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御主人様はメーキャップアーティスト



御主人様が奴隷に化粧品をプレゼントしてくれました。

私はあまり化粧が得意ではない。
本当に薄くお化粧をしている。
マスカラもしないし、口紅もしなくて薬用リップとグロスを塗るくらいです。
自分では化粧してるつもりなのだが、他人から見るとスッピンみたいに感じるらしい。
奴隷は顔に凹凸があるので薄くしてもノッペリ顔にはなりません。
濃い化粧をすると派手になってしまうんです。


奴隷は肌が敏感なのもあって、合わない化粧品を使うと肌がかぶれてしまいます。
何度か新しい化粧品を試してみたんですが、肌に合わず捨ててしまうのです。
ファンデーションはデコルテのリキッドを使っていました。
これはお気に入りなので、もう4年もつかっています。


「いいのがあったぞ。ここに電話してみろ」
ある朝、御主人様が奴隷に言いました。
メモ用紙に電話番号と会社名が書いてあります。
「これ、何?」
「化粧品だ。ミネラル100%でアメリカで№1なんだと。敏感肌にもいいそうだ。試しにやってみろ」
奴隷はとりあえず、それがどんな製品なのかネットで調べてみました。


「夜中の2時頃にテレビでやっとってな。これは良さそうだと思ってメモしておいた」
「あ~!私もこれ見たことある。テレビでやってたよね。化粧したまま寝ても大丈夫って言ってた」
「おう。俺がプレゼントしてやるから、さっそく試してみろ」
「え、でもこれお試しなのに1万円もします。そんなのいいです。今ので十分ですからいらないですよ」
「試してみんと分からんだろ。ほれ電話せんか」
「は、はい」
躊躇する奴隷に今すぐ電話をかけるように促す。
そして奴隷はその化粧品を注文した。


実は不安でした。
アメリカで№1といっても、日本人の肌に合わないんじゃないかって思ってたの。
外人向けだから色が派手じゃないかな。
パウダーってあんまり好きじゃないんだよね。
せっかく買ってもらっても肌に合わなかったら勿体ないし。
う~んう~んう~~~ん。
あんまり信用していなかった。半信半疑でした。


数日後、化粧品が届き、それを御主人様に報告すると、
「よし、今から化粧するぞ。俺がお前に化粧してやる」
「え??御主人様が?」
「そうだ。奴隷部屋に戻って来い」
「は、はい」


kao.jpg

奴隷が部屋に戻ると、もう御主人様は着いていて、パジャマに着替えています。
「待っててくださいね。今、顔洗ってきますから」
奴隷はバスルームに行き、クレンジングでメークを落とし、洗顔セッケンでもう一度顔を洗った。
真っ白なヘアターバンをつけたまま、御主人様の元に向かう。
本当のスッピンである。
おでこも何もかも丸見えで、なんだか少し照れてしまう。
そして手鏡を持って、御主人様の前に座った。


御主人様がブラシを使って奴隷の顔にサッサッとファンデーションを乗せていく。
....あ....このブラシ気持ちいい...
どんな風にされているのか手鏡で覗いてみる。
「ほら動くな。こっちを見ろ。俺の方を向いてろ」
言われるがまま御主人様に顔を向け、化粧を施してもらう。
....御主人様って手先器用だな。こんな事もできるんだ....なんか女の私より上手みたい...なんでもできちゃうんだ。すごいな....
御主人様は真剣な顔で奴隷の顔に化粧している。
「目をつむれ」
マブタにもサッサッとブラシを当てる。
大小のブラシを使って細かい所もキレイにしている。
化粧品の使い方がDVDで付いていたので、それを見ながら御主人様は、やっているのである。
御主人様がアイシャドウを小さなブラシで塗り、奴隷が茶色のアイラインを入れてみた。


そして完成。
「わ~~!すごい!」
鏡を見ながら奴隷が嬌声を上げる。
決して派手な色は使っていない。
それなのに自然で色っぽい。
というか、まさしく外人の顔そのものである。
「いや~ん。私、キレ~イ♪♪」
自分でも絶賛してしまう程、キレイになっている。
顔もふた周りも小さく見える。
驚きだ。


「お~!すげえイイ女だ。お前は凹凸があるから本当に外人みてえになるな」
「ほんとですね~。こんなに変わると思わなかった♪キャ~すごくキレイ~美人~♪」
自分の顔を眺めて、キャッキャッと喜んでいる。
「イイ女がさらにイイ女になったな。おお!その顔、その目がいいな。やりたくなっちまうぞ」
ギラギラした顔で奴隷を見ている。
「ああ~ん。嬉しい」


そして奴隷は押し倒され、犯されていた。
奴隷のメス汁がどんどん溢れてくる。
「グハハハ。今日はやけに濡れてるな」
「ああん。だって気持ちいいんだもん」
「自分の顔も気に入って満足しとるから余計感じるんだ」
ああ....そうか、満足度、それも関係あるのかもしれない、と奴隷も思った。


