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奴隷記念日を忘れている御主人様



昨日、御主人様と逢いました。
お昼を食べに奴隷を迎えにきてくれたのだ。
「肉食いてえな。焼肉食いに行くぞ」
昼間から焼肉食べるんだから恐ろしい還暦でしょ(^^)

車の助手席から御主人様の顔をチラッと見る。
アハハ。絶対今日が記念日だって忘れてる。ほんまにアカン人やね~。
やれやれこの人は....といった風に奴隷は笑う。
焼き肉屋さんに行って、いつものようにモリモリ食べていた。
う~もう入らない。お腹苦しい~。
二人ともお腹パンパンになり、奴隷部屋で休むことにした。

ベットに横たわる御主人様の股間で奴隷はさっそくご奉仕していた。
口の奥まで咥えすぎると、さっき食べた焼き肉が出そうになる。
....や、やばいです。あんまり奥に入れると....危ない
奴隷は奥まで咥えず、レロレロさおを舐め回していた。
すると御主人様が物足りなくなったのか、奴隷の頭をグイグイ奥に埋め込んでいった。
「ウゲッ.....ウエッ.....ググググ....」
顔をしかめ、出そうなものを必死で飲み込む。
ここで出すわけにいかない。 
御主人様は全く気付いていない。
....押さないで....きゃ~出ちゃうでしょ....押しちゃダメ~...焼き肉が~....
オチンポを咥えてるので声にならず、足だけバタバタさせて苦しがっていた。

なんとか出さずに済みました。
オメコでご奉仕するよう言われ、御主人様の上に跨り、ユサユサ腰を振る。

二時間くらい犯されていたでしょうか。
お精子をオメコに頂き、一緒にお風呂に入る。
もう夕方の6時になっていた。
御主人様は残していた仕事を片付けに、また仕事に戻った。
行ってらっしゃいのキスをして奴隷は見送る。

10230007.jpg

ふ~やっぱり思い出さなかったか。
いいけど。
別にいいけど。
別に別にいいもん。
ふ~んだ。アホ。
奴隷記念日なんだぞ。
他の女の人には豪華にお祝いするくせに。アホ~!
御主人様のアホチン~!!

ちょっと悲しくなった。
本当にオチンポ噛んでやればよかった。
でも、オチンポに罪はないし、勿体なくてできないよ。

つい最近まで奴隷記念日がいつだったかさえ分からなかったくせにムカついている。
やっぱりお祝いしたかったよ。
だってだって、女のコだもん。
私には大事な日なんだもん。



夜、テレビで、K-1 MAXを見ながら、奴隷は眠りについた。
スヤスヤ眠る奴隷。

「ガチャ」
寝室のドアが開き、御主人様が寝ている奴隷の乳首を引っ張る。
「あうっつ!」
奴隷はびっくりして目を覚ました。
「あれ~御主人様....」
熟睡していたので頭がはっきりしない。
「ほら、起きろ」
「は、はい...」
寝起きでフラフラしながらリビングに行き、御主人様にコーヒーをお出しする。
「ほら、ケーキだ」
「え?」
奴隷はぼんやりした目で時計を見た。
「あ!11時45分。まだ今日だ」
「間に合ったな。奴隷4年目だろ。一緒にケーキ食うぞ」
「は、はいっ♪」
コンビニのケーキだ。
「お前な~言えよ!」
「アハハハ。だって思い出すかと思ってたんだもん。ブログ見たの?」
「見て、ハッ!としたぞ。間に合ってよかった」
慌ててケーキを買ってきたのだろう。
「おめでとう。奴隷4年目だな。よくついてきたな」
「ウフフフ。はい」

こうして、記念日に二人でお祝いする事ができました。
ギリギリ15分前に駆けつけた御主人様。
ありがとうございます。

今回のことで教訓に思いました。
今度はちゃんと自己申告する事にします。
御主人様、忘れちゃうんだもん。
年とってるからってボケるにはまだ早いぞ。
脳トレして鍛えてあげますからね(^^)
ビシビシいくぞ~!ついてこいっ!
ウフフフ。


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2009/10/27 12:43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

奴隷カレン、4年目を迎えました♪



今日から奴隷4年目。

本当に月日の経つのは早いものです。
御主人様、きっと忘れてるんじゃないかな。
この人はそういう人なんです(^^)

二人とも、いつが奴隷記念日だったのか分からなくて、この前、やっと昔の手帳を取り出して調べ、判明したのです。
「あれ~25日じゃなかったでした?」
「違うだろ。27日だったぞ。多分」
「そうでしたっけ?いつも逢ってたから分からなくなっちゃった」
「そうだよな~」

結局、10月26日が奴隷記念日でした。
「二人とも間違ってましたね」
「ガハハハ。そうだな」
「でも分かって良かったですね。ウフフフ」
こんな二人ですからね(^^)

