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今年最後の逢瀬



「ああああっ!....うぐぐぐぐっ....あひいいいいっ!....いくうううう~っ!」
奴隷は喘ぎ声を上げていた。
どうしようもないほどオメコをビショビショに濡らし、御主人様を欲しがってしまう。
「うぉおおおおおっつ!」
今年最後の交わりでした。
そして御主人様は放出したのものを私の身体の中に残した。
ずっとずっと私は御主人様の奴隷としてこんな風に犯されてきました。
「今年の汚れをしっかり取れ」
奴隷はオチンポ様をキレイにキレイに舐めている。
御主人様に犯され終わった後も離れたくなくていつまでもベロベロ舐めていた。
愛おしくて愛おしくてたまらない。

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奴隷になって3年目。
私はいつも御主人様に包まれていた。
肉体だけではない、心も包まれていました。
口には出さないけれどいつも感謝しています。
この一年、私は自分から御主人様に気持ちを伝えるのを極力やめるようにしていた。
奴隷になった最初の頃はよく淋しいとか逢いたいとメールで伝えていました。
今はそれをしないようにしています。
もちろん淋しいとか逢いたいと思うのは今でも同じです。
御主人様はよく自分の気持ちは伝えなきゃダメだぞと奴隷に言います。
でも私は、~が欲しい、~がしたい、逢いたい、そういうことは言わなくなりました。
御主人様が奴隷に聞いた時だけその時の気持ちを伝えるようにしています。
少しでも迷惑かからないように、御主人様の足手まといにならないように、ワガママ言わないように無意識のうちに考えてしまいます。
ある意味、自分の気持ちやワガママを当たり前のように強く言える人を羨ましく思っています。
すごいな....どうしてこんなこと言えるんだろう....私には言えない....私にはできない....
自分がそうなりたいと思っているわけではないのに、それでもそういう人をすごいと思ってしまいます。
冗談めかして言うことならできます。面白おかしく笑いながら言うことはできるでしょう。
私は自分を表現するのが本当にヘタクソです。
いつも私は笑顔でいます。何かあっても「大丈夫、大丈夫♪」と笑って答えます。
口ベタなので、好きだも愛してるも真面目な顔で言えません。
犯されて虚ろになっている時にしか口に出せません。
こうやって文字にすると言えるのに。
だから奴隷は御主人様がグイグイ引っ張っていってくれるのが嬉しくてたまりません。
自分のしたいようにする御主人様の後をついていくのがすごく幸せなんです。
御主人様がやりたいと言って犯しに来てくれる、「メシ行くぞ」と食事に誘ってくれる、出かける先に奴隷も一緒に連れて行ってくれる、行動できない奴隷をあちこち引きずり回してくれる、それが嬉しいのです。
「一生、使ってやるからな」 そう言いながら私の身体を引き寄せてくれる御主人様。
強くて優しくていつも奴隷を守ってくれる御主人様。
私は本当に幸せな奴隷です。


誰にも見せない心の奥底の気持ちをこの日記にはたくさん書いてきました。
ここでは淋しいと素直に言えたり、御主人様を想う気持ちを書くことができました。
ここで出逢ったあなたに私は励ましてもらったり、思わず笑ってしまったり、いつも温かく身守ってくれていましたね。
もし目の前にいても恥ずかしくて口には出せないけれど、いつも思っています。
「ありがとう(^^)」
カレンより。


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2008/12/31 23:32 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

濡れ濡れの私を犯して



夜、御主人様がやってきた。
今日は月曜日。
月曜日になると私達はなぜか無性にお互いを求め、ムラムラする。
奴隷はコーヒーを入れて御主人様にお出しする。
やっとジンマシンも良くなり御主人様にお見せできる顔になった。
たったこの何日か逢ってないだけなのに奴隷には一週間も逢っていないように感じた。
久しぶりに見る御主人様。
何も変わっていないのだけれど妙に新鮮に感じる。
....あれ?御主人様やせたかな?横顔こんな感じだっけ?....
普段あんまり御主人様をマジマジ見ない。
奴隷は御主人様にべったり寄り添っていることが多いので、どっちかというと顔よりオチンポ様の方がよく見ている。
いや、見ているより口に咥えている方が多いかな。
目の前にオチンポ様があったら、しゃぶらずにいられないのだ。
「ああん、逢いたかったです」 そう言いながらしゃぶっていると御主人様に問われる。
「お前、俺に逢いたかったのか、俺のオチンポ様に会いたかったのか。どっちだ」
「うふん、もちろん御主人様です」 奴隷は笑いながら答える。

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「マッサージしてもらうかな」 「はい」
御主人様が裸になってベットにうつぶせになった。
奴隷は背中や腰をグイグイ指圧しながら自分のオメコを御主人様のお尻にこすりつける。
プニプニしたお尻にいやらしいオメコがこすれて奴隷はどんどん発情してしまい、お尻の間から顔を出してるオチンポ様に舌を伸ばして舐めだした。
「ケツの穴もキレイにしろ」
奴隷は嬉しくて御主人様のお尻をグイッと割り開き、キュッとしぼまっているアナルに舌を這わす。
ベロベロ、チュパチュパ、御主人様のアナルを美味しそうに舐め上げていく。
舌を差し込んでは御主人様のものが欲しいといわんばかりにチューチュー吸い付く。
すごく幸せを感じた。
御主人様の匂いに触れる。
「どれ、前もやってもらうか」 そう言って仰向けになる。
奴隷はすかさずオチンポ様に咥えつきズッポリ奥まで飲み込む。
嬉しくて自然にお尻がクネクネしてしまう。
犬が尻尾をパタパタ振っているのと同じだ。
御主人様に髪を掴まれ「子宮で感じろ」 と言われる。
奴隷はもう自分の秘所が濡れているのが分かった。
さっきからオメコがヒクついて仕方なかったのだ。
ガマンできずにご奉仕だけで何度もイッテしまう。
御主人様に乳首をこすりつけながら口の動きを速めて自分も腰を振る。
「ああっ!ふぐぐぐっ....いくうっっ!」
淫らに腰を振りながらご奉仕でイク奴隷の無様を見て御主人様が愉快に笑った。
「グハハハ。このメス豚が!お前はこうやって俺とオチンポ様のことだけ考えて生きてろ。ガハハハ」
そしてようやく奴隷に上に乗ることを許した。

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御主人様の上にまたがり奴隷は一気に腰を沈める。
ようやくもらえたオチンポ様。 奴隷は飢えていた。
「あううっつ!」
オチンポ様がオメコに刺さっただけで奴隷は身体をプルプル震わせイッテしまった。
軽く腰を揺するだけで感じてしまい、オメコをヒクつかせ、またイッテしまう。
どうしようもなく淫乱な身体だ。
メス汁がとめどなく溢れてきて辺りをビショビショにしていった。
「おい、なんだ。この濡れ様は。ウヒャヒャヒャ。そんなに欲しかったか」
「あうっつ....いい....御主人様....またイク....アオオオッ!イックウウ~」
飢えたメスの姿がそこにあった。
何度イッテもまた欲しがる。
まるで自分の意思ではなくオメコに支配されているようだった。
このオメコが御主人様のものを欲しがり、奴隷は狂ったように腰を振り続けるのだ。
御主人様が奴隷の乳首を捻り潰すたびにまた感度が上がる。
犯されながらお尻を叩かれたり、ぎゅっつと強く抓まれるとオメコが嬉しがってヨダレを垂らす。
御主人様とオチンポ様がなければもう私は生きていけない。
私のこの身体がどうしようもなく御主人様を欲しがる。
「お前は俺の身体を持って生まれたんだ。俺のオメコは感じるか」
「ああ~御主人様のオメコが気持ちいいの~御主人様のオメコ~あああ~いい~」
奴隷はあられもない声を出しながらまた何度もイッテしまうのでした。
「濡れ過ぎてズリュズリュじゃねえか。グハハハ」
御主人様に嘲笑われながら奴隷は腰を振るのをやめられずにいた。
御主人様のオメコが....あなたを欲しがっているの....今もまた....ああ.....。


