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濡れすぎて困っちゃう~



どうしよう。
奴隷は普段、裸にバスローブで過ごしている。
日曜日の今日もそんな姿でいた。
さっき、宅急便が来たときもバスローブ姿。
全裸で眠り、起きるとバスローブを羽織る。

「あっ....」
奴隷が声を漏らす。
またオメコから汁が垂れている。
「いやん、また濡れてる。うふん、困っちゃう」

昨日の御主人様が放出したものだろうか、こんなに時間経ってるんだからそんな事ないだろう。
奴隷はトイレに行き、ウォシュレットでオメコをキレイに洗い流した。
今日はこれで三度目。
最近、オメコが濡れすぎてしまう。
バスローブを着ててもオメコ部分にメス汁がついてしまう。
ダブルベットのシーツも毎日洗っている。
御主人様がいない時でも奴隷は勝手に濡れてしまう。
クチュッとした湿り気が奴隷の指を濡らした。

最近、御主人様との交わりの時、奴隷はイキながら訓練している。
奴隷は騎乗位になる事が多いのだが、イッテしまうと腰の動きが止まってしまう。
「ああっダメ。またイッっちゃう~。ああ~っっつ」
プルプル震えながらのけ反る。
奴隷はイキやすく何度も動きが止まってしまうので、下にいる御主人様にお尻を叩かれていた。
「動かんかっ!止まんじゃねえっ」
「は、はい。ごめんなさい」
また腰を動かすがイク度に動きが止まってしまう。
そんな奴隷のために二人で体位を考えた。

腰の悪い御主人様にも無理がかからず、身体の硬い奴隷が腰を動かしやすく、長時間でも腰を振れる体位を。
ズンッと奥深く突けるような体位を二人で考え、研究する。
うふふ。
それを見つけました。
いつも騎乗位の時、ガンガン腰を振り続けていると、足がズレてしまっていた。
足がズレると踏ん張りがきかない。
だから動きが止まってしまう。
それがなくなった。
奴隷がイッテもまたすぐ腰を振れる体位です。
御主人様にも負担がかかりません。
後はイッテも腰を振り続ける訓練をするだけです。
今、一生懸命、その訓練をしています。
御主人様に犯されイキながら腰を振る訓練をしています。
「ああ~いくう~いっちゃう~~!」
「イケ、イケ!好きなだけイクんだ。イキながら腰を振れ!」
「あっひいい~っ!またイク~~」
ズンズン犯されながら潮を吹いてしまいます。
もっともっと御主人様に楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。

<>04250003.jpg

昨日も御主人様は来てくれた。
お休みだというのに御主人様はお仕事をしていた。
奴隷を犯した後、一緒にご飯を食べに行きました。
最近、奴隷は御主人様を心配してしまう。
御主人様はいつも夜遅くまで仕事をしている。
疲れがたまっているだろうに、その後も映画を見ている。
睡眠時間、何時間なんだろう。
奴隷は夜は12時前には眠り、朝は6時過ぎに起きる。
目覚ましをかけないので自然に目が覚めた時が起きる時間だ。
ニュースを見たりして7時くらいまで、ゆったり過ごしている。
御主人様は映画を毎日3時くらいまで観るので、睡眠時間は4時間くらいだろうか。
もっと少ないのかもしれない。
ずっとずっとそんな生活をしている。
慢性的な寝不足でいる。
若い時ならそんな無理もきくだろうけど、ちゃんと休んでくださいね。
私の大事なだんな様なんですから。
カラオケのとき、他人の前では、だんな様って呼んでもいいと言ってくれた。
「はい、だんな様」
少し、くすぐったい感じがした。
でもなんだか、幸せが増した。


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2009/04/26 18:32 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

