奴隷、行っちゃいま〜す♪



今日の奴隷をパシャリと撮ってみました。
仕事中の奴隷の姿です。
今ちょうど誰もいないから、平気。

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さっき、御主人様から電話がありました。
「そんなに犯されてえのか。ガハハハ」
「ああ〜ん。はい御主人様」

どうやら奴隷のブログを見たらしいです。
「なんかね、御主人様が遠く離れたところにいるってだけでダメなの。すごく淋しくなっちゃって」
「そうか。しょうがねえメス豚だな」


御主人様が奴隷に言います。
「来い!」
「ああ〜〜ん。はいっ♪」

という訳で明日から、奴隷は御主人様のところに行くことになりました。
わ〜い嬉しいよ〜♪


もう淋しくありません。
御主人様はいつもこうして奴隷を側においてくれます。
嬉しいな〜幸せです〜。

御主人様ありがとうございます。
明日行きますね。
イイコで待っててね(^^)
チュッ♪

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2009/11/26 17:59 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

恋しいなんてバカね

お部屋

今日は御主人様がいない。
日が暮れたら、なんだか、淋しくなっちゃった。
昼間は仕事に打ち込んでいたので、大丈夫でした。
でも夕方、仕事が一段落し、コーヒーを飲んでいたら、急に淋しくなっちゃったの。
毎日一緒にいるくせに贅沢でしょ、と自分に言い聞かせる。
でも、ダメ。

昨日もずっと夜中まで奴隷と一緒にいてくれたじゃない。
たくさん奴隷の身体で遊んでもらったのに。
それでも、やっぱり逢いたくなる。
恋しい。

早く逢いたいな。

昨日を思い出して身体を疼かせる。
昨日もメス汁でシーツがビショビショになったっけ。
オメコを突かれながら潮をふいてしまった。
よがり狂いながら「幸せ....しあわせ....」と何度も抱きついた。

逢いたい。
抱かれたい。
肌に触れたい。
むちゃくちゃに犯されたい。

ああ...また恋しくなりました。
バカね私。


2009/11/25 17:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

ウズウズして困っちゃうよ〜。

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久しぶりに自分のブログにきました。
11月に入って急に仕事が忙しくなり、自分のブログを見る暇さえありませんでした。

ふう〜疲れたよ〜。
やっと一段落つきました(^^)


御主人様とはどうだったかというと、やっぱり毎日逢ってました。
仕事でフラフラになる奴隷のところに来て、ご奉仕させオメコを使っていきます。
奴隷は御主人様を見送った後、倒れるようにバタンキューと眠っていました。
そんな一週間でした。
時には疲れて夜10時頃寝ていた奴隷を起こし、ズコズコ犯すの。
身体はクタクタなのに、犯されると嬉しくてグイグイ腰を振っていました。
「ああ〜ん、気持ちいいよ〜あ〜ん奥に当たる〜。いいの〜いっちゃうの〜」

昨日も奴隷は生理だったけど「ガマンできねえ」と言って犯されていました。
生理初日だったからシーツは真っ赤っ赤に染まりました。
でも嬉しかった。
使ってもらえるかなってションボリしてたの。
汚れたシーツを洗うのも幸せでした。

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奴隷は犯されるのが楽しくて仕方ないのです。
「あ〜ん楽しかったね♪」
さっきまで、叩かれ噛まれ悲鳴を上げていたというのに、終わると満面の笑みで楽しかったと笑う。
「楽しいだと?お前、そういう時は嬉しいとか幸せって言うんだろ」
「うん♪もちろん幸せで嬉しいんだけど、すっごく楽しいんだもん」
「楽しいっておかしくねえか?」
「そうかな〜。だっていつもワクワクするし終わった後はすごくスッキリして元気になるの」
「スッキリするなんて男みてえだな」
「身も心も軽くなるって感じだね♪身体はクタクタなんだけど、パワー出てくるの」
「フハハハ。やられて元気になるのか。よしよし、お前は俺に犯されるためにいるんだからな。それでいい」
「は〜い」
御主人様にチュッとキスをして、奴隷はまたズリズリ股間に擦り寄り、放出してフニャフニャのオチンポを口に含んだ。
レロレロしながら奴隷は幸せに浸る。
あ〜う〜。 ここが一番落ち着きます。