2008/12/30 11:57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

奴隷の休日「お風呂でまったり」

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朝の入浴です。
今日の入浴剤はピンク色にしました。
お休みの日はゆったり朝お風呂に入ることが多いです。
朝、9時に起きてボ~っとしてからお風呂に入りました。
あ~いい気持ち~極楽、極楽♪ うふふん。

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まだ目が腫れて赤くなっているので今日はお外には行かないでお部屋で楽しむ事にしました。
お風呂から上がってドーナツを二つペロリとたいらげ、本を読む。
お昼には軽くワイン飲みながらランチを食べました。
ワインは二杯で終わり。
あんまり飲むと酔っちゃうからね。
そして御主人様からもらった映画を観ることにしました。
ウェイトレス「おいしい人生の作り方」を観ました。
ここに出てくる俳優さんが昔の彼氏に似ていたのでビックリ。
この俳優さんよりもうちょっとイイ男だったな。 うふふ。
観ていてなんだか変な気持ちになりました。
御主人様に似ている俳優さんでも出てこないかな。

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もう一本映画でも観ようかな。
こんなにのんびりできるのって久しぶりなんだもの。
御主人様、今なにしてるかな。
朝方まで映画でも観てるに違いないからまだボケ~ッとしてるんだろうな。
奴隷はバニラアイスでも食べながら、のほほんとしています。
今日は何も無い日でした。
こんな日も大好き♪


2008/12/28 15:10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

私ってブス?いや~ん



奴隷は仕事納めしました。
9連休です♪ すご~い。
「お前そんなに休むのか。ヒマだろ」
奴隷にいっぱい映画DVDを持ってきてくれました。
「わ~ありがとうございます。嬉しいな」
仕事を終え、御主人様のところに行きました。
まだお仕事してる御主人様の様子をちょこんと座って大人しく見ていました。
....うふふ。こうやって御主人様の側にいれるのって幸せだな....。
イスに座って足をブラブラさせたり、ほおづえついて御主人様が仕事してるのを見てました。
あ、誰か来たみたい。
奴隷はすっと背筋を伸ばしてレディーに早変わりです。
御主人様と二人の時はケラケラ笑ったり床にペタンと座ってたり、時々御主人様を楽しませようとチラチラとスカートをめくってみせたりして遊んでいます。
自分でスカートめくったはずなのに御主人様に見られると何だか恥ずかしくなって照れて隠してしまうの。
「隠すな。ちゃんと見せんか」
「いやん。見ちゃダメです~」 顔を赤らめて背ける。
「俺のオメコだ。見せんか」  御主人様がキッとした目で奴隷を見ます。
「....はい....」  御主人様に見えるように少しずつスカートを捲り上げていきました。
ストッキングの中には蒸れたオメコが見えました。
御主人様に見られているだけでどんどん発情してしまいます。
見てるだけじゃいや、早く触って欲しいです。ああん。
まだ何もされていないのに乳首がジ~ンと甘く痺れてきました。
このコリコリになった乳首を摘んで欲しくてたまりません。
でもして欲しいとは言えないのです。
恥ずかしくて.....。
奴隷は御主人様に呼ばれるまでずっと発情しながら待っているのです。

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ご飯食べてる時に御主人様に言われた。
「ん?どうした。顔が変だぞ」
「うん、寝すぎかな。何か腫れぼったいの」
「老けたんじゃねえか?ガハハハ」
「ブ~いいもん。顔隠してご飯たべようっと」
そんな会話をしてました。
たしかに自分でも鏡見て「あれ?私あんまり可愛くなくなってる。なんか微妙にいつもと違うんだよな」
肌も疲れてる感じだし、目も少し腫れぼったい。 痒くて擦りすぎちゃったのかな。
一週間以上前からそう思っていました。

あ!もしかして....。
奴隷は急いでお医者さんに行って来ました。
「ジンマシンですね」 そう言われ、やっぱりと納得しました。
三年前にも一回だけなったことあったんです。
「何かストレスやすごく悩んだりしませんでしたか?」 お医者さんに聞かれた。
「いいえ、何もないと思うんですけど」  少し考えて奴隷が答える。
薬をもらいました。 これで良くなります。
放っておくと全身が痒くなって、掻いたところがミミズ腫れになってしまうのです。
御主人様にブスだって言われるまえで良かった。
自分でも考えてみる。
何か悩みあったかな?無いと思うんだけどな。たぶん....。
まだ目が痒いけどお薬飲んで早く治したいと思います。
御主人様に可愛いぞって言って欲しいもんね。

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これからしばらくはお仕事お休みなので日記も毎日書けると思います。
また見に来てくださいね。待ってます(^^)




2008/12/27 14:26 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

いいクリスマスでした



朝、起きたら白くなっていました。
雪が降ったんですね。
クリスマスは御主人様と過ごせました。
奴隷になってからこの三年間、いつもクリスマスは一緒に過ごしてくれます。
幸せ。
本当は期待していなかったの。
毎日逢ってるけど、クリスマスについては聞かなかった。
御主人様は忙しいので、私は何も言いませんでした。
「クリスマスだな」 車に乗っている時に御主人様が言いました。
「そうですね」 
「ケーキ買って行くからな」
「え?いいんですか?」
「当たり前だ。毎年クリスマスはそうだろうが」
「あ....はい。 はい♪御主人様」
「今年は奴隷部屋でやるか。外行くとケーキ食えねえしな。部屋のほうがゆっくりできる」
「わ~い、嬉しい。じゃあ、軽く何か作っておきますね」
「ケーキはバターチョコだぞ。俺の好きなの買って行く」
御主人様はバターケーキが好きなのです。
年代的にそうなのかもしれない。
「これのほうが美味いんだ」 そう言います。

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奴隷は少し早目に帰ってお料理を始めました。
買い物する時間なかったので、あるものでパパパッと作ります。
奴隷特製ポテトサラダ、御主人様の好きなビーフシチュー、ローストビーフ、いろんな果物盛り合わせ。
パンが切れていたのでご飯を炊きました。
タラコがあったのでそれをご飯に混ぜて、色んな形のおにぎりにしてお皿に並べました。
まんまるにして海苔でボールみたいにしたり、四角にして顔つくったり、三角に握ったり、かわいいおにぎりです。
御主人様がケーキと鳥モモ二つ、それと若鳥の半身のから揚げを買ってきてくれました。
奴隷が買い物できなかったのでお肉も買ってきてくれたのです。
半身のから揚げがすごく大きいの。
奴隷の顔くらいの大きさでした。
ケーキはバターが売り切れていたので生クリームいちごケーキでした。
テーブルに並べると立派なご馳走の出来上がり。
冷蔵庫からシャンパンを取り出して、乾杯です。
お部屋でクリスマスするのも楽しいな。
奴隷は楽しくてずっと幸せそうに微笑んでいました。
本当に嬉しかった。
こうやって御主人様と過ごせる時間がすごく嬉しいの。

