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お久しぶりです

時が過ぎ・・・・

今年も春がきました。


DSC_0615-1.jpg


今も、ご主人様とずっと一緒にいます(^^)


DSC_0618-1.jpg
→and more
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2014/05/01 16:49 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(28) | page top↑

体調の悪い御主人様

御主人様が風邪を引きました。
きっと私から移ったんだと思います。

先週、私は花粉症の薬をもらいにお医者様に行くと「少し風邪の症状がでていますね」と診断されました。
戻って、御主人様に報告すると
「しょうがねえな、オチンポ注射が必要だな」
「うふふ、そうですね。でも、あんまり頭を揺さぶっちゃダメですよ。こっち側が少し頭痛がするの」
「大丈夫だ。俺は医者だからな。お前を治すのは俺しかおらんだろ」
「奴隷専用のお医者様ですからね。ふふっ」

奴隷が体調を崩すと必ず御主人様はオチンポ注射をしてくれる。
身体が冷えないように奴隷を包みながら犯してくれるのです。
その時のキスで風邪が移ったんだと思います。





二日後の朝、御主人様がほてった顔で現れる。
鼻をズーズー垂らしていた。
「薬を持ってきましょうか?」
「いい。ちょっと体調が悪いだけだ。風邪なんか引いとらん。自分で治す。薬などいらん」

御主人様は絶対、自分が風邪を引いていると認めません。
自分の力で治すといって薬も飲みません。
いくら薬をすすめても飲んでくれません。
困った人です。
本当にガンコなんですから。


「じゃあ、マスクはしてください。ノドが楽になりますから」
マスクをさせた。
「何か温かいものを食べましょうね」

すると、
「肉を食うぞ。焼肉行くか」
奴隷はビックリ。
「そんなの食べたら身体に負担がかかりますよ。胃がもたれたら身体が余計大変になるでしょ」
そう言ってみても聞きません。
「いや、肉だ!肉だ!肉を食う」

本当にもう~、大きな子供のようです。


食事を終えて、奴隷の家に戻りました。
全裸の奴隷を御主人様は抱き枕のようにして、ベットに横になりました。
「あんっ、ダメですよ。ちゃんと寝てください」
御主人様は奴隷のおっぱいやオメコを手でまさぐり始めました。
「いいんだ。この方が落ち着く」
モミモミ揉んだり、指をオメコの中に入れたりしながら、ようやく眠りにつきました。


奴隷の横で眠っている御主人様を、とても愛おしく感じます。
普段は強い御主人様が、体調を崩して、こうして奴隷の横で眠っている。
それがとても嬉しくて、幸せを感じてしまうのです。

女心とはそういうものなのです。



2時間ほど眠って、御主人様はまたお仕事に戻りました。
奴隷は見送って、そのお帰りを待っていました。


20130312001.jpg


その次の日。
「まだだな。昨日よりいいが、まだ調子悪い」
奴隷も急ぎの仕事を早く終わらせ、御主人様の側にいました。
お昼を一緒に食べてからまた奴隷の家に戻ります。


一緒に横になっていたのですが、御主人様がムラムラしてきたようです。
「うお~!縛りてえ~!お前を縛りてえな」

そう言うと、クローゼットの中から調教道具を出してきました。
「...え...大丈夫ですか?...」
すると、
「んん?なんか、急に体調がよくなってきたぞ。おお!全然いいぞ」
あらら、調教するとなったら、急に体調が良くなったようです。
「ほら、見ろ!チンポもこんなに元気だろ」
うふふ。
ほんと、不思議ですね。


それから2時間ほど、奴隷は拘束され電マでイキ地獄で狂わされていました。
御主人様もイキイキ元気で責め遊んでいます。


これで、わかりました。
御主人様が元気になるには、奴隷が必要なんですね。
世の御主人様方、体調が悪い時はぜひ、ご自分の奴隷を思い切り責めてみてください。
きっと病気も治りますよ。

うふふ。



2013/03/28 10:27 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑

結局のところ男と女は

20130221aa.jpg


『結局のところ、男と女の相性は匂いや。長続きするのは匂いが合ってるからや』

この前、テレビを見ていたら、さんまさんがそう言っていました。
やっぱりそうなんですね。

いつも御主人様もそう言っています。
匂いは男と女の相性でとても重要なのだそうです。


「くせえのはダメだ。いくら顔やスタイルが良くても続かねえ。でもお前はほんとにイイ味してるな。匂いも俺好みだ。今までの女の中で一番いいぞ。うめえな。ジュルッ~」
「んああ...ああ...気持ちいい...気持ちいいです...御主人様..ああぁぁぁ」
奴隷はオメコを舐めまわされ、恥ずかしさと快楽を与えられる。


