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「愛」って幸せなんですよね



御主人様、朝早くにゴルフに出掛けました。
御主人様、頑張ってるかな。
熱中症にならないように気をつけてくださいね。
今日のコンパは行きつけの飲み屋のママと女の子も行くって言ってた。
このママは30代半ばで夜は飲み屋のママ、昼は付き合いで週の半分はゴルフに出かけている頑張っているママです。
このママがすごいプロポーションの持ち主なの。
ボンッキュッボンッ。  Eカップっていってた。すごいですよね~(^^)
御主人様に何度か連れて行ってもらったけど、いつもセクシーな服着てて、女の私でさえもイイな~って思ってた。
ゴルフが終わった後、御主人様が奴隷部屋に一休みしに来てくれた。
「昼間見るとアカンな」 御主人様はそう言う
「あのね、夜は飲み屋のママしてて朝から付き合いでゴルフやってるんですよ。むしろスゴイと思いますよ」
夜11時に寝ている奴隷には到底できないことだ。
どの仕事も本当に大変だと思った。

ほんの30分くらいの時間だったが奴隷には嬉しく感じた。
この後、すぐゴルフの表彰式&飲み会に出かけなければならない。
日焼けして真っ赤になった御主人様は麦茶を飲んで出掛けていった。
ほんの少しの時間でも来てくれる御主人様の優しさが奴隷を幸せにしてくれる。
「行ってらっしゃませ。気をつけてね」
玄関で抱きつき、チュッとキスをし、すぐさまベランダに出て御主人様が出てくるのを待つ。
御主人様は最上階のベランダにいる奴隷を見上げ、笑顔で手を振る奴隷にサッと片手を上げてクルマに乗り込んだ。

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奴隷は女の子の日だった。
飲み会が終わるとゴルフの疲れを取れと言い、奴隷にご奉仕をさせる。
御主人様は女の子の日だろうがお構いなしに奴隷を犯していく。
真っ白いシーツの上で騎乗位で犯されている奴隷。
奴隷が腰を振るたびにシーツに飛び散る真っ赤な血。
奴隷のオメコと繋がっている御主人様のオチンポ様から奴隷の血がしたたり落ちる。
あまりの流血に奴隷は動きが止まってしまう。
御主人様は「止まるんじゃねえ!動け!腰を振れ!」
お尻をバシバシ叩かれながら腰を振る。
何度、奴隷がイッテも動きを止めることを許されず、奴隷はイキながらオナニーマシンのように腰を振った。
御主人様のスパンキングで奴隷のお尻が真っ赤に腫れた。
自分で腰を振りながら、叩かれる痛みが快感になり奴隷は何度も果てる。
一時間くらい犯され続けていると、いつのまにか血の匂いも消え、奴隷のメス汁がシーツを汚す。

犯されている時、何度か御主人様に言われる。
「いいか。お前は俺のものだという事を忘れんじゃねえぞ」
髪をガンガンッ引っ張られ、苦悶の表情で奴隷は「....はい....」 と答えた。

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最近、色んな人のブログを見ていて、考えさせられた時があった。
奴隷に「安心」や「絶対」なんてない。
だから今、御主人様といる貴重な時間を懸命に生きてる。
「絶対」がないからこそ、御主人様が望む奴隷になりたいと努力する。

誰かのために生きられるのは本当に幸せ。
その人の喜ぶ顔が見たいから頑張れる。

私は愛がなければ生きていけないと思っている。
奴隷になった今もその考えは変わらない。

「愛」にも様々なものがある事を知った。
「愛」ってなんだろう。
その「愛」は、誰のための愛なのだろう。
「愛」って幸せなものですよね。
そうでいて欲しいと思いました。

久しぶりに夜の12時まで起きてるから、変なこと書いてしまいました。
もう寝ます。
おやすみなさい。


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2009/06/30 00:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