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食べ終わった御主人様が奴隷のオメコを弄って遊びます。
「もう濡れてるぞ」
「ああん」
「俺の言う事を聞いてちゃんと濡らしてるんだな。よしよし」
「あは~ん」
ベットルームに連れていき、奴隷を犯します。
奴隷のオメコはもうヌルヌルでバカみたいにすぐイッテしまいます。
御主人様にオメコを突かれて、あまりの気持ちよさに入ったまま潮を吹いてしまいました。
「また潮吹きやがったな。フハハハ」
「ああ~御主人様~御主人様~いっちゃう~御主人様~あああ~」
奴隷は何度も何度も御主人様を呼びながら絶頂を迎えていました。

今日の朝、鏡を見たら首のところにアザがついていました。
「あれ?こんなところにキスマーク?でもそんな事されたっけ?」
犯されている時は正気じゃないのであまり覚えていない。
「御主人様がキスマークなんかつけるかな~噛まれた痕かな」
御主人様のことだから、俺は知らんって言うに決まってる。
でもなんだか鏡を見るたびにウキウキしちゃう。
うふふ。
キスマークってことにしちゃおう。
わ~いわ~い嬉しいな。



2008/12/26 11:33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑

それが幸せ....なんですよね



やっとパソコンの前に来ました。
ふう~、忙しかったな。 
あっと言う間に一日が終わってしまうようでした。
更新遅くなってごめんなさい。
御主人様と奴隷も仕事や予定が立て込んでいてなかなかゆっくりする時間がありません。
それでも毎日ご奉仕できたし、オメコも犯してもらいました。
30分しか時間がないのに、ギリギリまでオメコを犯して、また仕事に向かう御主人様。
御主人様は放出すると一気に体力が消耗するようでフラフラになりながら飲み会に行ったりしてました。
疲れている御主人様をご奉仕で癒そうとしているのだけれど、なぜか最後はベットに引きずられていく。
「御主人様、大丈夫ですか」 髪を引っ張られながら奴隷は心配してしまいます。
「いいから、来い」
ベットに放り投げられ、「脚を開け」 と命じられいきなりオメコに突っ込みます。
「ああっ....ああん」
ズコズコ動かされると、どんどんオツユが垂れていくのが分かります。
またたく間にお尻のほうまでメス汁でビショビショです。
「ああ....御主人様....ああ....いっちゃう....御主人様....」
御主人様に抱きつきながら何度も絶頂を迎えていました。
肩や首に噛みつかれると、もうダメ。
どうしようもないくらい感じてしまい、オメコから全身に電流が流れてくる。
噛まれることは私の弱点なのです。より淫乱になってしまう。
そして御主人様は噛むのが大好き。 私は狂ってしまうのです。

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久しぶりに他の人達のブログを見てみました。
ある人のブログに私は釘づけになりました。
最初は「わあ~すごい。御主人様見て見て~」
と好奇心で読んでいただけなのですが、そのうちに胸が痛くなってきた。
その奴隷さんが御主人様に施された印を見て、言葉が出てこなくなりました。
....この人これからどうするんだろう....その印をもって暮らしていけるのだろうか....
仕事だってあるのに、守るものだってあるのに、それを知っているのに何故そこに印をつけるの....

締め付けられるように胸が痛くなり、私はそのブログを見ながら泣いてしまいました。
御主人様が奴隷に言います。
「あほか。他人のブログで泣いてんじゃねえっ。まったくお前は泣き虫だな」
「....ごめんなさい....」
涙をぬぐう奴隷を足元に呼び寄せ、ご奉仕させました。
「お前にしてある、たった一つの印。尊いだろ?」
「はい」 奴隷はうなづいた。
奴隷のラビアに小さな金のピアスが光っている。
御主人様はこれを二人の結婚指輪だと言ってくれる。
それと一緒なんですよね。そうですよね。
その奴隷さんが守らなければならないものについても、ちゃんと考えてくれてるんですよね。
まだ幼いその目が、その印を見るのです....。
また涙がにじみ出る。
大丈夫ですよね....。

それがこの人の幸せなんですよね? でももし私だったら....?
多分できないでしょう。
純粋に奴隷だけで暮らせるのなら受け入れるでしょう。
でも奴隷だけではない、生きていかなければいけないのですから。

主従関係について考えさせられたブログでした。
その二人しか分からない幸せなんですものね。

幸せってなんだろう....。


2008/12/23 18:41 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

御主人様~早く来てくださ~い



ああ....御主人様が恋しい。
さっき、行ってらっしゃいませのキスをして見送ったばかりだというのにもう恋しくなっている。
朝起きた時から、早く御主人様に抱きつきたくて仕方なかった。
今日、御主人様は大きな仕事のため、すぐ出掛けなければならない。
奴隷は甘えたい気持ちを抑え、「頑張ってね」 チュッと軽いキスをする。
奴隷が入れたコーヒーを飲んで出掛けていった。
奴隷は玄関まで見送り、「行ってらっしゃい」 と笑顔で手を振る。
一人でお留守番です。
御主人様はあと4時間で戻ってきます。
こんなんで淋しがってたらダメでしょ。 そう自分に言い聞かせていました。
昨日だってちゃんと抱いてもらったでしょ。 淋しくなんかないでしょ。
うん、そうだよね。分かってるよ。ちゃんとね。

甘ったれの奴隷は三年経ってもまだ甘ったれのままだ。
いつになったら大人の女になれるんだろう。
身体はちゃんと大人なのにな。 
「うあ~ん、御主人様~御主人様~」
声に出して御主人様を呼んでみる。 誰もいない部屋に奴隷の声が響く。
なんだか泣きそうになってきちゃった。
ううん、ちょっと泣いてる。 バカだね。

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淋しい時、奴隷はオケケを抜くことにしている。
「あ....さぼってたから少し伸びてる」
産毛のように細い毛を一本づつ毛抜きで抜いていく。
これをやると淋しさが消える。
一本一本抜いていき、オメコがキレイになっていく。
「うふ。キレイなオメコの出来上がり♪」
満足そうな笑みを浮かべてツルツルになったオメコを撫でていた。
「帰ってきたら御主人様に見てもらおう」
元気が出てきた。 相変わらず単純な性格である。
さっきまで淋しくて泣いてたのに、もう元気になってるんだもの。
我ながら自分の性格は気に入っている。 
私は「怒る」という事がほとんどないので、その分、淋しくなったり哀しくなったりする事が多いのかも知れない。
奴隷は待つ身だもの。 御主人様が来るのをただひたすら待っているのです。
飼い主の御主人様が来るとシッポふりふりしながら嬉しくて抱きつく。
御主人様といる時は本当にもう幸せで幸せで満面の笑みでいる。
オチンポ様を舐めまわしオメコを濡らしながら興奮してる。
「あう~んあう~んあうう~ん」
淫乱なメス豚がオチンポ様にまとわりついているのだ。
御主人様はタバコを吸いながらメス豚奴隷にご奉仕させている。