私は自分以外の女性のアソコの匂いを嗅いだことがないのでよく分かりませんが、そう言われると嬉しいです。


御主人様は女とエッチする前に必ず味見をします。
まず、オメコに指を入れて、その指を女の口に入れ舐めさせて、味や匂いが薄まった指で、その女とするかどうか決めています。
匂いの臭い女は、絶対挿入せず、フェラチオだけさせて終わらせるそうです。
その後はもう会おうとはしません。

容姿スタイルがすごく気に入って付き合った女性でも、匂いが合わないと結局ダメになってしまうのだそうです。

「イイ女なのに男が長続きしないのは、自分の匂いを疑ったほうがいいな。男は優しいから臭せえとは言わんからな。もしくは身体の相性がその男にとっては良くねえんだ。女が気持ちよくても男は全然気持ちよくねえ事もあったからな。女だけイク~とか言ってるが、全然俺は気持ちよくなくて醒めてたな」


女性は自分の匂いしか分からないので、自分の匂いを当たり前と思っていますが、男性はとても匂いを重要視しています。
いくら香水をかけて良い匂いを身体にさせても、アソコの匂いだけは誤魔化しがきかないので、その人本来の匂いが出てきてしまいます。


「お前の気に入ってるところの一つは、匂いだな。味もいい。いいオメコだぞ」

「こらこら、そこだけですか?私のいいところは(笑)」

「顔も身体も俺好みだぞ。だが匂いはやっぱり大事だ。男は本能的に自分と合う女を嗅ぎ分けてるんだろうな」
「なるほどね。本能がこいつはイイ、ダメだと匂いで判断しているんでしょうね」
「若い時は、多少匂いが好きじゃなくても性欲だけでヤレるが、今はどんどんストライクゾーンが狭くなってきている。イイ女でもそれだけじゃヤリたいと思わん。俺がそそる女じゃねえと犯りたくねえ」

確かに、御主人様は年を重ねてもいまだに変わらずモテていますが、御主人様にアプローチを掛けても女性は軽くかわされています。

「お前はほんとに、そそる女だ。この俺が毎日抱きたくなるんだからな」
御主人様の足元に座っている奴隷を抱き上げ、キスをしてくれました。



「でもな、お前の一番いいところは、その性格だ。素直なところや、一途なところや、なんていうか、毎日一緒にいるが、俺はお前を人間的に信頼しきってるというのか、まあ、絶対的に信頼しとる」



「あと、お前の返事もいい。『はい』と返事するお前が愛おしく感じるぞ」
「うふふ、変なの。そういうものですか?」
「ああ、そうだ。お前が『はい』の返事するだろ。このやろ~可愛いじゃねえかって欲情しちまうんだ」
「うふふふ。変な人ですね」
「しょがねえだろ。お前は俺を起たせる女なんだからな。一生俺を起たせんとイカンだろ」
「はい(^^)もちろんです。フフフ」
「よし、こっちに来い」
強く抱き締められた。



『信頼』


私には『愛』の言葉のように聞こえました。




2013/03/07 12:24 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

明けましておめでとうございます。

ご挨拶が遅くなってしまってごめんなさい。
無事に引越しも終わり、クリスマスもお正月も新居で過ごすことができました。

奴隷の家は、本当に居心地が良く、快適に過ごしています。


奴隷は年末から少し風邪で休んでいましたが、今はもう全快です(^^)
オチンポ注射がきいたんでしょうね。
大晦日に筆納めをし、1月2日に姫初めをさせていただきました。

1月3日には、このように初責めで激しくイカされ続け、今年も御主人様の奴隷でいさせていただきたいですと、お願いしました。


2013初責め001


ここ最近、御主人様はあまり元気がありませんでした。
すぐ「オレも年だな。見ろ、世の中みんな若い奴だらけじゃねえか。オレの時代も終わりだ」
若い経営者達が御主人様のところに挨拶に来るたびに、そんな事を言われます。

「何言ってるんですか。こんな元気な60代半ばいないでしょ。毎日奴隷を犯してるのに」
「いや、ダメだ。昔と比べてチンポの起ちが長持ちせん。分かるだろ」
「そうですかね、そんな事ないと思うんだけど。ちゃんと挿入して毎回放出してるでしょ」