発見!男の身体の不思議

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ゴロゴロ、奴隷はベットで寝転んでいます。
御主人様、今日は飲み会です。
飲みに行く前に奴隷のところに来てお精子を出して行きました。
飲み会の時は必ずそうしてくれます。
お精子を出していけば、他のお姉さんに興味が無くなるからだそうです。
そういうのって本当に嬉しいなって思います。
あんまり口に出して言わないけど、心の中ではそうしてくれているのが、すごく嬉しくて、本当に優しいなって思っています。


そうそう、今日ビックリした事がありました。
飲みに行く前に犯されていた時です。
座位で交尾していたら、御主人様が
「このまま動かずに出してやろうか」って言うんです。
「え?動かさなくて出せるの?」
奴隷は不思議そうな顔で御主人様を見ました。
「出せるぞ。いいか」 
そう言って座位で動かないまま、お精子を出したのです。
「え?ほんと?」
「おう!見てみろ」
奴隷は座位で挿入されていたオチンポ様を抜き、マジマジ見ます。
まだオチンポ様、起ってるけど....う~ん、よく分かんない。
オチンポ様の根元を握り、下から上へとユックリ動かしていきます。
これは奴隷にお精子を出した後、まだオチンポの奥に残っている精子を奴隷に飲ませるために、いつも御主人様がやってくれる動作です。
タマタマのところから徐々に上に絞っていくと残り汁が出てくるんです。
カリ先に白い液体が溢れてくるのを、奴隷は嬉しそうに舐めとっているんです。
それを真似て、奴隷もオチンポを絞ってみました。
すると....
「あ!ほんとだ!出てきた♪お精子が出てきた♪」
本当に射精していたんです。
「すっご~い!動かさなくても出せるんだ♪」
奴隷が驚いていると
「ほら、オメコから垂れてきたぞ」
「え?」
奴隷の後ろにある大きな鏡を見て御主人様が言いました。
サッとオメコに手を当てると、何やらネト~ッとしたものがワレメから垂れ流れています。
「いや~ん。垂れてきてる~。もったいないよ~」
自分のオメコから溢れているお精子を手でぬぐい、ベットリお精子がついた指を口に入れ、舐め回します。
「なんで動かさなくてもできるの?」
「前から言っとるだろう。気持ちだ。心が満足してるから動かさなくても、出せるんだ」
「すっごいね~♪すっごい~。そうか~気持ちなんだね。あ!分かった!だから私もすぐイッちゃうんだ。一突きだけでイケるもんね。動かさなくてもイケちゃうし♪」
「あほか。それとは別じゃ」
笑われた。

「でも、なんかもったいなかったな。動かさなくて出すのって。何かもったいないです」
「そうだな。じゃあ今度はちゃんと出すか」
「え?まだ出せるの?」
「まだ全部出しとらん。残してあるんじゃ。ガハハハ」
「わ~い♪」
「ほら、咥えろ」
「は~い」
奴隷は嬉しそうにオチンポに咥えついた。

その後またガンガン犯され、またオメコに出してもらいました。
オメコにその前の精子が残ってるので、オチンポ様が出たり入ったりするたび、グチュグチュと卑猥な音を立てて御主人様の精子同士が掻き混ざっていってるのが分かった。
オメコのグチャグチャ加減と、いやらしい混ざり音が奴隷をまた興奮させる。
....ああ....すっごい....とろけちゃう....ああ....いい....いっちゃうぅぅぅ....いっくう~!
御主人様に噛まれながら奴隷も絶頂を迎えた。

御主人様がお出掛けした後、奴隷は余韻を楽しみます。
うふっ。二回も出してもらって、なんか得しちゃった♪
でも、男の人の身体って不思議。
動かさなくても射精できるし、お精子を全部出さないで残しておけるんだもんね。
面白いね。
新しい発見をした奴隷でした(^^)



2009/06/26 16:07 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

ポニーテール姿どうですか

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ポニーテール。
暑いときにはこれが楽チン♪
でも、そういえば御主人様には、まだポニーテール姿見せてないや。
どうですか?似合いますか?