あんっ、なんだか発情してきちゃった。
オメコがウズウズしてる。
どうしよう、まだ御主人様は来ない。
帰ってくるといつも奴隷に聞く。
「一人で何してた」 
奴隷が一人でいけない事をしてるのを、ちゃんと分かっているのだ。
クリトリスやオメコがいやらしくなっている。
奴隷は甘えた声を出しながら御主人様のところに行き、お尻を突き出す。
お仕置きして欲しいといわんばかりに身体を差し出す。
パシッ!パシッ!パシッーン! 
叩かれて喜ぶ奴隷がそこにいた。
乳首を潰されるとさらに卑猥な声で鳴く。
奴隷とはそういう生き物なのです。


2008/12/19 11:47 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

ブ~!でもオナラじゃないの

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御主人様、お出掛け中です。
奴隷は一人でお留守番です。 クスン。
でもいいんだ、いいもんね。 一人だからこそできる事もあるもん。
この日記もそうです。
一人になった時にせっせと書いています。
お昼を食べてビデオ鑑賞していました。
「今日こそちゃんと映画を観ような」 自分がそう言ったはずなのにやっぱり奴隷は映画を観れませんでした。
いや、別にいいんですけどね.....いいんですよ....私は奴隷なんだから....。
二人で一緒には映画は観れないんだろうな。多分これからも。
奴隷が映画観ながらオチンポ様をモミモミしてるのが悪いのかな。
そのうちにお口に咥えてレロレロ舐め回してしまったからかな。
あ~あ、デートしてないな~。  最近パ~ッ!と弾けてないな私。 部屋から出てないもん。
どこか行っちゃおうかな。 
御主人様は今日も飲み会だし。
ブ~ブ~ブ~。 メス豚が鳴いてても飲み屋のお姉さんと遊んでるだろうしね。
私だってキレイなお姉さんのナイスバディー見たいよ~。

そうだ、ブ~!で思い出したんだけど、昨日オメコとアナルを犯されていた時、お尻からブ~って空気が出ちゃったの。
「いや~んっ!」 奴隷は恥ずかしくてすぐお尻を手で塞いだ。
オナラというか空気なんだけど、やっぱり恥ずかしい。
アナルを犯された時に入っちゃったんだね。
でもブ~!はイヤですう。 
ガマンしてたらお腹痛くなってきちゃった。
でも恥ずかしいから出さないです。
アナルを犯されているといつもお腹痛くなっちゃう。
いつもこれが悩みです。

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あふ~う、いっぱい犯してもらいました。
なんだろう、ますます感度良くなってるような気がする。
気持ちよくて気持ちよくてたまらないの。
「おい!お前は俺を楽しませるためにいるんだろうが。お前が楽しむためじゃねえ!」
あんまり奴隷がすぐイッテしまうものだから御主人様に叱られてしまいました。
「はい」  そう返事をしてイクのをガマンしながら犯されているが、どうにも耐え切れずまたイッテしまう。
イカないようにするのって本当に難しい。
奴隷はすぐイッテしまう体質だ。
感度が上がってくると一分もかからないで立て続けにイッテしまう。
入ったままで潮まで吹いてしまう。
いつもオメコもお尻もメス汁でビショビショになってしまいます。

御主人様に身体をバシバシ叩かれていました。
口には御主人様のものを突っ込まれていてゲボゲボいいながら喉奥でしゃぶっている。
あまりにも奥まで入れすぎて嘔吐物がこみあがってくる。
「うぐぐぐぐっつ....ぐえええっつ....」
涙と鼻水、胃液でグチャグチャになりながら御主人様のものを激しく突っ込まれていた。
何度も何度も嗚咽を漏らし、窒息しそうになりながら口内を犯されている。
目が白黒している。 虚ろな顔で御主人様にされるがまま動かされていた。
御主人様が奴隷に言います。
「俺のことが好きか」
「はい、愛しています」 奴隷は答える。
「お前は俺にとって最高の奴隷なのか。どうだ」
奴隷は何も答えなかった。 答えられなかった。
分からなかった....私が御主人様にとって最高の奴隷なのか....
「どうなんだ」 奴隷は黙ったまま分からないと首を横に振る。
「お前は俺にとって最高のメス豚なのかと聞いているんだ!」 語尾がきつくなり声を荒げる。
「....分かりません....」
いらだったように奴隷の髪を掴んで引っ張り上げ、グラグラ揺さぶる。
奴隷は苦悶の表情で顔を歪ませる。
それでも最高の奴隷ですとは答えられない。
自分の気持ちは分かっているけど御主人様の気持ちは私の気持ちではないので分からないのだ。
私は御主人様にとって最高の奴隷です! そう胸を張って言えるだろうか。
自分だけがそう思っていても御主人様がそう思ってくれていなければ全く意味のないことだもの。
いつまでたっても何も言わない奴隷に痺れを切らしたのか、グイッと奴隷の髪を引っ張り上げながら御主人様が言いました。
「いいか。お前は最高のメス豚なんだ!分かったか!」
ガシガシ揺らしながら言い放ちます。
「分かったら返事せんかっ」  「....はい....」 引っ張り上げられ歪んだ顔のまま奴隷は返事をしました。
御主人様が奴隷の顔をベロベロ舐め回します。
化粧が全部とれてしまうほど顔中をヨダレだらけにします。
それがなんだかすごく嬉しくて御主人様に抱きついてしまいました。

いつか私は御主人様に「私は最高の奴隷です」 堂々と言える日がくるのだろうか。
自分の事を最高だと言えないからこそ、その人のために努力をするものなのかも知れない。
そうなりたい。 そう思うからこそ。
私は自分の事をまだ最高の奴隷だと言えません。
多分これからも言えないでしょう。 
でも御主人様に「お前は最高の奴隷だ」と思っていただけるように進化していきたいとおもっています。
奴隷カレンはまだまだ修行中です。
どんな奴隷になってくのか、私自身も楽しみです。
最高の奴隷になりたいな。


2008/12/17 16:24 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

主従とSMと奴隷



「こっち来い」
奴隷は呼ばれて御主人様の前に立つ。
ヒョイッと奴隷の腰を掴んで上に持ち上げる。
「きゃっ。いやん」
宙に浮かばせたままギュウッツと奴隷を抱きしめた。
奴隷も御主人様に抱きつく。
苦しいほど抱きしめられ、足をジタバタさせながら御主人様に絡みつく。
キスを交わした後、奴隷のお尻をモミモミしながら遊んでいる。
奴隷も右手で御主人様のズボンの上をナデナデしていた。
「ご挨拶してもいいですか」 奴隷が御主人様に聞く。
「いいぞ」
御主人様の足元にひざまずきズボンのファスナーを下ろし、中から御主人様のものを取り出した。
オチンポ様にも朝のご挨拶だ。
「ああん。お変わりないですか」
「ないぞ。よくしゃぶってお前の匂いを付けとけ」
「あふううん。はい、ジュパジュパ。美味しい」
私の大好きな時間だ。オチンポ様に頬ずりしながらウットリしている。
こんなに毎日逢っているというのに、離れているとすぐ胸がキュンと切なくなる。
恋してる乙女みたいだなって御主人様に笑われた。
私だけじゃない、どの奴隷さんだって自分の御主人様を想って恋しくなっている。
「奴隷はみんな心の可愛い女のコなんですよ」
「そうだな。ブログ見てても、純な心を持ったコが多いよな」
「御主人様命ですから。もちろん私もですよ」 ニッコリ笑う。
「よしよし、イイコだ」

