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朝帰りの御主人様を犯しちゃいました



昨日、案の定、御主人様は朝4時まで飲んでいました。
そしてまたまた案の定、ママに迫られていました。
想定内です(^^)
この前、電話あったから、たぶんあのお店に行くと思っていたので、そんな事になるだろうと思っていました。
他のお客さんが帰ったら、そのママがカチャッとお店のドアを閉めた。
そして御主人様に迫ってくる。
おっぱい見せて御主人様を誘惑します。
まあ、これはよくある事。
他のママ達も御主人様にそんな風に迫るからです。
老いも若きも女は同じですね。

御主人様は全てのお店に奴隷を連れて行ってくれているので、ママがどんな人なのか大体分かります。
御主人様に迫ったのを聞くと、「淋しいんですよ。お店のこととか不安もあるんでしょうね」
すがりたい女性の気持ちが分かります。
「俺じゃなくてもいいだろ。まったくよ」
「いいじゃないですか。あなたはいつもそういう運命なんですよ」
何もしなくても女が寄ってくる。
でもそれでヤキモチを焼くことはありません。

それは私にも分かる事ですから。
自然とたくさんの異性が寄って来るんです。
嫌味じゃないんです。 昔からそうなんです。 
だから分かるんです。
好きだと言われるて悪い気はしません。
嬉しいけれど、でもそれが、本当に幸せでは無いって事は知っています。
何言ってんだバカヤロ~!自惚れんなって言われそうですね。
すいません。ほんとに。
 

私はヤキモチ焼きではないのを御主人様も知っています。
それでもたまに御主人様は私にヤキモチを焼かせます。
このやろ~って思いますね(^^)
本当にムカつく男なんです。

「色んな女を見てきて、やっぱりお前が一番だぞ」
そんな事を言う。

12300019.jpg

朝4時まで飲んでたので、早々と夕方5時前に奴隷部屋に帰ってきた。
「ただいま。眠いぞ~」
当たり前でしょ。うふふ。
パジャマに着替え、ベットルームで寛ぐ御主人様に奴隷はコーヒーを入れる。
「パパッと夕食を作ってきますね」
そう言って奴隷はキッチンに行き、20分ほどで夕食を作り終えた。
ベットルームに向かうと、あらら、御主人様グースカ寝てる。
...あらあら、しょうがない人。疲れたんですね。少し寝かせておきましょう....
奴隷はキッチンに行き、ビールを一缶持ってきて、御主人様が寝ているベットに潜り込み、プシュッと缶を開けて飲みだした。
眠っている御主人様の横でテレビの音量を抑えながら寛ぐ奴隷。
意外とこういう時間は好きだ。
ジ~ンワリと得も知れぬ幸せを感じる。
派手ではないけれど、私、こういう幸せの方が好きなんです。
この人がここで寛いでくれる、何もしなくてもいいんです。
ただこうして側に、一緒にいてくれたら、それだけで幸せなんです。

一時間くらい経ち、奴隷がビールを一缶飲み終えた頃、御主人様が、ウウ~ンと寝ぼけたのか奴隷を引き寄せ、横に寝かせる。
そしてオチンポに奴隷の手を持っていった。
ウフフフ。まったくもう~。
奴隷はオチンポを手で上下に優しくこすり、イイコで寝なさいと御主人様にマッサージを始めた。

御主人様は元のようにクークー寝息を立てて眠りだした。
なのに、なのに、なのに~。
オチンポはギンギンに反り返っている。
....いや~んこんなに起ってる~あ~ん、反り返ってるよ~もったいない~....
それを見た奴隷は居ても立ってもいられなくなってしまった。

そ~っとそ~っとベットに潜り込み、ソロソロと御主人様のパジャマを脱がす。
「うふ~ん、私が犯しちゃおうっと♪」
ジュプジュプとオチンポを舐め回し、股間だけ布団をはがし、そ~っと挿入した。
ヌッチャヌッチャ、いやらしい音をさせながら腰を動かしていく。
起こさないように動いていたのに、いつの間にか御主人様が腰を掴んでガンガン犯している。
「ああ~ん、だめ~っ!そこイッちゃう~!あああ~~んっ、いい~~~~っつ」
いつの間にか、御主人様が上になって奴隷を組み敷き、激しく突きまくっている。
そしてオメコに放出してくれました。