こうやって無事に4年目を迎えられました。
こうしていつも側に置いてくれて、私を使ってくれる。
毎日二人で過ごせる日々。
本当に幸せです。

どんな奴隷になるんだろう。
どんな奴隷人生を歩むのだろう。
楽しみです♪

これからもよろしくお願いします。

奴隷カレン。

<追伸>
御主人様には今日が記念日だって言わないでおきます。
思い出すかな~。
でも今日もご奉仕はすると思うので、忘れてたら、オチンポ噛んじゃおうかな。
楽しみにしていてください♪
ウッフッフ。



2009/10/26 11:31 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

アナルを犯され、泣き叫ぶ



「奴隷部屋に戻っていろ」
そうメールがきて、奴隷は仕事を片付け、奴隷部屋へと戻る。
まだ午後の2時。
御主人様の方が少し早く部屋に着いていた。
寝室に御主人様が裸で待っている。
すぐさま奴隷も服を脱ぎ、全裸にバスローブを羽織って、御主人様のもとへ向かった。
ベットに滑り込み、寄り添う奴隷の髪を掴んで「奉仕しろ」と命じた。
「....はい」  全裸で寝ている御主人様のオチンポを口に咥えた。
さっきまで、ベロ~ンと伸びていたオチンポが口の中で徐々に固くなっていく。
....ああん....オチンポ起ってきた....ああん、嬉しい....。
愛おしそうにジュブジュブ動かし、サオに舌を絡ませる。
幸せな時間。
毎日のこの時間が嬉しくて。
奴隷を欲してくれている御主人様のオチンポが本当に愛しくてたまらない。
御主人様の顔より、御主人様のオチンポのほうが見ている時間の方が長いのではないだろうか。
オチンポのホクロ、カリ首のでっぱり、先っぽが赤黒くテカテカ光っているところやオチンポのシワ。
どれも愛しく感じる。

お尻を振りながら自分の乳首を御主人様に擦りつけ、ご奉仕する。
寝室にある大きな鏡にはご奉仕している奴隷のオメコが映っていた。
幅が2メートルはあるこの大きな鏡は奴隷の痴態を見るために存在している。
腰をくねらせながらご奉仕している姿や犯されて喘ぎ狂っている姿など、全て御主人様に見られているのだ。
奴隷も自分のその姿を見ながら、ますます興奮しユサユサ激しく腰を振りたてている。
御主人様の上に乗って、オチンポが出たり入ったりするのを見ていると犯されている幸せが増してくる。
鏡の中の奴隷が犯されながら幸せそうに笑っていた。

10200011.jpg

「あうっ!」
御主人様が奴隷のアナルに指を突っ込む。
オメコにはオチンポが入ったままで指をグイグイ動かし始めた。
「あうううっつ!それは....ああっ....お尻が....」
「ほらっ!動かさんかっ!止めんじゃねえ!」
奴隷のお尻をパンパン叩きながら催促する。
オメコとアナルに突っ込まれたまま奴隷は腰を振り出した。
「....ああ....変....お尻が....変なの....んああああん....」
奇妙な感覚に奴隷の身体が戸惑っている。
自分で激しく腰を振り、絶頂を何度も迎えるが、それがオメコの快感かアナルの快感か分からない。
奴隷がイク度に、ジュブッツ!という音が聞こえるがメス汁なのかケツ汁なのかも分からない。
30分くらい二穴を責められながら御主人様の上で腰を振っていたが、どんどんアナルが痛くなってきた。
「ううううっ.....うううう.....」
痛くて動かないでいると、御主人様の怒声を浴びせられバシバシお尻を叩かれる。
「お尻が痛い....」
「なにぃ~!ケツが乾いたか。ペッツ!」
唾を奴隷のアナルに飛ばし潤滑油にする。
「動けっ!」
奴隷はまた動き出すが、痛くて5分ももたない。
御主人様が苛立って、アナルを指で乱暴に掻き回す。
「....ぐうううっ....い、痛いっ....ぐぐぐぐっ...切れちゃう....い、いたい....」
爪で粘膜に傷が付いたのだろう。
御主人様はいつも爪を四角に切り、角を尖らせているのだ。
痛くて動けず、シーツに突っ伏したまま御主人様にアナルを激しく責められていた。
余りにも痛がるのでローションを垂らして指を動かすが、快感よりも痛みが強い。
....痛いよ....痛いよ....アナルはもうヤダ....
心の中で叫ぶが、実際に声には出せない。
ただただシーツを掴んでガマンしているだけだ。

ようやく指が抜かれた。
同時にオメコからオチンポも抜かれる。
「自分でケツに入れろ」
御主人様が命令する。
上に乗ったままオチンポをアナルにあてがい、ゆっくり埋め込む。
「いっ、痛い!ダメッ!裂けちゃう」
アナルの入口にほんの少し入っただけで裂けてしまいそうな痛みが走る。
それでも自分で腰を下ろしてアナルに入れなければならない。
何度も試みるが、アナルの入口が痛すぎて入れられない。
御主人様が奴隷の腰を掴んでグイッツ!と無理矢理アナルに埋め込んだ。
「ぎゃああああっ~!裂ける~っ!」
あまりの痛みで動けず、天を仰ぎながらプルプル震えている。
奴隷の目から涙がツツーッと流れ落ちた。
身体を硬直させて痛みに耐えている奴隷を御主人様が上下に動かし始めた。
「ぎいいい~っ!痛い!痛いよ!いやああ~っつ!抜いて~っ!」
懇願しても叶うわけもなく、叫びながらアナルを犯され続けていた。