よく御主人様が満足度が高い、という言葉を使う。
同じ事をしていても相手によってその満足度は違うという。
恋愛もセックスもSMもそうなのだと。
自分が気に入ってる女とは、SMだけでなくただ抱き合ってるだけでも満足度が高いのだという。
そうでもない場合は、散々打ちのめして無残な姿にして、やっと満足度が上がるのだと言っていた。
でもどんな女でも、自分がどんなに酷い事をしても離れない女は、それはそれで可愛いものだとも言っていた。


満足度の違い。
それは私も分かります。
誰と、どんな事をするかってすごく重要ですよね。
誰でもいいなんて絶対思いません。
この人だから。
この人でなければ私は奴隷という生き方をしていなかったでしょう。
この人の喜ぶ顔が見たい、この人が楽しめるのなら私はオモチャでもなんでもなれます。
御主人様のために自分が存在する。
好きな人に全てを捧げて生きていける事がどんなに幸せな事なのか。
それを教えてくれました。



奴隷も化粧のやり方を覚えろと一緒にDVDを観てくれる。
ベットで御主人様に抱きかかえられるように、すっぽり包まれながらDVDを観ていた。
御主人様は背後から奴隷の乳首をクニクニ転がしたり、ビヨ~ンと引っ張ったりしながら遊んでいる。
ジ~~~~ン。
なんだかすごく幸せを感じた。
御主人様が夜中のテレビショッピングで奴隷に合いそうな化粧品だとチェックしてくれた事。
離れた場所でも奴隷を思い出してくれたという事がすごく嬉しいの。
そして、まさか御主人様にメイクしてもらうなんて思わなかったから。


「あ~ん、すごく幸せだよ~。すっごく幸せです」
「フハハハハ。そうか幸せか。こんなんで幸せなら一生幸せにしてやるぞ」
奴隷のおっぱいをムギュッ~!と握りつぶしながら御主人様が笑って言う。
御主人様が奴隷を包んでくれた。
また身体中にジ~~ンと幸せが広がりました。
ありがとうございます御主人様。



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2010/01/28 17:25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

アダルトビデオ鑑賞してたら....アアン

首わ

今日は奴隷は休みです。
ご飯の支度をしていると、「ガチャ」と玄関のドアが開き、「ただいま」と御主人様の声がした。
「あ、おかえりなさい♪」
まだこんなに早い時間なのに来てくれたんだ。
嬉しくて、奴隷のテンションが上げる。


御主人様がパジャマに着替え、ベットルームに入った。
奴隷はいつものようにコーヒーと灰皿を用意し、御主人様の元に届ける。
そして御主人様が寛いでいるベットに潜り込み、御主人様に寄り添う。
「今日は朝から、やりたくてな、どうしようもなかったぞ」
「ああ~ん。ほんと?嬉しいです。私もずっと御主人様が来るのを待っていました。うふっ」


昨日の夜も、今朝も一人でクリトリスを弄ってオナニーしていた。
部屋にいる時はいつも裸にバスローブ姿で過ごしている奴隷は、眠る時に御主人様の大きなトランクスを穿いて眠る。
そのトランクスの上からクリトリスをこすり、自慰をしてトランクスにメス汁をつける。
クリトリスだけをこすり、オメコには一切触れずに自慰をする。
ヌルヌルしたメス汁の湿り気を布越しに感じる。
「んあああ~んっ!御主人様、いっくう~~っ!」
クリトリスだけで登りつめ、心地よい快感を味わっていた。
御主人様のトランクスに奴隷のメス汁がたっぷり着いている。
そして安心したように眠りにつくのだ。

くびわa


御主人様もそんな私の淫乱さを分かっていてイジワルそうに奴隷に聞く。
「今日は何回やったんだ?」 
「今日はまだ2回です。だって御主人様がこんなにビデオを持ってくるから。うふん」
奴隷の家にはアダルトビデオが100枚はあるだろう。
先週も20枚ほど新作を持ってきてくれた。
御主人様の好みは決まっており、奴隷モノと外人モノが多い。
御主人様はスレンダーで女性らしいラインを持った人を好む。
そして顔も整っていなければならない。
画面に好きでない巨乳が出てくると必ずビデオを飛ばす。
「あんなんは、ただの脂肪だ。おっぱいは小ぶりで感度がよくなけりゃだめだ」
嫌悪感を抱くらしい。
巨乳が出てくるといつも吐き捨てるように言う。
本当に好みがはっきりしている人だ。


二人でビデオ鑑賞をしていると、いつの間にか交わりあってしまう。
いつものように御主人様のオチンポを咥えながら、一緒にビデオ鑑賞していた。
ビデオでは奴隷として囚われた女が大勢の男に犯され、泣いている。
オメコを犯されながら、口では無理矢理イラマチオされ何度も嗚咽を漏らし、男たちの好きなように弄られていた。
それを観てると奴隷も興奮して、勝手にオメコが濡れてしまう。
御主人様が弄れるようにお尻を向け、指でオメコを掻き回される。
「ほら、大勢の男にやられて嬉しがっとるぞ。この女も小ぶりでいいおっぱいだな」
「あは~ん。ほんと、この人も嬉しそうですね」
男達にオモチャのように扱われ、永遠と犯されている女性を見て、私もこの人が嬉しそうだと思った。
「お前もこうされたいか?」
「いいえ。こういうのはビデオだけでいいです。私は御主人様でなければダメなのです」
「そうかそうか。グハハハ。安心しろ、お前は俺にだけ犯されていればいい。一生俺が使ってやる」