「う~む、マッサージしてくれたおかげで疲れが取れた気がするぞ。いや、取れたかな?」
完全に目が覚めた御主人様が首をかしげながら言っていた。
「ウフフフ。一生懸命マッサージしましたからね」
奴隷はいたずらっ子のように笑った。
「そうだな。ガハハハ」
御主人様も奴隷を見て笑った。
「今日はちゃんと早く寝てくださいね。いいですか」
そう言ったけれど、この人は絶対また映画2本くらい観て夜更かしするに違いない。
本当に健康に気をつけてくださいね。
そんな一日をまた過ごしました。

それでは奴隷はそろそろ眠ります。
お休みなさい。
クークー。



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2009/12/30 22:02 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

飲む前にお精子出してスッキリ



今日から奴隷はお正月休みです。
御主人様はまだお仕事です。
頑張ってるかな。

お休みだからって奴隷は11時間も寝ていました。
時計を見たら10時近くでした。
よう寝るコですね(^^)
御主人様なんていつも3時間くらいしか寝ないの。
寝ている時間がもったいないんだって。

お風呂に入って、遅い朝食でホットケーキを焼く。
今日もフンワリ焼けた。
いっただきま~す。 美味し~い♪


御主人様は昨日は飲み会でした。
飲みに行く前に奴隷を犯してくれました。
「ネエチャン達にしゃぶられんようにせんとな」
「はい、御主人様」
ご奉仕しながら乳首を弄られて奴隷はイッテしまいます。
乳首の感度がどんどん良くなって、あまりの気持ちよさに身体のちからが抜けてしまうの。
「ガハハハ。乳首ちょっとこすっただけでイキやがって。どうしようもねえ豚だ」
面白がって乳首で何度も何度も奴隷をイカせて遊ぶ。
そしてヌルヌルに濡れた奴隷を上にのせた。
ズブッツ!ズプズプ。
御主人様のオチンポがオメコに差し込まれる。
「ああっ!いいっつ~!」
軽く挿入しただけで奴隷は絶頂を迎えてしまった。
オメコからドロリとメス汁が溢れ、御主人様のオチンポとタマタマに垂れ流れる。
すごいメス汁。 ウフン。
タマタマに流れているメス汁を手でぬぐい取り、自分のいやらしい汁をベロリと舐めた。
「あは~ん♪」
奴隷はますますテンションが上がり、ゆっさゆっさと腰を振る。
オメコご奉仕しながらイキ続け、そして今度は御主人様に犯される。
ああん、なんて幸せなの。
御主人様のお精子をいただき、汚れたオチンポをベロベロ舐めてキレイにした。
そして御主人様は出掛けていきました。

御主人様、朝まで楽しんできたかな。
きっと朝起きれなくて寝坊してるに違いない。
うふっ。
奴隷は今日はゆったり過ごします。




2009/12/29 14:44 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

嬉しくても泣き、悲しくても泣き。

12180003.jpg

「カレン来い」
御主人様が奴隷を呼び、イスに座らせた。
「脱げ」
「...はい...」
奴隷は来ていた服をすぐに脱ぎ、御主人様のしめすイスに腰掛けた。
全裸になった奴隷に目隠しをし、視界を遮る。
「足を開け」
おずおずと両脚を開き、秘部をあらわにさせる。
明るい日差しの中で、自分だけが真っ暗闇で脚を開いたハレンチな姿をさらけ出す。
....怖い....
視界を覆われた事で、恐怖心が芽生えてきた。
ふ~っと御主人様が息を吹きかける。
その度に奴隷はビクッと身体を強張らせる。
「グハハハハ」
御主人様の楽しそうな笑い声が聞こえた。
そして、御主人様のお遊びが始まった。