御主人様といる時は、髪引っ張られてボサボサになってるもんね。
イラマチオでグエグエ言わされてる時や、犯されてガンガン突かれている時に髪引っ張られると、すごく感じちゃうの。
おかげで髪の毛抜けちゃって。
奴隷の首筋や顔に張り付いている髪の毛を、御主人様が食べちゃうから大変なの。
終わった後、よく口の中から髪の毛取り出してます。
今度、ポニーテールで犯されてみようかな。
そしたら口の中に入らないでいいもんね。

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昨日はお部屋の掃除を一緒にしました。
毎日、奴隷はお掃除してるんだけど、それでもやっぱり汚れていく。
天井近くの照明なんかの汚れは奴隷の目線では、なかなか気付かないんです。
リビングの天井についてるプロペラにホコリがついてたので、掃除機を伸ばして一生懸命掃除してたんだけど、なかなかキレイにならない。
奴隷が手を伸ばしても、上のほうに全然届かないんです。
そういう高い所を御主人様にキレイにしてもらいました。
さすが背が高いだけあるな。うんうん。無駄にデカイんじゃないんだね(^^)
「わ~キレイになりましたね。 ありがとうございます♪」

御主人様は意外とキレイ好きなんです。
自分でちゃんとキレイにするんですよ。
でも汚すのも大好きなんです。
真っ白なものを自分の手でグチャグチャに汚すのが好きみたい。
奴隷もそうだと思います。
「俺のものは俺が作る。そして俺が壊す」
御主人様はよく飲みにいくのでキレイなお姉さんとたくさん出会います。
「イイ女は世の中ゴマンといる。だがそんなのはどうでもいい。お前が俺の奴隷だ。おれのチンポをしゃぶるのはお前の役目だろ」
「はい」 奴隷はしゃぶりながら答える。
「他の姉ちゃんにしゃぶられてもいいか?すぐ寄ってくるぞ」
「....イヤです....」
「ガハハハ。そうか。しゃーねえな。このチンポはお前のもんか。じゃあ一生しゃぶっておけ」
「はい♪」
奴隷の頭をグイッと掴んでオチンポ様を喉奥まで突っ込ませ唾液でドロドロにさせた。
赤黒いオチンポ様がテカテカ光るのを見ながら、奴隷は嬉しそうに舌を這わせた。


あんなに遊び人だったのに。
思いつくまま女で遊んでいた。
私が奴隷になった日から御主人様は他の女の人を抱かなくなった。
もう三年になる。
どんなにイイ女の人が寄ってきても、遊び人らしくサラリとかわしてくれる。
そのかわり奴隷は毎日犯され、御主人様の性処理をしている。

「奴隷になったばかりの頃は不安でよく泣いてたが、もう不安はねえだろ。泣く事もねえだろ」
「それは違います(^^)。最初の頃のような不安はなくなりましたが、今も夜中に泣く事はあります。
好きになりすぎて泣いちゃうときもあるんです」
「アホだな」
「ほんとですね(^^)」

毎日、一日という時間を大事にしている。
こうして一緒にいれる時間が貴重なものだと分かってるから。
御主人様が帰ってくると、嬉しくて抱きつく。
「どうした、どうした。ほんの4時間前も一緒にいたじゃねえか」
「だって....離れてたから....逢いたかったの」
「まったく、しょうがねえ奴だ」
そう言って抱きしめてくれた。
奴隷はコアラのように御主人様に足を絡ませ、抱っこされながらチュッとキスをした。
ほんと、ガキみてえだなと、御主人様は笑った。
いいの。 子供だって言われても。
だって、くっついていたいんだもん♪