パチンコ、カラオケしてきました

090422_1236~04


夜、外出し御主人様と飲みに行きました。
たっぷり食べて、グイグイ飲んで、奴隷もイイ気分。
「久しぶりにカラオケ行くか」
「は~い」
でもお店に行ったら混んでて一時間待ち。
「よし、その間パチンコでも行くか」
奴隷は御主人様に連れられパチンコに行きました。
御主人様の後を追い、隣に座り、千円入れてもらいました。
でも奴隷はどうすれば玉が出てくるのか分からずパチンコ台を見つめるばかりです。
御主人様がボタンを押すと奴隷のところにジャラジャラと玉が増えます。
御主人様の見よう見まねでハンドル?を回します。
画面には「牙狼」と書いてありました。
まったく分からないまま打ちます。
リーチには何回もなったけど大当たりしません。
自分の玉がなくなり御主人様の台を見ていました。
こうやって人のを見てるだけの方がいいな。
そうこうするうちに御主人様に当たりがきて玉がどんどん出てきます。
奴隷はワクワクです。
もう終わるかなと思ったらまた、かかったりして、奴隷は画面の動画を見て楽しんでいました。
御主人様に電話がかかってきて「頼むぞ」と言い残し、外で電話を受けています。
奴隷はオロオロしながらそのパチンコ台に座り、ハンドルを回していました。
あ、もう終わったみたい。
終わると思っていたのにまたかかってしまいました。
きゃー!これどうするの?このままでいいの?御主人様~早く帰ってきて~。
「お~すげえな。かかったのか」
一時間たってカラオケの時間になりました。
それでカラオケにレッツゴー!

090422_1236~02

奴隷は青山テルマとか、大塚愛を歌いました。
ジェロの「氷雨」も挑戦しましたが、なかなかイイ感じです。
ノッテきて、こぶしを利かせて熱唱します。
御主人様はというと、梅沢富美男とか中村雅俊とか、宇宙戦艦ヤマトなんかを歌っていました。
歌を歌い終わるとカラオケ採点されます。
奴隷は最高85点です。
「あれ?これなに?」
画面にはケツメイシの「さくら」が流れています。
「私、番号間違ったかな。こんなの入れてない」
と思ったら、御主人様がマイクを握りました。
「ええ~!これ御主人様が入れたの??ケツメイシなんて知ってるの??」
奴隷はビックリ!! 驚いた顔で御主人様を見ます。
「さくら舞い散る中に忘れた記憶と......」
な、なんと!ちゃんと歌ってるではありませんか~。またまたビックリ。
「ヒュルリーラ ヒュルリーラ」
上手いじゃないですか(^^)
この後にはラップがありますよ。
御主人様がラップのところを歌います。
「キャハハハ♪それ全然ラップじゃないよ~」
奴隷は大笑い。
それ、ただ早口で言ってるだけですよ~。それもテンポ遅いし~アハハハ♪
奴隷はめちゃめちゃウケてしまいました。
御主人様は一生懸命、歌詞を追っています。
その姿がどうにも可愛くて、奴隷も一緒に歌ってしまいます。
この曲はほとんどがこんなラップ調なんです。
御主人様は、ちゃんと最後まで歌いました。
ジャラララ~ン。カラオケの点数が出ます。
『95点』
エエエエ~~ッツ!ウッソ~!
今までの最高得点です。
これで95点か~いっ。おいおい~っ。
思わずカラオケの器械にツッコミ入れてしまいました(^^)

御主人様のどうだと言わんばかりの顔。
くっそ~負けた~こんなケツメイシに負けた~。
二人で大笑いしてました。
ケツメイシ歌う、還暦過ぎの御主人様。
うふふ。
すっごく可愛かった♪

090422_1236~01



2009/04/24 11:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

奴隷、ただいまです(^^)

a04060004.jpg

ただいま~。
奴隷、お仕事してます。
旅行から帰ってきて、週末はそのまま実家に行ってお泊りしました。
昨日も仕事をバビューンとこなし、御主人様とずっと一緒に過ごしていました。
今は少し、落ち着いたのでコーヒーを飲みながら、ブログを書いています。
また後で御主人様が来るので、それまで仕事の鬼になっていようかと思います。
コメントはまた今度お返事しますね(^^)

今回はなかなか日記をかけませんでした。
すいません。
でも、すっごく楽しかったです。



毎日、毎日、どれくらい犯されていたんだろう。
敏感になりすぎて、ちょっと触られただけで、アア~ンって声が出ちゃう。
いつもオメコが熱くてトロトロになっているんです。
ずっとずっとオメコ奴隷でした。