アイスピックの先で奴隷の身体をあちこち刺していく。
ビクンッビクンッ!
...うううう...怖い....痛い....痛いよ....
何で刺されているか分からなくても尖った痛みに怯える。
乳首に鋭い痛みが走る。
その指先に徐々に力が加わっていく恐怖に身体が震えた。
ハブラシでクリトリスを擦られ、悲鳴を上げた。
ブラシの柄やアイスピックの取っ手をオメコに入れられ掻き回される。
イスに拘束されたその姿で御主人様に犯される。
まるでダッチワイフのように御主人様に動けないまま犯されている。
そしてまた奴隷の身体で遊ばれる。
動けないまま奴隷は汗ビショリになっていた。
御主人様は奴隷の身体で遊び、やりたくなるとそのまま犯す。
そしてまた好きなように遊ぶ。
私はただただ、なぶられ、もてあそばれ、喘ぎ狂う人形でしかない。
なのに、それがまた嬉しい。




私はこの人に支配されるのが本当に嬉しい。
俺のものだ!
言葉だけでなく、私を丸ごと受け入れ支配してくれる。
犯されながら「もっともっと俺の側にいろ!」
そういってくれた。
奴隷になってから誰よりも一緒に過ごしている。
夫婦よりも一緒にいるな。
そう言われた。
嬉しくて涙が頬を伝う。
でも、御主人様には見せない。

御主人様は女の涙は嫌いだ。
前にもそう言っていた。
私自身、涙を女の武器にしたくないと他人の前では泣くことはない。
だから人前で泣く事は絶対しない。
心を許せる人にしか見せることは無い。


御主人様は奴隷がどんなに涙を隠して泣いていても必ず見つける。
見せまいと顔を隠して、そそくさと外にでても気付いてしまう。
たった一秒くらいの時間で奴隷の異変に気付く。


クリスマスもそうだった。
「今年も一緒にするぞ」と奴隷に告げる。
奴隷は自分からそれをして欲しいなどと言うことはない。
毎日、奴隷はただ待つだけ。
「明日、奴隷部屋に行こうかな」
そう言われただけで一日中待ってしまう女なのだ。
御主人様にとってはただの戯言にすぎない。
時間があったら行く、無ければ行かないだけのことだ。
それでも忠犬はち公のように奴隷は待っている。


奴隷という立場のものが何かを要求する権利などあるものだろうか。
ただ、御主人様に従う存在なのだろう。
ダメならばそれだけのものなのだ。
自分でもそれを分かっている。

クリスマス。
今年も一緒に過ごしてくれました。
それがどんなに嬉しくて幸せだったか。
奴隷になってから毎年そうしてくれている。
本当に嬉しくて、御主人様に抱かれながら、頬に涙が伝う。
それを御主人様に知られないようにと、隠れて涙を拭う。
それでも御主人様はすぐ気付く。
犯されながら涙を拭う奴隷を鏡越しに見ていたらしい。
「どうした」
「何が?なんでもないよ」
奴隷は知られまいと誤魔化す。
それでも何度も聞く御主人様に奴隷は小さな声で答えた。
「何でもない。....ただ、幸せだったから....今年も一緒にいれて幸せだったの....すごく嬉しかったの」
奴隷は正直に答えた。
こうやって一緒にいれる事に嬉しくてまた涙を流す。
奴隷とは、一生我慢して何かを諦めながら生きるものだと思っていたから。
それが奴隷には悲しくても御主人様に言われたものならば、そうしなければいけないのだと、ずっとそう思ってきた。

もしかしたら私は、そう意識付けされていたのかもしれない。
色んな奴隷という立場の人を見て、潜在的にそう思っていたのかもしれない。
奴隷さんはみんな幸せなのかな。
自分は悲しくても御主人様のために、そうしているのかな。
それが幸せだからするんだよね。

奴隷は幸せにはなれない。
心の奥底でそう思っているのかもしれない。
だから、こういうところで、そういう人を探しているかもしれない。
奴隷で幸せだったと。
短い時間ではなく、互いが老いるまで一緒にいれた奴隷さんを捜しているだろう。
10年、20年、長く共にできた奴隷さんを。


私はどうなるのかな。
まだ私の奴隷人生は続く。
どんな奴隷人生を歩くのか、私も知りたい。
だから私はここに綴っていきたいと思います。
御主人様とすごした毎日を。
御主人様と過ごした日々を忘れないように。
どんな奴隷人生でも綴っていきたい。
そう思います。