「いやいや、気持ちにチンポがついていかん。長時間起ちっぱなしができん」
「固さが維持できないのは仕方ないことですよ。でも起ちっぱないじゃなくてもすぐ回復してるじゃないですか。私達一回の交わりが2時間以上と長いでしょ。私は、そういう時にご奉仕できるから嬉しいんですよ。」
「若い時は何もせんでもチンポが勝手に起ってたんだが、今はオレの気持ちが入ってないとダメだ。昔のようにチンポがそそり起つ事が少なくなった」

奴隷は少し考えて言う。
「私に飽きたのかもしれないですね。7年ずっと毎日だから。刺激がなくなったのかもしれないですね」
「それは違うな。お前だからチンポが起つんだ。他の女にはオレの気持ちが入らねえからチンポも起たん。お前の身体を見てるだけでそそるぞ」
「私は御主人様のオチンポが起とうが起たなくなろうが、ずっとご奉仕します」
「おう、当たり前だ。お前にはこのチンポしかねえんだ」
「はい」
奴隷は御主人様の足元でオチンポ様をさすりながら微笑んだ。

少し弱気になっている御主人様を心配するが何も言わず、ただ寄り添っていた。


2013初責め03


そして年が明けて、昨日の交わりの時。

初責めが終わった翌々日から奴隷は女のコの日がきてしまい、風邪で咳がまだ止まらない奴隷を配慮して
お口でのご奉仕がメインとなった。
御主人様も激しい責めができないストレスもあったと思います。

ようやく奴隷も女のコの日が終わり、風邪も完治しました。


やっと好き勝手に奴隷を遊べるようになったので、ガマンできなくなった二人は、日に何度も抱き合い犯されていました。
犯さない日が4日あっただけで、お互いが求め合ってしまいます。
イスに拘束され、狂うほどイカさえ続け、奴隷は悲鳴を上げている。

「なんだこりゃ、こんなに汁を飛ばしやがって。ビショビショじゃねえか」
「ヒイイイ~!助けて~!イッちゃう~!またイッちゃうぅぅぅっ!ヒイイイッ!」
「ガッハッハ。いい身体だ。もっとイケ!」
奴隷の身体のあちこちに噛み付きながら御主人様は喜んでいました。

2時間くらいイカされ続け、奴隷は泣きながら懇願する。
「お願いですっ!もう助けて...もう助けて...」
「よし、一分間イカなかったら縄を解いてやろう」
「は、はいっ」

電マンにアタッチメントをつけた3点責めの淫具をズッポリと穴にねじ込む。
「ううっ...イカない...イカない...イカない...」
必死にイカないように唱えている。
「ほほう、イカずにできるじゃねえか。ほれ頑張れ」
そう言って、オメコの中の淫具をグリグリ回し、オメコの壁の中を擦りだした。
「うぎゃあ~っ!やだっ!やめてっ!やだっやだっ!ひいいい~っつ助けて~~」
たまらず身体を震わせながらイッテしまう。

何度やっても一分もたずにイカされてしまう。
「ああ~残念だな。あと5秒だったぞ。ほれ、もう一回だ」
「あ~惜しい。あと3秒だったな」


10回以上挑戦するが、淫具で責められて、もっと敏感になっている身体は、もう20秒もたたずにイッテしまっている。
「ダメじゃねえか。全然一分もたねえぞ。しゃあねえな」
イカされ続け、声を上げすぎてノドがカラカラになっている奴隷に飲み物を口移しで入れてくれる。

「お前見てるとチンポがギンギンになったぞ。フハハハ、さすがオレの奴隷だ」
反り返ったオチンポ様が凛々しく起っている。

「ああ...御主人様...オチンポが...オチンポが...欲しいです...欲しいの...」
「ん?どこに欲しいんだ。言ってみろ」
「...あ..ああ..奴隷のオメコに入れて...どうか入れてください...」
欲しくて欲しくてたまらず懇願していた。

そこからまた2時間は犯されていました。


2013初責め02


終わって二人でベットでまったりしていると、御主人様が言う。
「うむ、なんだかチカラが湧いてきたぞ。やる気がでてきた、仕事もバリバリやるぞ」
「うふっ、良かったです」
「年取ってくるとな、チンポが起つとか、男はこういうので自信が満ちてくるものだ。まだまだオレはやるぞ。いいか、付いて来い。ワハハハ」
「ふふふっ。男の人って面白いですね」