すると、次第にアナルの痛みがなくなっていく。
....あれ?....痛みがやわらいできた....なんで.....ああん....なんだか気持ちいい....
オチンポとアナルの滑りが良くなってきたのか気持ちよくなってきた。
「....御主人様....気持ちいいです....お尻が気持ちいいの....」
「そうかそうか。良くなってきたか。お前の穴は全て俺のチンポを覚えさせんといかんからな」
「ああん....はい....御主人様のオチンポが....気持ちいい....あああ....いいの....」
アナルを突かれる度に身体の力が抜けていく。
呆けた顔で快感に酔いしれていた。
御主人様のオチンポがアナルの奥を掻き回す。
「あああああ~っ!いくうううう~っ!いっくうう~~!」
快感の波が大きくなり奴隷は声を上げて絶頂を迎えた。

その瞬間、オチンポがアナルからすっぽ抜ける。
と、同時にアナルから汚物が飛び散った。
奴隷の背中に水っぽい汚物が散らばっている。
要するに漏らしてしまったのだ。
御主人様のオチンポがアナルを掻き回したので、浣腸のように、力が抜けた奴隷のアナルから放出された。
自分の汚物を出しながら奴隷はイッテしまったのだ。

前にも御主人様に浣腸され、ガマンしてガマンして放出させられた時の感覚がよみがえる。
放出しながら絶頂し、脳が壊れたかのように記憶が飛んでいく。
あの時も感じた、この快感。
身体がその快感を思い出した。 
とろけるような恍惚の表情で奴隷は放出していった。

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お風呂場でキレイにしてから、御主人様のお精子をもらった。

「お前はケツの洗浄せんとあかんな。クソ漏らしやがって」
「わ~ん。すいません。だって力が抜けて出ちゃったんだもん。あんなに掻き回すからですよ」
「いつもオメコばかりしとるからの。まったくオメコ奴隷が」
御主人様は、ブツブツ言いながら奴隷のアナルの洗浄方法を考えていた。
奴隷はなぜか満足だった。
御主人様のオチンポをアナルで迎えられた事と気持ちよかったから。
「ああん♪楽しかった」
あどけない顔で笑う。


でもね、大変だったのはその後なんです。
夜中の3時くらいからお腹が痛くてたまらない。
アナルを犯されると毎回こうなる。
トイレに行ってもまたすぐお腹が痛くなる。
アナルを犯され、空気が入ったのだろう。
トイレでも空気がプスプスッと出て下痢のような汚物が少し出るだけだ。
これが5分おきに襲ってくては繰り返す。
その後も眠れず、トイレで夜を明かした。
「眠れない...イタタタ....あ~ん御主人様のバカ~。眠いよ~!え~ん」
奴隷は夜中のトイレで御主人様を恨んでいた。

眠れなかった奴隷は次の日、目の下にクマをつくって仕事をしました。
時々、襲ってくるお腹の痛みがオナラなのか違うもののか分からず、怯えながら生活していました。
アナルを犯され、トイレダッシュの連続でしたとさ。
めでたし、めでたし。



2009/10/22 17:28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑

御主人様、今夜もトロトロにしちゃうからね



朝9時に御主人様から電話が入る。
「メシ食ったか~?」
「まだで~す。今起きたばっかりです」
「よし、じゃあ朝マック買ってくぞ。あと5分後に着く」
「は~い♪」

御主人様との電話を切り、奴隷は慌てて身支度をする。
今日はお休みだったので、こんな時間まで寝ていた。
普段の奴隷は朝9時から仕事を始めている。
寝起きの顔をジャブジャブ洗い、とりあえず化粧水だけ顔につける。
「いや~ん。髪も変~!顔むくんでる~!」
髪はドライヤーでなんとか直してみた。
顔はしょうがない。 あ~あ、変な顔。
そうこうするうちに御主人様がドアを開ける。

「ただいま」
「は~い、おかえりなさい♪」
パタパタ廊下を走りながら玄関にいる御主人様を迎えにいく。
二人で仲良く朝マックを食べました。
御主人様は意外とこういう食べ物が好きなんです。
オヤツ代わりにハンバーガー二個とか食べてたりする。
年とっても肉好きは変わらないんですね。
還暦過ぎでも、いまだ現役の肉食男子。 うふっ。

朝マックひさしぶりだな~。この前御主人様と食べた以来だから一ヶ月ぶりくらいだ。おいし~♪
けっこうお腹にたまった。 うん満足。
ごちそうさまでした(^^)