2009/12/26 20:10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

御主人様と箱根に行って来ました。



木曜日からまた御主人様と一緒に旅行に行きました。
箱根の大涌谷です。
富士山がとてもキレイに見えました。
思わず手を合わせて合掌。
「御主人様が健康でいられますように」
なんだか願いが叶いそうな気がするから不思議です。

PIC_0904.jpg

名物の黒たまご。
一つ食べると7年長生きするんだって。
その場で一袋買って、二人で二個づつ食べました。
最後の一個は半分づつ分けてパクリ。
一人2.5個食べたから、あと20年は寿命延びたかな。
御主人様、80歳は大丈夫だね(^^)

御主人様、すごく気に入ったみたいであと二袋買ってました。
そしてまた車の中でも食べてた。
ホテルに戻ってからも1個食べてました。
御主人様、これで100歳まで寿命延ばしました。
すごいね♪
でもタマゴ食べすぎですよ。
坂東英二じゃないんだから。
奴隷は温泉饅頭を3個いただきました。
残りは奴隷の両親に持って行きなさいって言ってくれる。
ありがとうございます。

黒タマゴを割る時、奴隷はさっとオデコを出して、ここで割ってと言ってみた。
「よし、それっ」
ガツンッ!  奴隷のオデコにぶち当たる。 
「痛っ~~~い!めちゃくちゃ痛いっつ!」
「ガハハハ」
御主人様、ゆで卵の尖がってる硬い方を奴隷のオデコに当ててる。
「アホか!私の頭の方が割れてしまうでしょ!くっそ~!このやろ~!私もしてやる!オデコ出しなさい!」
今度は奴隷が御主人様のオデコに黒タマゴをぶつけた。
もちろん尖がってるところでね。
オホホホ。
「ぐおおお~っつ!痛ってえ~!」
御主人様、オデコを押さえながら悶絶してました。
「アハハハハ。ほらね。痛いでしょ♪」
二人仲良く、黒タマゴを食べました。


PIC_0908.jpg

週末までずっと一緒にいれたので、ゆっくり過ごしました。
カラオケ行って、二人で張り合ってみたり。
テレビでボクシングの長谷川穂積さんの試合を見て、二人で手を叩きあって喜んでいました。
病気のお母さんのため、愛する家族のために戦う男。
カッコイイです。


楽しかったな。
朝目覚めるとオメコでご奉仕し、朝ごはん食べた後も犯される。
昼は観光したりお散歩したりドライブしたりと満喫しました。
夜ももちろん犯されて、朝晩2回はお精子を出してもらっていました。
この年齢ですごいですよね。

「お前は今日一日この姿だ」と言って縛られ、部屋でもて遊ばれ、犯され続けた日もあります。
それはまた次の日記に書こうと思います。
うふふふ。


2009/12/21 13:20 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

ラップ拘束で動けません

ラップ拘束

御主人様が奴隷をラップで拘束する。
ラップで拘束するのはとても簡単ですぐ動けないようにできる。
手足を一緒にラップでクルクル巻いていく。
だんご虫のようにゴロゴロしてしまうので、開脚させて固定する。
ほらね、もう奴隷は何にもする事ができないでしょ。

そして御主人様のお遊びが始まるのだ。
電マでクリトリスを責められ、奴隷は身体をビクンビクンさせながら何度も何度もイカせられ、アナルにバイブをねじ込まれ掻き回される。
オメコだけは何もされず、クリトリスとアナルで絶頂を迎えさせられ、オメコが欲しくてヨダレを垂らしながらヒクヒクうごめいていた。
「あひいいいい~っつ!....いくっ....助けて....いやっ....またいくう~っ!あああああっつ!」
絶叫しながら奴隷は立て続けにイカされ続け、一時間経ったころは、目の焦点が合わず口を半開きでヨダレを垂らしている。
その間もムチやスパンキングなどされるのだが、その痛みがより快感を強くさせオメコを喜ばせる。

ラップデンマ1


御主人様は痛みと快感を同時に与え、苦しい顔でイキ続ける奴隷を見るのが好きなのです。
逃げられない快感に奴隷は狂っていく。
御主人様の気がすむまで、この責めから逃れられないのだ。
狂う...狂う....もう...おかしくなっちゃう....ひっ...ひっ...ひいいいい~~っつ!
終わりの無い快感に涙を流しながら奴隷はまたイキ続ける。


四年もそうやって飼われてきた。
毎日毎日、オメコが飢えてしまい、どうしようもなく発情して、仕事中でもオナニーしてしまう。
御主人様に犯されたくてたまらなくなる。
もう御主人様のオチンポが無いと生きていけないのだ。
ああ....またメス汁の匂いがしてきた。

また御主人様に逢いたくなりました。
...ああ....犯されたい....