その言葉が嬉しくて、オチンポを喉奥まで突っ込み胃液でデロデロになったオチンポに頬ずりする。
御主人様の上に乗ってお尻を上下に振りたてる。
奴隷のメス汁がビチャビチャいやらしい音を立てていた。
「ガハハハ。なんじゃこのメス汁は。ベチャベチャで俺の顔までかかってるぞ」
奴隷が激しく動かす度にオメコから溢れたメス汁があちこちに飛び散っていた。
「ああ~ん。だって~気持ちいいの~。あああ~」
「気持ちいいか。グハハハ。ほれ、もっと動かせ。俺を気持ちよくさせろ」
「ああああ~いくうう~。奥にくる~~当たるの~~あひいいい~いい~~」
奴隷はお尻を叩かれながら、歓喜の声を上げて昇り詰める。
3時間はおかされていただろう。
御主人様は奴隷のオメコの奥にお精子を放出し、満足そうな顔をしている。
「今日は、精子をきっちり奥まで入れといたぞ。う~む満足度が高いな」
散々犯されて、グッタリしている奴隷も嬉しそうに言う。
「はい。ありがとうございます。あ~ん、勿体無いからオメコから出さないもん」
「フハハハハ」
御主人様が奴隷の頭をガシガシ撫でる。


今日も使ってもらえた。
それだけで奴隷は幸せでした。
御主人様に犯されると奴隷は本当に幸せを感じる。
激しく乱暴に抱かれてても、御主人様の愛を感じるの。

「犯してえな」
いつまでもそう思ってもらえるように、ずっとイイ女でいたいと思いました。
獣のように襲い掛かる時の御主人様の顔ってゾクゾクしちゃうの。
その顔を見るのが奴隷は大好きです。


2010/01/26 22:56 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

満足できない射精で怒られた

今日も御主人様に犯される。
週末の土日も平日も御主人様がしたくなると奴隷を犯しにやってくる。
夜も昼も関係ない。
還暦過ぎてもこれだけ精力的な人は本当に稀ではなかろうか。
毎日毎日犯されて生きていける事の幸せを改めて感じる。



御主人様が飛びぬけて精力があるのか、この世代の人は皆こうなのか疑問に思い、また調べてみました。
御主人様ぐらいの年齢になっても性欲というのは変わらないらしい。
どんなに年を取っても、女性に対する感情は持っている。
性欲は70代で男性の9割、女性の5割にみられる。性欲ホルモンは80代まで分泌されるようです。
若いときから性生活が盛んな人は、老いても心身ともに若々しいそうです。
御主人様はまさしくこれに値する。
若い時から女に不自由したことが無く相当モテていた。(学生の時からファンクラブがあったと豪語している)
事業に成功していたので20代から金回りもよく、遊びまわっていたのだ。
毎日毎日飲み歩いていたんです。 周りもそんな人ばかりです。
話も面白く、顔もいい、そしてお金もある。
そりゃ女も寄ってきますよね(^^)
女なんて、よりどりみどりだったんです。
もう、バンバンやりまくっていたみたいです。


御主人様が20代半ばの時には奴隷という女性がいました。
もちろん本命の彼女はいるし、他にも女遊びはしていました。
その奴隷さんはオメコはほとんど使わず、殴る、蹴る、他の男に平気で貸し出しやらせる、拘束して露出させたまま外に放置させる、血が出ようが、あばら骨折ろうが構わず虐めていたそうです。
御主人様いわく、来るんじゃねえと言ってもストーカーみてえに後ろにいるんだ、俺が他の女としてるときも外の電信柱の所でずっと待っててな、女が帰るとやってくる。
何をしても戻ってくるから、それはそれで可愛いと思うんだ、と言っていました。
部屋に鍵かけねえからよ、勝手に部屋に来て寝ている俺のチンポしゃぶってやがる。俺に気付かれんように、しゃぶりながらオメコ濡らしとったわ、。
勝手にしゃぶってるのに気付くと「何しとんじゃっ!!」 怒鳴ってガンガン蹴りまくってたな、あんまり蹴りすぎて風呂場の浴槽から8時間くらい動けんで転がっていたな。俺は気にせず放っておいたがな、ガハハハと笑って言う。
どうでもいい女だから何でもできると言っていました。
それを聞いた時はなんて恐ろしい男だと思いました。
結局、その奴隷さんは御主人様が友達にあげてしまいました。
3Pどころか5P、6Pなんてのもざらで、人妻にフィストなんかももやっていたそうです。
「拳入れて、オメコの中で手を開いて動かしてやると失神して泡ふいて狂ってたぞ。どうしうようもねえ淫乱女だったからな。何人もの男で遊んでやったわ。グハハハ」
ニューハーフの人とも付き合ってて、ずっとチンポだけしゃぶらせてたと言っていました。
「入れなかったの?」
「入れるわけねえだろ。しゃぶたいって言うからしゃぶらせてただけだ」
なんていう男だ。
鬼畜のような人だったんですね。
年代的にありあえないが、もしその時代に私が御主人様に逢っていたらどうなっていたのかと身震いしてしまいます。