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私は飼われているので常に御主人様と一緒にいるが、いつもベタベタしている訳ではない。
御主人様が仕事をしていたり忙しそうな時は少し離れたところで大人しく待っている。
一時間待ったり、時には朝から夕方までじっと待っている時もある。
そして、御主人様が「来い」と手を広げた時にようやく抱きつく事ができる。
この身体を使って、少しでも仕事の疲れをとっていただけるように身体を差し出し、乳首を抓られたり、お尻を叩かれたり、オメコに突っ込まれたりしながら御主人様に楽しんで使っていただく。
そしてまた声が掛かるまでイイコで待っているのです。
日常の疲れやストレスをとるのも奴隷の仕事です。
主従関係は肉体だけではない。 SM行為が主従関係なのではない。
心を捧げていなければただの行為にすぎない。
この人でなければならない、それが御主人様という絶対的存在なのだ。
不思議だ。何故この人なのか。 御主人様も同じだろう、何故このオンナなのか。
世の中、星の数ほどいる男と女の中でこうして出逢った。
相性というのは必ずあると思う。
お互いの性格や姿形、惹かれる要素、身体が合うというのもその一つだろう。
もちろんこの世界では性癖が合う合わないは重要な事である。
私もまだ未知の部分が多い。 
この三年で御主人様に毎日夜中まで色んな調教をされ飼育されてきたがまだ全てが開発されたわけではない。
御主人様も奴隷にしたいことがまだまだたくさんあると言う。
それを全て叶えたいと思っている。 
一生の奴隷として私を飼ってくれている。
これから先、どのくらい本当に二人で一緒にいれるのか分からない。
今はまだお互い元気だけれども、いつも私は先を考えてしまいます。
人生には限りがあるのだから。 いつか終わりがくる事を私は知りました。
御主人様に逢うまで人生に終わりがあるなどと考えた事もなかった。
だから毎日が大切な日なのです。 
少しでも長く、一秒でも多く、御主人様と一緒にいたい。
ただ側で座っているだけでもいいんです。御主人様の姿が見える場所で私も息をしていたい。
そうやって生きていくのが私の幸せなんです。
側に、あなたの側にいさせてください。
一秒でも多く、あなたの存在を感じていたいのです。


2008/12/15 20:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

変態じゃなきゃ一緒にいれないよ~



「クソで汚しやがったな」
御主人様にアナルを犯されていました。
カエルのような格好でズコズコ突かれていた。
ズニュとアナルから抜けたときに奴隷のもので汚れていたので御主人様に叱られました。
「あうう....ごめんなさい....」
お尻をバシバシ叩かれる。
でもようやく御主人様のオチンポ様を飲み込めるようになったんだ。
まだ指でほぐしてもらってからでないと入らないけど、こうやって御主人様に楽しんでもらえるようになった。
それが嬉しくて叩かれているのに幸せを感じた。

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実は私は変態メス豚奴隷なのか自分でも自信なかった。
オメコの感度には自信があったけどアナルには全く自信がない。
他の奴隷さん達のようにアナルで御主人様を楽しませる事ができてなかったから。
最初の頃は怖くて怖くて身体が硬直してしまいケツ圧で御主人様のオチンポ様をへし折ったこともあるくらいだもの。
立ったままのオチンポが無残に内出血して折れ曲がっていた。
二人とも顔面真っ青になりました。

今もやっぱり緊張してしまいます。
でも一生懸命、両手でアナルを押し広げて御主人様が入りやすいようにしてアナルを犯されるのを待っています。
オチンポ様で串刺しにされた時は一瞬、息が止まってしまいます。
穴をふさがれた圧迫感と動かされる度に湧き上がる変な快感。
アナルを弄られていてもオメコのほうがヒクヒクして御主人様を欲しがってしまう。
オメコに入れて欲しくてたまらなくなるのだ。
御主人様は外人モノのビデオをよく観てるが、やっぱりアナルを犯されている。
しかもあんな大きなモノを入れて平気な顔してる。
オメコよりアナルのほうが気持ちよくなきゃいけないんだ。
そう思っても私の身体はオメコに入れて欲しくてヒクつく。
オメコとアナル、どっちが気持ちいいと聞かれたら、絶対オメコになってしまう。
オメコだと動かさずただ入ってるだけでも身体の芯から痺れるような快感がビビッツと脳天まで流れてくる。
アナルにはそれがない。
電流が流れて脳天まで響くような快感がないのだ。
アナルを犯されてイク事はもちろんある。 でもオメコの絶頂のほうがはるか高く登りつめる。
体質なのだろうか。
不感症とは違うのだろうけど、アナルには自信がない。
みんな違って当たり前なのにアナル奴隷でないと奴隷として欠陥品のような気がする時がある。
私は変態なのかな?ただのマゾなんじゃないかな。

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御主人様がお仕事をしてる。 忙しそうだ。
奴隷は邪魔にならないように一メートル離れたところで座ってイイコにしていた。
ちょうど御主人様と奴隷の間には仕切りがあって御主人様からは奴隷は見えない。
でも少し顔を伸ばすと奴隷の姿は見える位置に座っていた。
奴隷は待ってる間に発情してしまった。
御主人様が仕事してるのに、発情してしまいどうしていいか分からなかった。
でもウズウズしてきてもうガマンできない。
すぐそこに御主人様が仕事してるのに一人でイケナイ事をしていた。
声を押し殺しながら一人で悶えている。
気持ちよくて口が半開きになってしまう。 声を出すと気付かれてしまうので吐息を漏らすだけだ。
自然と脚が開き、クリトリスを弄る手が速くなる。
「....っっっっ! んんんんっ!はあああ~ん」
深いため息のような息使いで奴隷はイッテしまった。
グッタリ心地よい疲労感を感じる。
御主人様の声がした。
「おい。コーヒー頼む」
あまりのタイミングのよさに奴隷はビクッとしながらも「はい!」と返事をする。
御主人様、気付いてないよね。どうなんだろ。
奴隷はコーヒーを御主人様のところに持っていって御主人様の前でクルリと回った。
「御主人様、私さっきと何か変わってませんか?違うところはないですか?」
「ん??何だ?分からんな」  御主人様、首をひねっている。
「あのね、さっき御主人様が仕事してるときに、ここでクリちゃん弄ってたんです。イッタ後と前って雰囲気違うのかなって思って♪いやらしいオーラとか出てるのかな。うふふ」
「なに~っ!このやろう!俺が仕事してるのにお前はオナニーしてたのか。このメス豚がっ」
「あう~ん。だってだって忙しそうだから声掛けませんでした。ううっ...ガマンできなかったの」
「お前はどうしようもねえ変態メス豚だな。すぐ発情しちまう変態め。しょうがねえ奴だ」
「えへへ。このけだるい感じが分かるかなって思って」
奴隷はセクシーポーズをとってみせる。
「アホが!わははは」 「うふふふ」

そうか、やっぱり私はれっきとした変態なんですね。
良かった。自信取り戻りました。
変態で良かった~♪
御主人様だけ変態だったらどうしようかと心配してたんです。
変態じゃなきゃ御主人様と一緒にいれなくなっちゃうもん。
変態って言われて喜ぶ私はやっぱり変態なんだね♪