2009/12/16 16:24 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

夜中に奴隷が泣いている

露出01

朝、御主人様に逢えた。
いってらっしゃいませを言えた。
それだけで心が落ち着いた。
昨日の夜は、淋しくて一人で泣いた。

時々、無性に自分に自信がなくなり、自分を見失う時がある。
奴隷というものに何の価値があるのだろう。
私は御主人様の役に立っているんだろうか。
奴隷は影の生き物。
時々、そう思う事がある。

夜中に一人、ボロボロ泣いて涙が止まらなくなり、どうしたら止められるのか自分でも分からず、真っ赤に目を腫らす。
ティッシュの山ができるほど泣いて、ようやく落ち着く。
そんな日が月に一回くらいあるだろうか。
少しずつ少しずつ哀しさや淋しさや不安、惚れた男を想う気持ちなどが溜まっていって心がいっぱいになると自然に溢れるのかもしれない。
「泣く」という事は悪いことではないと思う。
心がいっぱいになり、涙を流す。
その涙で流れた分だけ、またその人を想う事ができるのだから。
そしてまたその人で心がいっぱいになり、また涙を流す。



以前、松本清張さんの「点と線 」を観ていて、心が揺さぶられた。
『女は弱いから男に惚れて惚れて死んでいくんです』
その言葉を聞いて、....ああ....私と一緒だ... そう思った。
私も一生、この人に惚れて惚れて死んでいくのだと思った。


あとどのくらい一緒にいれるのだろう。
幸せな時間はあっという間に過ぎ去っていく。
時間の流れは速すぎると痛感する。
一生というものは長いようで本当は短いものなのです。
未来を一緒に歩ける時間はとても貴重で大切なものだから。
だから私はこの人から離れたくなくて、泣いてしまうのです。
好きな人に好きとたくさん言いたい、あなたといれて本当に幸せだと伝えたい。
私はいつも素直に自分を伝え、ありのままの自分を見せています。

一人で泣く夜もあるが、今の自分は本当に幸せだと感じる。
好きな人の側にいられ、毎日その人の肌に触れ合えるのだから。

甘えん坊だし、泣き虫でもいいの。
もっともっと甘えちゃうんだからね。
だって好きなんだもん。



2009/12/15 11:59 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

奴隷のお部屋では何してる

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奴隷部屋にて。
奴隷はいつも部屋ではこんな格好で過ごしています。
全裸にバスローブを羽織るだけ。

今日はハート模様のバスローブです。
可愛いでしょ♪


12100014q.jpg

御主人様も奴隷部屋に帰るとすぐパジャマに着替えるんだけど、いつも5分しか着ていません。
毎日のオチンポご奉仕に邪魔なのですぐ脱ぐんです。
ベットで横たわってタバコを吸っている御主人様の腰を浮かせ、奴隷がパジャマをズルズル脱がしています。
唾液や胃液でデロデロに口の周りを汚しながら懸命にオチンポをしゃぶってご奉仕しています。
そしてご奉仕だけでイク姿を何度も見てもらいながら乳首を擦りつけ快感を貪っています。
奴隷は乳首がどうしようもなく感じてしまうの。
ご奉仕しながら乳首を責められると、あっけなくイッテしまう。
それを何度もされてるとオメコがヒクヒクして濡れてくる。
そして今度はオメコでご奉仕をさせられます。