そんなふうに若い時から遊び歩いていたので、今になっても性欲は衰えないのかもしれません。
高齢者は性欲が衰え、勃起状態にはならない、とよく言われますがその定説は誤りみたいです。
介護施設の職員がこう言います。
60代、70代でも性欲はなくならない。しかも、ほとんどの方は「元気がいい」と言うのです。


拘束


今日は3時間くらい遊ばれていたでしょうか。
最初の一時間は奴隷がご奉仕して、御主人様の上に乗り、腰を振ってオメコご奉仕します。
その後、御主人様が奴隷に拘束具をつけ、脚を開かせたままで動けないように固定します。
オモチャや電マは使いませんでした。
御主人様が指やオチンポで奴隷のオメコやクリトリスを責めて、奴隷を悶絶させながら狂わせているのです。
脚は開いたままなので、好きなように弄られます。
ヒイヒイ言いながら奴隷はオメコをしとどに濡らしていました。
オメコにオチンポを入れたくなるとズコズコ挿入し、欲望のまま奴隷は使われます。
拘束したまま犯し続け、髪を引き上げ、身体中に噛み付く。
拘束具が邪魔になってくると挿入したまま鍵を外していく。
そしてもっと激しく犯し始めるのです。


でもね。
犯され始めて3時間くらい経ったころでしょうか、いよいよ佳境になり、御主人様が奴隷をガンガン激しく突きまくります。
そして最後に奴隷のオメコにフィニッシュというところで、御主人様が「ウッ!!」と突然、身体を硬直させ動かずにいます。
え??? どうしたの? 何?何?御主人様どうしたの??
御主人様が奴隷の上で微動だにしないので、奴隷はビックリしてしまいました。
「だ、大丈夫ですか?動けないの?ギックリ腰?それとも具合悪いの?」
不安な顔で御主人様に尋ねます。
「お...お...おおお...」 御主人様が動かないまま苦悶の顔で奴隷に言いました。
「あ...足がつりそうだ。左のももが....」
ちょっとでも動くと左のももがつってしまいます。
奴隷は「まだ動いちゃダメよ。弱まってきてもそ~っとそ~っとゆっくりね」と御主人様の下から声をかけます。
オチンポはオメコに刺さったままです。


ようやく身体を動かせるようになって、二人が身体を離しました。
「今まだちょっと脚を変な方向にすると、つっちゃうからね」 心配そうに御主人様を見つめます。
すると、ようやく余裕が出てきたのか、御主人様ったらこんな事を言うんです。
「くっそ~!最後のフィニッシュが中途半端なところで出てしまった~!」
なんとも悔しそうな顔で、そんな事を言います。


そうなんです。
御主人様はあと一突きガツンとオメコに突き刺してお精子を出したかったのですが、最後のその手前で足がつってしまい、硬直した体勢のままオメコに放出してしまったのです。
なんと後味の悪いフィニッシュだったのでしょうか。
「このやろ~!お前が俺を動かせすぎるからだ」 と奴隷を怒ります。
「わ~ん。ごめんなさい~。だって~」 
「年寄りをあんまり動かせんじゃねえ!」
お尻を叩かれ、理不尽な怒りをぶつけられます。


その後、二人でお風呂に入りながら中途半端な射精を笑いあっていました。
こんなハプニングも面白いですね。
「お前、ブログに書くんだろ」 と御主人様が笑いながら言います。
「フフフフ。だって~面白かったんだもん。でも、やめたほうがいいのかな。普通の奴隷さんは御主人様を崇拝してるから、絶対こんな事書かないよね。」
「まあ確かにな。でもいいんじゃねえか。お前はお前だからな。他の奴らは関係ねえ」
「は~い」
御主人様から了承を得ましたので、ブログに書きました。


「やっぱり運動せんといかんな」
「そうですね。この身体を支えるには筋肉が必要だと思いますよ」


御主人様が動かなくなった時は本当に心配しました。
いくら御主人様が精力絶倫だからって、還暦過ぎてますからね。
あんまり御主人様に腰を使わせると危険なんだと感じました。
いつもほとんど奴隷が動いています。
万が一、御主人様が介護状態になっても性処理が出来るように、奴隷は上に乗って訓練しているのです。
最初の頃は、腰を振り続けるのに30分も持ちませんでしたが、今では一時間以上大丈夫になりました。
「御主人様、無理しないでくださいね。私がもっともっと動きますからね」
「そうだ。お前は俺の性処理のためにいるんだからな」
「はい。私がいっぱい動いて御主人様を満足させます♪」
「俺が起っても起たなくても、一生お前が処理するんだぞ」
「はい♪」