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そういえば最近、御主人様の精子の量が増えた。
オメコではなく口に出してもらうことも半々なので、口に放出される量が半端なく多いのに気付く。
ドックンドックン! 
奴隷の喉に注ぎ込まれる大量のお精子。
ごぶさたで出してないならともかく、こんなに毎日出してるのに増えるとは....。
この年令で......マジですか....うわあああ....脈打ってるみたい....まだ出てる....す、すごい....。
口に出されながら、奴隷は思わず言ってしまった。
「....いっぱいです....あううう〜ん」
「そうだろ、すげえ出たな」
奴隷の髪を掴みながらもっと喉奥に突っ込み、御主人様も言う。

美味しく飲み終わった後、奴隷は御主人様に聞いた。
「なんでこんなに多いの?」
「ん?分からんか?満足度が高いと精子がたくさん出るんだぞ」
「へ〜、そうなの?」
奴隷は考えた。
「そういえば、してる時に電話とかかかってきた時とか、時間がない時ってお精子少なかったよね」
「そうだ。ここ最近とみに多くなってるな。満足しとるからだぞ」
「わあい。嬉しいな。オメコでもドックンドックンするのが分かるよ」
「お前といると、やりたくてたまらんようになる。まるで中毒みてえだな」
「ああん。御主人様ったら。うふん」

こんな風に毎日過ごしています。
さっきも奴隷部屋に来て、お昼を食べてお仕事に出掛けました。

いってらっしゃいませ御主人様。
奴隷はイイコでお留守番していますね。
御主人様を想いながら一人で感度をよくしています。
生理だけどウズウズしてきちゃうの。
ああ〜ん、疼きがとまらないです。
クリちゃんだけだから許してくださいね。
うふん。


2009/11/14 15:21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

「やりたい」って言われると照れちゃうな

部屋2

朝、御主人様に「おはよう」の挨拶をした。
「おはようございます御主人様」
「おはようカレン」
御主人様が奴隷をジロジロ眺め、ニヤリと口の端を上げた。
「う〜む、朝からやりたくなっちまったぞ」
奴隷はチラリと御主人様を見て、恥ずかしそうに言う。
「あん。もう〜バカ。うふふふ。じゃあ今からします?」
「ガハハハ」
朝からこんなふうに言われると照れてしまう。
でも、すごく嬉しい。
子宮がウズウズしてきちゃう。

奴隷にとって「御主人様に使われる」事はなにより嬉しい。
「やりたい」 この言葉は奴隷にも女にも最高の誉め言葉ではないだろうか。

部屋

御主人様がしたい時に奴隷は使われる。
いつもそうだ。
奴隷は御主人様がしたい時に使われる。
それが毎日なのだ。

この日も朝からご奉仕させられオチンポを起たせる。
「昨日、風呂入ってねえからな。キレイにするんだぞ」
「はい。うふん」
昨日から入ってないって事は、昨日、奴隷を犯して出した時からお風呂に入ってないって事だ。
「今日は風呂入らんからキレイにしとけ」
奴隷にお精子を出して犯し終えると、御主人様はそう言ってオチンポをキレイに舐めさせる。
....そうか、昨日の情事からそのままなんだ....
なんだか妙に嬉しい。
「チンカスがいっぱい付いてるからな」
そう言われて奴隷はますます嬉しくなる。
「あ〜ん美味しい。オチンポカスがいっぱいで、すごく美味しいです」
ベロベロ舌を絡ませオチンポに付いてる汚れキレイに舐め上げた。
「やりたくなった。後ろを向け」
奴隷はスカートをまくり、お尻を突き出し、オメコを手で広げる。
ズブッツ!
御主人様が中心にオチンポを突き刺した。
「んああっ〜ん!」
そのまま後ろから御主人様にズコズコ犯される。
でもたった5分。
奴隷がプルプル震えてイッテしまうとオチンポを抜いてしまう。
「あんっ。いや〜ん」
不満そうに口を尖らせるが、終わりになってしまう。
御主人様がお仕事をする時間なのだ。
名残惜しそうにオチンポを舐めてキレイにして、御主人様を見送った。


そして私はまた御主人様を待つ。
奴隷になってから毎日毎日、御主人様を待っている。
そして御主人様は毎日、奴隷を犯しに来てくれる。
たまに犯さない日があっても、毎日来てくれる。
一緒にご飯を食べたり、御主人様の買い物に付いていったり、御主人様のお仕事を手伝ったりと、いつも奴隷を側に置いてくれる。
この土曜も日曜も毎日ここに来てくれた。
そして奴隷を犯していく。
「....幸せです....私」
一時も無駄にしたくない。
この人と過ごせる日々が私の宝物になる。
大事な人。
だからこそ、私もこの人のところまで成長したいと思う。
この人を支える人間になりたい。
私はずっとそう思って生きている。
いつか守ってやりたいと思っている。