御主人様の上にまたがり、腰を振って喘ぎ狂う。
これを一時間近くさせられます。
御主人様が奴隷を犯すんではなくて、奴隷が自ら腰を振って御主人様に快感を与えるんです。
これはオメコご奉仕なんです。
毎日、口とオメコでのご奉仕をしています。
「毎日のおつとめだからな。してなかったらちゃんと言うんだぞ。御主人様、今日はまだご奉仕してませんってな」
「はい、御主人様」
「どんなに俺が忙しくて忘れてても言うんだ。車でも便所でも外でも、どこでもしゃぶらせてやるからな。毎日せんといかん。分かったか」
「ああん、はい」
なんだかすごく嬉しい。


普段、御主人様と奴隷は、奴隷部屋では、どんな事をしているのかと言うと。
スパンキングや縛り、縄やラップ、拘束具で動けないように拘束されてムチや電マ、バイブでオメコやアナルを責められるのは日常茶飯事。
普通に抱き合うことも多いですが、それでも悲鳴をあげてしまう事が多いです。
最初は犯されて、その後、御主人様にもてあそばれています。
お尻は爪痕だらけでカサブタがいっぱい。
御主人様がお尻を掴んで爪を立てるんですもん。
噛み痕もすごいですね。 大きな口でガブリってするのが好きなんだもん。
アザだらけだな。
とても人様にはお見せできません。

でもね、どんなに泣いても悲鳴を上げても、犯されるとジンワリ幸せが沸いてきて、つい笑顔になってしまうんです。
イヤッ!抜いちゃダメッ!って御主人様にしがみ付いてしまう。
ずっとずっと御主人様を感じていたいの。
ずっとずっと奴隷を使ってくださいね。
ああん。


2009/12/11 11:28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

東京タワーと豪華客船



東京タワーに行ってきました。
久しぶりです。
前から行きたいって言っていたので連れて行ってくれました。
さすが観光名所。
平日でも人がたくさんいます。

PIC_0769.jpg

そう、これこれ。
床面がガラスで下が丸見えになってるの。
高所恐怖症だけど、なんかワクワクするんだよね。
ガラスから、そっと下を覗いてみる。
「ひえ~やっぱり怖い~。お尻がブルブルしてきた~」
どうにか片足をのせただけで、それ以上ガラス面に上がる事ができません。
他の人達は全身乗っかったり、顔をガラスに近づけて下を覗きこんでる。
....お~すごい~、この人達すごいな~....
奴隷が感心してると、御主人様が奴隷の手を引っ張りガラス面に乗せようとしました。
「ひやあ~やめて~おおお~死ぬ~」
梅干を食べた時のようなクシャクシャな顔で御主人様に抗議しました。
「アホか」 と御主人様、笑ってる。
このやろ~とばかりに奴隷も御主人様の手を引っ張ると御主人様も本気で怖がります。
実は御主人様も高所恐怖症なんです。
オホホホ。 まいったか。

やっぱり怖いので二人とも片足だけ乗せて、写真を撮りました。
お土産に東京タワーのマグネット買ってもらっちゃった。
お家の冷蔵庫に貼っておこうっと。

見終わった後、二人でクレープ食べて、ベンチでのんびりしてました。


PIC_0830.jpg
PIC_0834.jpg

ここは豪華客船の中。
奴隷は、かしこまってイイコで座って座っております。

「足開いてみろ」
「....え....ここで....」
奴隷はキョロキョロ、辺りを見回した。
ちょうど人が通ったばかり。 やるなら今しかない。
「....はい....」
奴隷はスカートをまくり上げ、両手で脚を割り開いた。
...ああん....恥ずかしい....誰もこないで....ああん....
スカートの中から、パックリ開かれたオメコを御主人様に見せる。
恥ずかしくて仕方ない。
でも御主人様はまだいいとは言ってくれなかった。
空気に晒されたオメコが熱く潤んでいた。
パシャパシャ、写真を撮られてると身体がズキズキ火照ってくる。

「よし、いいぞ」
ようやく終わりを告げられ、奴隷は急いでスカートを直す。
タタタッツと御主人様に駆け寄り、「...恥ずかしかった...」と言って、御主人様の胸に顔を埋めた。
「ガハハハハ、そうか」 御主人様が奴隷の頭をガシガシ撫でる。