今日はいい教訓になりました。
御主人様も体力つくりの大切さを知ったことでしょう。
奴隷ももっと体力つけて頑張らねばと思いました。
御主人様の性欲がある限り、私は腰を振り続けます。
改めてそう決意しました。



2010/01/20 07:04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

性の悩みを御主人様に相談する

ベット1

....ああ....入れて....入れて...ここに...入れて....。
発情して秘所をトロトロに濡らしている。
ここ最近とみに性欲が強くなっている気がする。
自分でも抑えきれないほど、御主人様を欲しがりオメコが疼く。
何度も自分で処理しようと、自慰にふけるが、ますます欲しくなりかえって欲情してしまう。
昨日も御主人様に犯されているというのに、なんて好色な女だと自分を蔑む。

あまりの自分の好色ぶりに戸惑い、御主人様に相談する。
「毎日何回も自慰をしてしまうの。今日は5回もしてしまいました。一回イッテしまえば収まるんだけど、またすぐしてしまうの。御主人様に犯された後もその余韻でまたしてしまいます。犯された後の火照った敏感な身体が欲しがってしまうの」
「それでいい。そうでなければ俺の奴隷はつとまらん。お前は一生濡らしとればいいんだ」
「私、心配になってネットで調べたんです。毎日こんなに自慰をしても大丈夫なのかって」
「ほお」
「男の人はあんまりオナニーばっかりだと強い摩擦に慣れすぎて鈍感になってしまう場合もあるんだって。御主人様、気をつけてね。うふっ。女の場合は女性ホルモンが出るからいいみたいですよ。でも多すぎるかな。うふふふ」
「アホか。俺はよっぽどの事が無い限りオナニーなんかせんわ。いつでも女がいるからな」
「あ、そうか。そうだよね。自分でしなくてもいいんだもんね。じゃあ、なんで私は自分でしちゃうの?毎日御主人様に犯されていて欲求不満て訳じゃないのに」
「女は何回でもイケるからな。お前は感受性が強いのもあるし、変態で快感に貪欲だからな」
「だって気持ちいいんだもん。でも自分でするのと御主人様にしてもらうのは全然違う快感なの。自分でする時はクリちゃんしか弄らない。オメコには入れないの。自分でオメコに入れても気持ちいいと思わないからクリちゃんしか弄りません」
「俺がする時はクリとオメコ、どっちがいいんだ?」
「....オメコの方が気持ちいいです。比べ物にならないくらい感じます。気持ちよくてすぐイッちゃうもん」

奴隷は御主人様になら、こんな話もできるんです。
他の人には絶対しません。 できるわけありません。

「今までの男にも、オナニーばっかりする変態なんだって見せればもっと喜んだぞ」
「そんな事言える訳ないでしょう。牛丼屋さんに行ってみたいさえ言えなかったんですから。こんなハレンチな事、死んでも言えません」
「ガハハハ。そうだな。牛丼すら言えなかったお前が言える訳ねえな」
「そうですよもう~。私が自分をさらけ出せるのは御主人様だけです」

御主人様が奴隷に聞きます。
「お前は今まで付き合ってきた、どの男にも優しくされてきただろう」
「そうですね。皆さん優しい方でした」
「お前はそういう女なんだ。でもな、顔がいいからなんてのは、関係ねえんだぞ」
奴隷は御主人様を見る。
「顔なんてのは見慣れちまえばどうって事ねえ。慣れるからな。お前は性格がいい。それにオメコがいいからだ」
オメコがいいと言われても奴隷にはピンとこない。
「どの女もついてるもんは一緒だ。どんなにイイ女でもスタイルが良くてもオメコが良くねえと、やる気がなくなる。具合のよくねえ女はまたやりてえと思わねえだろ。だから大事にもされねえ」
「へえ~。でもどうやってオメコがいいって分かるの?」
「そんなん指入れれば一発だ。すぐ分かるぞ。お前は小指一本入れてもオメコが離そうとしねえ。別にミミズ千匹とかカズノコとかじゃねえけどな。でもどんな相手にも合わせられるんだ。オメコの中がこう、すぼまってくる。」
御主人様が両手で再現してくれる。
「だからどの男も離したがらねえ。どんなにイイ女でもオメコが良くなけりゃダメだ。どうでもいい女になる」
そうなんだと今までを振り返る。大事にされてきた訳はこういうのも関係あるんだね。
「入り口だけ狭くても、中が収縮しねえ奴はいっぱいいるぞ。オメコを広げるなんてのはどうにでもできるが、中をすぼませて小指でも挟みこめるのはそういねえ。お前は小指でも締め付けてくる」

他の女の人のアソコに指なんて入れた事ないからよく分かんないけど、そんなに違うものなのかな。
「女なんてのは入れられるだけだが男はチンポ起たせて入れないかんだろ。だからオメコの具合がよくなけりゃダメなんだ。顔やスタイルだけで起たせるのは男が若い時だけだ。若い時は誰でもいいんだからな。ガッハッハ」
なるほどね。