「お前はもっと強くならんといかんぞ」
「え?」
「ブログ読んだぞ。犯されんと生きていけんか」
「いやん、見たんですか? ....はい。だって.....そうなんだもん」
「少し間を置いてみるか」
「え~いや~ん、やだやだ~!一ヶ月とか放っておかないで~!」
「アホ!誰が一ヶ月も放っておくか。一週間でもお前には無理だろうが」
「ホッ。良かった。安心しました。だって二日でも淋しくなっちゃうんだもん」
「まったく弱え奴隷だな。ガマンが足らん」
「はい」
三年経ってもなかなか強くなれないですね。

朝マックを食べて一時間ほどゆっくりしてから御主人様は仕事に出掛けました。


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この前、ドライブに行きました。
二人でデートした最初のコースをまた一緒に行ってみようと。
その時と同じお店の同じ席に座り食事をし、当時を思い出しながら笑っていた。
もう三年たったんだ。 あっという間だったな。
御主人様と逢ってから私の生活は激変した。
ほんの3ヶ月の間にびっくりするくらい変化している。

当時、付き合っていた人に別れを告げ、家を飛び出し、仕事も辞め、御主人様のものになったのですから。
御主人様が両手を広げて 「来いっ!」と、まるごと私を抱きかかえてくれたのです。

本当に色々ありました。
最初は不安や淋しさ、葛藤などで泣いてばかりいたような気がします。
初めて受ける調教に耐えられず逃げてしまい、怖くてベットで丸まっていた事もありました。
今ではいい思い出です。

「ホテル行くぞ!」
「え?」
今すぐ奴隷を抱きたくなったと言って、ホテルに連れて行きました。
そして犯されます。
奴隷は嬉しくて。
「ああ~ん幸せ~。御主人様~幸せ~ああ~またいくう~う~」
イラマチオで胃液ベットリの奴隷の顔を愛おしそうにベロベロ舐め回し、髪を引っ張りながら激しく突かれる。
幸せすぎて犯されながら微笑んでいました。


この三年間で上達したのが、ご奉仕です。
ここ最近とみに腕が上がったと誉めてくれます。
奴隷がしゃぶっていると、あんまり気持ちよくて無意識にヨダレが出てきてしまうそうです。
あ~ん、嬉しい~♪

激しく動かせばいいわけじゃないんです。
イラマチオのご奉仕もいいけど、口と舌を使って、とろける様なご奉仕もできるようになりました。
今夜もたっぷりご奉仕させてくださいね。
オチンポ様をトロトロにしちゃうから。
うふん。


2009/10/20 15:11 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

犯されないと生きていけないなんて....



使ってもらえた。
ああ...良かった。
奴隷は安心する。

毎日、御主人様は奴隷と逢ってくれる。
そしてほとんど毎日、奴隷の身体を使ってくれる。
生理の時でも犯されている。

時々、犯されない日もある。
一日だと大丈夫。 
滅多にないんだけれど、今回は二日続いた。
でも二日も続くと、奴隷はつらくなってしまう。


ちゃんと毎日逢ってるんですよ。
ご飯だって一緒に食べてる。
でも犯されないだけでなんだか急に自分がちっぽけに思えてしまう。
いらない存在に思えてしまうのだ。
使われない日が続いただけで自分の存在価値を見失う。
毎日のように犯されていたから、たった二日そうなっただけで不安になる。
使われない日の夜、一人でいると悲しくなって泣いてしまう。
御主人様がいないところで、隠れてグスグス泣いていたりする。
バカな女なのである。

犯されない事で、ホルモンのバランスが崩れてしまうのだろうか。
これは奴隷特有の病気なのかもしれない。
だって今までそんな事なかったのだから。
使えない奴隷はいらない。
私はそう思っていた。

心の中でいつも思う。
奴隷に安定はないのだと。
御主人様と一緒にいると安心や安らぎはある。
でも犯されなかったというだけで不安になるのだ。
犯される。
それがどれだけ重要なものなのか、自分の身体が教えてくれる。

私は犯されていないとダメな女なのだ。

私の身体はそれを知っていた。


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その日、奴隷は犯された。
嬉しくて嬉しくてたくさん狂う。
ご奉仕だけでイキそうだと御主人様がこらえてくれる。
オメコの具合が良すぎると言って、奴隷の動きを止めてしまう。
奴隷が上に乗り、ゆっくりゆっくり上下に動かすだけで御主人様がイキそうになり、イクのをこらえていた。

どちらかというと御主人様は早いほうではない。
早漏ではない、むしろ長いほうではないだろうか。
それは年のせいでもあるだろうし、経験過多でオチンポ摩擦に慣れ過ぎてしまったものも関係するだろう。
その御主人様がものすごく気持ちよがってくれている。

