FC2ブログ

奴隷、露出ヌードモデルに変身

10280056.jpg

御主人様とドライブに行きました。
車で一時間半くらい走って、山奥に来ました。 もっと走ったかな。
いつもと見ている景色と違い、自然がいっぱい。
街の景色や灯りも好きだけど、こういう自然もいいよね。
釣りたての魚でも食べようか、そんな一言から始まり、こんなところまで来ました。
車の中ではもちろん弄られっぱなしで、またシートにメス汁がついちゃった。
途中のパーキングでもまた車の中で上に乗せられ、ユサユサ腰を振る。
あ~ん、クルマが近くに停まってる。観光バスの人達がゾロゾロ降りてきてます~見られちゃいます~ああ~でもいい~。
そんな奴隷の戯言を聞かぬふりして御主人様は下からズコズコ突いていた。
通り過ぎる人達がこちらを怪訝な顔で見ている。
ごめんなさい皆様、でも仕方ないの、私は犯されないと生きていけない女なんです。ああ....見ないで....。

10280054.jpg

ずっとオメコを弄られ、アヘアヘ言いながらきたので奴隷はここがどこなのか分からない。
車を降りて空気を吸いに出る。
う~ん、美味しい空気♪それに秋晴れで気持ちいい。
優しい日差しが二人に降り注ぐ。
「せっかくこんなとこまで来たんだから、写真でも撮ってやろうか」
「はい♪御主人様」  奴隷はニッコリ微笑む。
「よし、脱げ!」  「え!?」  奴隷はもう一度聞きなおした。
「撮影会だ。全部脱げ!」
「え~ん....はい....分かりました」
奴隷は車の中で服を脱ぎ、恥ずかしそうに外に出た。
「よし!そこに立て」  ケイタイで奴隷を撮っている。
最初は恥ずかしくて身体を伸ばせなかった。
それでもどんどん撮られるうちに、身体に風を感じて楽しくなったきた。
御主人様も奴隷をのせるのが上手いので奴隷は笑いながら写真を撮られている。
「いいね~♪いいよ~♪キレイだぞ」
うふふ。 御主人様ったらまるでアダルト写真家ですね、似合ってますよ(^^)
でも誰もいなくて良かった~。
じゃなきゃこんな事できません。
開放的な気分になれて楽しかった。
またしましょうね♪御主人様。
でも人がいないところでお願いします。
ああん、クセになったらどうしよう~(^^) いや~ん。

10280053.jpg

10280052.jpg



スポンサーサイト
[PR]

2008/10/29 13:04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

奴隷人生3年目になりました

a10100030.jpg

ずっと奴隷として御主人様の側にいさせて頂きました。
いつのまにかもう3年目なんですね。
月日が経つのは本当に早いものです。 
まだ3年目だっけ。 でももう何年も一緒にいるような気がする。
こんなに毎日一緒にいるなんて不思議だな。
いつも側に置いていただける環境を御主人様が作ってくれた。
私は何もかも捨てて家を飛び出し、御主人様の胸に飛び込みました。
誰も私がこんな事をするとは思っていなかった。
みんなビックリしてました。
家族には心配かけました。
奴隷になった私は毎日泣いてばかりでした。
御主人様は毎日夜中まで奴隷の側にいてくれて抱きしめてくれた。
奴隷としても未熟だった。
何もかも初めてだった調教。
そんな私を育ててくれた御主人様。
最初の頃はあまりの調教の辛さで部屋を飛び出した事もあります。
なぜこんな仕打ちを受けるのかとベットルームに逃げ込んで布団をかぶった時もありました。
布団をかぶりながら怖くて怖くて震えていた。
調教を逃げてしまったので、どんなお仕置きをされるのかと怖くて、息もできないくらいプルプル震えてた。
御主人様が奴隷を探しにベットルームに来た時は殺されると思っていました。
未経験な私にはそれぐらい鬼のような調教だったのです。
ベットの中で奴隷は泣き崩れていました。
逃げた私は殴ったり蹴ったりされるのだと思っていました。
御主人様は怒りませんでした。
怖がり泣きじゃくる私を抱きしめ、ベットの上で犯していったのです。
その時のことは今でも鮮明に覚えています。
ただ暴力を振るいたいだけではない、これがこの人の愛し方だと分かりました。



今日も奴隷は御主人様の車に乗せられお出掛けしてきました。
二人が出会った頃の話や、私が奴隷となった日の話をたくさんしました。
「お前あの時こうだったよな~ガハハハ♪」 「御主人様だってこうだったじゃないですか~ウフフ♪」
思い出して、ケラケラ笑ってばかりでした。
「お前は三年目になっても変わらず、初々しいな。可愛いぞ、このやろう」

今日の車は奴隷を弄るのにピッタリの車です。
というか奴隷を弄るために買った車です。
この車はもう一年経ちました。
3台ある車の全部に奴隷のメス汁がついています。
本皮シートだと拭取りやすいのですが、布地だと乾くとなかなか落ちない。
でも結局、どの車にも奴隷の匂いが染みこんでいます。
最近また新車を買いました。 これで4台目です。
アホですね。そんなにいらないでしょ、奴隷はそう言いました。
「だよな~」 御主人様も笑ってそう言いました。
この車は本当に奴隷を弄りやすい。
「ベンチシートはいいな~。間に邪魔なもんがない」
奴隷はひざまずいて、運転する御主人様にご奉仕していました。
自分がやりたくなるとパーキングに止め、奴隷を上に乗せて犯していった。
ユサユサ車が揺れるのを大勢の人が見ていました。
二人の吐く息で、車の窓が曇ってきました。
熱気で見えなくなると御主人様は奴隷の服を脱がせ、上にまたがせ胸を揉んだり、噛み付いたりしてる。
いくら見えなくなったとしても奴隷の大きな喘ぎ声は聞こえているのかも知れません。
恥ずかしいのに、それを止めることが私にはできなかった。
御主人様の気が済むとまた車を走らせる。
車の中でもずっと奴隷はオメコを弄られていました。
御主人様の方に身体を向けて、オメコを指でかき回されていた。
メス汁や潮を吹かされ、シートをまたビショビショにする。
助手席のシートを倒して奴隷はうつぶせでシートを抱えていた。
奴隷のお尻がちょうど叩きやすいイイ位置にくる。
バシッッ!バシッ!バシッ!バシッ!
一時間くらい奴隷はオメコやお尻を叩かれ続けていた。
叩かれるたびに 「あうっつ!あううっ!あうううっつ!」 奴隷は声を上げる。
真っ赤になったお尻を見て御主人様は気持ちよさそうに笑っていた。
奴隷はその御主人様の顔を見て、「もっと叩いてください」 とお願いする。
運転している間、奴隷は御主人様のものにしゃぶりついているか、自分のオメコを弄られているかのどっちかだった。
一時たりとも離れていない。
「お前は一生俺にこうされ続けるんだ。グハハハ」
「御主人様、私は変態メス豚です。いやらしいオメコ奴隷です」
そう言わされながらオメコを責められていた。
また車を止めて、奴隷を犯していく。
あまりの気持ちよさにメス汁が垂れ流れてお尻に伝わる。
またシートを汚してしまった。
潮を吹かされ、御主人様の手もビショビショに濡らす。
自分のメス汁で汚れた指を舐めさせられていた。
御主人様の指先がシワシワにふやけている。
お風呂に長く入っているのと同じ状態だ。
奴隷のオメコに浸かりすぎてシワシワになっているのだ。
二人で笑ってしまった。
奴隷は笑いながら、その指を舐めていた。
そしてまた犯されていく。
激しく交わり合い、御主人様のものを喉奥で受け止め、ゴクンと飲み干した。
久しぶりに喉で味わいました。
いつもオメコに放出される事が多いのですが、飲み込むのも大好き。
御主人様のものが私の体内に入っていると最高の幸せを感じます。
今日も幸せにしていただいて、ありがとうございました。

10200009.jpg

3年目に入った奴隷人生。
御主人様、皆様、これからもよろしくお願いいたします。
御主人様に育てられ立派な奴隷になれるように頑張っていきたいと思っています。
悩んだり泣いたり笑ったりしながら、これからも御主人様と共に生きていきます。
どんな奴隷人生を歩んでいくのか、ここにずっと綴っていきます。
奴隷カレン「あなたに捧げた人生です」
私の奴隷人生を見ていてください。


2008/10/27 21:39 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

もうヌルヌルでガマンできないの

071005_003810_ed_ed_ed.jpg

はうううっ....あはあああ....もうダメ...あひいいい....食い込む....はあああん....。
行ったり来たり、奴隷はオメコにロープを食い込ませながら歩いている。
クリトリスはめくれ上がり、オメコのビラビラもいびつな形になっていた。
熱い....身体が熱い....身体の芯から熱いものが滲み出る。
それは、ねっとり透明な汁である。
最初、擦れて痛かったのに、そのメス汁がロープに絡みつくようになると、それが潤滑油になって奴隷の身体を火照らせる。
....あふううう....こんなにヌルヌル....ワレメが擦れて....感じるぅぅ....。
いやらしい身体、いやらしい私。 そっとワレメに手をやると、ヌチョっといやらしい音がした。
そのヌルヌルをクリトリスにこすりつけ、またロープを行ったり来たりする。



どうしてこんなに、いやらしくなったのだろう。
自分でも止められない。
御主人様が少しお出掛けしてる間も奴隷は一人でイタズラしている。
イスに座って、自分の敏感なところを弄っている。
「....あ....いい....いっちゃうぅ....」
一回イクと落ち着く。
少し時間が経つと冷静になる。
....いやん....オマタがヌルヌルして気持ち悪い....キレイに洗ってこよう。
奴隷はトイレに行って、ウォシュレットで洗い流した。
まだクリトリスは敏感なままだったので、水が当ると感じてしまう。
....あん、いや~ん。また変な気持ちになっちゃた。ああん。
キレイにしたばかりのワレメにまた指を這わせる。
その場でもう一回、軽くイッテしまった。 
またキレイに洗った。