こうしてまた自信を取り戻した御主人様でした。


今年もこんなふうに少しでも御主人様のお役に立てればいいなと思った奴隷でした。





2013/01/11 12:38 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

7年目になっても変わりません。

2012092701.jpg

「うむ、いいな。その格好」
「なに?」
奴隷が身体を起こす。
「そのままでいろ。動くな、見えんだろ」
「うふふ。もう~」
「写真に撮るか。動くなよ」

かがんだ時に奴隷の胸の谷間が見えたらしい。
奴隷は言われたとおり四つん這いになったまま姿勢を維持する。
なんだかドキドキしてしまいます。
何年経っても、見られて恥ずかしいという気持ちはあります。
それと同時に自分を見てくれる嬉しさも感じています。

大きな手を胸元から突っ込んでガシガシ揉みしだかれる。
乳房が潰れてしまうほどの怪力です。
「ううっっ  ぐうううっっっつ」
息ができないくらい握りつぶされて痛いのに、不思議なくらい幸福を感じる。
この人の手の中に、自分がいれるという幸せ。
この人にとって当たり前の日常に、私がいるという幸せ。


奴隷にとってはそれだけで充分すぎるほど幸せです。


そればかりか、奴隷は御主人様からたくさんの『愛』を頂いております。
すごく大切に飼われています。
7年目になった今も、変わりません。


女としても奴隷としても、愛する人から『愛』をいただける以上に、幸せで嬉しいことってないですよね。









御主人様はいつも奴隷を守ってくれています。


仕事の事で理不尽なことがあった時、悔しくてトイレで一人泣きました。
色々な人間がいる中で、そういう人に会うのも仕方ない事です。
世の中そういう方もいらっしゃいますから。
その人に腹が立つというよりも、うまく対処できない自分の未熟さに悔しさを覚えました。


「どうした」
「何でも無いです。全然、大丈夫です」
強がってみせる。

これは仕事のことだもの。
御主人様に甘えられない、甘える訳にはいかない。
そう思っていました。

「ほら、来い」
御主人様が両手を広げてくれます。
「ううん、大丈夫」
でもまだ気持ちが落ち着かなくて、胸に飛び込めませんでした。

それでもまた両手を広げて「来い!」と言ってくれます。
「ほら、手が閉じていくぞ」
そう言われ、素直に飛び込んで行きました。

すると、さっきまで張り詰めていた糸が切れて、柔らかく気持ちが解けていきます。
あたたかく包み込まれていました。

いつもそうです。
何かあっても奴隷はガマンして「大丈夫。全然平気」と笑って見せます。
弱いくせに強がって見せます。
涙は人に見せなくてもいい。
泣きたければ一人で泣く。


でも、どんなに隠れて泣いていても御主人様は分かってしまいます。
頑張って笑顔を作ってみても、一瞬曇る奴隷の顔を見分け、何かあった事を嗅ぎ分けます。
そういう時、必ず抱き締めてくれます。

そして解決法や対処法を教えてくれて、奴隷を成長させてくれるのです。
それから、あっという間に御主人様が解決してくれるのです。

本当にすごい人だと思います。
時には先生のように教えてくれ、主従だけでなく、人生の先輩としても本当に尊敬しています。


人間としても大きな人です。



強くて優しくて、楽しくて、行動力のある御主人様。


お前といると落ち着くな、居心地がいいぞと奴隷を抱き寄せる。
お前はホント面白れえなあと、ガハハハと笑う御主人様。
抱きてぇ、やりたいんじゃねえ、ただお前を抱きてえだけだと、強く抱き締めてくれる。
7年経っても、お前は全然飽きねえな、いつでも俺を起たせるイイ女だの~と、嬉しそうな御主人様。
ご奉仕は毎日のお勤めだ、ほらチンカスをキレイにしろと、奴隷を呼び寄せ、咥えさせる。
好きな時に奴隷を犯しているのに、寝ている奴隷を夜這いして楽しむ御主人様。
7年目でもラブラブで、毎日お出掛けのチューをしたり、抱き合っている。
時々、奴隷に「それはダメでしょ」とダメだしを受ける御主人様。
そして、滅多に見せませんが、弱っている御主人様を見ることがあります。


そんな御主人様を本当に愛おしく感じます。

そんな御主人様を奴隷は愛してやみません。

7年目になっても、好きになるばかりです。




2012/11/02 17:53 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
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