2008/12/13 15:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

囚われの奴隷

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御主人様と一緒にお風呂タイムです。
このお風呂は部屋専用露天風呂になっています。
外の空気が心地よいです。 ビールを持ってお風呂に入りました。
ざっぶう~ん! いい湯です♪
御主人様も早く、早くぅ~来て。 でもちょっと熱めだから気をつけてね。
「乾~杯♪」
ビールを飲みながらお風呂タイムです。
「はふ~。気持ちいいね。冷たいビールも最高♪」
ゴクゴク喉を鳴らしながら飲み干し、御主人様のグラスにも注いだ。
ふと御主人様を見てみる。
大股広げてお風呂に浸かっている。
その股の間から、のびた餅のようにお湯の中で揺れているタマタマを見て、可愛くて思わずクスッと笑った。
あう~ん食べた~い。
奴隷は御主人様の身体の下に脚を潜り込ませ御主人様を浮かせた。
オチンポ様とタマタマが顔を出している。
奴隷はパクッと咥え込みチュパチュパしゃぶる。
いわゆる潜望鏡というものである。
でもしばらくすると身体が寒い。
ん?私が寒いんだから御主人様も寒いよね。
「御主人様、寒いですか」
「腹が冷える」 「うふ。そうですね」
また二人でお風呂で温まった。

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今日は調教の予定でした。
大きな旅行バックにどっさり調教道具が入っています。
でも今日も道具はあまり使いませんでした。
ムチで叩かれアナルをバイブでイカされ続けたり、身体中を噛まれたりしていました。
たくさん穴を使っていただきました。
オメコもアナルも口内も御主人様に犯され、幸せを感じていました。
「ウオォォッ!アウウウッツ!ヒッツヒイイッ」
アナルを犯されるといつもケモノのような声をあげてしまいます。
アナルの快感はなんともいえぬ不思議な感覚です。
オメコとは明らかに違う快感。
アナルでもイキますが、私はオメコのほうが気持ちよくて御主人様の上で腰を振ってしまうのです。
やはり私はオメコ奴隷なんですね。
アナルを使われるとヒリヒリしてしまい、いつも薬を塗って治しています。
御主人様はアナルの方が締まりがいいので、そっちの方が気持ちいいのかな。

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「俺はオメコも好きだぞ」 御主人様が奴隷に言ってくれました。
「はい、知ってます。だって毎日オメコを犯してるもん。嫌いだったらしませんよね」
御主人様は自称淡白だと言っているので奴隷を毎日犯してくれます。
好きな時に奴隷のオメコを弄り、その場でしゃぶらせます。
「俺に使われるためにお前がいるんだ」 よくそう言います。
この三年間本当に毎日のように犯されていました。
御主人様の年齢で毎日?って思うくらい、すごい事です。
でもそれが奴隷には嬉しいんです。
毎日犯されながら飼育されてきた奴隷は一日離れているだけで淋しくなってしまいます。
心は淋しくてションボリしてるのに身体はウズウズしてしまうの。
こんな淫乱な身体になってしまいました。
自我をなくして乱れ狂い、快感を求め激しく腰を振り続けます。
でも御主人様はそれがいいんだと言います。
「それにお前の恥らう仕草がなんとも可愛いぞ。オバチャンになってもそのままでいろよ」
だって本当に恥ずかしいんです。 
ヨダレ垂らしながらメス汁だらけの穴を犯されている自分の姿は直視する事はできません。
できればこんな姿は御主人様にも見られたくないくらいです。
でも御主人様はもっともっと奴隷を狂わせていきます。
身動きひとつできないままグチャグチャになった顔でケモノのような声を発して、イキ続ける奴隷を見てるのが楽しいのだそうです。
御主人様のオモチャです。 御主人様を楽しませるためにいるのです。
それが何ともいえぬ幸福感を感じます。
この人の前なら狂ってもいいんだという安心感と、何をされても自分ではどうにもならない絶望感が私を壊していきます。
私は御主人様から離れることができません。
目に見える鎖はなくとも、もう囚われの奴隷なのです。


2008/12/12 11:38 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

奴隷のオナニー姿です



まだ明るい昼間です。
「オナニーして待っとけ。今日は時間ねえから軽く抱くぞ。明日はたっぷり楽しませてもらうかな。フハハハ」
奴隷はベットの上で全裸になりクリトリスにローターを当ててオナニーしていました。
ビデオは 「このメス豚が~!!」を流しています。
アン....アン....アアアアン...
奴隷はすぐにヌルヌルになってしまいました。
でもなかなか御主人様はやってきません。
いやらしいお汁が割れ目を伝わってお尻まで濡らしています。
この写真はその時のものです。
「御主人様~早くぅ~あうう~ん」
一時間して御主人様がやってきました。
「ヌルヌルになってるか」
「もうこんなになってますぅ~お尻までヌルヌルです」
「そうかそうか。ガハハハ、お前は本当にスケベで変態なメス豚だな」
奴隷の胸をグッと鷲掴み、乳首を引っ張り上げます。
裸で立つ御主人様のオチンポをすぐさまカプッと咥え込みます。
「あふ~ん、ジュポジュポ。美味しいです~あは~ん」
御主人様はのんきに立ったままミカン食べてる。
スーツ脱ぎに行ったとき、リビングから持ってきたんだね。
御主人様はミカンを食べ、奴隷はオチンポ様を食べてる。
ふふっ。なんか変なの。 奴隷はこれが一番好き。
あむあむ、美味し~い。

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奴隷はローターでオナニーしながら御主人様ものをしゃぶっていた。
ミカンを食べ終えた御主人様が調教道具を出して奴隷の手をにチェーンを繋いでいく。
「オナニーは続けろ」 奴隷は言われたとおりクリトリスにローターを当て続けました。
手枷を付け終えると、ラップを取り出し、奴隷の身体と脚をくっつけるようにグルグル巻いていきました。
膝と胸がくっついています。 オメコとお尻だけは丸出しです。
ダルマのように丸まった奴隷の足に縄をかけ、天井の柱にぶらさげましyた。
両手は広げられてベットの枠に括り付けます。
クリップで乳首やビラビラなど身体中を挟まれ、御主人様がムチを振るいます。
バシッツ!バシッツ!バシッツン!!
丸見えのオメコは叩き放題です。 ダルマにされている奴隷は逃げる事もできません。
「あうっつ!ああっつ!うおおっつ!」
御主人様が好き放題、ムチで叩きまくり、奴隷の身体を赤く染めていきました。
そして電マを奴隷のクリトリスに当てて、悶え狂わせていったのです。
「うああああっつ....ダメ....イクッツ....イクウウウッツ....おおおおおっつ!」
どうしようもないくらい感じてしまいます。
でも身体を動かすことができず、どんなに感じてもオメコをヒクヒクするしかできません。
逃れられない快感責めに狂ったような声で喘いでいました。
そんな奴隷のアナルに小さなディルドを突っ込みズコズコ抽送していきます。
アヘアヘ悶える奴隷の口を自分のものでふさぎ、口内を犯していきました。
「御主人様~!お尻がっ....お尻がいくうううっつ!」
でも奴隷の口は御主人様のものが突っ込まれているので、フガフガしか聞こえませんでした。
アナルで散々遊んで奴隷を何度もイカせた後、アナルにディルドを突っ込ませたまま御主人様がオメコを犯していきました。
「あうおおおおおっつ!あひいいいいっつ!」

