隣に座る奴隷に向かって御主人様が言う。
「そうですか?そんな事ないですよ。私、普段から色気を振りまくタイプじゃないでしょ(^^)」
「お前、分からんのか。お前は分からんようだが普通にしてても相当、色気がでてるぞ」
「またぁ~そんな事ないですってば」
ケラケラ笑って否定したが、確かに思い当たる事はある。
う~ん。別に露出の高い服着てるわけでもないんだけどな。
普段、大食いで二人前パクパク食べてる奴隷に色気って....。


御主人様がいうには雰囲気があるそうなのです。
恥じらいや、何気ない仕草、言葉使いに女らしさが出ているようです。


色気は私にはわかりませんが、幸せオーラが出てるのは私にも分かります。
こんなに毎日幸せでいるんですもの。
御主人様は不幸オーラの女性は好みません。
「しんきくせえ女はダメだ。女はすぐ不幸ぶるからな」
だから御主人様はこの単純明快な奴隷を好んでくれてるのかもしれない。
淋しがりで泣き虫だけど、すぐケラケラ笑う。
御主人様にお仕えしてる時の顔ったら、もうどうしようもないくらい幸せそう。


私と御主人様は性格も似ている。
飾らないで、ありのままの自分を見せてる。
そして頭の切り替えが早い。
さっきまでデロデロの愛欲生活をしていたかと思うと、一瞬でクールな二人に戻れる。
そしてまた一瞬で激しく交わりあうケモノになる。
奴隷としての時間だけではないので、恋人や秘書代わりにもなり、一人の男と女、様々な意見をぶつけ合いお互いを高めあう大事な人間同士でもある。
奴隷以外の様々な時間を一緒に共にしているので自然とそうなる。
だからお互いを分かり合えるのだろう。


さっきまでクールでいた二人が、御主人様の眼つき一つで私はひざまずく。
御主人様の足元にひざまずき、ご奉仕を始める。
私は恍惚の顔でしゃぶっている。
御主人様が奴隷の身体をまさぐり、その場で身体を開き、犯される。


御主人様の側ではメスの顔をする。
ああ.....そうか。
御主人様がいるから私は色気が出てるんだ。
いつも御主人様に発情しているもの。
御主人様を想うだけで私はメスの匂いを放つ。

.....ああああ.....。
今もそうです。



2010/02/08 16:01 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

オチンポ注射で治してもらうの~ウフン。

寒い....寒気がする....身体中が痛い....
なんだか体調が悪い。

ムムム。 負けるもんか。
こんなの一気に治してやる。
一着しかないパジャマを取り出し、御主人様のTシャツとトランクスを穿いてベットに潜り込んだ。
奴隷はパジャマを一着しかもっていない。
いつもバスローブなので着る機会がないのだ。
このパジャマも御主人様がお揃いで買ってくれた、唯一のパジャマだ。


ブルブルブル。 寒い。まだ全然寒い。
2時間経っても寒くて震えてしまう。
奴隷はその上にバスローブを羽織り、スポーツドリンクを飲んで、再びベットに入る。
「風邪なんて気合で治してやる~!」
病は気から。
奴隷はそう思っているのでいつも汗ビッショリかいて治す事にしています。
風邪なんかに負けないぞ~! 気合を入れて戦いを挑むのである。

出た。出た。汗びっしょりです。
夜中に二回も着替えました。
Tシャツやパンツの着替えはまだあるのですが、パジャマがもうない。
何か代わりになるものないかな。
とりあえず、御主人様が昔着ていた長袖Tシャツを着てまた汗をかく。

こういう時に気付く。
私、スウェットとかトレーナーって一着も持っていない。
クローゼットにはスーツやワンピースばかり。
パジャマ代わりになるものが無いっていうは、こういう時は不便なんだね。
もう一着パジャマ買っておこう。


次の日の朝。
熱はなんとか下げたが、身体は痛い。
気合で風邪に勝ったかと思いきや
「.....ぁぁぁ......」
声が出ない。 アララ、喉にきましたか~。
朝一番で医者に行ってクスリを貰ってきました。
喉がすごい炎症おこしてるんだって。
その後、仕事場に行きましたが声が出ないので、早退しなさいと言われ、昼頃帰宅しました。
帰りにパジャマを一着買って、厚着をしてまたベットに潜り込んだ。

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御主人様から連絡がありました。
お昼を奴隷と一緒に食べようと思っていた御主人様に、風邪で寝ていますと伝えると
ガチャ!。
玄関のドアが開き、御主人様がベットルームに入ってきた。
「あ、御主人様」
「風邪ならお注射せんといかんだろ」
「はいっ♪」
奴隷は嬉しそうに答える。
御主人様のいうお注射とは、オチンポ様を注入してくれるという事なのだ。
ベットの上で正座しながら待っていると、御主人様が調教道具も出している。
....わ~....調教もしてくれるんだ....うわ~い♪....
ニコニコしながら待っている奴隷の顔を見て、
「こら!何、喜んでんじゃ!このメス豚が。まったくこのメスは注射せんと治らんからな」
「はい。御主人様のお注射がないと治りません。ウフフ」
「そうだな。注射欲しいだろ。グハハハハ」