やっと落ち着いた。
やっと自分の価値を見出せる。
使われた。
楽しんでもらえた。
安心した。
犯されているのに幸せで笑ってしまう。


奴隷という生き物はずっとそう思いながら生きていくだろう。
使われる事で幸せを感じ、そうでなければ終わりだと感じる。

この三年間、ずっと犯されてきたからそうなったのだろろうか。
犯されていないと不安になるなんて。
私が御主人様を欲しがりすぎるのだろうか。
犯されたくてガマンならない身体がいけないのだろうか。

私がもっと年をとればそうならなくなるのかな。
いいえ、もっと貪欲になってしまうのかもしれない。
怖い....。

なんだか自分が怖くなった。

でも今は犯されたくてしかたない。



2009/10/17 21:58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

奴隷が御主人様に歯向かった

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今日もいつものように調教されていた。
拘束具で右手足、左手足を拘束され、えびぞりのように身体を反り返らせている。
芋虫のようにうつぶせに転がされ、口には御主人様のオチンポが押し込まれていた。
「ウグッ....グググ....ムグググ....」
頭を上下に動かしてご奉仕するが、えびぞりになっているため身体が思うように動かない。
「もっと動かさんかっ!」
御主人様が奴隷の髪を掴んで乱暴に動かす。
動きが悪いと言って、オチンポを咥えさせたままムチを振るい笑っていた。
「ンガガガッツ!....ウギギギイイ....ギャァァッツ!」
「おらおらっつ!動け動けっ!バシッツ!バシッ~ン!」
「ウガガガ~ッツ!」
寝室の窓を開けっ放しで、マンション中に奴隷の声が聞こえているんではないだろうか。
ガマンしても漏れてしまう喘ぎ声、叫び声がどれだけ迷惑をかけているのか分かり、我に返ってしまう時がある。
周りに気を遣えばつかうほど、あんなに燃えていた身体の熱が冷めていく。
冷めた身体をまた元に戻そうと目の前のオチンポ様に集中するが、濡れも悪くなっていく。
奴隷はいつもそれが嫌だと思っていた。
少しイラついていたのかもしれない。

その直前にも奴隷はイヤだと感じることがあったから、余計にそうなったのだろう。
御主人様は時々、奴隷同士を比べることがある。
ブログに出ている奴隷さんと私を比べるのだ。
一番感度がいい奴隷は誰だとか、マゾ度の高い奴隷は誰だとか。
奴隷同士を比べる御主人様に少しムカついてしまう。
私はいつも「他の奴隷さんと比べても仕方ないでしょう。私は私でしかないんですから」と冷静に受け答える。
私があっさり交わしているというのに、その話題を続ける御主人様。
あまりにも続くと次第に、そんなに興味があるのならその奴隷さんに逢えばいいじゃないですかとも思ってしまう。
なぜ、男は他の女と比べたがるのだろう。
そうする事で女が喜ぶとおもっているのだろうか。
そんな訳ないのに。
その無神経さに少しイラついていた。


御主人様がえびぞりで脚を開いている奴隷のオメコにムチを当てようと狙っている。
ヒュン!バシッッッッ~ン!
ムチがしなって振り落とされ、奴隷は痛みで悲鳴を上げる。
「ギヤアアアアッツ!」
思わず歯を食いしばり、口に咥えていたオチンポに歯を立てた。
オチンポを噛み千切りたくなったのだろう。
奴隷の歯がオチンポに食い込んでいくのが、はっきり分かる。

なぜだか無性に抵抗したくなって、自分で歯を立てたのだと思う。
いつも従順な私にしては珍しい行動だ。
「なんだ?」 低い声で御主人様が問う。
「....窓を閉めてっ....みんなに聞こえちゃう....やだ...」
そう言いながら、なんだかムカムカする。
御主人様が窓を閉め、もう一度奴隷に聞く。
「なんだ?」 低い声だ。
沈黙の後、奴隷はプイッと、ぶっきらぼうに答えた。
「....何でもない」  可愛げのない言い方だった。

痛みで声を荒げたのだがキッカケだったが、実際はそんなことはどうでも良かったのかも知れない。
無性に反抗したくて堪らなくなっていた。


年に数回だが、時々、無性に御主人様に反抗したくなる。
こんなに大事にされているというのに、こんなに抱かれているというのに。


ヤキモチをやいているのかもしれない。
私、御主人様と逢うまでヤキモチを焼いたことなどなかった。
ヤキモチを焼く、そんな自分が嫌で嫌でしょうがない。
自分を醜いと感じた。 自分をキライになる瞬間に気付く。
それほど御主人様に惚れてしまったのだと、否が応でも思い知らされる。