2009/06/24 11:27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

大食い奴隷の挑戦

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御主人様とラーメン食べに行きました。
ここのお店は学生がよく食べに来るボリューム満点のお店です。
奴隷はキョロキョロ見回し、店内に張られているメニューを見ています。
「これにする♪」
奴隷が指さしたのは、チャレンジラーメン。
「チャレンジラーメン食べてみようよ♪」
「おう。そうだな」
「すいませ~ん」 お店のお姉さんを呼びます。
「コレ、二つ。お願いします」 
ワクワクしながらチャレンジラーメンを頼みました。
「こ、これですか?量多いですよ。食べれますか?」 
お姉さん、困惑した顔で奴隷に言います。
「はい♪大丈夫です。お願いします」 
奴隷はニッコリ笑って答えた。
すると、厨房からお店のおじさんが大きな声で言う。
「無理だ!やめときな。食えっこねえ。うちは一人前でも量多いんだ」
え?そんなに??すごい? 
どうしよう、食べれなくて残したら悪いよね。う~ん、う~ん。でもチャレンジラーメンってどんなのか見てみたいな。
悩んでる奴隷に御主人様が助け舟を出してくれました。
「俺がチャレンジで、お前は二人前にするか?」
ビビッてしまった奴隷は二人前のダブルに変えてみました。

ラーメン登場!
「キャハハハ♪すっごい~!デカ~イ♪」
御主人様のところにきたチャレンジラーメンを見て奴隷は大笑い。
どんぶりなんて可愛いもんじゃありません。土鍋サイズの超ドデカどんぶりに溢れそうなくらい入っています。
「だ、大丈夫ですか?」 思わず御主人様を心配しちゃいました。
奴隷のダブルもやってきました。
わ~、ほんとだ。普通よりすごく麺の量が多いや。よ~し♪頑張ろう。
「いただきま~す」
チュルチュル~。パクパク。あっつい~!汗出る~う。
汗かきながら二人で食べてます。
御主人様、すごいな~。
御主人様から、よく、若い時はすげえ食ってたんだぞと聞かされていました。
たしかに御主人様の年齢の人からみればよく食べると思います。
背も大きいからかな。 180センチ以上はあるもんね。
でももう還暦なんだからあんまり無理しないでくださいね。
御主人様、無事に食べ終わりました。
奴隷も残さず全部食べました。
すると、おじさんが
「すまんな。お譲ちゃん、ちゃんと全部食えたんだな。そんな細っこいから食えねえかと思ったんだ。ごめんよ」
謝ってくれました。
「おいしかったです。ごちそうさまでした。今度またチャレンジしに来ますね(^^)」
「すまんかったな」
おじさんを見て、奴隷はニッコリ笑いました。

クルマに乗り込むと御主人様が
「う~む、汁まで全部飲んで、どんぶりの底を見せてやろうと思ったんだが、腹いっぱいになっちまった。くそ」
うふふふ。 スープほとんど飲みきってたじゃないですか。
ほんと負けず嫌いの御主人様。
「チャレンジラーメン食えそうだったか?」
「はい。いけると思います(^^)」
「ワッハッハ。さすが大食い奴隷だ」


その後、一時間くらい休んで、また奴隷は犯されるのでした。
イラマチオの時、ちょっと危なかったです(^^)
まだ消化してないでしょ。ふ~危ない危ない。
それはまたそれで新しいプレイになるかな。
うふっ。
それもいいかもね♪

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2009/06/22 11:54 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

胃液まみれの奴隷は好き?

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「男はなロマンチストだからチラ見せがいいんだぞ」
「チラ見せってこんな感じかな?」
奴隷は胸のボタンを外し、御主人様に聞く。
「おう。そんな感じだ。見えそうで見えないのがいいんだ。素っ裸で大股開いてるよりも少し隠してるほうが興奮すんだぞ」
「へ~知らなかった。チラッチラッツ どうですか?あっは~ん」
奴隷は悪戯っ子のように御主人様を挑発する。
「ガッハッハ。ええ乳しとるじゃねえか」
そう言って奴隷の胸をガシッツと鷲づかみ、乳首を引っ張り上げ伸ばし、思い切り捻り潰す。
「ぐああっ~~っ!」 奴隷は身体を反らせて、御主人様にされるがまま遊ばれた。