戻ってきてイスに座ろうとした。
奴隷が自分のイスを見つめる。
イスに濡れたような染みがついている。
これはまぎれもなくメス汁の染みである。
やだ、こんなの見られたら、絶対メス汁だって分かっちゃうよ。
奴隷はタオルを濡らして絞り、その染みをとっていた。
布地のイスだったので、メス汁がしみこんでいて、ゴシゴシ擦らないとキレイにならない。
その時、「ガチャ!」 ドアの開く音がした。
御主人様が帰ってきたのだ。
奴隷は慌てて隠れようとするが、もう遅かった。
「ただいま」  御主人様が奴隷に言う。
「あ、おかえりなさい」  奴隷は床にひざまづきながら言う。
「ん?どうした?何やってんだ」
「....あ....その...いや....ちょっとキレイにしてました....」 奴隷はしどろもどろに答えた。
御主人様が近づいて奴隷の様子を見に来た。
濡れたタオルを持って奴隷がイスの座面を拭いている。
「こら!またやってたな。このやろう!」
「あ~ん、ごめんなさい。だって....だって....」
「この変態メス豚め。こっちこんかっ!」
変態めと罵られながら奴隷はお尻をベシベシ叩かれていました。
それがまたすごく気持ちいいんです。
「ああ~御主人様、気持ちいいです~。ああ~いい~」
まったく変態とはこの事ですね。
こんな、いやらしいメス豚を御主人様は飼っています。
毎日、犯されないと生きていけない身体になってしまいました。
でも、一人でイタズラするのはクリトリスだけです。
オメコは一切弄りません。
御主人様だけを受け入れるオメコになっています。
御主人様専属性処理奴隷として私はここで生きています。
こんな、いやらしい身体にしたのは、御主人様、あなたのせいですよ。
だから奴隷のイタズラも許してくださいね。
この身体が欲しがって仕方ないのです。
うふん。 また欲しくなってきちゃった。
御主人様、奴隷は発情したメス豚になってしまいました。
お帰りになりましたら、玄関先でもいいの、どうか早く奴隷を犯していただけませんか。
発情したメス豚が濡れた体を開いて待っております。
欲しくて欲しくてたまらなくなっています。
お帰りを心よりお待ち申しております。
御主人様の変態メス豚奴隷より。


2008/10/26 09:12 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

オメコにオシッコを注がれて

10240008.jpg

おはようございます。
今日は土曜日です。
お休みなのでのんびり9時近くまで寝ていました。
起きてすぐ歯を磨いて顔を洗って、のんびりしてます。
朝食はサンドイッチを作りました。
パンにバター塗ってハムとスライスチーズ、ゆで卵スライスをのせてマヨネーズで模様描いて、もう一枚のパンで挟む。
もう一つはバターにイチゴジャム塗って、ジャムバタサンドです。
牛乳飲んで、デザートに柿とゴールデンキウィを食べました。
大食い奴隷なので朝からモリモリ食べます。
御主人様は朝はほとんど食べません。
いつもコーヒーぐらいです。
奴隷はコーヒーばかり飲んでると胃がもたれてしまいます。
だから薄めにして飲んでいます。
今はココアを飲んでいます。
こくみる♪こくみる♪コクがおいしいミルクココアに牛乳入れて飲むのが好きです。



休日はお洗濯したりお掃除したり奴隷部屋を磨いています。
奴隷はキレイ好きなのでいつも奴隷部屋はスッキリしています。
御主人様と奴隷のお部屋だから、いつもキレイにしておきたいもんね。
御主人様も意外とキレイ好きです。
「お前はいつもキレイにしてるな。よしよしイイコだぞ」
「だって御主人様に気持ちよく使って欲しいからです」
奴隷は褒められてエヘヘと笑います。

奴隷は時々、不思議に思うときがあります。
キレイ好きな御主人様だけど、汚くするのが好きなんです。
汗びっしょりかいてメス汁やらアナル汁やら奴隷の潮吹きでビショビショに濡れ、ご奉仕でヨダレまみれになりベトベトになります。
生理の時だって犯されるので、血だらけです。
アナルを弄られたりする時、御主人様の指に奴隷の汚いものが着いてしまう事もあります。
「きったねえクソつけやがったな。この豚が!ガハハハ」
御主人様に罵られながら奴隷は責められているのです。
キレイ好きなのに奴隷を汚す事は大好きなんですね。
不思議だな。 そういうものなのでしょうか。
昨日はオシッコでこんな遊びをしました。

10240010.jpg

その日2度目の犯されている時、御主人様が奴隷を突くのを止めて言いました。
「お!ションベンしたくなった」
すかさず奴隷が言います。
「御主人様、奴隷の中に出してください。オメコの中で出して欲しいの」
「おお、そうだな」
これは前にも挑戦した事があるのですが、その時は変に身構えすぎてオシッコが引っ込んでしまい出ませんでした。
奴隷は前々から興味を持っていました。
オメコの中でオシッコされるのはどんな感じなんだろう、気持ちいいかなどうかな、やってみたいな。
御主人様の前で大きく脚を開いて手で抱えます。
御主人様は目の前でぱっくり開かれたオメコにオチンポ様を入れていきます。
そして集中してます。
「いいか、動かすんじゃねえぞ。今出すぞ」
「はい、じっとしてます」
その時がきました。
ジョボジョボ、奴隷のオメコにオシッコが注がれていきます。
「あ....あ....ああ....」
奴隷のオメコがいっぱいになっていきました。
それでもまだ御主人様のオシッコはどんどん注がれていきます。
,,,,うう....気持ちいい....オメコがいっぱいで気持ちいい....ああん....
膣全体が圧迫されて、なんともいえない気持ちよさで奴隷は無意識にオメコをヒクつかせてしまいます。
「締めるんじゃねえ。出なくなるだろ」
奴隷のオメコがキュッキュッと締まるたびにオシッコが止まってしまいます。
「ああん....だって気持ちいいんだもの....はい....オメコの力を抜きます」
またドクドクとオシッコが注がれていきました。
....あったかい....なにこの感覚....変なの....でも気持ちいい....ああん
またオメコが勝手にキュッと締まってしまいます。
また御主人様に怒られました。 そしてまた力を抜きます。
オメコの中がいっぱいになり、だらだら溢れています。
あたたかいオシッコが奴隷の股全体を濡らしていきます。
「すごい....気持ちいい....御主人様のオシッコが気持ちいいのぉぉ...」
そして御主人様は出し終わり、奴隷の中から抜きました。
だらだら溢れているオメコに奴隷が力を入れます。
すると、ピュウ~ップシュ~ッ!まるで奴隷がオシッコをしているかのように勢いよくオメコから飛び出していきました。
奴隷は面白くてオメコをキュッとしぼめ、力を入れて出してみました。
「おお~!すげえ!噴水みてえだ。面白れえな」
奴隷はオメコの中のものを全部出し終えると、御主人様のものにしゃぶりつき、舐めまわしていた。
いつも飲んでる御主人様のオシッコと味が違う。
「オシッコの味がしません」 そう言うと
「そうかしねえか。メス汁が混ざったからな。どうだ美味いか」
「はい、美味しいです」
奴隷の口は御主人様のオシッコと自分のメス汁でべったり汚れている。
御主人様はその口を貪るようにキスをし、さらに唾液を絡ませていく。
いろんなものが混ざった味がする。
二人の匂いが混ざった美味しい味だった。
そしてまた奴隷を犯していった。
奴隷のオメコに精子をぶちまけ、子宮の奥に注ぎ込む。

二人でお風呂に入りました。
いつも御主人様は精子を出したあと、オシッコがしたくなります。
今日もお風呂でオシッコをみせてくれました。
奴隷は飲んだり、舐めたりして、堪能している。
「さっき、全部出なかったからな。でもさっきのでも500mlはあったな。ガハハハ」
「そうですね、すごい量でしたね。シーツに水たまりができてましたよ。うふふ」

不思議だ。
男はオシッコと精子が出るところは一つしかない。
オシッコを途中で終えて、精子を出し、またオシッコをする。
男の身体はどうなっているのだろう。
女はオシッコの穴とオメコで別れているので、その感覚が分からない。
人間の身体って不思議。
男と女って神秘的だなって改めて思いました。
でも楽しかったです。 またやりたいな♪



2008/10/25 11:53 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

大きな愛情に包まれて


淋しい時、奴隷が必ずする事。
つるつるオメコにするためオケケの処理をする。
自分が何にもできない奴隷だと落ち込んでいた。
オケケの処理をする事は奴隷を安定させる。
オケケをキレイにしながら御主人様を想う。
キレイになったオメコを御主人様に見てもらいたい、御主人様の好きな身体でいたい、そう想いながらしている。
つるつるオメコになりました。
寝る準備をする。
いつもは全裸にバスローブ姿なのだが、今日は御主人様のパジャマを着ていた。
これも淋しい時、奴隷はよくこうする。
身体には御主人様に犯された時の噛み跡がアザとなって残っていた。
奴隷は大きな4Lサイズのパジャマを羽織った。
上着だけで奴隷の身体がすっぽり隠れる。
包まれている。 これだけでも奴隷の心が温まる。
そして御主人様のパンツを穿いて眠った。