週末、実家に行っていたので昨日、御主人様と逢った時は、もうしたくてしたくて、たまりませんでした。
目の前にオチンポ様をみせておいて「まだ、しゃぶるな」とオアズケされます。
「ハッハッハッ。欲しい、欲しい。オチンポ様が欲しい」
なんとか舌を伸ばしてオチンポ様を舐めようとしますが、「まだだ」と引き離されてしまいました。
オチンポ様でビンタされてる時も、舌を伸ばして、しゃぶりつこうと必死でした。
欲しくて欲しくて堪らなかった。
飢えたケモノのようでした。
オチンポ様の匂いを嗅いだだけでオメコが濡れてきます。
無意識にクネクネいやらしく腰が動いてしまいます。
舐めたくて舐めたくて舌を伸ばして近づこうとする奴隷の髪を引っ張り離す。
苦しかった。
目の前にあるオチンポ様の匂いでおかしくなっていった。
ガシッと鷲づかんでいた髪がほどけた時、奴隷はオチンポ様にむしゃぼりついていました。
オチンポ様しか目に入らなかった。
オチンポ様に夢中だった。
それからの奴隷は狂って狂って狂いまくった。
なにをされても感じてしまう。
動かさなくてもイッテしまう。

たっぷりお精子をいただいた。
今日はお口にだしてもらった。
すごい量。
週末、逢わなかっただけなのに、二人は飢えてしまう。
私は毎日犯されないと生きていけません。

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2009/04/21 10:57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

動物園に来ました



多摩動物公園に行きました。
奴隷はウキウキ。
御主人様は旅行に行くと毎回、奴隷の大好きな水族館や動物園といったデートプランをいれてくれます。
「やっぱり最初はアフリカゾーンでしょ♪行こうっ」
御主人様の腕をぐいぐい引いて歩いていきます。
山一つを動物園にしたみたいに広くて起伏も激しいので、見て回るだけで山登りみたいです。
奴隷はハシャぎながら、あっちも~こっちも~と御主人様を連れまわします。
春風が吹いて、奴隷のスカートがふわふわ揺れます。
階段下りるだけで、ふわ~んとスカートが捲くれてしまいます。
下着を穿いてないから、お尻見えちゃったかな。

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コアラはよく寝てました。
起きて~。

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奴隷の大好きなトラです。
キャー!かっこいい。
肉食動物の中で一番好きです。
御主人様に似てる~。
食べちゃうぞ。ガブッツ!

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ゾウのお尻と奴隷のお尻を比べてみました。
どっちが大きいかな。

毎日毎日とても楽しいです。
ずっとくっついていられるんだもん。
いつも一緒じゃねえかって御主人様は言うけど、やっぱり違うんですよ。
いつでもどこでも、どんな時でも一緒にいられるんだもん。
寝ても起きても御主人様が側にいる。
ジンジ~ンと幸せが広がっていくの。
もう少し、この幸せを楽しみたいと思います。
うふふ。
また書きます。



2009/04/16 10:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

横浜、お散歩してます

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いいお天気♪
山下公園にお散歩に来ました。
お花の前でハイ!パシャリ。
アイスモナカ買って御主人様と二人で半分コ。
のんびりベンチに座って、景色と風を楽しんでいます。

04100015.jpg

ちょっとだけ露出。
みんなの前では恥ずかしくてできません。
それでもチラッチラッと露出して写真に撮りました。
腰に手をあてて二人で歩いてると御主人様がわざとお尻のスカートを捲くって丸見えにします。
「あ....あ....見えちゃいます....見られちゃうよ....」
奴隷は身体を固くし、恥ずかしそうに御主人様についていきます。