「お前は見た目でも、オメコでも男を楽しませてくれるぞ。グハハハ。どれ、ちょっとそのオメコで楽しませてもらうか。ベットに来い」
そう言って御主人様はベットルームに歩いていった。
「ああん、はい御主人様」
奴隷も嬉しそうな顔でその後を着いて行きました。

ベチョベチョに濡らして御主人様の上で腰をふる奴隷。
乱れ狂う奴隷に満足そうな顔で突き上げる御主人様。
こうして今日も御主人様に使っていただきました。
その余韻でまた今夜も自分でしてしまうのでしょう。
トロトロになったオメコから汁をクリにこすりつけ自慰にひたる。
....あん、また女性ホルモンがでてきちゃった....あああん....
自分でも女性ホルモンがでてるのが分かります。
だってこんなに、いやらしい顔で快感にとろけているんですもの。
御主人様のために、もっともっといやらしい女にならなくちゃね。
ウフフフフ。




2010/01/17 12:15 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

セックス中毒にかかる



生理3日目。
御主人様は変わらず奴隷を犯してくれる。
御主人様の上に乗り、いやらしく腰を振る。
奴隷はオメコから血を流しながら、嬌声を上げて喜んでいた。
どれだけ血だらけになっているか確かめようと自分の手で繋がってる部分をぬぐった。
薄暗い明かりの中なので、血なのか分からないがベッチョリ濡れている。
これは生理の血?それともオメコから溢れ出たメス汁?
ベロリと濡れた手を舐めてみたが血の味はしない。
うふっ。 メス汁だ。
ああ~ん。 こんなにメス汁が出てる。あは~~ん。
奴隷は嬉しくなる。
「ベチョベチョじゃねえか。グハハハ」
御主人様に言われ、ますます嬉しくなり腰を激しく振りたてる。

生理の時に犯されると、もちろん血が出るが、それも最初のうちだけ。
メス汁が溢れてくると、もう血は出てこない。
メス汁の方が勝ってしまうのだろう。
オチンポでオメコを突かれながら潮を吹いても、もう血は出てこなかった。
そうして一時間は犯されていた。


御主人様は噛み癖がある。
犯しながらオッパイや乳首、首や肩、腕、奴隷の身体中を噛んでいる。
シックスナインの時も目の前のクリトリスやお尻にガブリガブリと噛みついていく。
今も奴隷のお尻は御主人様の噛み跡で紫色になっています。
「きったねえケツだな。ガハハハ」
あなたが付けた印しでしょ、まったくもう~。

01120004.jpg

おっぱいをムンズッと鷲掴みされるだけで爪痕が残ってしまいます。
ついこの前、二人で握力を測ってみたんです。
御主人様は 67キロでした。 ( 成人男性35-39才で 48.88キロだそうです )
還暦過ぎててもこれだけあるんです。
そりゃ痛いはずだ。 ガシッガシッ揉まれれば爪痕も付きますよね。
若い時は70は越えてたんだがなと不満そう。
おいおい、それだけあれば十分でしょ。 今、いくつだと思ってんですか(^^)

ちなみに奴隷は握力35キロありました。
意外と私、力あるんですよ。 
奴隷は体力勝負ですからね。 オホホホ。
背筋も二人とも平均以上でした。
うんうん、健康が一番だね。
でも御主人様のお腹はポッコリ飛び出しています。
ポコンポコンしていて、それを枕にして寝転がるとすごく気持ちいいんですよ。
多分、奴隷が両手をお腹に回しても届かないんじゃないかな。
顔はスーッとして細いのに、お腹だけ大きくなるなんて不思議ですね。
背も180センチはあるし、脚だって長いのに、お腹だけポッコリ。
スーツ着てるから全然分からないけど、脱いだらすごいんですよ。
よく外人の男性でこういう体型の人いるでしょ。それと同じですね。


そういえばタイガーウッズがセックス中毒になっているみたいですね。
鎮痛薬「ビコディン」と睡眠薬「アンビエン」の副作用で男性機能が高まり、性欲増進するようです。
そうか、病気だったんだ。
だからあんなに愛人さんがたくさんいたんですね。
御主人様が「お前もセックス中毒だな」って、からかうの。
「ほお~なるほど。私も毎日、薬飲んでますからね。毎日、御主人様のたんぱく質を頂いてますもんね~。私のお薬です。だから毎日オチンポ注射が欲しくて仕方ないんですね♪」
「お前は完全なるセックス中毒だ。オナニーばっかりしおって。フハハハ」
「あんっ、だって気持ちいいんだもん。でも自分でする時はクリちゃんしか弄りませんよ。オメコには入れないもん」
「貞操帯でもつけて、オナニーできんようにするぞ」
「え~イヤンイヤン。したくて発狂しちゃいます」
「このメス豚はほんまに、どうしようもないドスケベだな」
そう言いながら奴隷のスカートの中に手を入れて太ももを撫で回している。
「うふん、御主人様だってセックス中毒ですよ。私と一緒です」
艶かしい顔で御主人様に笑いかけた。
薬なんて使わなくても、私達は中毒になっている。
お互いがお互いを欲しくてたまらないのだ。