10230020.jpg

「お前はアホだな。こんな事で泣きやがって」
「....はい....すいません....」
「ほんとにアホだ。見た目はいつも元気なのにすぐ悩んじまう」
「....だって、こんなのもできないなんて....そう思ったら自分が情けなくて....」
「考えすぎなんだよ、まったく。でもそうやって一生懸命なこともいいんだがな」
「....ごめんなさい....」
奴隷は御主人様に包まれていた。 あったかい。
「もう悲しくねえだろ?」
「はい、御主人様」
奴隷は笑った。
そしてまた御主人様の分身を作り、それをオメコにいれておけるように、シリコンを買うことになった。
「オメコを俺の形にするからな。常に俺を感じてろ。いいか」
「はい」
ご奉仕していた奴隷を押し倒し、犯していく。
部屋のあちこちで犯されました。
ソファーの上や、床の上、カウンターなど、奴隷のメス汁があちこちに着いていく。
....御主人様....気持ちいい....御主人様....感じる....御主人様....ああああ....。
そして御主人様が放出したものを飲み込んでいった。

10230028.jpg

奴隷カレンは幸せ者だなと感じました。
落ち込んでた私は温かいコメントを読んで、泣いてしまいました。
嬉しかった。
ちゃんと私を見ていてくれてる、見守ってくれている。
人間っていいな♪ すごく温かい。
こんな泣き虫奴隷ですが、これからも見守っていてください。
ありがとう(^^)  大好きです♪



2008/10/24 10:33 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

オメコ奴隷失格



御主人様は誉め上手だ。 そして泣かせ上手でもある。
「今日もイイ女だな」 そういってキスをし奴隷を抱きしめてくれる。
でもすぐ奴隷を泣かそうとする。
「誰々はこうだ。 お前もできるはずだ」
どの奴隷さんにも負けない奴隷を私に求めているのだろう。
誰と比較しているんだろう。 誰がいいのだろう。
私は成長してないのだろうか。全然足りないのかな。
御主人様に対する気持ちはこんなに強いのに。
犯されながらそんな事を言われ、私は泣きながら腰を振っていた。
その奴隷さんによって感じる場所や感度も違う。
オメコやアナルや乳首の大きさや形だって違う。
全てに一番じゃないとだめなんだろうか。
上に乗っていた奴隷の動きが止まる。 泣くもんかとガマンしていた。
「腰を振らんか」 また御主人様の上で腰を振る。
悲しいのか、悔しいのか、自分に自信がなくなってくる。
それでも犯されている。
犯されている最中は没頭するので考えなくていい。 支配されている間は真っ白でいられる。
一人になると考えてしまう。
私は御主人様が求める奴隷になれるんだろうか。
時々、潰れそうになる。
それでもやっぱり御主人様の求めるものに少しでも近づこうと自分なりにやってみる。
痛くて、顔が歪んでくる。
私が求めるものになれなかったら、他に奴隷をつくるのかな。
どんどん痛くなってきた。 でもまだ頑張る。

10220016.jpg

今日はこんな姿で仕事していました。
カッチーノという大人のオモチャです。
これはオメコの締りをよくするものらしいです。
買ったばかりの頃に何度かやってみました。
玉が二つ繋がっていてその一つをオメコに入れる。
御主人様が二つ入れようとしましたが、先がオメコの奥に当たって痛くて痛くて入りません。
だから一つだけ入れています。
玉を半分だけ出したり引っ込めたりをオメコの力だけでやります。
これは簡単にできます。
オメコを動かすのなんて簡単なことです。
前にオメコでタバコをスパスパ吸わされたりしました。
タバコを一本オメコに咥えさせ、吸ったり吐いたりして、きちんと最後まで吸わされました。
灰が落ちそうになると御主人様が灰皿を持ってきてトントンと落としてくれました。
私はタバコは吸いません。 でもオメコで吸う事はできます。
だからカッチーノの出し入れは簡単な事です。

10220018.jpg

泣かされながら御主人様に犯された後、カッチーノの話になり、また入れてみる事になりました。
大きく脚を開いて抱える奴隷は待ちます。
御主人様がカッチーノを口に含んで唾液で濡らしてくれます。
そしてオメコに埋め込んでいく。
「イタッツ!痛い!先が当って痛いです」
カッチーノの先にほんの少しでっぱってる部分があります。
それが奴隷のオメコの壁にぶつかって痛くて痛くてそれ以上奥に入りません。
一つだけ埋め込んで、その日は生活する事になりました。
ジャンプしてもお尻を激しくふりふりしてもオメコから落ちる事はありません。
最初は良かった。
歩いたり、階段を下りたりする時はコロコロ転がる玉に変な刺激を与えられていました。
車に乗っている時も振動がオメコに伝わってきて気持ち良かった。
イスに座って仕事していると玉は動かないが、オメコをヒクヒクされると気持ち良くて濡れてしまっていた。
あまりに気持ちよさに一人でよがっていました。

でも、時間が経つと奴隷のオメコが悲鳴をあげてきます。
なぜだか分かりませんが奴隷のオメコは長時間、オモチャを入れておくと痛みがでてくるのです。
大きなものはもちろんですが、どんなに小さなものでも、長時間オモチャを入れておくことができません。
これはオモチャに限った事で、御主人様のものなら全然平気なのです。
本物と人工的に作ったものでは、全く違います。
御主人様のものなら、いつまでも入れておいても大丈夫なのに、オモチャだと痛くてたまりません。
そういえば、そうだったなと昔を思い出しました。
アナルプラグを入れてた時も、御主人様にバイブを突っ込まれて長時間入れられていた時も奴隷は痛くて痛くて苦しみました。
粘膜が弱いのかもしれません。
人工的なものは向かないのでしょうか。
無理矢理、粘膜を開かれているとヒリヒリしだし、お腹が痛くて息が苦しくなります。
カッチーノも痛みに耐えながら入れていました。
御主人様が望む奴隷になりたかったから。
でもあまりの痛みに耐え切れず、出してしまいました。

私は結局なんにもできない奴隷なんだなと感じました。
長時間もたない。 身体がこれは違うと拒否反応で痛みを与える。
御主人様のものだけしかダメだなんて、御主人様のオモチャとして失格です。
こんな自分がイヤです。
こんなのが御主人様の奴隷なんて言えないですよね。
みんなはもっとすごい事してるのに....。
もっともっと大きなものだって入れられるのに....。
裂けてしまえば入れられるようになるのだろうか。
どうしたらいいのだろう。
分からなくなりました。

10220013.jpg
2008/10/22 21:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) | page top↑

犯されないと生きていけない



いやん、やだ。脱がしちゃダメです。
こんな明るいのに....あ~ん....恥ずかしい....
御主人様がバスタオルを取ろうとします。
ここはベランダです。 囲いはありますが外なので大きな声をだすと聞こえてしまうでしょう。
今日はイイお天気だったので、一度犯されてから、お風呂に入り、湯上りにベランダでビールを飲みながら風を感じています。
ひなたぼっこです。 太陽が気持ちいいな。
向い側に座っている御主人様が奴隷に、ちょっかいを出し始めました。
御主人様、もう酔ってる。 顔真っ赤だ。
「おらおら脱げ。脱がんか。じっくり見せてみろ」
「あ~ん、恥ずかしいです。あ!引っ張っちゃイヤ~」
必死にバスタオルで隠そうとしますが、所詮、御主人様の力に敵うわけありません。
「脚開け!おてんと様にお前のいやらしいオメコを見てもらえ」
「うわ~ん。ヤです~」
こんな明るいところでオメコを凝視されたらと思うと、羞恥で逃げたくなります。
奴隷がギュッとタオルを掴んでオメコを隠しているので、御主人様がイジワルを始めました。
「俺のオメコはどこだ。ここか?ここかな?フハハハ、ほら見つけたぞ」
足の親指をぐりぐりオメコの中に突っ込み、奴隷を狼狽させます。
「あ....いやん....見つけちゃダメ....そこは...ああん....ぐりぐり....ダメ....」
グハハハ。 御主人様は笑いながらもっと奥まで捻じ込んでいきます。
「さっきあんなに使ったのに、また湿ってきてるぞ。どうしようもねえオメコだな」
「うううっ....だって....あうううっ....」
「お前はいつでも濡らしとかないかん。いつでも俺が使えるようにな。ガハハハ」
ああん....お汁が垂れてきちゃいます...恥ずかしいよ...でも気持ちいいの...。

b10030008.jpg

乳首を足の指で挟んだり、奴隷に足を咥えさせたり、お尻をスパンキングして真っ赤にさせたり、奴隷をオモチャにして遊んでいました。
その場でひざまづかせて、ご奉仕させながら奴隷の急所を責めてきます。
「あうううっ!あはぁぁぁぁん...いいの....御主人様...いい....」
そしてまた引きずられるようにして奴隷はベットに連れて行かれるのでした。
こうして一日に何度も奴隷は犯されています。

奴隷はこんな風にされるのが好きです。
いつでも御主人様に弄ってもらいたくて身体を疼つかせています。
一緒に買い物行くときも、すぐお尻を触ったりキスしたり、エレベーターの中ではお尻をパンパン叩いたりされます。
奴隷は御主人様に弄られるたびに幸せを感じています。
「犯されないメス豚はただの豚だ」
私はオメコ奴隷です。
入ってるだけで気持ちよくて、動かなくてもイッテしまいます。
恥ずかしいほど淫らに乱れ、御主人様の上で腰を振って踊ります。
ベットの鏡に映る奴隷は、卑猥でいやらしい顔をして快感を貪っています。
結合部を見ながらユサユサ動かすと、どうしようもないくらい感じてしまう。
....ああ....御主人様....いくう~....いくううう~....
どうしてこんなに、いやらしい女になったんだろう。
今では犯されていないと、身体が苦しくなってしまいます。
離れられない....御主人様から...もう....離れては生きていけない....お願い...私を犯してください....。