御主人様は乳首が好きだと思う。
いつも奴隷の乳首を捻り潰したり、噛んだり、限界まで伸ばして遊んでいるもの。
いや、違うか。
クリちゃんもよく弄ってるもんね。
羽交い絞めにして、グリグリッ、叩くようにクリトリスをこすり上げてる。
「ぎゃああ~!クリがっ、クリが壊れる~!ぎゃ~ぁぁっ!」
身体をバタつかせて逃げようとするが、ガッチリ御主人様の足で押さえられ、開脚したまま絶叫しているのだ。
要するにきっと、乳首やクリちゃんみたいに、尖がってコリコリになるのが好きなんだろうな。
コリコリした潰れた乳首やヒリヒリ腫れたクリちゃんを美味しそうに歯でガリガリ噛み付いている。
二人向き合いながら座位で犯されている時も、ユサユサ動いている奴隷の乳首や乳房に噛み付きながらガシガシ揺さぶられているので、いつも乳首が千切れちゃうんじゃないかと恐怖で身体が硬直してしまう。
肉を噛み千切られそうな痛みで、奴隷は悲鳴を上げながら犯されている。
でも、大きな御主人様が身体を丸めて奴隷の乳首を噛んでる姿が愛おしくて、どんなに痛くてもその姿を見るために乳首を差し出す。
悲鳴を上げるが、噛まれることを拒む事はしない。
愛しい御主人様が楽しんでる姿を見るために、悲鳴を上げながら、反対側の乳首も差し出すのだ。

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奴隷の乳首はいつもカサブタだらけ。
その乳首がものすごい快感を生む。
オメコなど触られなくても乳首だけでイッテしまう。
ご奉仕のときにも自ら乳首を御主人様の太ももに擦りつけ、自分の胃液でたっぷり汚れたオチンポ様に乳首を当てると、どうしようもないくらい気持ちよくて自分で激しく擦り続け、一人でイッテしまうのだ。
我を忘れて夢中でオチンポ様に乳首をこすりつけている奴隷を見て御主人様は笑っている。
「ああっ~つ!」
また一人で勝手にイッテしまった。
触ってもいないオメコからメス汁が溢れる。

御主人様といる時はほとんどの時間、ご奉仕してるので、たまにこんな風に奴隷の一人絶頂遊びも許してくれる。
「お前はほんとチンポが好きだな」
「はい。大~好き♪」
「俺が好きなのかチンポが好きなのか。どっちだ」
「もちろん御主人様です(^^)」
「そうか。ええコや。俺といれば、もれなくチンポが付いてくるしな」
「うふふ。そうなんです」 
「ガッハッハ。正直な奴だ」
奴隷はウフンと笑って、またオチンポ様を口に咥えた。
嬉しそうに楽しそうにオチンポ様を喉奥まで突っ込み、口元から胃液がダラリと垂れ流れる。
御主人様の一番の好物はこの顔かもしれない。
顔中胃液でドロドロに汚辱させながら幸せそうに笑うこの顔が。
ね、そうでしょ御主人様。
目をギラギラさせた御主人様が胃液まみれの奴隷の顔をベロベロ舐め回した。
ほらね。
うふふふ。

御主人様が狂喜に満ちた顔で笑っている。
奴隷の身体を使って楽しんでくれている。
....幸せ....。
私はあなたに使われるために生きているのです。
それが私の幸せなの。




2009/06/19 14:32 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

今、こんな生活してます



御主人様が飲みに連れて行ってくれました。
普段、奴隷は外に飲みに行く事はありません。
ご飯は毎日一緒に食べるんですけどね。
奴隷部屋では毎日飲んでいます。
奴隷は350mlの缶ビールを一つか二つ。 
それでもうイイ気分になってしまいます。
だから、たまに御主人様が外に連れて行ってくれるとキャンキャン嬉しそうにハシャいでしまいます。
御主人様と一緒のときしか夜は外出しません。
生活の全てが御主人様中心になっています。
24時間支配されているこの生活がものすごく幸せでなりません。
この人以外の事を考えなくていいのですもの。
昼夜問わず犯されているので、そのうち苦情くるかもしれませんね。
奴隷の喘ぎ声や叫び声がマンションの最上階から響き渡ってるんですもんね。
ごめんなさいご近所の皆様方。