でも、タイガーウッズも可哀想ですね。
薬のせいかもしれないけれど、結局は一人の人では満足できなかったから、あんなに愛人を作ったんですものね。
たくさんの人とセックスしたからって満足なんてしないだろうな。
もしかしたら、探してたのかもしれない。 自分に合う女性を。
そんなふうに思いました。


2010/01/13 15:57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

男と女の愛情比率で幸せ度が違う

10230012.jpg

毎日のように御主人様に逢い、ご奉仕させていただいている。
「お前は飽きねえな。毎日抱きたくなるぞ」
4年経ってもそう言ってくれる御主人様。 なんだか嬉しい♪
「私もです。毎日御主人様に犯されたくて。ウフッ」奴隷も笑って抱きついた。

ああ....なんてここは落ち着くんだろう。
御主人様の股間に埋まってると本当に幸せ。
ここが私の場所だって教えてくれる。
目の前のオチンポをパクリと口に咥えた。
オチンポ様が愛おしくて愛おしくてたまらない。
私のオチンポ様だ。私のオチンポ様。御主人様のオチンポなんだけど私のオチンポ様に決めた。アウウウ~ン。
すごくすごく愛おしい。 もう好きすぎてどうしようもない。





私ね、時々、心配になってしまうの。
こんなに自分をさらけ出していいものか、こんなに惚れていいのかと。
好きだと言われることはあるけど、自分から誰かに惚れてしまうのは無かったから。
だから、惚れすぎてしまうのが怖いのです。


御主人様はよくこう言います。
女は惚れられて生きるより、惚れて生きる方が幸せだと。
たとえ愛情の比率が49:51でもいいんです。
女が惚れている方が幸せになれるんだそうです。
でも比率が離れすぎてるのは片方にしか愛情がないから辛くなるだけだそうです。

私もそう思います。
今まで自分から誰かに惚れたことはありません。
好きだと私を求めてくれる人と付き合ってきました。
どの方々も本当に優しくて、私を大事にしてくれていました。
花束やワインや美味しい食事、お姫様みたいに丁寧に扱ってくれるんです。
どの男性の方もそうでした。
そうされるのは嬉しいんです。
でも違うんです。
自分がそれを求めていないのを知っているんです。
でも与えてくれる。
それなのに幸せだと感じませんでした。
大事にされているのに幸せじゃないなんて贅沢ですよね。



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でも御主人様は違うんです。
幸福度がちがうんです。
何をするにも楽しくて。
これが惚れるという事なんでしょうか。
ただ一緒にいるだけで幸せになれるんです。
一緒に牛丼食べたり、カツ丼食べたり、バッティングセンター行ったり、ゲームセンターでカーレースしたり、釣堀で釣り競争して、その場で食べたり。
パチンコ屋さんに連れて行った時はもうドキドキでした。玉がどんどん出てきて、どうしたらいいのか分からないんですもの。
大食いの挑戦もしてみました。自分が大食いだってことに初めて気付きました(^^)
恥ずかしい話ですが、私そういうところにほとんど行った事無いんです。
古風に育てられてきましたので、そういう事とは無縁だったのです。
牛丼屋さんなんて行ってみたくて仕方ありませんでした。
バカみたいでしょ。うふふ。
御主人様といると、初めて挑戦することばかり。
本当に楽しくて楽しくて♪
贅沢なものなんか必要ないんです。
御主人様は何でも奴隷に挑戦させてくれます。
こんなに自由にしてもいいんだって感激しました。
本当に毎日幸せで楽しく暮らしています。

私はこれだけ自分を見せられる人は他にはいません。
これだけ尊敬している人もいません。

「俺のものは俺のもの。お前は俺のもの。他人なんか関係ねえ」
まるでジャイアンのような御主人様。
その御主人様に仕えるのが幸せな奴隷。
好きな人の側にいられる。 ご奉仕し、奴隷の身体を好きな時に使っていただける。


幸せになる愛情比率。
もちろん私の方が御主人様に惚れています。
でも5分5分に近い比率ですけどね。うふっ。
一緒に笑い合って暮らしていける。
本当に幸せ。



2010/01/11 12:25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

御主人様と奴隷の姫初め

明けましておめでとうございます。
年始の挨拶が遅くなってしまいました。
もう1月6日ですね(^^)
コメントの返事があまりできていませんが、いつも読ませていただいております。
ありがとうございます♪
また今年もどうぞ奴隷カレンをよろしくお願い致します。


奴隷は昨日から仕事が始まりました。
お正月に御主人様と、姫初め、筆下ろしを無事に終え、お口、オメコ、アナル、奴隷の全ての穴を犯してくださいました。



今回の調教は6時間でした。
二人で露天風呂に入り、まったりしたのも束の間、がっちり後ろから押さえ込まれ、クリトリスをこれでもかというぐらいグリグリされて悲鳴をあげていました。
あまりの痛みに逃げようとするのですが、それもできずクリトリスが真っ赤に腫れるまで、いたぶられておりました。
「クリが死ぬ~~~っつ!ぎゃ~~~っ!」
こんな奴隷の声が響いておりました。