2008/10/22 10:50 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

シャワー姿の奴隷カレンです



朝のシャワーです。
フンフンフン♪気持ちいいな~♪
今日もキレイにしておきましょ。
御主人様にいつでも弄ってもらえるように。
イタタ....ダルマ調教のときの体勢で筋肉痛になっちゃた。
股関節が痛くて、変な歩き方になりそう。
でも、気持ちよかったな♪ 思い出しても濡れちゃう。
御主人様は前から奴隷を動けないようにして責めるのが好きだった。
吊ったり、麻縄で縛ったり、大の字に固定されたり、椅子にグルグル巻きにされたり、色んな方法で奴隷を拘束していました。
でも、強烈な刺激や痛みを与えられ、奴隷は悲鳴を上げてメチャクチャ暴れます。
全身汗ビッショリになり、縄が食い込んで、うっ血で紫色になっても暴れる。
縄でこすれ過ぎて、内出血でアザや肌にカサブタのような痕が残る。
今も奴隷の足首には縄で擦れた痕が残っています。
ヒモ状の形をしたアザなので、見る人が見たら分かりますよね。
昨日、素足にスカートだったので、目立っちゃった。
今回のダルマ調教は暴れたくても全然動けなくて、本当に淫乱ダルマになってしまいました。
逃れられない責めで何もかも快感になり私を狂わせて行く。
調教が終わって御主人様に寄り添い抱かれている時、奴隷はウフッと笑った。
「なんだ、どうした」
「だって、すごく幸せなんだもん。ずっとこうされていたい」
「当たり前だ。お前は俺のもんなんだからな。一生俺のオモチャだ。ここに住んどけ」
そう言って奴隷の顔を股間に持っていく。
「ああん、本当にここに住む~。パクッ」 
そう言いながら、出し終えてフニャフニャのものを口に咥えた。
頬ずりしたり、キスしたり、愛おしそうに御主人様のものをしゃぶる。
はう~落ち着く。ここが一番落ち着く。
ゴロニャ~ンと猫のようにタマタマを転がして遊んでいる。
御主人様が奴隷の頭をガシガシ撫でた。
「お前はここにいるのが当たり前だ」 という顔で奴隷を見ている。
それがまた奴隷を嬉しくさせる。

a10100042.jpg

御主人様が帰ってきました。
奴隷はコーヒーを入れてカウンターでしばし談笑(^^)
「お前に消えない印をつけたいな」
「はい。」
「何がいいかな」
「う~ん、やっぱり刺青ですか?焼印とか?」
「一目で俺のものだと分かるものがいいな。やっぱり刺青か」
「どんなのですか?」
二人で一緒にデザインを考えた。
世界でたった一つだけの奴隷の印を考えています。
それを御主人様が彫るのです。
「他人にやらせてどうする。俺のものだから俺がやる。他の奴に俺のオメコは見せねえ」
意外と御主人様は絵心もあるのでデザインには問題ないでしょう。
パパッと描いた下絵もカッコイイものでした。
まだすぐ刺青をする訳ではありません。
いつになるか分かりません。
御主人様の奴隷として分かる印。
痛いだろうし、怖いだろうし、温泉に行けなくなるかなとか、不安がない訳ではありません。
でも御主人様の手によってつけて頂ける印は奴隷として最高級に幸せな印になるでしょう。

昔、御主人様はメス豚さんを飼っていました。
もう二十年近くも前の話です。
御主人様も若くてやんちゃだったので、そのメス豚さんに刺青を入れようとしました。
でも人生の先輩に言われたそうです。
「刺青を入れるってのは覚悟がいるんだぞ。男にも責任がある。そいつを一生連れて行く気がお前にあるのか?」
「ないです」 そう答え、刺青をやめたそうです。

その御主人様が私に印をいれたいと言ってくれました。
「俺の印をつけたまま朽ちていくんだぞ」
私は微笑みながら受け入れるでしょう。
この人がしたいと言う事を全て受け入れたい。
この人が私を壊したいならそうすればいい。
この人が私を殺したいならそうすればいい。
この人が私を犯したい、狂わせたい、自分のものにしたい。
ムチを振るい、性奴隷として仕え、好きな時に使いたい。
その欲求が私を生かしているのです。
全てを捧げ、誰かのために生きる人生を私に教えてくれました。
それがどんなに幸せな事なのか私は知りました。
御主人様がいるから私は幸せになれるのです。
毎日が本当に幸せです。


2008/10/20 12:49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

淫乱ダルマにされて悶え狂う

10160001.jpg
10160009.jpg
ダルマにされました。
淫乱ダルマ。
御主人様のオモチャです。
手足を一緒にしてラップでグルグル巻きにされた後、奴隷が暴れても横に倒れないように棒に固定され天井の梁に吊るされる。
こんな姿になりました。 
奴隷はもう身動きできません。
御主人様が楽しそうな顔をしています。
「....御主人様....なんだか怖い....でも楽しみでドキドキします....」
「グハハハ、そうか楽しみか。たのしませてやるぞ。狂うほどな」
御主人様が高らかに笑います。
そして丸見えになったオメコをスパンキングしていきました。
淫乱ダルマ責めの始まりです。



「あひっっ!痛いっ!御主人様、痛いっ!あうっつ!」
パシンパシンッ! むき出しのオメコを叩かれ奴隷がうめき声を上げます。
こんな姿の淫乱ダルマを目の前にして、何もしないほうがおかしいのでしょう。
ぱっくり開かれたオメコがヒクヒク動き、弄って欲しいと言っている。
声が漏れないようにテープで口をふさがれます。
「フググググ....ウウウウウ....ググウウウウウ....」
指でオメコを広げたり、ヨダレを垂らしたりアナルがヒクヒク動く様を間近で覗き込まれ「きたねえケツだな。グハハハハ」蔑まれます。
奴隷は羞恥で身をよじろうとしますが、まったく身体が動きません。
かろうじて足と手の指だけをモゾモゾさせるだけです。
電マを取り出して、奴隷のクリトリスに当てます。
「ふぐぐぐっぐっ!」  奴隷の声が大きくなり手足の指だけで、やめてっ!とお願いします。
強烈な刺激で、自分の意思とは別に強制的にイカされ続けました。
「ひぎゃあああっつ!やめてっ!」  声にはなりませんでしたが奴隷はそう叫んでいました。
「フハハハ。オメコから汁が垂れてきたぞ。うへぇぇぇ、すげえな。どんどん出てきやがる」
クリトリスを責められてるだけで、どうしようもなくメス汁が溢れてきます。
身動きできないまま、手足の指をピクピク痙攣させながら、奴隷はイッテいます。
「ひいいいっつ!いくうううっ!やめて~っ!いやあああ!」
メス汁がお尻まで垂れています。 オメコはヒクヒクしっぱなしです。
御主人様はヒクヒクするオメコには触らず、その下にある恥ずかしそうにすぼまっているアナルを弄りだしました。
指を突っ込んでゆっくり出し入れし、まだ固いアナルをほぐします。
「んあああ.....そこは....あああひいいい....」
入れては出し、入れては出して、怖がっているアナルに挿入を慣れさせます。
そして十分ほぐれてきたところで、アナルにヨダレを垂らし、ピンクのバイブを埋め込んでいくのでした。
「フガガガッ!イタイッ!イタイッ!グウアアアア!」

10160012.jpg

逃げたくても逃げれません。
御主人様にされるがままです。
ねじ込まれて痛がる奴隷に電マをクリトリスに密着されて快感を与えます。
「うひいいいっ!いくううううっ!いくううう~」
お尻の穴にバイブを突っ込まれ、電マでクリトリスを責められ、奴隷の身体はもうおかしくなりそうです。
「おお~!ケツ汁も出てきたな。気持ちいいか。もっともっと気持ちよくさせてやるぞ。俺を楽しませるんだ」
そう言って、真ん中でヒクヒク動きっぱなしのオメコに指をゆっくり入れていきました。
「あうおおおおっつ!いっくううううう~!」
奴隷は狂気の声で喘ぎます。
快感の波が襲ってきます。 津波のように大きな波が次から次へと襲ってきて奴隷に覆いかぶさります。
「いくううう!いくううう~!いくうううううう~!ああああっ!いっくううう~~~!」
狂ったようにイキ続ける奴隷を眺め、御主人様は満足気な顔で見下ろしている。
ムチで叩こうが、乳首を捻り潰そうが、ディープキスで唾液を絡ませようが、何をされても奴隷はずっとイキっぱなしです。
身体のどこを触られていてもオメコのように感じるのです。
全身がオメコとなっていたのです。
どんなに悶え狂っても手足の先をピクピクさせるしかできないのです。
これがダルマです。
私は淫乱ダルマになりました。
オメコを指で掻き回されると、大量の潮を飛び散らします。
噴水のようにバシャバシャ潮を吹き、それを止めることができません。
壊れた蛇口のように、掻き回されるだけでピュピュッ!飛び散り、ベットはビショビショです。
御主人様は面白がって何度も何度も飽きずに、悶え狂ってイキながら潮を吹くオモチャで遊びます。
そして淫乱ダルマを犯していくのです。
アナルも犯されました。
オメコも犯されました。
全てを犯し尽くすと、またダルマにされ狂わされます。
狂いました。 叫び続けました。 イキ続けました。
そして何度も何度も犯されました。
あの快感、忘れられません。
自分が自分じゃなくなる程、悶え狂い、身体全部がオメコと化し何をされてもイキ続け狂喜の声をあげる。
何も抵抗できず、御主人様に好きなようにされる快感と幸せ。
....ああ....幸せです....御主人様....私はあなたのものなのですね....。
全身全霊で感じる幸せ。
これも愛。
愛してます、御主人様。