そして奴隷は手に拘束具をつけられ、両手を開いた状態で縛り付けられる。
脚はM字開脚にさせられ、それぞれの手と繋がれ、ラップでグルグル巻きにされた。
カエルの解剖のような格好である。

御主人様が奴隷の顔の上にまたがり、奴隷の口元にオチンポを差し出す。
奴隷は一生懸命オチンポを咥えようと、動けぬ身体で舌を伸ばして舐めている。
グイッと御主人様が喉奥にオチンポを突っ込んだ。
「ウゲッツ....ウゲッ....ウガガガ....」
あまりにも奥に突っ込まれ、嗚咽を漏らし続ける。
風邪による喉の痛みが半端ではなく襲ってくる。
傷に塩を塗るとはこのことか。
奴隷は涙を流しながらイラマチオに耐えている。
涙が出るので鼻水も出てしまう。
自分の鼻水で鼻が塞がれ、口にオチンポが突っ込まれて、呼吸のできない奴隷は死にそうになり何とか息を吸おうと必死になっていた。
御主人様はそれを楽しそうな顔で見ながら、更に奥に突っ込みズコズコ動かしていく。
「....ウゴゴゴッ....ググググッ....ンンンンンガッ....」
鼻水を垂らしながら必死の形相で苦しんでいる奴隷は相当醜い顔をしていただろう。
それを御主人様は好む。
「お前がどんなに具合が悪くなっても俺が犯してやる。一生お前はそうされて生きるんだ。いいなっ!」
「ああ~~っ!....嬉しい....嬉しいです。御主人様....」
支配されるのが幸せで幸せでたまらない。
御主人様も嬉しそうに奴隷の顔をベロベロ舐め回し、そして奴隷を犯し始めた。
「ああああっつ!いい~っつ!ああ~~~っつ!」
奴隷は歓喜の声を上げて、イキ狂っていた。

99991.jpg


なのに.....
一時間経つ頃、御主人様が急に犯すのをやめる。
奴隷は燃え上がった身体を疼つかせながら御主人様を見る。
するとイジワルそうにこう言った。
「仕事せんといかんからな。ここまでだ」
「いや~っ!いや~っ!止めないで!あと一分でもいいの。お願いです!」
「ダメだ。二時に客が来るんだ。お前はこのまま待っとれ」
「ああ~ん。ヒドイです」
「これ付けて待ってるんだぞ」
そう言って奴隷のクリトリスにローターを固定し、ビイイイイ~~ンとけたたましい振動をさせてクリトリスを刺激させる。
「んあああっ!ダメッ、あはぁ~~ぁぁぁ~~いい~~」
開脚されたまま固定させているので、腰だけがクネクネを生き物のようにうごめいていた。
「風邪引いてんだからベットから出たらいかんだろ、大人しく寝とるんだぞ。2時間か3時間で戻ってくるからな。」
「あああっ!は、早く戻ってきてくださいね。あああ~」
拘束された奴隷の身体に柔らかい布団をフンワリ掛けて、寒くないようにしてくれる。
そうして御主人様は仕事に戻られた。

2時間経ったころ、ようやく御主人様が戻ってきた。
奴隷はどうだったかというと、なんとその姿のまま二回も寝てしまったのだ。
風邪薬の影響でウトウトしてみては、また目が覚め、ローターの振動を感じている。
どうやら気持ちよさで腰を動かしすぎてしまい、位置がずれてしまったようで、快感を得ようと自らクリトリスにローターを当てようと身体を動かしていたのだ。
御主人様もお見通しなもので「お前、寝とっただろ」と当ててしまう。
「あんっ。だって気付かないうちに眠ってしまったの。二回も寝ちゃった」
正直に話す。
「このメスは~っ!お仕置きせんといかんようだな」
「キャ~~ッ」
怒られた。やっぱりね。
お昼を食べていなかった奴隷に御主人様はお弁当を買ってくれていて、食べさせてくれる。
拘束はされたままである。
奴隷は動けないなので、御主人様が噛み砕いたものを奴隷の口に入れてくれるのだ。
御主人様の唾液がいっぱい入った食べ物を美味しそうに奴隷は頂く。
拘束されている時はいつもこうして食べさせてくれる。
飲み物も口移しで飲ませてもらった。
でも時々、めちゃめちゃ多い量を奴隷の口に入れ、窒息しそうになっている奴隷を見ては笑っている。
ようやく飲み込んだ奴隷は「アホか!こんなに入れたら死んでしまうわ」と言い、「ガハハハ」「ウフフフ」と二人で笑い合っている。
いつもこんな風に笑いあいながら過ごしている。


食事を終え、そこからまた2時間は犯されていました。
そして、ようやくオチンポ注射をオメコに注入して頂いたのです。

終わった後は、声はカラカラに枯れてしまいました。
「明日は治っとるか、余計ひどくなっとるかのどっちかだな」
高笑いしながら御主人様がのたまう。
「安心しろ。明日も治っとらんかったらまた注射してやるからな」
そう言われて奴隷は嬉しくなった。
明日も明後日もお注射してもらいたくて仕方ないのである。
御主人様に使われることが私の喜びなんだもの。
犯されると幸せで幸せでたまらなくなる。

明日もどうか治っていませんように。
そう神様にお願いしました。
うふっ。




2010/02/02 22:56 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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