お風呂からあがり、御主人様に犯される。
「お前とやりたくてたまらんかったぞ。お前もだろ。グハハハハ」
オメコを犯したり、アナルを犯したりして楽しんでいました。
アナルに入れられた時は、いつも裂けたんじゃないかと思うぐらい痛みで叫んでしまいます。
アナルの最初の一突き目はいつもそうなってしまうのです。
「ひいいい~~っつ!裂ける~~っつ!痛いっ痛いっひいいい~~っつ!」
ジタバタと逃れようとする奴隷の足をもって無理矢理引き戻し、また挿入し始める。
「うがあああ~~っつ!裂ける~~~っつ!」
悲鳴を上げている奴隷のアナルにゆっくりゆっくりオチンポを埋め込み、奥まで入れていく。
そしてズコズコ犯し始める。
ようやくアナルがほぐれてきたようだ。
痛みが徐々に消え、ジワジワと変な快感が奴隷を襲ってくる。
「あうん、うう~んイイ~。御主人様、お尻が気持ちよくなってきました。ああん」
「そうかそうか。よしよし。姫初めだからお前の穴は全部犯しとかんといかんからな」
色んな体位でアナルを犯され、よがり狂わされていた。
二時間くらいオメコとアナルを犯されていてでしょうか。
少し満足した御主人様は「よし、今度は遊ばせてもらうかな」
そう言って調教道具を取り出した。


01040011.jpg

イスに固定され、電マとUチンで責められ続けた。
腫れ上がったクリトリスに電マが当たるたびにギャーギャー騒ぐので、タオルを口に突っ込まれ奴隷は虐められ続ける。
「うぐぐっっっつ!ぐおおおおおおっつ!ふぐぐうっっ!」
オメコを無茶苦茶に電マで掻き回され、アナルをUチンで出し入れされる。
腫れたクリトリスに電マのイボイボを押付けられ、のたうち回っていた。
「ぎぎぎぎい~~!死ぬ~~っ壊れる~~っ。お願い!お願い!お願いします!」
必死に首を振りながら泣きながら御主人様に懇願する。
「うるせえっ!お前はこうされるために生きているんだ。俺のオモチャなんだよ。一生こうやって遊ばれるんだ。
グッチャグッチャ激しく掻き回しながら、御主人様は奴隷を責め続けた。
オメコから何度も何度も、潮を吹きながら狂うほどイキ続けた。
どんなに泣き叫ぼうがイキ続けようが、やめることはなく、御主人様が満足するまでそれは続けられた。
拘束された身体をビクンビクン跳ね飛ばせながら悲鳴と共に狂わせられた。
その刺激から逃れようと、あまりにも力が入ってしまい拘束された手足に血液がいかず、紫色にうっ血し、手がむくんで腫れている。
それを見てようやく御主人様が責めをとめた。
グッタリして動かない奴隷の拘束をゆるめ、紫色の手をさすって血流を促す。
「お前はすぐこうなるからな。しょうがねえ奴だ。今度はそうならんように縛ってやるからな」
そう言って拘束し直した。

今度は奴隷にご褒美をくれる。
御主人様がロウソクを手にし、奴隷に見せてくれる。
それを見たとたん奴隷は幸せそうな顔で「ああん、嬉しい」と身体をくねらせる。
電マを突っ込んだまま身体中にロウソクを垂らされ、奴隷は恍惚の表情で喜ぶ。
奴隷はロウソクが大好きなのです。
ユラユラ揺れるロウソクの火を見つめながら、トロトロの熱いロウが身体にかけられる。
熱いロウが皮膚に落とされると刺さったような痛みを感じる。
それがたまらなく幸せに感じてしまい、うっとりした顔で悶えてしまう。
「ああ~御主人様~幸せ~幸せです~。熱くて気持ちいいの~もっともっと~」
「ガハハハ。この変態め。もっともっと垂らしてやるぞ。好きなだけイッテいいぞ。ほれほれ」
「あああ~~~ん。幸せ~~~イッちゃうう~~」
オメコにもトロトロの熱いロウを流してもらい、ますます恍惚の表情を浮かべている。
オメコの敏感な粘膜に流れ込む。
ますます奴隷は嬉しがり、歓喜の声で狂っていった。


01040017A.jpg


たくさんたくさん奴隷で遊んでいただきました。
一緒にお風呂に入ってキレイに身体を洗う。
少し、まったり寛ぎ、そろそろ帰り支度をしていたにも関わらずまた、じゃれあっているうちに二人ともムラムラしてしまい、また抱き合い貪るようにキスを交わしベットに押し倒され、御主人様に犯される。
そんな姫初めでした。

今年もたくさん御主人様に使っていただけるように頑張りたいと思います。
御主人様のお精子が無くなって、干からびてしまうほど出しちゃうぞ。
御主人様♪どうぞこれからも奴隷をよろしくお願い致します。
うふっ。


2010/01/06 12:11 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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