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昨日、御主人様に怒られちゃった。
御主人様がお仕事しにお出掛けしました。
一緒に出掛けていたので外出先でバイバイします。
「すぐ部屋に戻ってるんだぞ。いいな」
「は~い」
御主人様に手を振ります。
お天気がいいし、出掛ける前に犯されていたので、ボ~ッとしてます。
「こんなに天気いいし、ちょっとだけノンビリしちゃおう」
自動販売機でファンタグレープを買ってゴクゴク飲みながらボケ~ッと過ごしていました。
いつの間にか一時間たっていたようです。
「あ!大変。もう戻らなきゃ」
急いで戻りましたが、もう御主人様は帰って来てたんです。

「おいっ!ええかげんにせえっ!何やっとった」
いきなり怒られました。
「もう一時間過ぎてるじゃねえかっ」
「すいません」 奴隷はまだ飲みかけのファンタを持って謝ります。
....御主人様、怒ってる。怖い顔だ....

御主人様が何か言いながら怖い顔でこっちに歩いてきます。
そんなに怒られると思っていなかった奴隷はドキドキして急に鼓動が早くなります。
「捨てるぞ」
御主人様が足で奴隷を踏みます。
そして下を向いてた奴隷の顔を両手で挟んでこっちに向かせようとします。
「....うう....」
奴隷は顔を背けました。
力ずくで奴隷の顔を向けさせようとしますが、イヤがって奴隷は顔を背けます。
何だか悲しくなって涙が出てきます。
「何泣いてるんだ」
「わかりません」
「泣いとるだろうが」
「泣いてないもん。泣いてなんかないもん」
必死で顔を隠してゴシゴシ涙を拭きます。
「お前はすぐ隠そうとする。ちゃんと全て見せんか」
奴隷の顔を覗き込んで泣いた顔を見ようとします。
「あっち向いててっ。見られてるとまた出てきちゃう。ほら、泣いてないよ」
ゴシゴシこすって赤くなった目で、一生懸命笑顔を作りました。
御主人様はアホだなという顔して笑っていました。

また泣き虫奴隷だって言われるんだ。
なんかくやしい。
でも何で泣いたんだろう。
捨てるぞって言われたからかな。
こんな事でそんな事をいう御主人様に悲しくなったのかも知れない。

夜、御主人様にからかわれました。
泣き虫奴隷。
奴隷はぶーたれた顔をして、今度はすぐに泣かないぞと決意しました。
ギュッ~ッと抱きしめながら、奴隷はそんな事を考えていたのでした。

もうすぐ御主人様が帰ってくるので、今日はここで終わりますね。
御主人様のパソコンなんだもん。
時間があったらまた書きます(^^)


2009/04/14 10:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

カレン、ここに来ました

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ここに来ました。
おなじみのココで~す♪
ここは本当に大好きな街です。

また書きますね。
2009/04/11 22:33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

どこに連れていかれちゃうのかな



「カレン、一緒に出掛けるぞ。支度しろ」 
「はい」
 
おはようございます。
今日は金曜日。
御主人様とまた出かけていきます。
どこに行くのか奴隷は知りません。
クルマかな?新幹線かな?
いつ帰ってくるんだろう。
そんな事も分かりません。


いつも突然言われますが、そんなのは慣れっこです。
いつものように奴隷はバックに服をクルクル丸めて入れ、あっと言う間に支度が終わりました。
さて、どこに行くのやら。

でも楽しみ。
天気が良くて絶好の旅行日和。
どこに居るのか、御主人様がパソコン持って行ってたら、お知らせできるかもしれません。

では、行ってきます(^^)


2009/04/10 06:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

アナルを犯されちゃった

「お前、生理だったな。よし、今日はケツに入れるぞ。俺が行くまでキレイにしとけ」
「はい」
少しドキドキしながら返事をした。
実は、今まで奴隷はあまりアナルを使われていない。
オメコ奴隷と呼ばれるくらい、毎日オメコを犯されている。
....キレイにしろって事はやっぱり浣腸かな....ううう....アレ苦手なんだよね....う~ん。
奴隷は考えた。
あ!そうだ。前に聞いておいたアナル洗浄にしよう。
奴隷は前に、ターミさんにアナルの洗浄の仕方を質問していた。
どうすればキレイなアナルで御主人様を迎えられるのか、知りたかった。
ターミさんは、丁寧に教えてくれました。 ありがとうございます(^^)