近くのお店だったので夜道を二人並んで歩いて行きます。
いつも車道側を御主人様が歩いて、「ほら、もっとこっちにいろ」と引き寄せて、奴隷を守ってくれます。
夜、こうやって歩くのって楽しいね。
歩きながら、新しく建てる奴隷の家の大きさを、「この家くらいかな。あっちの家より大きいぞ」なんて話していました。
まだ奴隷の家の間取りが決まっていません。
色んな案が出てきて、もう頭の中が、こんがらってしまいました。
夏までには決めなきゃ。  う~、考えるのも結構大変だね。


久しぶりに歩きました。
といっても飲みに行くまでの、ほんの少しなんですけどね。
いつも外出時は車でお迎えに来てくれるので奴隷はほとんど歩く事がありません。
大食いなのに何も運動してないから、ブクブクになっちゃうかな。
という訳で、最近、奴隷は体操を始めました。
ラジオ体操です(^^)
イチニ、サンシ、ジャンジャカジャーンといった具合に体操しています。
朝と寝る前の二回、毎日やってます。
これだけでもう運動した気になって満足しちゃうんです。


運動不足にならないように、この前の休日、プールに行ってきました。
流れるプールに浮き輪持って、プカプカ浮いてるだけなので全然激しくないんですけどね。
御主人様はその日はいなかったので他の人と一緒に遊びに行きました。
ビキニを着てキャッキャッ楽しんでいました。
「ん??」 気付くと隣にいつも同じ男の人がいます。
気のせいかなと思って移動しても、気付くとまた隣にいます。
あちこち場所を動いてもまたやってきます。
チラチラ奴隷を見て、ビキニの胸をマジマジ見ています。
....うわ~ん。怖いよ~。嬉しそうにニヤニヤしてるよ~。もっと大きな胸の人に行って~こんな微乳見ないでください~....
さりげなく流れるプールに逃げてもまだついてきます。
....こうなったらダッシュでまいてやるぅ~!....
流れるプールをすごい速さで逃げました。
離れたところで、すばやくプールから上がり、帰りました。
「アホだな。そういう奴もいるんだぞ」 御主人様に笑われてしまいました。
「はい。今度はすんごいセクシー水着でも買ってみようかな。うふふ」
「おう!いいな。その胸のふくらみが分かるやつがいいな」
「こ~んなセクシーなのにしようかな」
「俺の前だけにしろ。他の奴に見せんでもいい。分かったな」
「はい、御主人様♪」

御主人様と泳ぎに行く時、どんなの着ようかな。
うふふ。楽しみです(^^)


2009/06/17 11:54 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

犯される度に好きになってしまいます



毎日が楽しくてしかたない。
御主人様のオモチャとなってギャーギャー叫びながら責められる快感にたまらなく幸せを感じる。
身体中を噛まれ、オメコの皮は剥け、乳首も乳房もカサブタだらけ、手足は縄の痕がくっきり残り、ヒリヒリ痛む。
ベットには奴隷の髪が抜け落ち、イラマチオされ自分の胃液で顔中ドロドロに汚れる。
自我が壊れていくのが分かる。
ただのメスとなって飢えている。
御主人様が奴隷の口からオチンポを抜いた。
「ううっ....いやあっ....」
御主人様のオチンポをずっと咥えていたくて身動きできない身体を無理矢理伸ばすので、ギュウ~ッと縄が肌に食い込む。
届かないオチンポ様に舌を伸ばして、どうにか、しゃぶりつこうとジタバタしていた。
欲しい。欲しい。オチンポが欲しい。
ようやくオチンポ様を咥えられた時、奴隷は狂喜に満ちた顔で笑う。
....私のオチンポ様....ああ....オチンポ様....。
ギラギラした目で御主人様を睨み、笑いながらオチンポをしゃぶるのだ。