2008/10/19 10:08 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

奴隷のオールヌード


部屋から見える景色です。 空が近く感じます。
青空と奴隷。 イイ感じでしょ♪
窓辺でこんなポーズしてます。
見えますか~? でも見ちゃイヤン。
大きな声で叫んでみる。
「カレンはここにいますよ~!御主人様の変態奴隷で~す!」
誰に向って言ってるんだか。 近所迷惑ですわね(^^)
でも気持ちいいな~♪これがありのままの私なんだ。

10100021.jpg

最近、御主人様に犯されている時、奴隷は御主人様の名前を呼ぶ。
今までは「御主人様」 と呼んでいた。
今は「○○○○様」 と名前で呼ぶように言われる。
犯されている時、狂ったような声で「○○○○様~」と言っている。
その時は我を忘れているので言えるが、普段なら言えない。

昔から、奴隷は付き合ってきた人の名前をそのまま言う事はなかった。
「△△△△」 なんて名前を呼び捨てにする事もなかった。
学生の頃は、付き合っている人の名前を呼ぶ時 「△△君」 とか「△△ちゃん」 と言っていた。
大人になってからも、付き合った人を呼び捨てにできなかった。
たいがい、相手の袖を軽く引っ張ったり、指でツンツン突いて「ねえねえ♪」 と呼んでいた。
相手は私を呼び捨てにするのにね。
そういえば男の人を呼び捨てにするのって無かったかも。
なんかね、恥ずかしかったの。
ウブでした(^^) 今もですけど。
だから御主人様に「お前の御主人様は誰だ」と犯されながら聞かれた時、ドキドキしながら「○○○○様」 と名前を口にしました。
「あ~ん、恥ずかしいです~」 手で顔を隠す奴隷を笑う。
まだ慣れません。 やっぱり恥ずかしいです。
「御主人様」 なら言えるのにな。
でも名前を言ったあと、ああ...その人のものなんだという幸せがジンワリ沸いてきます。
名前を言ったくらいで幸せになるなんてバカみたいだなって思うんだけど、やっぱり嬉しいんです。

10100023.jpg

今日は御主人様は朝からご機嫌でした。
「あいつ、お前の事、キレイだキレイだと言ってたぞ。あいつお前を狙ってるな。ガハハハ」
その人は私が御主人様の奴隷だと知りません。
御主人様は他人から奴隷を誉められるのをすごく喜びます。
私もやっぱり女ですから誉められたら嬉しいです。
御主人様が奴隷のところにやってきました。
仁王立ちでいる御主人様の足元にふざまづくと、御主人様のスボンが立っています。
「アン♪...」
テントが立っているのを見ると、嬉しくてたまりません。
自分の身体から熱いものが溢れてくるのが分かります。
早く欲しくて堪らなくなり、御主人様のズボンを脱がしてしゃぶりつきました。
ジュポジュポいやらしい音をさせながら、しゃぶる奴隷を見下ろしています。
「う~ん、またやりたくなっちまった。今日はたっぷり可愛がってやるかな。嬉しいか?」
「はい、嬉しいです....もうこんなになってしまいました」
奴隷のワレメから、ねっとりした蜜が溢れている。
身動きできなくして責めてやると言われました。
....ああ....楽しみです....もっと溢れてしまいそう....
またご報告いたします。
狂った私をご覧くださいませ。



2008/10/17 10:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

奴隷の仕事姿をお見せします

081008_1324~02
旅行から帰ってきました。
ただいまです♪
のんびりゆったりできた旅行が終わるともう戦場のようです。
キャ~!仕事たまってる~!うわ~!あきゃ~!
奴隷部屋で御主人様といる時も仕事の電話が掛かってきます。
「Thank you for making time for me........」
奴隷が忙しそうに電話をしてるところを御主人様が写真に撮っていた。
もう~バカ。こんなの撮っちゃイヤン。
「お前の横顔もいいな。鼻がすっとしてるから横顔もキレイだぞ。お前、凹凸あるな~」
なんですか、それ(笑) 鼻ぐらい誰でも通ってるでしょ。
電話している奴隷を撮りながら御主人様が変な褒め方をしてくれます。
もともと御主人様は外人みたいな顔が好きですもんね。
でも奴隷は生粋の日本人ですよ。
御主人様が奴隷にイタズラを始めた。
「....nn....ann....yes....unnn....」 何とか会話をする。
電話しながらオメコを弄られ、平静を装うのが大変です。
グチュグチュ濡れてるオメコの音が聞こえないかとヒヤヒヤしてます。

081008_1325~01

御主人様が仕事の電話してる時、奴隷はたいがいご奉仕しています。
奴隷にしゃぶらせながら御主人様は仕事をしているのです。
会話の内容が重要なものだったり長くかかったりすると、御主人様のものが柔らかくなってしまいます。
その間も奴隷はずっと、しゃぶっているのですが電話を切ったとたん怒られます。
「ちゃんと立たせておかんか!お前の役目だろっ」
髪を掴まれてガシガシ揺さぶられたり、叩かれたりします。
「ううっ....すみません....」
奴隷は謝りながら、必死で御主人様のものを大きくしようとします。
「もっと俺を楽しませんかっ」
奴隷はお尻を振って淫乱なメス犬のように、御主人様に自分の淫らな姿を見てもらいます。
後ろにある鏡に、しゃぶっている自分のオメコが丸見えのはずです。
自分の指でワレメを開いて、中のヒダヒダまで御主人様にお見せしたりします。
奴隷が淫乱になればなるほど御主人様も喜んでくださいます。
奴隷はご奉仕しながら必ずイクように教育されています。
でも時間がかかったりすると痛みを与えられ奴隷は悲鳴を上げながら、しゃぶっているのです。
しゃぶっていると、ジワジワ感度が上がってきます。 すごく気持ちいいの。
クネクネお尻を振りながら快感の中で楽しんでいると御主人様に痛みを与えられてしまう。
ああ....もう少しでイケそうだったのに....ああん...。
不思議なことに痛みを与えられていても感度は上がるのです。
ご奉仕しながら乳首を捻り潰されると電気が走ったかのように一気に絶頂を迎えてしまう。
乳首が壊れてしまうくらいの痛みに一瞬悲鳴を上げるのですが、すぐに快感の波が襲ってきます。
痛みの壁を越えた時です。
ずっと捻り潰されているのに奴隷の声が甘くなってしまうのです。
「あはぁぁぁ~いい~!」
目を白黒させながら絶頂を迎えイッテしまいます。
何度も何度もご奉仕で奴隷をイカせてから、ようやく上に乗る事を許してくれます。
「ああ~御主人様~いくう~」
飢えたケモノのように奴隷は腰を振って快感を貪ってしまう。
自分でももう止めることはできないのです。
「フハハハ。オナニーマシンのようだな」
御主人様に嘲笑われても、快感には勝てず、何度もイキ続ける。
あまりにも激しく動き、呼吸をせず酸欠になることも、しょっちゅうです。
それでも止められない。
私はこんなに淫乱な女になってしまったんです。
メス豚として生きているという幸せをいつも感じます。
また今日も幸せにしていただきました。
「お前が壊れるまで使ってやる。壊れてもお前は一生これだけをしゃぶるんだ」
....幸せ....。
愛の言葉です。
愛があるから私は生きていける。
愛がなければ私は生きていけない。



2008/10/16 09:27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

奴隷大走査線「キタ~!」

温泉の帰り道、海老名インターに寄った。
ここは美味しいメロンパンが有名です。
御主人様と一緒に買いました。
メロンパンだけじゃなくて、いっぱい買ってしまった。
全部で10個。 うふふ。買いすぎちゃった。
いくらなんでも全部は食べませんでしたよ(^^)
それから屋台で売ってる牛肉串刺しを奴隷が食べて、御主人様はイカゲソ焼きを食べてた。
あ、あとチャンピョンの肉まんも食べた。
でも中華街で食べた方が美味しく感じたな。 やっぱり雰囲気もあるもんね。
また車を走らせる。


10110026.jpg
10110027.jpg
大黒インターでイベントをやっていた。
もう夕方だったのでイベントガールはいなかった。 ホントに居たのか分かりません(^^)
奴隷が代わりに車の横に行き、イベントガールの真似をする。
レオタード姿よ。ウッフン、こんなポーズはいかが?
な~んてね、恥ずかしがりの奴隷にそんな事出来る訳ありませんよね。

エコカーの展示会でした。
黒のレスサスのハイブリッドもあった。 高級エコもいいもんだね~♪
奴隷は特別にエコ活動はしていない。
ただ、食事を残さず食べてるだけだ。
これも立派なエコなのだ(^^) うんうん。

10110025.jpg
10110023.jpg

レインボーブリッジを走る。
夕焼けがとてもキレイです。
踊る大走査線の真似してみた。
「キタ~!」  これは違った。目薬ささないとね。
うふふ。楽しいな~♪

駅近くのオープンカフェでブレイクタイム。
通りを歩く人達を眺めていた。
「お!アレいいんじゃないか?」 OLのお姉さんたちが通る。
「え?どれどれ?お~!いいんじゃないですか♪」
奴隷もキレイなお姉さんが好きだ。可愛い人も大好き。
「あ!あの人も可愛い♪私の好みです」
「アレがか~。いまいちだな」 「え~可愛いですよ~」
30分くらいそこで眺めていただろうか。
「アレは太い」 だの 「顔がダメ」 だの、「脱いだらデブだ」 御主人様は厳しい。
200人に一人位、やっと合格点70点くらい出す。
駅に近いだけあって人通りもある。
30分で男女合わせて5000人以上はここを通ったであろう。
それなのにイイと思う人は10人くらいしか居なかった。
「いねえな~。それに見た目だけじゃねえしな。身体の相性もある」
恐るべし御主人様(T0T) 厳しいな~。
辛口評論家のピーコも、あなたには負けますよ。
「お!95点がいた」
「どれどれ?」  珍しく高得点なので奴隷も身を乗り出し、辺りを見回す。
「ここにいる。ガハハハ」  奴隷を指して笑った。
アホや~アホです~。でも嬉しい。
100点じゃなくて良かった。
だってもっともっと良くなれるって事でしょ。
それに今の私が100点満点なんてイヤだもん。
もっとイイ奴隷になりたいもの。 よし、頑張るぞ~♪
奴隷も負けじと言う。
「私も100点満点がいましたわ。ここにね♪」
オホホホ♪ アホカップルの出来上がりです。
御主人様は100点満点にしました。
だって御主人様は何も変わらなくていいんだもの。 そのままでいいんです。
奴隷が御主人様についていくだけだから。