オメコ奴隷の私はせっかく教えてもらったのに実行する機会がなかった。
生理の時だって、オメコを犯されている。
これはいいチャンス!やってみよう♪
まずはトイレに行って出せるものは出しておこう。
う~ん。出ない。朝、出たもんね。
奴隷は健康なので便秘にならない。毎日スッキリ過ごせている。

よ~し、やるぞ~。
気合を入れてバスルームに飛び込んだ。
その前に身体を洗いましょ。ゴシゴシ。アワアワ。
ピカピカの身体になりました。
オメコもキレイにしましょ♪シャワーを当てて水圧で中まで洗い流します。
これは御主人様から教えてもらった方法。
生理の時はこうやってキレイにするんだぞと御主人様が言う。
奴隷になりたてだった私はあの時も、へ~そうなんだ知らなかった、カルチャーショックを受けた。
バスルームで股を広げられ御主人様がオメコにシャワーを当てて洗ってくれた。
なつかしいな。昔を思い出しちゃった。うふっ。

ではいよいよ、アナルの洗浄です。
シャワーをアナルに当ててみる。
シャーシャーシャー。
あれ?あれ?
シャワーのお湯が飛び散るだけでアナルに入っていない。
もっとぴったりしなきゃダメなんだ。よし。
???
んんん~。全然アナルの中に入っていかない。
そうか、お尻の穴の力を抜かなくちゃ。
ふう~~リラックス、リラックス。 さあ来い。
お尻の力だけ抜けばいいのに、顔の力まで抜けてしまって呆けた顔でシャワーを当てていた。
しばらくその呆けた顔のままアナルにシャワーを当てていたが変化がない。
ダメだ。 全然入らない。
おかしいな~なんでだろう。
ま、まさか!シャワーの先を全部アナルに入れて洗浄するって事なのか....いや、まさかね。そんな訳ないよね。
....でも、ひょっとして....ね....。
試しにシャワーの先をアナルにねじ込んでみようとするが、入る訳がない。
ダメだ。アナル洗浄できない。




そんな時、御主人様からメールがくる。
あと10分で帰るぞ。アナルでオナニーしていってろ。
....ええ~あと10分!しかもアナルオナニーでイケだって。ひょえ~どうしよう....。
急いでバスルームから出て身体を拭き、ベットに横たわる。
ところで、アナルオナニーってどうするんだろう?
こんな感じかな。 他の人達がやっているようにアナルに指を一本入れる。
ううっ、一本でもキツイ。第一関節までしか入らない。
自分の唾液をつけて再度アナルに指を入れるが一本でもキツキツだ。
全然濡れてこない。気持ちよくない。これでイクのは難しい。
なんとかイカなければと思い、ローターを取り出してクリトリスに刺激を与え、アナルの指を動かしてオナニーしていた。
「ガチャッ」
御主人様が帰ってきた。
ベットルームを覗き込むと、裸の奴隷がカエルのように脚を広げてアナルに指を突っ込んでいる姿が見える。
「ガッハッハ。ケツに指入れとったのか。いい眺めだ」
「あ~ん。でも一本しか入らないの。シャワーで洗浄もうまくできなかったです」
「しょうがねえな」
服を脱いだ御主人様が奴隷の顔の上にまたがり、カエルの格好でオナニーしている奴隷の口にオチンポを突っ込んだ。
「欲しくて待っとったか?」  「フグググ....はい」
オチンポをしゃぶりながら返事をする。
奴隷の顔の上に御主人様がいる。
喉の奥まで突っ込まれてウゲッウゲッ言いながら上にいる御主人様を見ようとするが御主人様の大きなお腹で隠れて見えない。
ウグググググッツ!
もっと喉奥まで入れられ、タマタマが奴隷の鼻をふさぐ。
息苦しさに悶え苦しんでいながら、なぜかウットリしている。
オチンポをしゃぶっている時の奴隷は恍惚の表情を浮かべてしまう。
御主人様のオチンポを咥えてると幸せで幸せでたまらない。