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御主人様は壊れた奴隷が好きだと言う。
痛みや快感に苦しんでる奴隷に興奮すると言う。
胃液でドロドロに汚れた奴隷を見ると喰いたくてたまらなくなり身体中を噛み付く。
オチンポ様に支配されている奴隷を可愛い奴だと言い、頭を押さえつけもっと奥まで突っ込ませる。
飢えたメスがイキ続ける姿をキレイだと誉める。
奴隷は朦朧としながら 「幸せ...すごく幸せ....御主人様、幸せです....」 と呟く。
「そうか幸せか。ずっと幸せにしてやるぞ。一生俺が使ってやる。ガハハハ」
御主人様の高笑いが聞こえた。
そして乱暴に犯しながら奴隷の首を絞める。
ケモノのような顔で 「お前をいつか、殺してやる」 と御主人様が言った。
その瞬間、奴隷はたまらない幸せを感じた。
この人の愛情が奴隷に伝わる。
愛おしくて愛おしくて仕方ない。この人から離れたくない。
愛してる。愛してる。愛してる。
心がそう叫んでいる。
私の全てを支配し、この身体を犯してくれる御主人様を私は愛してやまないのです。
犯されるたびに御主人様を好きになってしまいます。

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2009/06/09 11:13 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

奴隷、横浜プラプラ散歩してます



ホテルでお留守番です。
御主人様はお仕事に出掛けました。
御主人様に頼まれたYシャツを買いに外に出ます。
御主人様のお気に入りの店でYシャツを探します。
あ!あった。これこれ。
お使いが終わった後、奴隷は周辺のお店を見て回ります。
ワンピースに羽織るカーディガンを一着買ってホテルに戻りました。
ガチャ!
ドアを開くと御主人様のスーツが見えます。
「あれ?もう終わったんですか」
「おう。お帰り。何してた」
「御主人様のYシャツ買ってきました」
「そうか。サンキュー」
奴隷はソファーに座る御主人様の足元に座り、膝の上に頭を乗せて寛いでいました。
でもまったりしている時間はそう長くありません。
御主人様といるほとんどの時間はご奉仕しているか、乳首を潰されたり、クリちゃんをグリグリこねくり回されています。
「うああっ....ヒッ....ヒッ....クリが壊れるぅぅぅ....ひいぃぃぃ....ダメ~ッツ!いくううう~!」
「お前は俺のオモチャだろうが。もっと俺を楽しませんか。ほれほれ」
「あがががっっつ!うぎいいいっ!」 
奴隷は悲鳴にも似た呻き声を上げます。
乳首が噛み千切れたと思いました。
「ガッハッハッハ」
楽しそうな御主人様の声が部屋に響きました。

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奴隷は御主人様がお仕事してる姿を見るのが大好きです。
バリバリ第一線で頑張っている御主人様を側で見ているのが好きです。
奴隷を毎日弄って、その後、夜遅くまでまた仕事をしています。
いつも夜中の12時くらいまで仕事してるんです。
その後も毎日映画を1~2本見るので寝るのは3~4時なんです。
奴隷はというと12時まで起きていることはほとんど無くて、11時過ぎにスヤスヤ眠っている有り様です。
御主人様と一緒にいる時は頑張って起きていようとしますが、自然に目がトロンと閉じそうになってしまうので目一杯、目を開いています。
「ほら、もう寝ろ。いつも12時前に寝る奴が頑張ってよく起きてたな。よしよしお休み」
「ふぁ~い。わかりました。お休みなさい御主人様」
目をトロンとさせながら御主人様にお休みのキスをして奴隷は眠りにつくのでした。

翌朝、たっぷり寝た奴隷は元気いっぱい。
御主人様は時々、寝坊したりするので奴隷は仕事に支障がこないようにアレコレ手配します。
「お前は俺のこと何でも知ってるよな。役にたつ奴隷だぞ」
「はい。ありがとうございます」