そんなこんなでもうチェックインの時間過ぎてました。
それでは皆様、また明日。
うっふん。

2008/10/15 10:56 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

全裸奴隷「温泉だ~ヤッホ~♪」

熱海温泉

今日は車でお出掛けです。
行き場所は「熱海温泉」です。
奴隷は温泉が大好きです。
でも御主人様と行った事がありません。
奴隷はどちらかというと風情を楽しむのが好きです。
日本らしい景色や建物を見ていると心が穏やかになります。
温泉街を浴衣で散歩するのっていいよね。
それに温泉は気持ちいい。
温泉天国の日本はなんて素晴らしいところなんだろう。
御主人様はストレートな人なので古い建物やしきたりなんか「そんなの関係ねえ」というタイプです。
奴隷にはなかなか、それができない。
周りのことを考えて自分を抑えてしまう奴隷をグイグイ引っ張っていってくれます。
「こんなに自由にしていいんだ」 自分がどんどん開放されていくのが分かります。
でも御主人様に言わせると、まだまだ自分の思った事が言えてないようです。
「ちゃんと自分の気持ちは言わなきゃダメだ。ガマンばかりしてると損するぞ」

熱海夜景

御主人様が奴隷に聞きます。
「もし俺が他に好きな女ができたと言ったらどうするんだ」
「....はい....」 奴隷は俯き、返事をする。
「はい、じゃねえだろ。なんて言うんだ」
「....はい....しか言えないです....」 奴隷は小さな声で答えた。
「なんで、はい、なんだ?それでいいのか」
奴隷は御主人様を見ながら答える。
「御主人様が私にそう言うって事は、本当にその人が好きなんだろうって....本気なんだろうって....だから私には、はい、しか言えない....」
「アホか!そういう時は、私の方がその人より好きだとか私だけが御主人様の奴隷だとか言うもんだ」
「....人の気持ちは変えられないもの....でも悲しくなります....」
「お前はほんとにアホだな!嫌な時は嫌って言うんだ。嫌なんだろ?」
「はい、嫌です.....」
「いいか、自分の気持ちはちゃんと伝えなきゃダメなんだ。いいか?」
「....はい....」
窓際でタバコを吸っていた御主人様がふと奴隷を見る。
奴隷は顔をそむけて下を向いている。
「こらっ!なに泣いてんだ」
「だって....想像したら涙が出てきたんだもん....」
「アホか」 御主人様が奴隷を抱きしめてくれた。
「まったくお前は泣き虫だな。こんなんで泣くな」
「....はい....」
他人の前では泣く事はない、なのに御主人様の前だとダメだ。
それでも必死に隠そうとしているのだけど、目が赤くてすぐバレてしまう。
夢で御主人様が死んじゃったり、いなくなるのを見ると、目を覚ましても泣いている。
泣きながら目を覚ますことはよくある。
「御主人様が死んじゃったんです」 そう言うと 「俺を勝手に殺すんじゃねえ」 怒られる。
本当に世話のやける奴隷である。


a10110018.jpg

ローマ風呂です。
ここは宮崎アニメの「おもひでぽろぽろ」やクレヨンしんちゃん「栄光の焼肉ロード」に出ていたお風呂です。
ちょうど誰もいなくて奴隷はピースしながら写真撮ってました。
さりげなくピースしてるの分かりますか?
一人で写真撮りながら遊んでたら、入浴客が入ってきたので撮影終了。
あとは温泉に入って、満喫してました。
あ~気持ちよかった♪
ローマの人形と一緒にポーズしながら撮ってみました。
銅像っぽいでしょ♪
なんとなく神秘的な気分になれました。
御主人様、もう上がっただろうな。 御主人様は早風呂なんだもん。
お風呂上りにお散歩しに行こう。
アイスでも食べちゃおう。 ペロペロ。
以上、熱海から奴隷カレンが報告いたしました。
また探検してきます。

B10110016.jpg
a10110015.jpg

2008/10/14 11:53 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

またここに来ちゃった♪


お台場の次の日、奴隷はここにいました。
ここはお気に入りの場所の一つです。
ホテルはいつも変えてるけど、ここにはよく来ます。
東京と違い、少し落ち着いた空気と夜景が少し私の住んでる所に似ている。
御主人様もここが大好きです。

夜は中華街にでて食べてから、雨が降っていたのでゲームセンターで一休み。
クレーンゲームしたり、対戦ゲームしたり遊んでいました。
「これ、するか」
御主人様が奴隷の手を引いて、その中に入ります。
わあ~い♪プリクラだ~♪
奴隷は嬉しくてたまりません。
普段、奴隷は御主人様との写真は撮りません。
一緒の写真は本当に少ないと思います。
御主人様は写真撮られるの好きじゃないような気がして、言い出せなかった。
「お前はもっと自分の気持ちを出さなきゃダメだぞ。ガマンするな」
この旅行でも御主人様に言われました。

「いいんですか?」 思わず御主人様に確認しちゃった。
「おう!」  奴隷を引き寄せ、カメラの前に立つ。
パシャ!パシャ!パシャ!
照れていた奴隷は、あまりの速さにポーズも何もできず、どんどんシャッターが切られていきます。
「キャ~!間に合わない。いや~ん」
あっと言う間に撮影終了。
どんな顔になっていたか全然分からなかった。
3枚選んで二人で落書きタイム。
真ん中のは御主人様が書きました。
そして出来上がり。
それがこれです。
a10130002.jpg

御主人様ができあがった写真を見て「あれ?他の写真はないのか?」
「だって御主人様がこの3枚をえらんだじゃないですか」
「そうなのか。てっきり撮ったやつ全部くるのかと思ったんだがな。だから適当に選んじまった。もっといいのあったのにな~」
うふふ。
これで十分ですよ。 本当に嬉しかったから。
奴隷はこれを宝物にしますね。
「初めてプリクラ撮ったからな。やり方が分かんなくて焦ったぞ」
「え!?今まで一回もプリクラ撮った事ないんですか?」 奴隷は驚いた。
「ああ。一回もねえ」
奴隷はますます嬉しくなった。

10100041.jpg

ホテルに戻って最上階のラウンジで飲みなおす。
奴隷のカクテルについてたストロー2本で、お互い顔見合わせながらチューチュー吸ってくれた。
あう~ん♪ ラブラブのカップルみたいだ~。
生演奏を聞きながら楽しんだ。
そして部屋に戻って、また交わりあう。
真夜中なので声を抑えるのに大変でした。
二人でシャワーを浴びて夜景を見ながら色んな話をした。
もう2時を過ぎている。
昨日も3時くらいまで犯されていたので、奴隷は御主人様の話を聞いてるのに、目が閉じてしまいそうになる。
それでも必死に目をあけていようとした。
「フハハハ。普段早寝だから眠いだろ。よし寝るか」
奴隷に合わせて御主人様も一緒に寝てくれた。
ベットに横になると奴隷はあっと言う間に、眠りの世界へ落ちていったのでした。
幸せな一日でした。
明日は車でお出掛けします。

2008/10/13 21:14 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

奴隷カレンはここに来てます。

081009_1613~01
奴隷カレンはここにいます。
テレビでおなじみの場所ですね。
窓際に全裸の奴隷がいるのが見えますか?

10100019.jpg

夜は二人で散歩に出掛けました。
自由の女神を写真に撮ってる人達がたくさんいます。
カップルもたくさんいました。
ベンチに座ってるカップルの隣のベンチに私達も座ります。
御主人様が命令します。
奴隷は道にひざまずきご奉仕を始めます。
ジュプジュプ、美味しそうにしゃぶっています。
周りの人達が見ています。
御主人様は気にせず、乳首を引っ張ったり、胸をぐいぐい揉んでいます。
そして奴隷を上に乗せて、公衆の面前で奴隷を犯していきます。
声を抑えようと必死にガマンしますが、喘ぎ声が漏れて周りの人達に気づかれてしまいます。
奴隷が一回絶頂を迎えると、いったん引き抜き、またご奉仕させます。
そしてまた上に乗せて犯していく。 それを何度も繰り返されました。

御主人様のパソコンなのであまり長く書けませんが、また書きたいと思います。
もし、奴隷カレンを見つけたら、ニッコリ笑いながら温かい目で見て欲しいと思います。
どんな姿でいるのか分かりませんが、このコは変態奴隷なんだと許して頂けませんでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。
奴隷カレンより

10100016.jpg
2008/10/10 10:01 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