アナルに指一本だけしか入れられなくて全然気持ちよくなくてイケなかった事を話したので、御主人様がローションを持って来いと言う。
今度は入れるぞ~と奴隷はワクワクしながらローションを手渡した。
御主人様にお尻を向け、高々と掲げアナルを丸出しの姿で待つ。
すぼまってるアナルにローションを垂らされ奴隷は指を一本入れた。
あ!ツルッて入った。よしもう一本もいれてみよう。
アナルに入れた中指に人差し指を添えてゆっくり入れていく。
ううっ....キツイ....でも入れるぞ....。
二本目の指はズッポリ入らなかったが、なんとか二本まで拡張した。
御主人様は目の前で一生懸命アナルに指を入れている奴隷の姿を笑った。
でも奴隷は自分の指が二本入った事が嬉しかった。
この後、アナルを犯してもらうのだから、いっぱいほぐしておかないと。
そう思って自分の指でアナルをかき混ぜた。
....ああ....でもなんか変な感じ....気持ちよくなってきた....ああん。

ズポッツ!
「あっ~~っ!くる~奥にくる~っ!」
御主人様にアナルを犯され奴隷はあられもない声でよがり狂う。
ズッポリ奥まで入っている。
指など比べものにならないほど突き刺さる快感が奴隷を襲う。
突っ伏したまま、あまりの快感にどうしていいか分からずシーツを握り、アヘアヘ喘ぎ続けていた。
身体を串刺しにされたような衝撃とともに快感が広がる。
「あひぃ~~いいのぉ~お尻がイクゥ~御主人様~お尻がいっちゃう~ぅ~っ!ああ~っつ!」
「お~!すげえいいぞ。締まってるな~。おお~気持ちいいぞ」
御主人様も嬉しそうな声を上げる。
奴隷はますます嬉しくなって今度は御主人様にまたがり、上に乗って騎乗位でアナルを犯してもらいユッサユッサ腰を振る。
内臓まで突き刺さるような衝撃を繰り返され、快感で身体がおかしくなっていく。
ブシュッツ!
何かが飛び散った音がした。
オメコが潮を吹いたのかもしれない。
あまりの快感に使われていないオメコの神経までも麻痺したのだろう。
アナルを犯されオメコまで狂ってしまった。
あひいぃぃぃ~いいの~抜いちゃイヤ。もっともっと~!
奴隷はアナルの快感を欲しがり御主人様に求める。
キュウ~ッツキュキュッツ~!
狂ったアナルが御主人様を締め付けた。
「うおおおお~っつ!」
御主人様と共に奴隷も果てた。

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久しぶりのアナルでした。
すごく気持ちよかったです。
「もうオメコ奴隷だけじゃねえな。ガハハハ」
「あは~ん。オメコもアナルも両方欲しいです。うふっ」
終わってから二人でお風呂に入った。
奴隷は自分のアナルをさわる。
あ!もしかしたら今ならいけるかも。
「御主人様~今、アナルにシャワーしてみてもいいですか。今ね、アナルがぽっかり開いてるの」
「どれ、やってみろ」
御主人様の目の前で奴隷はアナルにシャワーを当てる。
お!お!おおおお!きてる!きてるよ~!
シャワーを外すとアナルからシャーッとお湯が出てくる。
これだ、これなんだ♪やった~!見て~御主人様~♪
「おお!そうだ。それでいいんだ。見ろ!クソも出てきただろ」
え?うそ?いっや~ん。
アナルから勢いよくシャーッと流れ出てくるお湯と共に小さな奴隷の汚物も流れていた。
「あ~ん恥ずかしいよ~」
でもアナルにたっぷり入ったお湯が出てくるのを止められない。
最後まで御主人様に見られていました。
ちょっぴりだったけど汚物も出てきてアナルもキレイになりました。
先に湯船に浸かってる御主人様が「ほら、入れ」と奴隷を呼びます。
「でもお風呂に入るとお尻にお湯入んないかな?こんなに開いちゃってるのに大丈夫かな。手で押さえて入るね」
「アホ。大丈夫だ。いいから入れ」
お尻を押さえながら湯船に浸かる奴隷を笑っていました。
だってね~。でも大丈夫なんだって。
御主人様がちゃんと身体のしくみを話してくれました。
ホッ♪ 良かった。