プイッと顔を背ける奴隷に御主人様が怒る。
「なんだと聞いているんだ」
それにも答えない奴隷。
拘束されたままで反抗している奴隷に御主人様が動く。

顔を下に向けたまま一言も発せず、人形のように横たわる奴隷に御主人様はムチを振るい落とす。
バシッツ!バシッツ!ビシッツ!バシッーンッツ!
ムチの嵐が飛ぶ。 
それでも何も言わぬ奴隷に御主人様がスパンキングを乱れ打ち、奴隷の身体を真っ赤にさせる。
どれだけ叩かれようが、それでも何も言わない。
反応もしない。
ただの人形だ。
それならばと御主人様がバイブでオメコを責め立てる。
膣の奥まで激しく突かれ、膣の壁に当たる痛みで顔を歪ませるが絶対声を上げるものかと、唇を噛み、必死に耐えていた。
だんだん責めが強くなる。
奴隷は意地になっていた。
御主人様も引かないだろう。
負けたくなかった。

感じない。
どんなに膣を突かれても気持ちいいと感じない。
気持ちのないセックスはこんなにも無意味なものなのか。
バイブで激しく責められながら、レイプもこんな感じなのだろうと悟った。
どちらかの気持ちが冷めてしまうと、こうも味気ないセックスになるのだと気付いた。
虚しい。

御主人様は人形のように無反応の奴隷にこれでもかと責め立てる。
それでもダメなので、いよいよ電マンを取り出した。
ビビイイイイイイ~~ンッツ!
クリトリスに電マンの強烈な振動が襲う。
歯を食いしばってその責めに耐える奴隷の身体を羽交い絞めにして、お尻を突き出させ大きく脚を開いてクリトリスを責め立てる。
絶対、感じたくないと奴隷は自分の身体に爪を立て、ギュウウ~ッツと強く爪を食い込ませ、痛みで快感から逃れようとしていた。
それでも容赦ない電マンの責めは続き、奴隷の身体が次第に反応してくる。
感じるのが嫌で嫌でたまらないのに、どうしようもない快感に襲われ飲み込まれてしまう。
「うぐぐぐぐっ....感じない.....感じるもんか....イヤだ.....イヤだ....イヤ~ッツ!」
怒りと共に、奴隷は無理矢理、絶頂を迎えさせられた。
さらに電マンの振動が強くなる。
がっちり押さえ込まれているので、どんなに身体をくねらせて逃げようとしても強烈な快感から逃げることはできない。
「いきたくないっ!....やだっ....やだっ....いやあああ~っつ!」
プルプル震えながら絶頂を迎える。
自分では止められない快感にひれ伏してしまう。
これが女のさが、なのか。

電マンの責めはクリトリスだけに当てられる。
アナルには指を出し入れされ、さらに奴隷は狂っていく。
電マンで奴隷が感じ始めてから、オメコは一切触れられなくなった。
クリトリスとアナルを責め立てられ、オメコがどうしようなくヒクヒクする。
無理矢理、電マンで絶頂を迎えるたびにオメコが生き物のようにうねり、いやらしくうごめく。
欲しくて欲しくてたまらないのだ。
オチンポが欲しくてオメコが泣いている。
気が狂いそうだった。

電マンでイキ続けている奴隷の髪を引っ張り上げ、泣きながら絶頂を迎える奴隷に低く強く聞く。
「お前は誰のものだ」」
「....ううっ....ご、御主人様のもの....です」
「そうだ。お前は俺のオモチャだろうがっ!。忘れんじゃねえ!」
黙り込む奴隷に
「返事をせんかっつ!」 と怒鳴る。
「....はい....」
「お前は一生こうやって飼われるんだ。分かったかっ!」
「....はい....」
何度も私は御主人様の奴隷だと言わされ自覚させられる。
「御主人様っ....御主人様っ....御主人様~っ!」
御主人様の名前を呼びながら絶頂を迎えた。
ようやく素直になれた気がした。


そして拘束されたまま御主人様に激しく犯される。
「あひぃぃぃぃ~!いくうぅぅぅぅ~!あおぉぉぉぉ~!」
感じる。感じる。ものすごく感じる。
身体全部が御主人様を欲しがっている。
激しく乱暴に抱かれながら、奴隷は幸せを感じていた。
「もっともっと俺のことを考えろ。お前は俺とチンポのことだけ考えていればいい。分かったか」
「ああ....いい....もっともっと....ああ....いいの....いくうう~っつ」
どうしようもないくらい感じてしまう。
奴隷の身体を噛み付きながら御主人様が言う。
「俺を愛してるか」
「ああ....はい....愛してる....愛してます....御主人様を愛しているの....愛しすぎて辛いの....」
叩きのめされるほど激しく犯され、何度も愛してると言いながら、奴隷は果てていく。


御主人様に歯向かった奴隷。
激しく責められ、激しく犯され、愛情を確かめる。


私は御主人様から離れられない。

御主人様を愛してる。

また思い知らされた。



2009/10/12 11:03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

オメコとアナルで10時間も犯されちゃった。



露天風呂です。ジャグジー。
お部屋に付いているので誰にも邪魔されません。
お風呂に入る前に犯され、汗を流そうとお風呂に入ります。
「乾杯~♪」
青空を眺めながらコーラショックを飲みました。