「奴隷またまた連れ去られる」の巻き


昨日は11時頃眠りました。
バスローブ着たまま寝てしまったので暑くなり目を覚ましてしまいました。
寝汗で少し汗ばんでいます。
また眠ろうと思ったのですが、目が冴えちゃったみたいです。
バスローブを脱いでベットルームを出てリビングへ向いました。
喉が渇いたのでお水をゴクゴク飲んでベランダに出た。
真夜中のヒンヤリした空気を吸い込む。
全裸の身体に風が通り抜ける。
汗ばんだ身体がブルッと震えた。
....お部屋に入ろう....
ソファーのある部屋に行き、新しいバスローブを羽織る。
基本的に奴隷は全裸で過ごしていますが寒くなるとバスローブを羽織ります。
秋冬の奴隷の衣装です。
全裸にバスローブで御主人様をお迎えしたりします。
ハラリと脱がされ、奴隷はあっという間に丸裸にされてしまいます。

目を覚ました奴隷は御主人様を思い出していました。
昨日も寝不足だったみたいだけど、ちゃんと早く寝たかな。
お仕事したり本を読んだり映画を観たりで、御主人様はいつも3時くらいまで起きてる。
奴隷はとっくにスヤスヤ夢の中です。
「疲れをとれ」 奴隷に言うとベットで目をつむる。
奴隷はご奉仕しながら足をマッサージしたり、少しでも疲れが取れるように手や口を使って一生懸命舐めたり揉んだりします。
眠って欲しいと思ってるのに、いつもそのまま御主人様に犯されてしまいます。
余計、疲れさせてしまっただろうか。 いつも気になります。
二人でお風呂入っていると気持ちよくてウトウトし始めます。
いっぱい寝て欲しいな。 奴隷がずっとマッサージしてますから。
ゆっくり休んでくださいね。 奴隷はいつも心配してるんですよ。

御主人様を想っていたら身体が熱くなってしまった。
火照ってしまい眠れそうも無い。
手がいけない場所へと伸びる。
昨日もあんなに犯してもらったというのに....
なんていやらしい身体なんだろう。
クチュクチュ湿った音がした。 もう濡れている。
....ああ....御主人様....ああああ....御主人様....
真夜中に一人悶える奴隷がいた。
絶頂を迎え、少しだるさが残る身体でベットに戻った。
明日また御主人様に逢えるのを楽しみにして奴隷は眠りについた。

a10070011.jpg

少し寝不足の奴隷に御主人様が言う。
「ついて来い」 
奴隷はまたどこかに連れて行かれるのだ。
服を二着、クルクル丸めてバックに詰めた。
午後から出掛けます。
どこに行くのか奴隷はまだ知りません。
パソコンは持って行かないので更新できないと思います。
また帰ってきたら報告したいと思います。
でも御主人様、パソコンあるから、できるかもしれないな。
「今、ここにいますよ~」
なんて、リアルタイムに奴隷の居場所が紹介できるかもしれませんね。
どこかで逢ったりしてね。
うふふ。 それもまた楽しいかも。

2008/10/09 10:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

たった今撮った写真です


御主人様と奴隷です。
今日、奴隷のお部屋で撮りました。
御主人様はさっきお出掛けになりました。
撮ったばかりの新鮮な二人の姿です。 イキが良さそうでしょ。

どうですか、御主人様、大きいでしょう(^^)
奴隷なんて子供みたいに御主人様のお膝にチョコンと乗ってるの。
ヒョイと奴隷の持ち上げて宙に浮かす。
奴隷は落ちないようにしっかり御主人様に掴まっています。
メタボのお腹がぷにょぷにょしてて気持ちいいんですよ。
「うふふ。抱っこだ~♪」
ユラユラゆりかごのように御主人様に寄りかかります。
奴隷だって決して小さくはないんですよ。
奴隷の身長は157センチですから。
御主人様はドデカサイズですね。

10080002.jpg

この場所で奴隷はよく犯されています。
カウンターに手をついてバックから責められたり、床に押し倒され羽交い絞めにされながら犯されたりしています。
こんな風にカウンターチェアに座ったまま挿入される事もあります。
大きな鏡に二人のいやらしい姿が丸見えになっています。
「あ~ん、恥ずかしいです。見ないでください」
「もっと腰を振らんか」 「あううう」
パシンパシン、お尻を叩かれて真っ赤になってしまいました。
お猿のお尻みたいです。 
御主人様にお尻も乳首もガリガリ噛み付かれているので、歯型やアザで奴隷のお尻は人様にお見せできないほどになっています。

今日はすごく潮を吹かされてしまいました。
それも小指一本を入れられただけです。
これでもかと思うほどピュッツピュッツ、潮が飛び散り、周りをビショビショにしてしまいました。
御主人様は面白がって何度も何度も潮を吹かせて遊んでいました。
「ガハハハ、小指だけでこんなに潮ふきやがって。イイ身体してんじゃねえか」
体位を変えさせられて、まんぐり返しで潮を吹かされると、自分の顔にビシャビシャかかってしまいます。
ドロドロになった顔のまま、ご奉仕をしながら乳首を捻り潰されて、奴隷は喘ぎ声をあげて喜びます。
今日は最後にオメコと顔に出してもらいました。
今日もいっぱいいっぱい犯して頂きました。
すごく幸せでした。 うふふ。

10080003.jpg

2008/10/08 16:35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

調教 「ロウソク責めで狂い咲き」

a10030025.jpg

ロウソクの火がユラユラ揺れる。
....ああ....大好きなロウ....嬉しい....御主人様....嬉しい....。
御主人様がロウをたっぷり溜めてくれている。
奴隷がロウソクを好きなのを知っているからだ。
ドロドロになった赤いロウソク。
....ああ....ゾクゾクする....。 
奴隷の目が妖しく光る。
乳首を狙って御主人様がポタリとロウソクを垂らした。
「はうううっ!」  奴隷は歓喜の声を上げる。
ウットリしていた。 なんて気持ちいいのだろう。
肌に刺さるこの刺激、ドロドロしたこの熱さ、奴隷は恍惚の表情を浮かべながらロウを垂らされている。
「御主人様....もっと....もっと....ロウを下さい....感じる....すごく感じるの....」
電マ責めと交わり、奴隷の身体を熱く溶かしていく。
さっきまでの狂喜の声と明らかに違う。
とろけるような甘い声で、アアンアアンと鳴いていた。
「御主人様....オメコが気持ちいい....オメコがヒクヒクしていっちゃう....ああっ....いっちゃうよおおっ!」
オメコがヨダレを垂らして喜んでいた。
まるで御主人様のものが突っ込まれているかのようにオメコがヒクヒクしている。
「あああ....またイク....イク....気持ちよくてまたイクゥゥゥゥ....ああ....イクゥゥゥ!」

10030024.jpg

御主人様が奴隷を踏みつける。
奴隷の身体の幅ほどある大きな足に踏まれても奴隷は恍惚の表情を浮かべたままだ。
真っ赤に染まる奴隷の身体。
ロウが重なり固まると、また剥がしてロウを垂らして刺激を与えてくれる。
ポタリポタリとロウが流れ落ちていく。
肩や首筋、奴隷の顔まで真っ赤に染まっていく。
「いい....いいのお....御主人様....もっともっと....」
うわごとのように奴隷はロウが欲しいと口にする。
「フハハハハ。変態め。そんなに気持ちいいか。お前はどうしようもねえ変態だな。それでこそ俺の奴隷だ、グハハハハ」
奴隷の顔がロウで真っ赤になっていた。
奴隷はロウと電マの快感で、自分が自分でなくなっていくのが分かった。
何も考えられない、頭の中は真っ白になっている。
快楽の中をさ迷っているようだった。
快楽の世界に飲み込まれているとはこの事だろう。
自分ではもう抜け出せない。 どんな痛みも快感に変えてしまう。
....幸せ....。
御主人様に責められるたびに奴隷は歓喜の声で絶頂を迎える。
いつまでもこの快感が続けばいい...そう思っていた。
タバコを押付けられ奴隷の身体がビクンと跳ねる。
火傷で水ぶくれができている。
御主人様が奴隷を犯し始めた。

10030022.jpg

凌辱されつくされた奴隷は脚の縄だけ解かれ、外に連れ出される。
後手に縛られ、ロウソクで真っ赤に染まった奴隷は引きずられるように歩かされていた。
縄を引っ張られ、奴隷はフラフラになりながら歩いていく。
そしてそこに転がされた。
奴隷の目には青空が見える。
空を見上げたまま、しばらくその場で動かず横たわっていた。
....なんてキレイな空......
「あうっ!」
グイッと縄を引かれ、奴隷は無理矢理起こされる。
そしてまた部屋へと引きずられて行った。
奴隷は御主人様に犯され続け、遊ばれていた。
青かった空がいつのまにか真っ暗になっていた。
奴隷は星を見上げていた。
明日もこんなにイイ事ありますようにと星に願っていた。
身体に食い込む縄がより一層、奴隷を幸福にさせる。
私の幸せはここにある。
御主人様が私に教えてくれました。


2008/10/07 09:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

調教 「縛られた奴隷人形」

10030016.jpg

調教の日、奴隷は御主人様が迎えに来てくれるのを待っていた。
ドキドキしている。 期待して、すでに身体は充分に潤っている。
御主人様が来た時はメス汁がオメコから溢れ、ストッキングを伝い、お尻全体を濡らしていた。
いやらしい身体。 この身体を今から御主人様に使ってもらうのだ。
メス汁を垂らしながら待っていた淫乱な奴隷を見て御主人様は嘲笑った。
そして車を走らせ、調教場所へと向った。