だから。
愛するからこそ私は成長して生きていく。


2009/11/02 22:23 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

奴隷記念日を忘れている御主人様



昨日、御主人様と逢いました。
お昼を食べに奴隷を迎えにきてくれたのだ。
「肉食いてえな。焼肉食いに行くぞ」
昼間から焼肉食べるんだから恐ろしい還暦でしょ(^^)

車の助手席から御主人様の顔をチラッと見る。
アハハ。絶対今日が記念日だって忘れてる。ほんまにアカン人やね〜。
やれやれこの人は....といった風に奴隷は笑う。
焼き肉屋さんに行って、いつものようにモリモリ食べていた。
う〜もう入らない。お腹苦しい〜。
二人ともお腹パンパンになり、奴隷部屋で休むことにした。

ベットに横たわる御主人様の股間で奴隷はさっそくご奉仕していた。
口の奥まで咥えすぎると、さっき食べた焼き肉が出そうになる。
....や、やばいです。あんまり奥に入れると....危ない
奴隷は奥まで咥えず、レロレロさおを舐め回していた。
すると御主人様が物足りなくなったのか、奴隷の頭をグイグイ奥に埋め込んでいった。
「ウゲッ.....ウエッ.....ググググ....」
顔をしかめ、出そうなものを必死で飲み込む。
ここで出すわけにいかない。 
御主人様は全く気付いていない。
....押さないで....きゃ〜出ちゃうでしょ....押しちゃダメ〜...焼き肉が〜....
オチンポを咥えてるので声にならず、足だけバタバタさせて苦しがっていた。

なんとか出さずに済みました。
オメコでご奉仕するよう言われ、御主人様の上に跨り、ユサユサ腰を振る。

二時間くらい犯されていたでしょうか。
お精子をオメコに頂き、一緒にお風呂に入る。
もう夕方の6時になっていた。
御主人様は残していた仕事を片付けに、また仕事に戻った。
行ってらっしゃいのキスをして奴隷は見送る。

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ふ〜やっぱり思い出さなかったか。
いいけど。
別にいいけど。
別に別にいいもん。
ふ〜んだ。アホ。
奴隷記念日なんだぞ。
他の女の人には豪華にお祝いするくせに。アホ〜!
御主人様のアホチン〜!!

ちょっと悲しくなった。
本当にオチンポ噛んでやればよかった。
でも、オチンポに罪はないし、勿体なくてできないよ。

つい最近まで奴隷記念日がいつだったかさえ分からなかったくせにムカついている。
やっぱりお祝いしたかったよ。
だってだって、女のコだもん。
私には大事な日なんだもん。



夜、テレビで、K−1 MAXを見ながら、奴隷は眠りについた。
スヤスヤ眠る奴隷。

「ガチャ」
寝室のドアが開き、御主人様が寝ている奴隷の乳首を引っ張る。
「あうっつ!」
奴隷はびっくりして目を覚ました。
「あれ〜御主人様....」
熟睡していたので頭がはっきりしない。
「ほら、起きろ」
「は、はい...」
寝起きでフラフラしながらリビングに行き、御主人様にコーヒーをお出しする。
「ほら、ケーキだ」
「え?」
奴隷はぼんやりした目で時計を見た。
「あ!11時45分。まだ今日だ」
「間に合ったな。奴隷4年目だろ。一緒にケーキ食うぞ」
「は、はいっ♪」
コンビニのケーキだ。
「お前な〜言えよ!」
「アハハハ。だって思い出すかと思ってたんだもん。ブログ見たの?」
「見て、ハッ!としたぞ。間に合ってよかった」
慌ててケーキを買ってきたのだろう。
「おめでとう。奴隷4年目だな。よくついてきたな」
「ウフフフ。はい」

こうして、記念日に二人でお祝いする事ができました。
ギリギリ15分前に駆けつけた御主人様。
ありがとうございます。

今回のことで教訓に思いました。
今度はちゃんと自己申告する事にします。
御主人様、忘れちゃうんだもん。
年とってるからってボケるにはまだ早いぞ。
脳トレして鍛えてあげますからね(^^)
ビシビシいくぞ〜!ついてこいっ!
ウフフフ。


2009/10/27 12:43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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