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不自由な格好のまま御主人様に犯されていても気持ちよすぎてすぐ絶頂を迎えてしまいます。
何度も何度もイッテしまう奴隷に御主人様が言いました。
「お前は何でこんなに犯されるのか分かるか」
奴隷は犯されながらなんて答えていいのか分かりませんでした。
頭の中にはすぐ、御主人様を愛してるからという言葉が出てきたのですが、なぜか口には出せませんでした。
自分の中ではそれが答えだと思っていたのですが、御主人様のいう答えではないような気がしたからでした。
御主人様が何も答えない奴隷の顔をピシャリと叩く。 二回叩かれたようです。
奴隷は動けなくなってしまいました。
....また顔を叩かれてしまった....また何も言えなくなってしまった...少し胸が切ない....。
無気力になって人形のようにただ犯され続けている奴隷の顔をまた叩いた。
顔を叩かれても気持ちよくはない、無抵抗になり、ただ哀しくなるだけだ。悲痛に満ちた気持ちになっていました。
なんて言えば正解なのか分からない、顔を叩かれてからは言葉を発することもできない。
オメコを犯されながら宙を見つめる奴隷に御主人様が言う。
「わからねえのか。お前が犯されるのは、俺のオメコを持って生まれてきたからだ」
また激しくオメコを突かれる。
「....御主人様の....オ...メ...コ....」  ようやく言葉が出てきた。
「そうだ。お前は俺のオメコをもっているから俺に犯されるんだ。犯されて嬉しいか」
「....ああ...あああ....は...い....嬉しい....です....」
虚ろな顔で喘ぎながら奴隷は答えた。

2時間後、御主人様と奴隷はお互いの身体を離れる。
御主人様が奴隷の子宮に放出してくれました。
御主人様が出し終えても奴隷の感度は全く変わりません。
フニャフニャのオチンポ様でもイケてしまいます。
「こら!いいかげんにしろ。もう終わっただろ」 そう言いながらもオチンポ様でこすってくれる。
「ああ~ん、だって気持ちいいの~。ただ入ってるだけでオメコが感じてきちゃうんです」
「まったく貪欲なメス豚だな。フニャちんでもイキやがるからな。グハハハ」
「だって、御主人様のオメコなんですから仕方ないです。うふふ」
「俺のオメコはそうじゃなきゃいかん。ほらもう終わりだ。風呂行くぞ」
泣く泣くオチンポ様から離れていきました。
御主人様のオチンポならどんな状態でもイケてしまいます。
もともと小指一本でもイッテしまうんですから簡単なことです。
奴隷はふと考えました。
....もし御主人様がもっともっと年をとっても関係ないもんね。御主人様を感じることができればそれだけでイケるんだもん。年とるのも楽しみになってきちゃった。ムフフ....。
御主人様も奴隷がそう思っているのが分かったようです。
「こら!アホめ」
奴隷は怒られてしまいました。
御主人様と一緒にお風呂に入りながら奴隷は将来を考えて一人ニヤけていました。
あ~ん御主人様の老後を見ながら、奴隷が犯しちゃおう。あは~ん♪
今も未来も楽しくてしかたありません。


2008/12/10 21:10 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

ドライブでオナニー命令

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四日ぶりの日記になってしまいました。
週末はお友達が泊まりに来ていたので日記かけませんでした。
日曜日は御主人様と一緒に飲みに行きました。
外で飲んだ後、奴隷部屋で飲みなおし、ベットでお尻ペンペンされながら犯されておりました。
そして今日、月曜日。
奴隷は朝から御主人様と一緒にお出掛けです。
「お前とは朝から晩までほんとずっと一緒にいるな~。飽きねえのか?」
「ううん、全然飽きません。だって一緒にいたいんだもん」
「そうか。しようがねえな、お前はオメコ奴隷だからな。いつでも使えんといかんからな」
「はい。いつでも使って欲しいです」
「ガハハハ。死ぬまで使ってやるぞ」

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「俺が戻るまでオナニーしとけ」
そう言って御主人様は車を出た。
奴隷は助手席でクリトリスだけを弄りながらオナニーしていた。
「ああん....あん....クリちゃんが....もうコリコリ....ダメ....またイッちゃう....ああっ」
ストッキングの中に手を入れ、オマメをグニグニ刺激する。
もう片方の手はクリちゃんの皮を剥いて、敏感なオマメを露わにして自分で自分のクリちゃんを責めていた。
プルプル脚を震わせて何度か絶頂を迎えていた。
シートを倒してオナニーに没頭していたので御主人様が帰ってきたのも気付かなかった。
「変態め何回イッた。オメコに触ってねえだろうな」
「ああ...はい。クリだけです....ああんん」
「クリだけしか触んじゃねえぞ。お前のオメコには俺のチンポか指だけしか入れてはいかん」
そのままオナニーしながらドライブを続けた。
御主人様の隣で私だけがアハンアハンと喘いでいる。
信号で止まって脇を人が通ったり、トラックの運転手から丸見えでもオナニーを止めてはいけない。
顔を背けながらオナニーでイッテる姿をお見せしていた。
長時間、クリトリスだけを刺激していたので快感のほかに痛みも出てきた。
ストッキングをめくってクリトリスを見てみた。
オマメがビンビンに立っていて先が尖がっている。
少しの刺激でも身体がビクッと反応してしまう。
でも御主人様は止めるのを許してくれなかった。

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信号待ちのときにオメコに指を突っ込んで奴隷をイカせて遊ぶ。
そしてまた走り出し、止まるとオメコを指で掻き回す。
「....ご、御主人様....ううううっ....あううっつ」
助手席で奴隷は悶え苦しんでいた。 
早くひとおもいにオチンポ様で突いて欲しかった。
ようやく奴隷部屋に戻り、私はすぐさま全裸になり御主人様にご奉仕する。
ずっとご奉仕したくてたまらなかった。
発情したメス豚は夢中でオチンポ様に舌を這わせ、喉奥に入れてしゃぶっていた。
どんなに時間がなくても御主人様は奴隷を犯しにやってくる。
私の穴を使ってくれる。
そして私の中に御主人様の匂いを残していってくれる。
私はいつでも、お尻を振りながらメス汁を垂らし続け、両手で穴を広げて御主人様に犯されるのを待っているのだ。
犯されるために私はここにいる。
犯されている時、私は本当の私になれるのだ。
淫乱で変態なメス豚の顔をしている。
その顔は御主人様だけしか知らない。
 

2008/12/08 22:12 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

可憐なカレンのはずなのに



今日は焼き肉食べに行きました。
奴隷はご飯大盛り、御主人様はさらに大きな特盛り。
食べた食べた、たくさん食べてお腹パンパンです。
でも今日は30人前に届かなかったな。 いつもより少なめです。
パクパク食べる奴隷に御主人様がご飯を分けてくれました。
隣の若いカップルの女性はご飯小にしてた。
普通のご飯茶碗に軽くしか入ってない。
え~!小ってあんなに少ないの~! 奴隷が驚いていると
「あれが普通だぞ」 御主人様が笑いながら奴隷に言う。
本当はご飯大盛りじゃなくて特盛りにしようかと悩んでたのに、ふう~危ない危ない、可憐なイメージで売ってる私のイメージが台無しになるとこだった。
でも結局足りなくて御主人様から分けてもらったんだけどね♪
見た目は可憐なカレンなんだけどな、ウフフフ。