今回もたくさん使ってもらいました。
楽しかったな♪

と、思ったら、来週もまた御主人様に着いていくことになりました。
キャ~、それまでに仕事終わらせなきゃ。
帰ったら、仕事に燃えます。
それでは、皆様またね(^^)


2009/12/08 12:20 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

奴隷の赤貝、召し上がれ


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美味しかった♪
刺身も特大ハマグリも最高に美味しかったです。
ハマグリなんかタバコ箱くらいの大きさで一口で食べると口の中がいっぱいになります。
御主人様は貝類が大好きなのでもう一皿追加して食べてました。

「おお~でけえな」
「ほんとすごいね~。大きくて肉厚だ~」
ビールも日本酒も進む。
「御主人様、貝が大好きですもんね~」
「おう、どの貝も好きだぞ。一番好きなのが赤貝だ」
「へえ~赤貝ね。コリコリしてるのが好きなんだ」
「お前の赤貝も好きだぞ。コリコリ噛むだろ」
「確かに噛んでるよね~。でもよく女の人のはアワビに似ているっていうけど、赤貝なんだ」
「赤貝の方が似てるな。お前のも赤貝そっくりだぞ」
「いや~んホント?私、赤貝ってあんまり頼んだこと無いから、どんな感じだっけ」
「よし、じゃあ、寿司屋に赤貝食いにいくか」
という事でお寿司屋入り、赤貝やら軽く食べた。
「ほら見ろ。お前のもこんな感じだ。美味そうだろ」
「うふふふ」
奴隷そっくりの赤貝をコリコリ噛みながら御主人様が味わう。
....あん、なんだか興奮してきちゃった....私の赤貝も食べて欲しいよ....
奴隷は御主人様の袖を引っ張って小さな声で囁く。
「御主人様、早くホテルに帰りましょ」
「ガハハハ。しょうがねえ奴隷だ」

ホテルに戻り、奴隷の赤貝をたっぷり味わってもらった。
気持ちよくて挿入したままオメコから潮を吹き、まさしく本物の赤貝のようだ。
その赤貝は御主人様を離そうとしない。
いつまでも赤貝に入れていて欲しくてキュッキュッと締め付ける。
激しく腰を振り、時にはオメコ粘膜とオチンポを絡ませるようにゆっくり動きながら赤貝を堪能してもらう。

「う....おお....やべえ....イキそうになる....」
御主人様は奴隷がオメコを絡ませるようにゆっくり動かすとイキそうになると言って喜んでくれる。
ねっとりしたオメコの感触がオチンポに伝わり、どうにもガマンできなくなるらしい。
奴隷も嬉しくなって、ねっとりねっとり腰を振った。

PIC_0805.jpg


真夜中も熟睡している奴隷を犯してくる。
はじめは軽くサワサワとオメコを弄り、夢心地のまま奴隷はオメコを濡らしていく。
身体の芯から熱く火照って濡れてくると足をそっと広げ、オチンポを挿入してきた。
夢なのか現実なのか分からないほど、芯だけがトロトロにとける。
「ん....ああ....ご....御主人様....」
奴隷がうわ言のように声を出すと
「どうした。これは夢だ。お前は眠っていろ。そんな声だして、犯されてる夢でも見てんのか」
「....ああ....はい....夢で....御主人様に犯されて、気持ちいいの....ああああっつ」
2時間犯されていました。
犯し終えると、奴隷は乱れたまま目を閉じました。
御主人様がバスルームに行きながら「スッキリしたぜ」と言って消えていきました。
....良かった....奴隷は深い眠りについたのです。

御主人様のやりたい時に奴隷は好きなように使われます。
口やオメコやアナルを使ってご奉仕しています。

御主人様に使われることで生きているって実感できる。

本当に
本当に
毎日が幸せです。




2009/12/06 12:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

御主人様が浮気をしました

PIC_0782.jpg

最上階の部屋から眺める景色。
わあ~♪キレイ~♪最高~♪
67階だと人間も車もただの豆粒にしか見えない。
さすが高さを誇るだけのホテルですね~。
御主人様~ありがとう(^^)