御主人様ったら奴隷の身体を仰向けに折り曲げて、脚を開かせ目の前でオメコをパックリ開かせる。
そのパックリ開いたオメコにコーラショックを口移しで流し込む。
口一杯含んだコーラショックを何度も何度もオメコに注ぎ込み、オメコの中が一杯になるまで入れ続けた。
「いやあ~ん、なんか炭酸がオメコでシュワシュワします~」
「おお、けっこう入ったぞ。おっと、溢れてきた。ジュルジュル~」
オメコから溢れ出たコーラショックをジュルジュル美味しそうに飲んでいます。
わかめ酒のコーラショックバージョンです。
ゴボゴボッとオメコから次々溢れ出してきました。
「ガハハハ。すっげえ出てきたぞ。おお~すげえ~」
「ああ~ん、止められない~。イヤ~恥ずかしい」
大股開きでオメコから溢れ出している恥ずかしい姿を御主人様に笑われながら見られていた。

御主人様が指2本入れてオメコを掻き混ぜる。
さっき犯されて残っていたオメコ汁とコーラショックが混ざり合い、ドピュッツドピュッと飛び散った。
「ああ~気持ちいい~ああ~ん」
噴水のようにオメコから吹き出している。
「おい、見ろ」
御主人様がオメコに入れていた指を奴隷に見せる。
よく見ると、指に黒いカスがボロボロ着いている。
「え?コレ何?私のオメコから出てきたの?」
「おう。メス汁とコーラの炭酸が混ざって分離したんだな」
「へえ~。分離してこんなになるんだね。すごい発見だね♪」
「ハハハ。ほら舐めろ」
「うふん。ベロベロ」


お風呂に入り、また二回戦が始まりました。
今度は、麻縄でぎっちり縛られ、御主人様に遊ばれます。
息するのも苦しいほど、きつくきつく縛られ、肌に縄が食い込みんでいきます。
快楽地獄で奴隷を悶絶させながら口にオチンポを突っ込み、イラマチオで胃液がドロドロ流れていきます。
ムチを振るい、スパンキングで身体を真っ赤に腫れさせる。
そして、縛られた奴隷をうつぶせにして後ろからアナルにチンポを突っ込み犯し始めた。
「うぐぐぐぐ~っつ!ぎいい~痛い~っつ!」
「ケツの力を抜かんかっ」
まだ固くほぐされていないアナルに突っ込まれ、苦悶の顔で苦しがる奴隷を押さえつけ、ゆっくりゆっくりアナルに埋め込んでいく。
「ひいい~動かさないで~!い、痛い~っ」

それでもゆっくり動かされていると、あんなに顔をしかめて痛がっていた奴隷の顔が徐々にほぐれていく。
ようやくオチンポ様を全部アナルで飲み込んだ。
いつしか 「....んん....ううん....ああ....あああ....粘膜が動く....あああ....変になりそう....気持ち....いい....」
「そうか。よくなってきたか」
「ああん、はい....お尻が気持ちいいの....んあああっ....いい....いいの...お尻が...いいの....」
「お前の穴は全て俺のチンポを入れるためにあるんだ。俺のチンポの形になるまで犯してやる。グハハハ」
「あああ....御主人様のオチンポがなければ....もう生きていけません....」
「ガッハッハ。当たり前だ。うおりゃ~っ!」
ズコズコ、アナルを犯され奴隷はよがり狂っていく。
激しく動かされ、あられもない声でよがり、アナルから抜かれると入れて入れてとお尻の穴をくねらせ、いやらしくねだり、チンポを突っ込んでもらう。
アナルに突っ込んだまま、グルリと仰向けになり、また激しく犯される。

たっぷりアナルを堪能してもらった。
ぽっかり開いたアナルが嬉しそうにヒクヒク動いていた。


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またお風呂に入り、身体をキレイにする。
縛られたまま奴隷はお風呂に連れて行かれ、御主人様にお尻を突き出し、アナルを洗ってもらう。
石鹸をつけて、アナルもオメコも指を突っ込み、キレイに洗われた。
恥ずかしかったけれど嬉しくて、お尻をくねらせる。

ようやく縄を解いてもらい、一緒に湯船につかる。
縄がこすれて、あちこちヒリヒリ痛むけれど、それがまた心地よい。

御主人様の身体を舌でベロベロ舐めていた。
足の指にタコができていたので、そこを丹念にベロベロしていた。
「もっと舐めろ」
そう言って、奴隷の口に足を突っ込む。
「ウガガガッツ!アガガガ....」
奴隷の顔よりも大きな足で、口内をふさがれ、足で遊ばれ、奴隷の顔が変形する。
あごが壊れそうになりながら耐えていた。

お風呂を上がると、もう一回犯され、狂わされ、奴隷のオメコに精子が放出された。
そのまま二人で寄り添い、眠りについた。


まだ終わりではない。
夜ももう一回、犯されている。
奴隷が上になり、ゆっくりゆっくり腰を動かす。
オメコの感触がよくわかり気持ちがいいと御主人様が気に入ってくれている。
ゆっくり動かしているだけで 「おお、いいぞ。出そうだ」 と誉めてくれるので奴隷も嬉しくて仕方ない。
一時間ほど犯されていただろうか。 
その時もお精子を放出してくれた。