でも楽しかった♪
またしましょうね御主人様。


2009/04/07 16:00 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(3) | page top↑

日曜日、奴隷はこんなふうに過ごしました

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休日の奴隷です。
今日は動きやすいようにシャツワンピを着て楽チンな格好してます。
今ね、部屋のお掃除してるの。
奴隷はお掃除大好き。洗濯も大好き。料理も食べるのも大好き。
音楽を聴きながら楽しんでやってます。
奴隷が掃除してると
「お!掃除してる姿もいいな。なんかそそるぞ」
そう言ってオチンポ様を起たせます。
うふふ。
奴隷は「もう~変態なんだから」
そう言いながら御主人様の足元にひざまずきオチンポ様に舌を這わせました。
還暦すぎてても敏感なオチンポ様なんだから。
くすっ。



「お前の横顔は惚れ惚れするな~」
ん?と書類を見ていた奴隷が横を向くと、御主人様が奴隷の顔をマジマジ見ています。
「ん~いいぞ。その顔。イイ女だ」
「うふっ。ありがとうございます。じゃあこれからはずっと横顔だけ見せておきますね(^^)」
奴隷は横顔を見せながら笑った。

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御主人様の大好きな乳首です。
ヒマがあると、コリコリ摘まれたり、グイグイ引っ張られたり、ムギュ~ッ!と捻り潰されてます。
この乳首とオッパイは御主人様の好物といっていいでしょう。
一日に最低20回は噛まれています。
噛まれるとものすごく痛いです。いつも歯型がアザになります。
不思議なんだけど、片方のオッパイを噛まれて痛みで呻き声をあげているくせに、もう一つのオッパイも噛んで欲しくて、オッパイを御主人様の口にもっていってしまうの。
「こっちも噛んでください....」
そしてガブリッと噛まれて、身体をのけ反らせ悲鳴を上げる。
噛まれた後がすごく燃えるの。
ウオオオッ~ツ! まるでケモノになったみたいに身体中が感じる。
オメコを犯されてる時もスパンキングされると、ますます感度が上がる。
御主人様のオチンポ様が大きくても大きくなくても、すぐイッテしまう。
「こら!ちゃんと大きくせんかっ」
「あ~ん。だってフニャフニャでも気持ちいいんだもん。あっあ~ん」
上に跨り腰をユサユサ振りながらイッテしまう奴隷は、よく御主人様に怒られます。

犯されてる途中で御主人様が奴隷を突き飛ばして離されてしまいました。
ズポッとオメコから抜かれてしまった奴隷。
御主人様に突き飛ばされてベットに突っ伏してしまいました。
「いっや~ん」
奴隷はものすごい速さで体勢を戻し、ものの一秒でオチンポ様を咥えていました。
ベロベロ舐め回し、愛おしそうにオチンポに頬ずりする奴隷。
「グハハハ。チンポがなきゃ生きてけんか?」
「ああん。御主人様のオチンポがなければ生きていけません」
「そうかそうか。よし、起たせろ。またオメコに突っ込んでやる」
「あっは~ん」
奴隷は嬉しそうにお尻をフリフリ振り立て、乳首を御主人様にこすりつけながら、しゃぶって大きくしました。
ズンッツ!ズコッツ!ズコッツ!
「あっあっあ~っ!いっくう~!あひいい~!いくう~っ!」
奴隷は歓喜の声を上げながらまた絶頂を迎えました。

今日もまた幸せな一日でした。


2009/04/05 14:25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

奴隷、復活しました♪

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ふい~。 なんとか仕事もひと段落しました。
顔のアザはもう分からなくなりました。
いつもの可愛い可憐なカレンさんに戻りました(^^) なんてね。

仕事しなくちゃいけないので引きこもっていられません。
目がショボショボするほど頑張りました。
そして仕事が終わると爆睡です♪
御主人様が来た時も寝てる事も何度もありました。
「ごしゅじんさま~ムニュムニュ....」
寝ぼけまなこでコーヒーを入れて、その場でご奉仕して犯されたりしてました。
そして一緒にお風呂に入って、また爆睡です(^^)