奴隷が喜んでいると、御主人様が両手を広げて来いというポーズをする。
パタパタと駆け寄り、御主人様にムギュッ~と抱きついた。
コアラのように両手両足を御主人様にまきつけ、抱っこしてもらいながらキスをする。
「待っとったぞ」
「はい、やっと来ました」
キスを交わしながらそのままベットに押し倒され、二日ぶりに犯される。
二時間ほど交わった後、二人でベットに横たわった。

その時、御主人様がこんな事を言った。
「お前がいねえから昨日ピンサロ行っちまった」
「ええ~っつ!」
奴隷は驚いて飛び起きた。
「うっそ~!やだ~っつ!アホ~ッ!!」
「しょうがねえだろ。お前がいねえんだから。お前が来るまでガマンしようと思ったんだがな。三年ぶりに行っちまった。お前が奴隷になってから一度も行かなかったのにな」
ショックで目を開いた。
たしかに二日も奴隷が側にいないなんて事は今までなかった。
だからと言ってピンサロに行くなんて~!


三年目の浮気じゃなく、四年目で初めての浮気である。


「......ピンサロって........ピンサロって.......ピンサロって......何?」
奴隷はピンサロというものが、どういうものなのか知らなかった。
「キャバクラみたいなもの?ソープ?花びら三回転みたいの?」
思わず聞いてしまう。
ピンサロってどういう事をするんだろう、いつもの好奇心が出てきてしまった。
「おっぱいとか揉めるの?裸で出てくるの?オメコも触れる?」
「コンドーム使って口で抜いてくれるんだ」
「へ~。コンドーム使ってしゃぶるんだ。ゴムくさくて大変だね~」
や、やばい。 
いつの間にか、ショックよりも好奇心の方が勝ってしまっている。
「こういう風にするんだぞ」
御主人様が身振り手振りで教えてくれる。
「それがな~チンポが起たねえんだ」
「へ?なんで?」
「ちょっと揉んだり触ったりするだけで痛い痛いとか、ぬかしやがってよ」
「当たり前でしょ。商売道具なんだから傷付けられたら大変でしょ。優しくしなきゃ」
「優しく触っとったぞ。ほら、こんなだぞ。こんなんで痛いとか言いやがって、まったくよ」
奴隷の胸を鷲づかみにしてガシガシ揉む。
確かにいつもより弱いけど、普通の人には痛いだろうな~御主人様、握力あるもんね~と奴隷は思った。
「女の人を変えたりしないの?」
「次の女でも起たねえ。あんまりムカつくからもう一軒行ったんだが出せなかった」
「アホやね~2軒もピンサロ行って出さなかったの?」
「3万も使っちまったぜ。お前に美味いもん食わせたほうがよっぽど良かったな」
「ほんとにアホですね~」
奴隷はあきれる。 

「戻ってきて部屋でさけんだぞ。なんで奴隷がここにいねえんだってな。お前がちゃんと処理せんといかんだろ」
あらあら、困ったお人ですね。




ショックは受けました。 少しガッカリしたのも事実です。
次の日に奴隷が来るのに待てないなんて。
出逢う前は相当遊んでたのは知ってるけど、四年でこうなっちゃうんだ。
男ってそうなのかな。

でも今回の浮気はそんなに大きなショックではありませんでした。
ピンサロだったという事で相手がプロだったからなのか。
オメコにも入れなかったし。
起たずにお精子出せなかったから安心したのか。それは大きい要素の気がする。
これが素人の人だったり、新しい奴隷候補だったり、奴隷が悲しくなるような人とだったら相当なショックを受けていたに違いない。

でもちょっとムカつくでしょ(^^)
だから「ブログに書いてやる~!」って言っておきました。

そしたら御主人様が「ソープに行くってのはどうだ」
奴隷はすかさず 「ダメ~!ソープはオメコにいれるもんっ!絶対ダメッツ!」
「ガハハハ、オメコはだめか」
当たり前です。調子に乗るな。

見てください、御主人様グーグー寝てるでしょ。
このデカイ足は御主人様です。

ほんとうに、しょうがない男。

デカイ子供みたいなんだから。

奴隷は優しく微笑んで、寝ている御主人様にそっとキスをした。

次やったらオチンポ折るぞ、と心に決めて笑った。

うふふふ。



2009/12/01 23:04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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