.....ググググウ.....痛い.....きつくて痛い......動けない....。
麻縄できつく縛られた奴隷が芋虫のようにベットに転がっている。
バシッツ! バシッツ! バシーンッ!
御主人様のムチが飛ぶ。
パックリ開かれたオメコを狙っている。
「あううううっつ!うあっっあ!」 オメコにムチが当る度に奴隷は叫び声をあげる。
逃げたくても逃げれない。 身体中にムチが振るわれる。
うつ伏せで叩きづらいのか今度は仰向けに転がされた。
「きたねえオメコが丸見えだな。グハハハハ」
そう言いながら奴隷にムチを振るう。
「はうううっつ!ああああっつ!痛いっつ!ううっつ!」
奴隷の乳首にクリップを挟み、叩き落とす。
「ぎゃああああっつ!」
奴隷は叫び続けた。



隠す事もできない丸見えのオメコとアナル。
割れ目をぐいっつと開かれ、ひくひく怯えるアナルを覗き込まれる。
ぺっつ!ぺっつ!  御主人様の唾が割れ目にかけられた。
そして、ひくひく動く小さなアナルにバイブをねじ込んでいく。
ボコボコと玉が繋がっているようなアナルバイブをぐりぐり奥にいれていく。
「はうううっつ!ア、アナが....広がる....ご、御主人様....ああああ....」
出し入れされると奴隷のアナルからズチョズチョ、いやらしい音が響く。
アナルを責められるといつも、おかしな感覚に襲われる。
排出するための穴に、別のものを入れられ掻き回されているのだ。
「ああああんん....変....変になる....御主人様....気持ちいいの....気持ちいいのぉ....」
「そうかそうか、もっと気持ちよくさせてやるぞ」
電マを取り出しクリトリスに当てる。
ビビイイイイイイインンン! 
「はうううっつ!いやっつ!ダメ!いくっ!いやあ~いっちゃううう!」
奴隷は身体をのけ反らせてビクンビクンさせながらイッテしまった。
強烈な刺激に奴隷は立て続けにイカされていた。
「あぐぐぐぐっ!いくうううっ!助けて、またいくううううっつ!」
ビシャビシャと潮を吹きながら奴隷は快感に狂っていた。
御主人様がクリトリスに電マを固定する。
「このまま一時間くらい遊んどけ」
そう言いながらタバコを吹かして奴隷の狂う様を眺めていた。
いいオモチャだ。 面白いようにイキ続けている。
「ひいいいい!助けて....お願い....苦しい....あああっ....またいくぅぅぅぅっ!」
連続で悶え狂う奴隷の乳首を捻り潰す。
「あががががっ!いっくううう!」
乳首の痛みがより高い快感となり、奴隷は脚をプルプル震わせ大きな絶頂を迎えた。
奴隷の目が虚ろになっている。 快感で壊れ始めているのだ。
御主人様がニヤリと笑う。
そして電マで責めながら御主人様は真っ赤なロウソクを取り出した。
ここからまた奴隷はもっと狂わされていくのだ。
虚ろな顔でロウソクを見た奴隷は笑っているようにも見える。
「ほら、お前の好物だ」
そう言ってロウソクに火をともした。

<続く>

a10030019.jpg

2008/10/06 10:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

日曜日の奴隷の姿です


今は日曜日の夜8時。
たった今、御主人様がお出掛けになられました。
奴隷はベランダに出て、最上階から手を振ってお見送りをする。
部屋に戻った奴隷は、床を拭き始めた。
さっき犯された時の奴隷のメス汁が床に飛び散っていた。
一緒にいる時はいつも御主人様の足元でご奉仕している。
奴隷はオチンポ様に頬ずりしたり,,ベロベロ舐めまわしたり、タマタマに顔を埋めたり、ずっとまとわりついていた。
「お前はここに住め」 オチンポ様にくっついてる奴隷に言う。
「はい、御主人様」  奴隷は本気でそうしたいと思っている。
朝から晩までご奉仕していたい、それが奴隷の願いだ。
「う~、これ欲しいよ~。奴隷にちょうだい。このまま寝たい」
「アホか。取れるか」  チェッ!怒られた。やっぱり取れないか。
自分の頬にパチンパチンとオチンポ様で叩いてみる。
ああん、気持ちいい。
今度はオチンポ様を枕のようにして寝てみる。
奴隷はカチカチのオチンポ様も好きだがフニャフニャのオチンポ様も大好きだ。
枕にしているオチンポ様は少し柔らかくて気持ちいい。
「枕にしてこんな風に寝たいな。でも時々固くなるのから寝づらいかも」
「ガハハハ。朝は特に固くなるぞ」
「寝てる時、奴隷の顔にピュッピュッてかけないでくださいね」
アホな会話をしながら、オチンポ様にじゃれついているのだ。

もちろん御主人様の気が向くと奴隷はその場で犯される。
立ったままだったり、カウンターに手を突いてお尻を突き出していたり、イスに座る御主人様の上に跨り、腰を振ってよがっている。
犯されると、あまりにも気持ちが良くて、挿入したまま潮をふいてしまう。
あちこちに奴隷のメス汁が飛び散っていた。
「また、粗相しやがったな。フハハハ」
「だってぇ.....」  恥ずかしそうに奴隷は汚れた床を拭く。

奴隷を犯して、また御主人様は出掛けた。
明日も犯してやるからな、そう言ってキスをして靴を履く。
そんな日曜日を過ごしていました。

10030012.jpg

調教の時の事まだ書いてなかったですね。
写真も沢山撮ってもらいました。
もちろん奴隷は芋虫のように転がっていますが、ずっと悶え狂っていました。
身体にヤケドの水ぶくれができてました。タバコの火の痕が残っています。
縛られていたので、解いても右の親指の先がずっとビリビリ痺れていて、二日経った今日、やっと痺れがなくなりなした。
それもまた書きたいと思います。

2008/10/05 20:47 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

今日は朝から調教だ♪


今日は朝から調教していただきます。
ゾクゾクします。
縄にロウソクにムチに電マにバイブ、拘束用にテープ、紐......それから、え~っと他には......。
あ~ん、楽しみで仕方ありません。
バックにいっぱい詰め込んでお出掛けです。

とりあえずシャワー浴びてきます。
キレイにしなきゃ♪ うふふ。
行ってきま~す。
2008/10/03 06:49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

一日中、紐で縛られています



昨日から縛られたままだ。
「今日はずっとこの格好でいろ」
「はい、御主人様」
何度も犯された後なのでオメコはヌルヌルのままだし、全身汗まみれである。
御主人様をお風呂に入れる。
いつもなら御主人様の身体を洗った後、一緒に湯船に浸かるのだが、今日は奴隷は入らず,洗い場で座って待っていた。
汚されたままの姿で御主人様がお風呂に浸かるのを見ている。
キレイになった御主人様と違い、奴隷だけまだ淫靡な匂いをさせている。
オメコは御主人様のものと自分のメス汁が合わさった匂い。
奴隷の顔は化粧などとっくになくなり御主人様の唾液の匂いだけが漂う。
汗で全身ベタベタしていた。 

御主人様はお出掛けになった。
奴隷はその姿で見送った。
トイレに行くときも股の紐をずらして汚れないようにオシッコをする。
グチャグチャに汚れたシーツや御主人様のパジャマを洗う。
かがんだり、歩いたりする度に、紐が股に食い込み痛みと快感で奴隷は何度も身体を震わす。
....ああ....食い込む....オメコが....クリが....ひきつる....ああん....。
御主人様のものが中から逆流してきたのか、それとも奴隷のメス汁がいやらしい汁を垂らしているのか、股の紐がじっとり濡れている。
顔中についた御主人様の唾液が乾き、時間が経つごとに御主人様の匂いが強くなっていく。
全身が御主人様の匂いにつつまれていた。
「...あん、またトイレ行きたくなっちゃった」
汚さないように大きく脚を開いて、紐をずらしながら放尿していた。
ジョポジョポ....。
奴隷はなぜか笑みを浮かべている。
すごく幸せだったのだ。

両方の乳首の先の皮が剥けて、カサブタのようになっていた。
噛まれたり、叩かれたり、引っ張られすぎて、乳首はいつもこうなる。
脱皮みたいだな。 また新しい皮膚ができるんだね。
お尻も噛まれすぎて、イスに座るとズキズキする。
その痛みでまた御主人様を思い出す。
たくさん噛まれたな...ほんと御主人様は噛むのが好きなんだから...
痛くて大変なのに、それが嬉しくなって奴隷は一人でニンマリしている。
ずっとずっと、このままでいたい。
奴隷は縛られた身体の上に服を着て、牛乳を買いに出掛けた。
股の紐を食い込ませながら、買い物をしていた。
どんな顔をしていたんだろう。
恥ずかしかったけど幸せでした。

09290005.jpg

2008/10/02 09:40 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

何度も何度も犯されたいの


ああん。 御主人様....もっと強く....。
感じる....感じる....ああ....感じるの....気持ちいい....。
これが私の日常。 
御主人様の大きな足が私を踏み潰す。

09290013.jpg
ウググググッ....。
奴隷の二倍ある体重に踏み潰され、内臓が悲鳴を上げる。
なのに私は恍惚の表情を浮かべながら、御主人様の足の下で悶えている。
さっきまでベットであんなに乱れていたのに、また御主人様を欲しがる。
....欲しいの....お願い....入れてください....御主人様が欲しいの....どうか....お願い....。

09290015.jpg
指を一本入れてくれた。
軽くオメコを掻き回されただけで、あっけなくイッテしまう。
....もっと犯して....めちゃめちゃにして....もっともっと....狂いたい....。
そんな奴隷の髪を掴んで引きずるように御主人様がまたベットに連れて行く。
....ああ....幸せ....幸せです....御主人様....。
そしてベットの上でいたぶられ凌辱されて、歓喜の声で悲鳴を上げる奴隷がいた。
なんて幸せな毎日なのだろう。
生きてるって感じる。
だからもっと犯して下さい。
犯されるたびに奴隷は幸せになれるんです。  
2008/10/01 09:17 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
| ホーム |