「今日も二回お精子を味わえて嬉しいです♪」
「ああ。なんかすげえ良かったぞ」
終わってもオチンポ様から離れず、ずっと口に咥えている奴隷の頭を撫でていた。
奴隷は股間に顔を埋め、御主人様の匂いを嗅ぎ、ウットリしている。
「あんっ♪幸せ~」
「よしよし。イイコだ」

今日は全部で4回戦。
トータルで10時間くらいだったでしょうか。
お精子も2回頂きました。
還暦でも二回出せるのです。

御主人様も満足そうに奴隷を抱き寄せ、乳首をグニグニ捻り潰して遊んでいます。
まだ感度が上がったままの奴隷は、そんな事でも 「あんっあんっ」と身体をくねらせ感じてしまいます。
そしてそのまま幸せそうに眠りました。


2009/10/06 15:10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

夜中の御主人様と奴隷の会話

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夜、10時頃、御主人様が帰ってきました。
御主人様がコンビニで、最近お気に入りのコーラショックとアメリカンドックとイカのおつまみを買ってきてくれたので、一緒に飲みはじめました。

「さっきコンビニで、70才くらいのカップルがいてな」
「はい」
「女が遠慮がちに、もういいですから。そんなにいりません。男は、俺が食うからいいんだ、とか言って買ってんだよ。」
「へ~、じゃあ夫婦じゃないですね」
「だよな。年取った夫婦が夜中にコンビニでビール買わんだろ。夫婦でも愛人でも普通は買ってあるだろ」
「そうですよね~。私だってちゃんと買ってあるもん。じゃあ、長年連れ添った愛人かな?」
「いや、違うな。だったらあんな会話じゃねえはずだ」
「そうですね、まだ会話がぎこちない感じですもんね」
「最近付き合い始めたってふうだな。あの年でもそうなれるんだな。だがな~俺は無理だな~あれとはやれん」」
「年とっても色気のある人はいますよ。可愛いおばあさんだったんじゃないですか」
「いや、すげえシワシワで普通の婆さんだったぞ。こ~んな顔してた」
御主人様ったら自分の顔をくしゃくしゃにして真似してる。

「クスクス。でもすごいですね。年とっても男も女なんですね」
「ああ、そうだな。でも見てて将来の俺とお前を感じたぞ」
「私も年とったらシワシワになりますよ。年とるのはしょうがないですもん。身体だってどんどん衰えていくし。そのうち二人とも動けなくなって、いかにして動かずに快感を得るかって変わってくるかも」
「俺なんかもうあちこちガタがきてるからな。年を感じるぜ」
「何言ってるんですか。まだまだ現役でいてくれなくちゃイヤですよ(^^)」
「そのためにお前がいるんだろうが。一生、俺のチンポを起たせるんだ」
「うふっ。はい」


もうすぐ奴隷になって、4年目の記念日がくる。

「お前とは長くなりそうだ」
「うふふ。当たり前じゃないですか」
「当たり前か。ガハハハ」
「はい。年とっても御主人様に、お前、60のわりにイイ女じゃねえかって言われるように頑張りますね」
「そうか。お前はイイ女だな。顔がいいとかどうこうより中身がいい」
「中身?」
「性格もいいが、挨拶とか返事がすごくいいんだ。メシの時の「いただきます」とか「はい」の返事がいいんだ」
「そんなの当たり前のことですよ」
「いや、それがなっとらん奴が多すぎる。お前はそれが自然と身についとるんだ。会った最初の時からそう思っとった」
「うふっ。そうなんですか」

「あと、お前はクリーンだ。普通の人間は隠しておきたい事や本音は言わない。偽ったり嘘をついたりするものだ。だがお前は隠すことなく自分を見せている。中身が見える。クリーンだ」
「御主人様と同じですよ。こうして全部見せてくれているじゃないですか。いい事も悪い事も全部見せてくれているでしょう。だから私も隠す必要なんてないの」
「そうか。よしよし」

飲みながら、色んな話しをしました。
私達はいつも本当にたくさん話しをします。 本音を語り合います。
そして、たくさん身体を重ねます。
骨が折れるほど思い切り抱きしめたり、自分の手で身体が真っ赤に染まっていくのを見ると、自分のものだと感じるそうです。
三年間毎日逢って、身体を重ねても飽きることなく、ますます愛情が増していく。

どんなふうに年を重ねていくんだろう。
奴隷として、どう生きていくのだろう。
年をとるもの楽しみです。

でも、身体だけは丈夫でいないとね。
そうじゃないと奴隷はできませんものね。
バカでかい怪力大男の御主人様の調教で死んでしまうかも。
うふふ(^^)



2009/10/02 12:39 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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