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仕事が落ち着いたので御主人様の仕事に着いて行きました。
一時間のドライブです。
出掛ける前に御主人様が奴隷部屋から何やらゴソゴソ持ってきました。
ビニール袋にバスタオルが入っています。
バスタオルの中にはバイブと手錠が入っていました。
「あ~ん♪これして行くの~?わ~いわ~い」
奴隷は嬉しそうに、はしゃぎます。
「ガハハハ。そんなに嬉しそうな声しおって。そんなに嬉しいか」
「はい♪楽しみ~ワクワクしちゃいます」
「おいおい、普通は何されるかドキドキとかじゃねえのか。ガッハッハ。ほんとにこのメス豚は」
「だって弄ってもらえて嬉しいんだもん」
「よしよし、たっぷり遊んでやるぞ」

そう言って奴隷の両手に手錠をかけた。
助手席の頭をのせるところに奴隷の手を後ろにまわし、バンザイの格好で固定する。
シートの上にバスタオルを敷き、汚れないようにした。
「お前はすぐ漏らすからな。オネショシートだ」
メス汁や潮を吹いても大丈夫だね。
奴隷はバスタオルを敷いてもらって一安心する。
この車以外の助手席はメス汁がついている。
革張りのものは拭けば大丈夫だけど、そうじゃないと染み込むんだもん。
乾くと白くなって目立っちゃうの。 恥ずかしい~。
この車も革張りだけど、シートもエアコンになってるから、メス汁が詰まっちゃったら大変だと思ってたの。
バスタオルあるから、これで心置きなくメス汁が垂らせます。

aa03280021.jpg

ズニュッ!
オメコに入っていた御主人様ディルドが抜かれる。
奴隷は毎日この御主人様のオチンポで作ったシリコンディルドをオメコに挿入して生活している。
奴隷のオメコは御主人様のものでしか犯されない。
毎日御主人様は奴隷を犯して遊んでくれるが、いくらなんでも24時間は無理な話だ。
この御主人様ディルドを作ってから、いつでも御主人様を感じていられる。

「あんっもうメス汁がついてる~」
ベットリとメス汁をつけたまま奴隷の口に突っ込まれた。
舐めてキレイにしろというのだ。
上のお口で御主人様のディルドを咥え、手錠で拘束され、脚を大股開きにされて丸見えになった下のお口をバイブで責められる。
7段階に変化するクリトリスの振動で奴隷は狂っていった。
絶え間なく押し寄せる絶頂に身体が悲鳴を上げる。
強すぎる快感から逃れたくて身体をくねらせるがガチャガチャ手錠が鳴るだけだ。
脚を閉じてバイブから離れようとすると御主人様に怒声を浴びせられ太ももを握り潰される。
プルプル震えながら狂ったようにイキ続けていた。
車の中なので、いくら悲鳴を上げても外には聞こえない。
トラックの窓から奴隷の恥態が見えようと、どうすることもできない。
ただ悲鳴のような快感の声を上げ、喘ぎ続けている。
クリトリスがピンピンに固くなりツンと尖がっている。
御主人様がもっと奥までバイブを押し込み、ヨダレを垂れ流しているオメコにご褒美を与えた。
「ヒッヒッ....イック~ッ~ッ!イグウウウウ~ッツ!」
奴隷は口からもヨダレが垂れ流し、歓喜の声を上げた。

こうして一時間のドライブをしました。
バスタオルが敷いてあって良かったです。
その後はもちろん奴隷部屋に戻って犯されました。

こんな感じで、いつものように犯され、元気に暮らしています。
心配かけてごめんなさい。


2009/04/03 12:03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑

もうちょっと待っててくださいね


ここんところ仕事がめちゃめちゃ忙しくて更新してません。
ごめんなさい。

私は元気ですからね(^^)
心配かけちゃいましたね。

もうすぐ終わるから待っててね♪
2009/04/01 13:11 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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