たらふくお肉を食べて奴隷部屋で映画を観ることにした。
ベットで寄り添いながら映画鑑賞です。
御主人様はいつも奴隷に映画のDVDを持ってきてくれます。
でもね、奴隷はいつも最後まで観た事ないんです。
観始めてから10分も経たないうちにご奉仕してるんですもの。
「ほらイイトコだぞ。ちゃんと観んか」
そんな事言われたって無理ですよ~。しゃぶってて目だけテレビみてるなんてできません。
今日もそんなこんなで、あっと言う間に犯されてしまいました。
最近、御主人様はイマラチオ?だったかな、喉の奥まで突っ込んでウゲウゲ言わせながら胃液を吐かせるのが好きです。
奴隷の顔はヨダレやら胃液でどろどろです。
窒息しそうになりながら喉で御主人様を味わっている。
御主人様はそんな奴隷の顔を舐めまわし激しいキスをする。
「お前には俺が必要だ」
奴隷を犯しながら言います。
「俺にもお前が必要だ」
「嬉しいです....ああ....御主人様....」 
奴隷は御主人様に抱きつきながら幸せだと言った。
乳首を捻り潰され、呻きながらもっとして欲しいと乳首を差し出し、潰されながら腰を振る。
お尻を叩かれ、もっと叩いて欲しいとお尻を突き出し、身体中を叩かれ喜ぶ。
「お前は俺の満足のためにいるんだ。俺の奴隷で、俺の女だ!」
私はそれだけで充分、幸せです。


2008/12/04 21:39 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

縛られ吊るされ泣きました



「今日はたっぷり遊んでやるからな」
御主人様にそう言われ、奴隷は仕事を終わらせ急いで奴隷部屋に戻る。
「裸になって、クリでオナニーしながら待っとけ」
「はい。御主人様」
50分後、御主人様がやってきた。
奴隷はずっとクリトリスにローターを当ててオナニーをしていた。
クリトリスはビンビンに尖り、オメコは触っていないのにメス汁が垂れ流れている。
御主人様は覗き込み、奴隷の濡れ様を確認し、ヒクヒクするオメコを見てから着替えにいった。
「....ああ...御主人様.....もうこんなに....ヌルヌルです....」
麻縄を取り出し奴隷の身体を縛っていく。
手は後ろ出に縛られ、胸をギュッツと縄を食い込ませ、突出させる。
奴隷の胸が飛び出している。 奴隷は自分の胸を見て嬉しくなった。
こんなに飛び出している事なんて滅多にない。
縄でぎゅうぎゅうに絞めつけられ、無残に変形している乳房を愛おしく思った。
天井の柱に固定され、片足は引き上げられ宙に浮いている。
ユラユラ揺れて心もとない。
オメコはパックリ丸見えで、いかにも弄ってくださいと言わんばかりである。
御主人様がムチを取り出し、奴隷に振り下ろす。
「あうっつっつ!」
身体をグラグラさせながら奴隷はムチ打ちの刑に処せられる。
「はうっつ!あうっつ!つつつっ!」
身体中にムチが飛んできて奴隷の身体に赤黒い痕をつける。
オメコにも容赦なくムチが飛んでくる。
痛みに耐え切れず、奴隷は打たれながら顔を隠して涙を流す。
「あうっつ!ううっつ!ううううううっつ!」
されるがままの奴隷に向かって何度も何度もムチを振るい、笑っている。
鼻水が垂れてもどうすることもできず、一本の糸のように垂らしていた。
乳首もオメコもムチで千切れそうなくらい痛む。
ムチで打たれて泣いているくせに、なぜか止めて欲しくないと思った。
痺れる痛みに酔いしれていたのかもしれない。
なのに私は泣いてしまう。 心と身体がバラバラになってしまったようだ。

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その格好のまま犯されたり、ご奉仕させられたりしている。
不自由な格好でするので、縄がどんどん肌に食い込んでいく。
痛みで顔が歪ませながら、御主人様に遊ばれていた。
腕に血の気がなくなり、うっ血して紫色になっていた。
「もっと俺を楽しませんか」 そう言いながら奴隷を下に降ろす。
後ろ手の拘束のままでベットに倒れこむ奴隷の髪を掴んで、そのままご奉仕させる。
顔を御主人様にのめり込ませながら、懸命にしゃぶっていた。
「もっと立たせんかっ」
奴隷の顔にビンタが飛ぶ。
奴隷はビンタされると悲しくていつも泣いてしまう。
小さい頃から「どんな事があっても女の子の顔は叩いてはいけないものなのよ」と教えられてきた奴隷は顔を叩かれるたびにショックを受ける。
何も抵抗できなくなって呆然としてしまう。
御主人様は顔を打たれるのが気持ちいいものだと言うのだが奴隷は分からない。
女を無抵抗にするためにするのだろうか。
奴隷も声も出さず涙をこぼし、御主人様に従うだけの人形になっていた。
オナニー人形のように御主人様のものを口に押し込まれ、奥まで突っ込まれている。
「オゲッツ!ウエッツ!オウエッツ!」
嗚咽を漏らしながら、激しく口内を犯されている。
奴隷はなすがままだった。 ただ御主人様の好きなように突っ込まれている。
「お前はこうされながら生きていくんだ。お前の御主人様は誰だ」
奴隷は何も答えなかった。
本当ならばすぐに御主人様の名前を言わなければならないのだろう。
でも声が出てこない。
御主人様に言え!と叩かれても、言葉が出てこない。
何度も叩かれ、ようやく小さな声で御主人様の名前を口にする。
やっと出た言葉だった。
でも御主人様は声が小さい!とムチで叩き、もう一度言わせる。
御主人様の名前を言うことで奴隷は自分を取り戻す。
今日はどんなに責められても潮が出てこない。
オメコが二倍に膨れ上がっていた。

そういえば喉がカラカラだ。
何も食べていない。
ずっと3時間ちかく御主人様のものをしゃぶっていた。
御主人様が奴隷に食べ物を与えてくれた。
奴隷は後ろ手に縛られたまま御主人様のものをしゃぶっている。
その時だけ、奴隷の顔を上に向け、食べ物を与える。
あとはひたすら、しゃぶり続けている。
口の中でモグモグ噛み潰して、ぐちゃぐちゃになったものを口移しで食べさせてくれる。
飲み物もそうやって与えてくれた。
まるで赤ちゃんのようだ。
でも赤ちゃんと違うのは一口食べさせる毎にオメコを掻き回して奴隷を無理矢理イカせる事だ。
口移しで一口食べてはオメコでイカされ、すぐ御主人様のものをしゃぶり、また食べてはイカされる。
流動食のような食べ物がものすごく美味しい。
御主人様が噛んでくれた食べ物を飲み込む時、何ともいえぬ幸せを感じた。
奴隷は感情のない人形ではなかった。
御主人様の求めるものになれるのか分からない。
けれど御主人様に尽くしたいとここにいる。
奴隷は自ら御主人様のものに咥えつき夢中でしゃぶっていた。
....ああ....やっぱりこれが私の幸せ....ずっとこうして、しゃぶっていたい....ここにいたい....
私はここにいたいのです。御主人様の側にいたいのです。


2008/12/01 22:22 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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