奴隷は御主人様のほとんどの事を知っています。
仕事も、人間関係も、女も、故郷も、生き方も。
全部、御主人様が教えてくれました。
故郷にも連れて行ってくれたり、若い頃過ごしていた場所にも連れて行ってくれました。
どんな風に生きてきたか。今までどんな事をしてきたか。
今、どんな仕事をして、どれだけ頑張っているかも知っています。
良いことも悪いことも隠さず、奴隷に話してくれます。
だから、ほとんど知らないことはありません。
そういうのって幸せですよね。
御主人様も奴隷のこと、全て知っていると思います。
前に御主人様が言ってました。
「お前はモテてきたくせに純粋で素直で一途なんだよな。可愛い奴だな。そこがまたいいんだ」
信頼してくれてるから色んな事、話してくれるのかな。
そうだったら嬉しいな。
そうやってずっと一緒に生きていけたらいいな。
惚れた男を支えて生きていけたら女としても幸せですよね。
だって、そのために私はここにいるんだもの。
「奴隷カレン。 あなたに全て捧げます」
この言葉に偽りはありません。
私の真実なんです。



2009/06/05 17:19 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

横浜の花火。キレイでした♪

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花火です。
ここは横浜。
ホテルの部屋から花火が間近でよく見えます。
御主人様と奴隷はベランダでビールやワインを飲みながら花火を見ます。
スィートルームから見る花火に奴隷はおおはしゃぎでパチパチ拍手しながらキャーキャー楽しんでいます。
「わ~ん、すっごい~!キレイ~♪最高だね♪」
「ワハハハ。お前にサプライズだ」
「本当ね。すごくステキ。さすが御主人様。ウフッ」
「当たり前だ。お前のためにな。ワッハッハ」
「うそつけ~(^^)本当はさっきまで知らなかったじゃないの~」
「ガッハッハッハ。そういう事にしとけ」
「うふふ。そうですね」
花火があるのなんて二人とも全く知らなかったので私達って運がいいねって喜んでいました。

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「運」がいい。
皆さん、自分は「運」があると思いますか?それとも無いほうですか?
ある時、御主人様が奴隷に聞きました。
「お前は自分が運がいいと思うか?悪いと思うか?」
突然そんな質問されて奴隷は「う~んとね....」考えます。
そして「はい♪運はある方だと思います。今まで生きてきて、すごくピンチで絶体絶命って時でも助かっちゃうんです。昔からそうでした」
「そうか」
「でも人が助けてくれた事の方が多いかも。危ない時は誰かがいつも助けてくれました。人の運がいいのかもしれないです」

運がいいか悪いかと聞かれたら私は運がいいと思います。

御主人様と奴隷の出逢いも「運」だと思うんです。
運命の「運」かな。 なんちゃって(^^)

奴隷は御主人様に助けられました。
御主人様と出逢って間もない頃。
奴隷をストーカーから守ってくれたんです。
怖くて怯える奴隷をずっと守ってくれました。
奴隷が会社や家に帰る時もクルマに乗せて送ってくれました。
そして相手に怒涛の一喝!!
そりゃもうすごいのなんのって。あんな迫力ある怒鳴り声って聞いた事なかったです。
奴隷も初めて御主人様がそんな声だすのを聞いたので、ビックリして身体が固まってしまいました。
この人、本当はヤ○ザなのかなって思ったもん。でも違いました(^^) うふふ。
そして大人の男の話し合いが行われ、その人はもうそういう行為をしなくなりました。
「もう大丈夫だ。もう怖くねえからな」
奴隷はこの人にずっとついて行くって決めた時です。
「俺のモノは俺が守る」
今でもそう言ってくれます。
そして今もずっと守ってくれています。
本当に強くて優しい人です。

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昼間も夜もたくさんご奉仕させていただきました。
ベットで、ソファーで、床で、バスルームで、犯されていました。
花火を見て、また中で飲み直していました。
御主人様、顔が赤いです。
うふっ。 酔っ払いの顔だ。
奴隷は御主人様をベットでマッサージする事にしました。
奴隷のマッサージはもちろん、お口はオチンポ様、両手で両脚をモミモミです。
気持ち良さそうな御主人様に「このまま寝てもいいですからね」と優しく声をかけました。
マッサージされながら御主人様は眠りにつきました。
その後も30分ほどマッサージを続けていたでしょうか。
熟睡したのを見届けて奴隷も隣でスヤスヤ眠りにつきました。

おやすみなさい御主人様。
皆様、おやすみなさい。



2009/06/03 22:58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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